地方創生時代の小さなビジネスによるまちづくり人材育成プログラム「プチ起業立ち上げ連続講座」を開催しました。全3回の講座では、(有)レーベンデザイン代表取締役の菅野武氏によるレクチャーやグループワークを通じて起業アイデアのブラッシュアップをしていただきました。
全3回講座 開催概要
第1回 2/4(火) プチ起業の勘どころを押さえよう
第2回 2/18(火) 先輩の体験談から基本を学ぼう
第3回 2/25(火) ビジネスプランを考えてみよう
今開催は19名の参加があり、体調不良で途中欠席などもありましたが、男性7名、女性12名、20代〜70代と幅広い年齢層の方々にご参加いただきました。
グループディスカッションなど対面形式ならではの熱気に満ちたにぎやかな開催。
参加の動機もさまざまで、老後のセカンドライフを充実させたい方や、休日の自分時間で趣味を生かしたプチ起業を考えている方など、ユニークなアイデアや自己実現に向けてわくわくする素敵な発表ばかりでした。
参加者にとっては、講座終了で終わりではなく、これからが新しいプチ起業人生のスタート。
小さな出会いが大きな一歩となることを祈念しています。
アンケートの集計をまとめたものを一部ご紹介いたします。
19名中14人提出(講座への評価は大変良かった13人、良かった0人、普通1人、良くなかった、全く良くなかったは0人でした)
●この講座の参加を通じて「行動力」が大切だと気づきました。ただ考えているだけなく、実際に行動をしなければ何も変わらないと感じました。(あきなさん:女性)
●あらためて人のつながりが重要だと学びました。みんながいてこそ自分がいることを再認識できました。(Tさん:男性)
●他の参加者の意見を聞くことで、人の役に立つことの重要性を感じました。助けを必要としている人がいれば、力を貸してあげたいと思える自分がいました。ちょっと時間が足りないかも、と感じた。(かずちゃん:女性)
2025年02月26日
2025年02月19日
ぽ・ぽ・ら主催「伝える!事業報告書等の作り方」開催のお知らせ
2025年2月19日(水)
とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら主催
伝える!事業報告書等の作り方 開催のお知らせ
〜総会から所轄庁提出まで〜

日時:2月28日(金) 13:30~16:30(15:30〜個別相談)
場所:とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら(宇都宮市昭和2-2-7)
オンライン(ZOOM)
毎事業年度末に作成する事業報告書等の作り方を学ぶ講座です。
・NPO法人は事業年度終了後3か月以内に、事業報告書等を所轄庁あてに提出する義務があります。
・市民にとってわかりやすい事業報告書等の公開は、NPO法人の信頼性向上につながり支援の判断基準にもなります。
・一連の手続きにおける流れや押さえておきたいポイントも併せてお伝えします。
・講座終了後に個別相談のお時間を設けます。ぜひご活用ください。
○講師:
・とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・らコーディネーター 安藤 一寛
・栃木県県民協働推進課職員
○対象:NPO法人の事業報告書等を作成する方、総会で報告する方中間支援組織でNPO法人の支援に携わる方等
○参加費:無料
○申込方法:フォームまたはFAXで申込み
【主催・問合せ】
とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら
TEL:028-623-3455
FAX:028-623-3465
E-mail: popola@tochigi-vnpo.net
とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら主催
伝える!事業報告書等の作り方 開催のお知らせ
〜総会から所轄庁提出まで〜
日時:2月28日(金) 13:30~16:30(15:30〜個別相談)
場所:とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら(宇都宮市昭和2-2-7)
オンライン(ZOOM)
毎事業年度末に作成する事業報告書等の作り方を学ぶ講座です。
・NPO法人は事業年度終了後3か月以内に、事業報告書等を所轄庁あてに提出する義務があります。
・市民にとってわかりやすい事業報告書等の公開は、NPO法人の信頼性向上につながり支援の判断基準にもなります。
・一連の手続きにおける流れや押さえておきたいポイントも併せてお伝えします。
・講座終了後に個別相談のお時間を設けます。ぜひご活用ください。
○講師:
・とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・らコーディネーター 安藤 一寛
・栃木県県民協働推進課職員
○対象:NPO法人の事業報告書等を作成する方、総会で報告する方中間支援組織でNPO法人の支援に携わる方等
○参加費:無料
○申込方法:フォームまたはFAXで申込み
【主催・問合せ】
とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら
TEL:028-623-3455
FAX:028-623-3465
E-mail: popola@tochigi-vnpo.net
2025年02月15日
令和6年度第5回「クリーン&ウオーク」参加者募集のお知らせ
2025年2月15日(土)
まちぴあ周辺の地域で、1時間程度のウオーキング(お散歩)をしながら、軍手と小さなゴミ袋で、落ちているゴミを拾う。
そんな「クリーン&ウオーク」も、早いものでこの回で2024年度最終回となります。今年度も秋(11月)からスタートし、天気にも恵まれ、けがなどもなく、予定通り活動できました。
ありがたいことですね。3月と言えば春ですねぇ、ぜひ、暖かい中で存分に清掃活動ができることを期待しつつ、皆さんのご参加をお待ちしております♪
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
冬季ボランティア体験プログラム
年度第5回「クリーン&ウオーク」(通算29回)
■日 時:2025年3月15日(土)10:00〜12:00
※実働1時間程度を予定しています。12:00には完全終了。
■集合場所:宇都宮市まちづくりセンター
■活動地域:駅東公園及びその周辺
※コースは決めません。
公園内や外周など歩きたいところのゴミを回収しましょう。
集まったゴミは、まちぴあで回収し処理します。
■参加費:無 料
■持ち物:動きやすい服装、軍手・飲物(任意)
春先ですので、服装にはご注意下さい。
■定 員:20名程度
■その他
・密防止の人数把握のため、事前に申し込みをお願いします。
・お好みですが、お友達と連れだっての参加をおススメします。バラバラに清掃しますので。
・軍手、ゴミ拾い用ミニポリ袋は、まちぴあで準備します。
マイ軍手などの持参も歓迎です。
・雨天の場合は中止です。個別に連絡はしませんので無理なく各自で判断下さい。
時間になったら開始しますので、ご了承下さい。
・「宇都宮市まちづくり応援事業」でも発信しております。
パソコンやスマホで応援事業に登録し、このボランティアに参加申込みした場合には、
当日ポイントを付与できます。(18歳以上の市民が対象)ぜひ、ご利用ください。
【問合先】
・宇都宮市まちづくりセンター(担当:小倉)
TEL:028-661-2778
(事務局:O)
まちぴあ周辺の地域で、1時間程度のウオーキング(お散歩)をしながら、軍手と小さなゴミ袋で、落ちているゴミを拾う。
そんな「クリーン&ウオーク」も、早いものでこの回で2024年度最終回となります。今年度も秋(11月)からスタートし、天気にも恵まれ、けがなどもなく、予定通り活動できました。
ありがたいことですね。3月と言えば春ですねぇ、ぜひ、暖かい中で存分に清掃活動ができることを期待しつつ、皆さんのご参加をお待ちしております♪
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
冬季ボランティア体験プログラム
年度第5回「クリーン&ウオーク」(通算29回)
■日 時:2025年3月15日(土)10:00〜12:00
※実働1時間程度を予定しています。12:00には完全終了。
■集合場所:宇都宮市まちづくりセンター
■活動地域:駅東公園及びその周辺
※コースは決めません。
公園内や外周など歩きたいところのゴミを回収しましょう。
集まったゴミは、まちぴあで回収し処理します。
■参加費:無 料
■持ち物:動きやすい服装、軍手・飲物(任意)
春先ですので、服装にはご注意下さい。
■定 員:20名程度
■その他
・密防止の人数把握のため、事前に申し込みをお願いします。
・お好みですが、お友達と連れだっての参加をおススメします。バラバラに清掃しますので。
・軍手、ゴミ拾い用ミニポリ袋は、まちぴあで準備します。
マイ軍手などの持参も歓迎です。
・雨天の場合は中止です。個別に連絡はしませんので無理なく各自で判断下さい。
時間になったら開始しますので、ご了承下さい。
・「宇都宮市まちづくり応援事業」でも発信しております。
パソコンやスマホで応援事業に登録し、このボランティアに参加申込みした場合には、
当日ポイントを付与できます。(18歳以上の市民が対象)ぜひ、ご利用ください。
【問合先】
・宇都宮市まちづくりセンター(担当:小倉)
TEL:028-661-2778
(事務局:O)
令和6年度第4回クリーン&ウオーク 実施報告
2025年2月15日(土)
2025年が明けても、特段かわらず実施している「クリーン&ウオーク」。
本日は、定例の2月活動(通算28回目)を行いました。来週は、また寒さが戻ってくるようですが、風の強さはあるものの、少しほっとできるような気温の中での清掃活動となりました。
今回は、まちぴあを発着点の約1時間の地域美化活動に、6名(まちづくり応援事業利用者:2名)の参加をいただきました。
まちぴあ近在の高校に通う生徒さんなど、高校生の皆さん(4名)が多く参加下さり、昨今色々とある世間ではありますが、こうして若い世代の皆さんが、自分から進んでボランティア活動に参加下さる様子をみると、
日本の未来は明るいなぁと思わせてくれますね!
