CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 暮らし | Main | 岩手宮城内陸地震»
<< 2014年01月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
ブログランキング・にほんブログ村へ
最新記事
最新コメント
Aちゃんママ
ケ≠フ教育とハレ≠フ教育 (01/20) Aちゃんママ
ケ≠フ教育とハレ≠フ教育 (01/20) あべpapa
進化・変革の一時停滞・・・ (05/29) あべpapa
ガイアの仲間 (04/28) あべpapa
またくりこま高原自然学校に集まった (04/26) おせろまま
低炭素杯2012 (02/19) あべPAPA
低炭素杯2012 (02/19) あべPAPA
源氏物語 (02/09) 4年3組 吉川まな
ペンギン家族 (02/07) あべPAPA
(無題) (02/06)
月別アーカイブ
ガイアシンフォニー [2011年12月02日(Fri)]
▼上映会実行委員会
広報の作戦を練る。震災で1年上映会開催が延びた。

■地球交響曲ガイアシンフォニー第七番の上映会がある。2012年3月10日栗原市若柳ドリームパル。龍村仁監督と出演者の高野孝子さんのトークショーも企画している。
登米・栗原の市民による自主上映会だ。

新規事業への旅A‐2 [2011年11月25日(Fri)]
▼この日の午後は、ひびきの村の敷地内の森の整備。
ひびきの村の広大な土地は、産業廃棄物会社が購入しようとする行為をストップさせたことから始まる。



新規事業への旅A‐1 [2011年11月25日(Fri)]
▼新得からJRで、苫小牧、室蘭を通過し伊達紋別駅へ。
ひびきの村≠ノ泊まり、25日は夕方まで滞在した。
シュタイナー教育とバイオダイナミックの農場を展開している。
以前からここも気になっていたところだった。
ここにも自然学校が取り組んできた共通の世界が広がっている。
http://www.hibikinomura.org/



新規事業への旅@ [2011年11月24日(Thu)]
▼千歳からJR北海道にのって、新得にやってきた。
3年前の震災の前に連絡を取って、ここの視察に来る予定だった。4年越しの思いが叶った。

▼訪ねたのは、共働学舎新得農場
1974年に宮嶋眞一郎氏のもとに心や体に不自由を抱える人たちと数人の仲間によって、長野県小谷村で始められ、全国に新得を含めて5つの拠点がある。
くりこま高原自然学校も10年ほど前から社会とのかかわりや人間関係の関わり方に課題を抱える青少年の支援を行ってきた。
以前から、この共働学舎の取り組みに興味を持っていた。
そして、今回は被災した東北のために新たな新規事業を模索するために訪ねた。
共働学舎の中で新得農場はチーズ≠フ生産で知られる。
農場の代表の中嶋望氏と接見することができ、様々なお話を伺った。
自然の摂理にしたがって、あらゆる有機物の仕組みに沿って取り組まれている。単なるチーズ作りとはわけが違う。奥が深い・・・底なし沼のような科学を超えた世界が広がっている。
炭・水・微生物・月や天体のエネルギー・・・・彼が語るいのちの科学、メタサイエンス・・・
すべてをひも解いて作っているチーズがある。
これまで自然学校や日本の森バイオマスネットワークが取り組んできた世界と一致することが多い。



▼敷地内にエコビレッジができている。

新規事業への旅・序章 [2011年11月23日(Wed)]
▼新規事業の創造への旅に出た。
23日〜26日まで北海道をめぐる・・・・
初日夜の千歳空港到着。
他の3名と合流し、まずは腹ごしらえに。
新千歳空港のターミナルビルには凄いショップが入っている。
飲食・お土産・温泉ホテル。

▼北海道ラーメン道場
http://fleur.new-chitose-airport.jp/ja/ramen/

▼全部で10店舗
今回入った店はえびそば一幻
私かの能書きよりもWEBで・・・
http://fleur.new-chitose-airport.jp/ja/shop/detail/318.html

モンベルフレンドフェアin大阪 [2011年10月22日(Sat)]





小諸散策 [2011年10月21日(Fri)]






浮くっしょん [2011年10月02日(Sun)]
▼3.11の震災支援をきっかけに生まれた浮くっしょん
モンベル辰野会長自ら開発したクッション型救命胴衣。
会場でデモンストレーションが行われた。

フレンドフェア2日目も盛況 [2011年10月02日(Sun)]
災害にアウトドアの力を [2011年10月02日(Sun)]
▼モンベルフレンドフェア2日目
モンベルの辰野会長も連日会場の各ブースを精力的に回っている。
3.11東日本震災発生直後から私も合流した震災支援活動でも陣頭指揮で動いている。
津波で溺死した犠牲者が大勢いることを知り、辰野会長が自ら今回開発した救命胴衣浮くっしょん≠フPRにも余念がない。

▼RQ市民救援センターの多くの支援団体は自然体験活動系、環境教育系、アウトドア系の団体がほとんどだ。
災害時、緊急時には、アウトドア活動の様々なノウハウが役に立つことを立証した。