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青少年白書 [2008年11月28日(Fri)]
■今日も一日汗をかいた。東京にいると汗を流してしまう。
■朝から内閣府が主催する会合に講師で参加した。“青少年育成施策推進体制充実強化中央研修会”というぎょうぎゅうしい名前の会だが全国から青少年の健全育成に取り組んいる4・500名の方々が集まった。エネルギーを感じる会だった。
■非行・引きこもり・ニートなど青少年を取り巻く様々な課題は今や社会問題として捉え解決に取り組まなければならない状況だ。
■午前の4つの分科会は、社団法人青少年育成国民会議副会長上村文三氏。首都大学東京教授永井徹氏。関西大学教授石田陽彦教授。そして私の4名で担当。
■午後の全体協議で全参加者が集まり抱えている課題を再認識した。
■内閣府が青少年育成の課題に取り組むという私にとっては新しいネットワークになる予感がした。これまで私の内閣府の接点は数年前に“生活達人”の関係であるのみでチャンネルが十分になかった。■先月北海道でCONE全国ミーティングでお会いした方も参加していたり、NPOでくりこま高原自然学校と同じような活動をしている方にもお会できたけとは収穫だった。
■資料でいただいた青少年白書を読みながら帰路に着いている
新幹線車中にて
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