三寒四温の「温」の日といってもいい本日。まちぴあのお隣にある駅東公園や、その周辺、旧4号線方面など四方に散って散策&清掃活動を約1時間取り組んでくれました。
今回は困った系のゴミ(前回は、空きペットボトルにみっちり吸い殻inしてるもの)はありませんでしたが、それでも、食べもの系、レシート系、ペットボトルと多種多様な、可燃ごみ、プラゴミが集まりました。
う〜ん。ゴミが回収されることを成果と言いたくない担当者ではありますので、皆さんの協力の成果と称えつつ、しかしながら、清掃ボランティアは回収ごみが少ない方が、実は良くないか?という旨はね。
今回初参加の若人さんたちを中心にお伝えしてみたりして。ちょっとした時間ではありましたけども、「清掃ボランティア」について考えてもらう時間を設けることも出来ました。
そんなこんなで、今回もそれぞれにかつ存分に清掃活動を体験いただきました。参加者の皆様、今回もお疲れ様でございました!!
ぽかぽか陽気の中、歩いていると意外に汗ばむ反面、寒いのは寒いですから。案外あっさり体調を崩すこともあるので。体調管理は万全にしてお過ごしくださいませ♪
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
さて、次回は、3月15日(土)に予定しております。場所は、今回と同じ(まちぴあ集合)です。今回ご参加の高校生さんからは、なーんと次回の参加打診を頂いておりまして。
えぇ、大変嬉しかったです。ぜひ、風邪をひかないで、3月に無事お会いできることを願っております。んなことで、後日、改めて集合場所はお知らせいたしますので、募集情報をお見掛けの際には、ご参加いただけると幸いです!!
(事務局:O)
2025年が明けても、特段かわらず実施している「クリーン&ウオーク」。
本日は、定例の2月活動(通算28回目)を行いました。来週は、また寒さが戻ってくるようですが、風の強さはあるものの、少しほっとできるような気温の中での清掃活動となりました。
今回は、まちぴあを発着点の約1時間の地域美化活動に、6名(まちづくり応援事業利用者:2名)の参加をいただきました。
まちぴあ近在の高校に通う生徒さんなど、高校生の皆さん(4名)が多く参加下さり、昨今色々とある世間ではありますが、こうして若い世代の皆さんが、自分から進んでボランティア活動に参加下さる様子をみると、
日本の未来は明るいなぁと思わせてくれますね!
三寒四温の「温」の日といってもいい本日。まちぴあのお隣にある駅東公園や、その周辺、旧4号線方面など四方に散って散策&清掃活動を約1時間取り組んでくれました。
今回は困った系のゴミ(前回は、空きペットボトルにみっちり吸い殻inしてるもの)はありませんでしたが、それでも、食べもの系、レシート系、ペットボトルと多種多様な、可燃ごみ、プラゴミが集まりました。
う〜ん。ゴミが回収されることを成果と言いたくない担当者ではありますので、皆さんの協力の成果と称えつつ、しかしながら、清掃ボランティアは回収ごみが少ない方が、実は良くないか?という旨はね。
今回初参加の若人さんたちを中心にお伝えしてみたりして。ちょっとした時間ではありましたけども、「清掃ボランティア」について考えてもらう時間を設けることも出来ました。
そんなこんなで、今回もそれぞれにかつ存分に清掃活動を体験いただきました。参加者の皆様、今回もお疲れ様でございました!!
