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懐かしい出会い [2010年02月10日(Wed)]
▼庄やと出ようとしたが、入れ違いで日本キャンプ協会の高瀬氏と・・・・委員会(?)のメンバーが来た。
その中に関西から来ていた、京都YMCAの神埼氏が・・・
大学の卒業以来の再会で、再び庄やの中に戻った。
懐かしかった。卒業以来30年ブリに近いほどの再会だった。
又、名古屋から時安氏とも再会。昨年秋の森のようちえん全国フォーラムでお世話になった。
飲み直していろいろな話ができた。
このように全国にいる仲間のつながりがこれからの次代を担う新しい動きの原動力になるだろうと感じた。


豊志@参宮橋庄や〓
262の法則 [2010年02月10日(Wed)]
▼体験の風をおこそうフォーラム≠終わり、レストランときで懇親会をした。
その後、いつもの庄や≠ナ飲みなおした。

▼体験の風をおこそうフォーラム≠フ最後にこんな宣言を会場の参加者とともに確認しあった。
【青少年体験活動推進宣言】
今日の我が国においては、都市化、情報化、少子化、グローバル化、価値観やライフスタイルの多様化などが進み、青少年を取り巻く環境は大きく変化しています。
このような中、青少年が発達段階において必要とすべき様々な体験を経ないまま成長することで、自主性や自立性、協調性、責任感、忍耐力、コミュニケーション能力といった人間形成の基盤なる資質・能力が十分に育成されない状況があります。
未来を担う青少年の健全育成を図るためには、青少年の乳幼児、学童期、思春期、青年期の各発達課題に応じて、必要とすべき様々な体験を通じて、青少年の社会的自立をい促すことが大切であります。
私たつは、青少年の育成における体験活動の重要性を強く認識し、全国に体験の風をおこしうため、ここに、次のことを宣言いたします。
一、私たちは、青少年の社会的自立を目指す多様な体験活動の機会を提供します。
一、私たちは、新たの青少年体験活動推進月間を設定するなど、青少年に対する体験活動の必要性・重要性を広く家庭や社会に発信します。
一、私たちは、青少年の体験活動の推進に寄与する施設・団体間の連携をはかります。




▼日本の自然学校の草分けでこの業界を牽引してきた、NOTSの初雄氏と久保田氏と飲みなおした。これからの我々の役割を確認できた。

▼佐藤初雄氏から伺った262の法則=E・・・これからのくりこま高原自然学校の経営に大いに参考しする。

豊志@くりこま高原自然学校〓
体験の風を起こそう [2010年02月10日(Wed)]

■明日玉川大学の学術研究所“心の教育実践センター”のシンポジウムに呼ばれて前泊入りのために今日も東京に来た。
■今日の午後これから、オリンピックセンターで“体験の風をおこそうフォーラム”があるというので早めにくりこま高原駅を発っきた。先週全館休館だったオリンピックセンターにはのぼり旗がたくさん立ち賑やかだ。先週食べそびれたレストラン“とき”で昼食をとり、このフォーラムに参加する。
■特別講演に三浦雄一郎さん、シンポジウムに高野孝子さんらが登壇する


豊志@とき〓
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