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森のようちえんカフェ [2011年01月31日(Mon)]
▼- 森のようちえん全国ネットワーク主催 -森のようちえんCafe Tokyoが開催された。
「森のようちえんカフェ」はくつろぎながらするおしゃべり。
3回目のカフェは、森のようちえんの先駆者である、相川明子さんとその青空保育の活動を映画にした監督の桐野直子さんをお迎えした。

カフェの素敵なお客様
♪相川明子さん(青空保育なかよし会)
♪桐野直子さん(「さあ のはらへいこう」映画監督)

鎌倉にある青空保育なかよし会、自然を満喫しながら、四季を通じて薄着・はだしで里山(山崎の谷戸)や海で遊ぶ保育グループ。1985年に創設され、今年で26年目。そんな青空保育の3年間が映画になりました。映画の名前は「さあ のはらへいこう」。
青空保育を26年主宰されてきた相川明子さんと映画の監督 桐野直子さんをお招
きして、26年の経験から見える「子どもの力」、そして監督の想いや撮影中のと
っておきのお話など伺いました。
1歳から青空で過ごす子どもたちの姿から、はかりしえない「子どもの力」がみえてきました。
【 マスター 】
♪ 小菅 江美 さん(森のようちえん「てくてく」)



▼我々が取り組んでいる自然体験を通した子育て、幼児教育森のようちえん≠ェ持つ教育力を大人のかかわり方から再認識した。
大人が必要以上に口や手を出さない・・・・
子どもたちが持つ力を信じて、子ども自身が考えて考えて・・・それが成長とつながること。
「手は後ろ、口にはチャック」・・・大人が見守ることが、子ども同士が学び合う場面が生まれることを確認をした。
子ども映像を追いかけて、映画を通じで子育てに関して議論できる素材になればと桐野監督は話していた。
自主上映のこの映画。くりこま高原自然学校でも上映会を企画したいと感じた。



Toyoshi Sasaki 〓
青空 [2011年01月31日(Mon)]
■東京の空は青空・・・・・・
数時間前までの上越の空とは対照的だ

■森のようちえん全国ネットワーク運営委員会







▼森のようちえん運営委員会が終わった。
夕日に富士山がくっきりシルエットになった。
携帯カメラでは、肉眼で観るほどきれいに映らないが載せずにいられなかった。
17時30分からは森のようちえんカフェ≠ェ始まる。




Toyoshi Sasaki 〓
旅は道ずれ [2011年01月31日(Mon)]
▼昨日から上越は雪雪雪
今朝上越市一帯が停電だった。
東京へ向かうために直江津駅へ行ったが、鉄道が雪の影響でストップしていた。
直江津駅でオーストラリアから日本に旅行に来ていた家族が困惑していた。
金沢経由で京都へ行きたいということだったが、鉄道の復旧の目途が立たなかった。
彼らは外国人のJRパスを持っていたので東海道新幹線で京都へ向かうことを提案。
我々と一緒に長岡まで車で行き、上越新幹線で東京へ向かうことにした。

▼お父さん、お母さんは高校の教師をしていたという。
娘さんは助産師の大学へ行って、今は助産師をしているという。
エコビレッジや有機野菜などに関心が深く我々の森のようちえんの活動や自然学校の活動ともつながり話が盛り上がった。
彼らと東京駅で別れた・・・旅は道連れ、思わぬ移動になった。


Toyoshi Sasaki 〓
雪の壁 [2011年01月30日(Sun)]
▼森のようちえんてくてくの親子イグルーキャンプ≠終え、今夜は上越市にある森のようちえんてくてくに泊まる。
妙高高原から車で降りたがこの界隈の道路は、まっさに雪の迷路のようだ。
今日は終日降雪が続いた。

明日朝東京へ向かう。
Toyoshi Sasaki 〓
雪の巨大迷路 [2011年01月30日(Sun)]

■今年も巨大迷路が完成した。お父さんパワーが結集した。
イグルーキャンプ2日目は恒例になった、お父さんたちが作る雪の巨大迷路・・・
3年目の今回はさらに難易度が高くなった。
お父さんたちが仕掛けるトラップはすごい・・・


Toyoshi Sasaki 〓
夜のステージ [2011年01月29日(Sat)]
▼夜は、小さな雪の劇場でパフォーマンス・・・・・


Toyoshi Sasaki 〓
完成度が高いイグルー [2011年01月29日(Sat)]
▼今年の妙高高原の雪は最高だ。
例年は上越の雪は湿って重くイグルーづくりには苦労する雪質だが、今年は雪質も良く雪も十分にある。
イグルーづくりに最高のコンディションだった。
お父さんたちの雪のブロックの切り出しも完璧だった。
均一な雪のブロックで完成度が高いイグルーを3基完成させた。

Toyoshi Sasaki 〓
親子イグルーキャンプ [2011年01月29日(Sat)]
▼森のようちえんてくてくの冬の恒例行事親子イグルーキャンプ
内径で直径3.3m、2.5m、2.5mの計3基のイグルーが完成した。
それぞれのイグルーをトンネルでつないだ。
お父さん、お母さんがつくるイグルーを見て子どもたちもちいちゃなイグルーを作った。










Toyoshi Sasaki 〓
積雪4mの世界 [2011年01月29日(Sat)]
■新潟県妙高高原にある国立妙青少年自然の家に来た。積雪量が桁外れだ。
Toyoshi Sasaki 〓
妙高高原へ [2011年01月28日(Fri)]
■ソウルから帰国した。 明日から“森のようちえんてくてく”の親子雪のキャンプでイグルーと大迷路をつくりをする。 塚ちゃんとアニキにピックアップしてもらい仙台空港から東北道、磐越道、北陸道、長野道を抜け妙高高原へ向かっている。 ■今年で3回目のヘルプ、お父さんお母さんも一緒にキャンプをつくる。 子どもたちのパワーと大人のパワーで雪の中で熱くなる。 Toyoshi Sasaki 〓
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