本日の「まちカフェ」は4月30日の各務原市の未来を語るシンポジウムについて考えた。


あい・らぶ・かかみがはら!対話を重ねて、みんなで「まちづくり」!
ここに至る思いを語り合った。
「予算ないです!」と福祉や教育面など たくさんの事業が廃止になっています。
職場でも不満は出ても、仕方が ないねと諦めがち・・・
全体的にこんな空気の各務原市。
圧倒的に少数派の私たち・・・
市議会傍聴したことありますか?
私もずっと無関心でした。
初めて行った市議会は・・・

思うこといっぱいでした。
同時に市民の責任をすごく感じたの。
お任せで、放置しておくとやりたい放題になって当然。
それは国も同じ。
やっぱりしっかりチェックして意見を言うべきだと思いました。
https://blog.canpan.info/manacafe/archive/41行政は結論ありきの世界で中々変えること難しい。
そんな意見も理解できる。
でもでも、変えられるって信じて声をあげていきたいな。
だって子ども達の未来、諦めたくないもん。
ムヒカ大統領が最後に言ってくれた言葉。
あなたが今の日本を変えることは難しい。
でもあなたの考えを変えることはできる。
そういうこと!
今日みたいな時間を共にすれば
自分の周りの人の考えも変えることができる。
そう信じて未来を諦めず、
自分たちで社会を変えていくきっかけ作りのために
つくる・みらいの会の仲間を増やしていこう!
そんな気持ちになりました