ぽかぽか陽気の中、歩いていると意外に汗ばむ反面、寒いのは寒いですから。案外あっさり体調を崩すこともあるので。体調管理は万全にしてお過ごしくださいませ♪
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
さて、次回は、3月15日(土)に予定しております。場所は、今回と同じ(まちぴあ集合)です。今回ご参加の高校生さんからは、なーんと次回の参加打診を頂いておりまして。
えぇ、大変嬉しかったです。ぜひ、風邪をひかないで、3月に無事お会いできることを願っております。んなことで、後日、改めて集合場所はお知らせいたしますので、募集情報をお見掛けの際には、ご参加いただけると幸いです!!
(事務局:O)
2025年02月12日
共創を育む6日間「宇都宮市共創ウイーク 」開催のお知らせ
2025年2月12日(水)
共創を育む6日間「宇都宮市共創ウイーク 」開催のお知らせ
2/16〜2/21 @ライトキューブうつのみや
異なる立場の人が交流や対話を通して、新しい価値・サービス・商品を共に創る「共創」。2月16日(日)〜21日(金)、日ごとにテーマを変えて、共創を育む起点をライトキューブ宇都宮で開催します。


新たな出会い・交流の場を創出し、市内外の方々と共創事業のきっかけとなることを目指し、トークセッション・事例発表を通じた共創の種となる課題提起と組織・分野を越えてつながるネットワーキング(交流会)を行います。
各地で育んできた「共創」とこれからはじめる「共創」が、そして、すでに共創を生み出している人も、これから生み出したい人もが、出会い・交流頂き、共創のきっかけの場にして参ります。
○場 所: ライトキューブ宇都宮(宇都宮市みやみらい1-20)
【実施内容】プログラムについての詳細はチラシPDFより
【1日目】2月16日(日曜日)午後1時〜午後3時30分
テーマ:若者が活躍しやすい社会のカタチ
【2日目】2月17日(月曜日) 14時30分〜17時
テーマ:子どもを地域で育む
【3日目】2月18日(火曜日)15時30分〜18時
テーマ:大学や企業との交流〜新たなビジネスチャンス創出〜
【4日目】2月19日(水曜日) 15時30分〜18時
テーマ:うつのみや未来創造プロジェクト成果報告発表
【5日目】2月20日(木曜日) 18時〜20時15分
テーマ:コーディネーターの育成
【6日目】2月21日(金曜日)15時〜17時半
テーマ:新たな共創に向けてグランドフィナーレ
○定 員: 各日50〜100名程度
○参加費: 無料
【申込方法】事前申込みは参加申込フォームへ。なお、当日参加も可能です。
○主催:宇都宮市
○後援:宇都宮市S D G s 人づくりプラットフォーム
○実施協力:NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
【問合せ】宇都宮市 総合政策部 政策審議室
地域振興・共創推進室 電話:028-632-2116
共創を育む6日間「宇都宮市共創ウイーク 」開催のお知らせ
2/16〜2/21 @ライトキューブうつのみや
異なる立場の人が交流や対話を通して、新しい価値・サービス・商品を共に創る「共創」。2月16日(日)〜21日(金)、日ごとにテーマを変えて、共創を育む起点をライトキューブ宇都宮で開催します。
新たな出会い・交流の場を創出し、市内外の方々と共創事業のきっかけとなることを目指し、トークセッション・事例発表を通じた共創の種となる課題提起と組織・分野を越えてつながるネットワーキング(交流会)を行います。
各地で育んできた「共創」とこれからはじめる「共創」が、そして、すでに共創を生み出している人も、これから生み出したい人もが、出会い・交流頂き、共創のきっかけの場にして参ります。
○場 所: ライトキューブ宇都宮(宇都宮市みやみらい1-20)
【実施内容】プログラムについての詳細はチラシPDFより
【1日目】2月16日(日曜日)午後1時〜午後3時30分
テーマ:若者が活躍しやすい社会のカタチ
【2日目】2月17日(月曜日) 14時30分〜17時
テーマ:子どもを地域で育む
【3日目】2月18日(火曜日)15時30分〜18時
テーマ:大学や企業との交流〜新たなビジネスチャンス創出〜
【4日目】2月19日(水曜日) 15時30分〜18時
テーマ:うつのみや未来創造プロジェクト成果報告発表
【5日目】2月20日(木曜日) 18時〜20時15分
テーマ:コーディネーターの育成
