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驚きの炭づくり [2009年10月31日(Sat)]





森林資源活用講座 [2009年10月31日(Sat)]
▼元気再生事業・森林資源活用部会
森林再生に取り組み、ペレットの普及とペレットストーブの開発普及に取り組んでいる、古川さんをお呼びした。













豊志@くりこま高原自然学校〓
自立塾関係情報交流 [2009年10月30日(Fri)]

豊志@くりこま高原自然学校〓
なんで寿司食ってるの [2009年10月30日(Fri)]
▼午後1時から仙台で自立塾連絡情報交換会が開かれた。
東北道を急ぎ予定していた鶴巣SAでの昼食を逃し て、仙台市の市街地についた。
1時〜の会議。12時30分に宮城ICをでた。仙台市街地へ入り、駐車場を探すのにまたタイムをロス刻々とフライトの時間が迫っている。
▼会議前の15分で昼食を済ませなければ・・・・・・
思わず、すし屋に入った。究極の選択。
握り3人前!

豊志@くりこま高原自然学校〓
またつながった [2009年10月29日(Thu)]
▼地球環境を真剣に考え、行動を起こしている仲間が世界中にいる。
そのひとり中村隆市さんがいる。
ウインドファーム代表、アマケモノ倶楽部世話人、スロービジネススクール校長の中村隆市氏が松倉を訪ねてくれた。

▼松倉のスタッフ寄宿生と夕食をかねて懇親をした。

▼青森の六ヶ所村に新しい自然学校を建設する計画を持っている。
つながり六ヶ所村にあしたの森≠ニいう森を再生し、森とつながり、森と生きる、持続可能な未来の暮らしづくりが始まる。
豊志@くりこま高原自然学校〓
モンタナへ [2009年10月29日(Thu)]
■青木さんがモンタナへ帰る。仙台空港から成田空港乗り継ぎで発った。
夜明け前に栗駒を出て、ガンの群れが横切るのを見ながら東北自動車道を走ってきた。
■青木さんから3日間色々と情報交換出来た。馬、観光、環境、教育の考え方などこれからの課題も見えた。
■これから急ぎ松倉に戻り次の取り組みに取り掛かる。
豊志@仙台空港〓
究極のあるものを活かす取組 [2009年10月28日(Wed)]
▼都会には無いもの、都会ではできないこと。
この地域にあるもの、この地域にあったものを活かす。
今、馬と暮らすこと、馬を軸に新しい取り組みを始めている。
馬と暮らしたい人が増えている、乗馬を体験したい人が増えている。
今世界へ向けて、日本の馬の文化を素材に戦略を練っている。
数年後にKURIKOMA JAPAN≠ェ馬の郷として世界に通用するように、世界から、日本の栗駒で馬に乗ってみたいといわれるように・・・

▼11月2・3日にモニターツアーを実施する。

▼調査3日目。思わずかやぶき屋根の前で写真を撮った。






▼3日間に渡って、乗馬ツアーの調査と踏査に貴重な意見と助言を頂いた、青木氏が早朝アメリカへ帰国する。
仙台空港から成田空港へ向かい、乗換えで明日中にモンタナへ。
明日朝6時には松倉を発つ。

豊志@くりこま高原自然学校〓
馬の道をつなぐ [2009年10月28日(Wed)]
▼いよいよモニターツアーの最終踏査が始まった。
全行程120kmの組み立てを始まる


▼エクイツアーの登録にはいくつか条件がある。
かなり質が高い条件だ。
日本の歴史・文化があるか?
日本の自然を満喫できるのか?
外乗ができる調教された安全な馬がいるのか?
ツアーガイドの質は?
宿泊?食事は?
・・・・・・・・・・・・・・・・まだまだある
青木氏は、ここは多くの条件はOKで可能性は十分にあると言っている。
しかし、一つだけ大きな問題があるという。
それは舗装された道だ。
馬にとっては最悪の道だ。
どれだけ舗装されていない道をつなぐことができるかだ。

▼今回は林道に入り、未舗装の道を探して回った。
林道は荒れている。
一部にはあるが、今後の課題は未舗装の道をどのように探すのか?



▼さらに、日本の馬に対する社会意識の改革が必要なこともわかった。昔この地域にあった馬の文化≠フ復権だ。
馬をもっと身近に、馬に対する理解が必要なのだろう。
欧米には馬に対する文化があるようだ。

▼エクイツアーは、世界の乗馬ツアーの中でも質が高い。
ここに登録できるまでには、多くのハードルを越えなければならない。

豊志@くりこま高原自然学校〓
日本らしいホスピタリティ [2009年10月28日(Wed)]
▼和の世界
元気再生事業の新しい馬ツアーの創出の最終目標は、EQUITOURS≠ヨの登録。
このエクイツアーは世界中で展開されている乗馬専門の旅行企画。
今回は、アメリカモンタナ州からこのツアーの企画に関わっている青木氏を招いて、様々な助言を頂いた。
そのひとつ、宿泊と食事。
いかに日本らしいホスピタリティが提供できるのかも大切である。



豊志@くりこま高原自然学校〓
元気再生・乗馬ツアー [2009年10月27日(Tue)]
▼青木氏を山形県最上町にある前森高原に案内した。
今回の乗馬ツアーの起点の一つ前森高原牧場≠フ馬を覗きに行った。


▼ツアーの宿泊予定地、鳴子温泉。
この地域にある日本らしい宿泊場所として温泉ははずせない。
鳴子の方々に声をかけた。
世界中で展開されている乗馬のツアーの状況を見てもらった。


▼さらに企画の広がりを夜遅くまで議論した。



豊志@くりこま高原自然学校〓
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