【6日目】2月21日(金曜日)15時〜17時半
テーマ:新たな共創に向けてグランドフィナーレ
○定 員: 各日50〜100名程度
○参加費: 無料
【申込方法】事前申込みは参加申込フォームへ。なお、当日参加も可能です。
○主催:宇都宮市
○後援:宇都宮市S D G s 人づくりプラットフォーム
○実施協力:NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
【問合せ】宇都宮市 総合政策部 政策審議室
地域振興・共創推進室 電話:028-632-2116
2025年02月10日
令和6年度第7回まちぴあオープンデー「助成金申請書づくり講座」
2025年2月10日(月)
2025年3月3日より、「令和6年度宇都宮市市民活動助成金」の申請受付が始まります。
★宇都宮市市民活動助成について は、こちらを参照下さい。
助成金の申請書作成は、慣れていても中々大変ですよね。特に、年度末のタイミングでの書類作成は、他の事務作業と重なってさらに困難になるかもしれません。
ついつい作成が先延ばしになって、焦って作った申請書を提出することになるのは、悲しい結果につながりかねません。今回の講座では、そんな申請書作成をなるべく早いタイミングでこなし、その後の推敲の時間を、ゆったり持つことを目的に実施します。
初めての方ももちろんご参加下さい。実際に申請書を作成してみたり、参加者の皆さんとよりよい申請書づくりについて意見交換を行いましょう。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和6年度第7回まちぴあオープンデー
「宇都宮市市民活動助成金 申請書作成講座」
ボランティア等の市民による公的な活動を応援する「宇都宮市市民活動助成」。
令和7年度の申請書募集が始まっています。第一関門は、申請書の作成・提出です。申請書は、自分達が見ても、審査員などの第3者が読んでも、取り組みたい事業の説明するための大な書類です。
・申請書の役割
・作成体験(ワークショップ)
・市民活動助成金の申請スケジュール確認
といった、講座を通して、よりよい申請書づくりができるようになりましょう。
【日 時】
・2025年3月7日(金)18:00〜20:00
【会 場】
・宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」
【参加費】
・無 料
【持ち物】
・筆記用具(PC等書類作成しやすい物を持参下さい)
【定 員】
・10名程度
【その他】
・講座参加が難しい場合は、別日で相談対応も可能です。
・当日は、こちらでダウンロードした申請書データを使って実際に
申請書作成も予定しています。ご愛用のノートPC等をお持ちください。
【連絡先】
・宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」
TEL:028ー661−2778(担当:小倉)
2025年3月3日より、「令和6年度宇都宮市市民活動助成金」の申請受付が始まります。
★宇都宮市市民活動助成について は、こちらを参照下さい。
助成金の申請書作成は、慣れていても中々大変ですよね。特に、年度末のタイミングでの書類作成は、他の事務作業と重なってさらに困難になるかもしれません。
ついつい作成が先延ばしになって、焦って作った申請書を提出することになるのは、悲しい結果につながりかねません。今回の講座では、そんな申請書作成をなるべく早いタイミングでこなし、その後の推敲の時間を、ゆったり持つことを目的に実施します。
初めての方ももちろんご参加下さい。実際に申請書を作成してみたり、参加者の皆さんとよりよい申請書づくりについて意見交換を行いましょう。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和6年度第7回まちぴあオープンデー
「宇都宮市市民活動助成金 申請書作成講座」
ボランティア等の市民による公的な活動を応援する「宇都宮市市民活動助成」。
令和7年度の申請書募集が始まっています。第一関門は、申請書の作成・提出です。申請書は、自分達が見ても、審査員などの第3者が読んでも、取り組みたい事業の説明するための大な書類です。
・申請書の役割
・作成体験(ワークショップ)
・市民活動助成金の申請スケジュール確認
といった、講座を通して、よりよい申請書づくりができるようになりましょう。
【日 時】
・2025年3月7日(金)18:00〜20:00
【会 場】
・宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」
【参加費】
・無 料
【持ち物】
・筆記用具(PC等書類作成しやすい物を持参下さい)
【定 員】
・10名程度
【その他】
・講座参加が難しい場合は、別日で相談対応も可能です。
・当日は、こちらでダウンロードした申請書データを使って実際に
申請書作成も予定しています。ご愛用のノートPC等をお持ちください。
【連絡先】
・宇都宮市まちづくりセンター「まちぴあ」
TEL:028ー661−2778(担当:小倉)
2025年02月09日
令和6年度宇都宮市市民活動助成金交付団体紹介(21)うつのみやジュニアジャズオーケストラ
2月9日(日)
宇都宮市では、市内で活動している市民活動、ボランティア団体の皆さんを支援する「宇都宮市民活動助成」を行っています。平成15年にスタートし、200団体ほどの活動団体に助成交付がありました。障がい者・高齢者・母子等福祉事業や、自然環境保護、リサイクル、文化・芸術の振興等、宇都宮市のまちづくりにつながる市民発の様々な事業が実施されてきました。
令和6年度は、22団体が交付を受け年度内の活動を行っています。このコーナーでは助成金交付団体の皆様を順次ご紹介し、宇都宮市内で行われている、まちづくり活動の様子をお伝えしていきます。
★★★★★★
第21回目にご紹介するのは、「うつのみやジュニアジャズオーケストラ」です。
この団体は、小学校5年生から高校3年生までの子供たちが所属しており、宇都宮市内を拠点にして活動しています。
また、卒業していていったOB・OGも講師として時折顔を出すなど、関係性が良好な様子。
今年度は、宇都宮市内での演奏会のほかに、宮城県仙台市で行われたイベントにも足を運び、演奏をするなど、充実していたようです。
今回は3月に開催予定の定期コンサートのお知らせです。
●日時:2025年3月22日(土)13:00開場・13:30開演
●会場:栃木県総合文化センターサブホール(宇都宮市本町1−8)
●チケット:全席自由 一般1000円・子ども500円
※チケットをご希望の方は団体インスタグラムにDMを送ってください。
また、栃木県総合文化センターのプレイガイドでも現在販売中です。
当日券も購入可能です。
この日のために、練習をたくさん積まれているよう。
ぜひ皆さんも演奏を聴きに行ってみてください。
(記事投稿:T)
宇都宮市では、市内で活動している市民活動、ボランティア団体の皆さんを支援する「宇都宮市民活動助成」を行っています。平成15年にスタートし、200団体ほどの活動団体に助成交付がありました。障がい者・高齢者・母子等福祉事業や、自然環境保護、リサイクル、文化・芸術の振興等、宇都宮市のまちづくりにつながる市民発の様々な事業が実施されてきました。
令和6年度は、22団体が交付を受け年度内の活動を行っています。このコーナーでは助成金交付団体の皆様を順次ご紹介し、宇都宮市内で行われている、まちづくり活動の様子をお伝えしていきます。
★★★★★★
第21回目にご紹介するのは、「うつのみやジュニアジャズオーケストラ」です。
この団体は、小学校5年生から高校3年生までの子供たちが所属しており、宇都宮市内を拠点にして活動しています。
また、卒業していていったOB・OGも講師として時折顔を出すなど、関係性が良好な様子。
今年度は、宇都宮市内での演奏会のほかに、宮城県仙台市で行われたイベントにも足を運び、演奏をするなど、充実していたようです。
今回は3月に開催予定の定期コンサートのお知らせです。
●日時:2025年3月22日(土)13:00開場・13:30開演
●会場:栃木県総合文化センターサブホール(宇都宮市本町1−8)
●チケット:全席自由 一般1000円・子ども500円
※チケットをご希望の方は団体インスタグラムにDMを送ってください。
また、栃木県総合文化センターのプレイガイドでも現在販売中です。
当日券も購入可能です。
この日のために、練習をたくさん積まれているよう。
ぜひ皆さんも演奏を聴きに行ってみてください。
(記事投稿:T)
2025年02月07日
合理的配慮啓発事業「鈴音が行く!」全国キャラバン 開催のお知らせ
2025年02月07日(金)
まちぴあ登録団体:自立生活センターとちぎ共催
合理的配慮啓発事業「鈴音が行く!」
全国キャラバンをあなたの街へ!
【障害者差別解消法】改正により「合理的配慮の提供」が義務化されているのを知ってますか?「合理的配慮」「インクルーシブ防災」をテーマとした学習会です!
○日 時:2月15日(土)13:30〜16:00 申込締切 2/10(月)
○場 所:宇都宮市横川地区市民センター ホール3
(栃木県宇都宮市屋板町576-1)
【当日プログラム】
13:30-13:45 CIL とちぎ団体の説明、挨拶
13:45-14:20 合理的配慮について
14:20-14:30 休憩
14:30-15:10 防災の取り組み
15:10-15:20 質疑応答
15:20-15:30 休憩
15:30-16:00 グループワーク
16:00-16:20 全体共有 16:30終了
●合理的配慮について
・聴覚障害当事者、鈴音さんの体験談
・あらゆる障害種別毎の合理的配慮
肢体、聴覚、視覚、精神、知的他)
●インクルーシブ防災
・自立生活センターSTEPえどがわさんの防災訓練
STEPえどがわ事務局長 土屋峰和さん
頸椎損傷。独居での防災に関心。
○定 員:35名 ○参加費:無料 手話通訳・文字通訳つき
※人数確認のため、Googleフォームまたは問合先に申し込みをお願いします。
昨年4月から障害者差別解消法の合理的配慮が民間企業も義務化になりましたが、まだまだ 「合理的配慮」が浸透されていないのが現状だと思います。また、車いすユーザーに対する配慮もですが、聴覚・視覚・知的障害の人などへの合理的配慮は特にまだ知られていない部分が大きいとも感じています。
今回は、東京都のNPO法人で障害者の理解啓発の活動をされており、聴覚障害当事者である中曽根鈴音さんをお招きしました。障害種別を超えた障害者差別解消法の合理的配慮、防災時における配慮についての講演とワークショップを中心に行い、障害者差別解消法の周知と災害時にどのように取り組むべきかを皆さんと一緒に考えたいと思い企画しました。
共催:NPO法人全国自立生活センター協議会・自立生活センター とちぎ
助成:公益財団法人キリン福祉財団 後援:宇都宮市
自立生活センター (CIL) とちぎ
どんなに重度の障害があっても、自分らしく地域の中で普通に
生活できるように、障害当事者が中心になって運営している障害当事者の団体です。誰もが共に暮らせる共生社会の実現を目指す活動を行っています。
【問合せ・申込み】
自立生活センターとちぎ
メール: ciltochigi@silver.plala.or.jp
電話・FAX: 028-638-2538
【FAX・メールの場合】
@氏名、A所属団体があればお書きください
B連絡先、電話(携帯)・メール
C機能障害はありますか
D必要な合理的配慮があればお書きください
ある(車いす使用 あり・なし) ない
手話通訳が必要・文字通訳が必要・近くに電源が必要その他
まちぴあ登録団体:自立生活センターとちぎ共催
合理的配慮啓発事業「鈴音が行く!」
全国キャラバンをあなたの街へ!
【障害者差別解消法】改正により「合理的配慮の提供」が義務化されているのを知ってますか?「合理的配慮」「インクルーシブ防災」をテーマとした学習会です!
○日 時:2月15日(土)13:30〜16:00 申込締切 2/10(月)
○場 所:宇都宮市横川地区市民センター ホール3
(栃木県宇都宮市屋板町576-1)
【当日プログラム】
13:30-13:45 CIL とちぎ団体の説明、挨拶
13:45-14:20 合理的配慮について
14:20-14:30 休憩
14:30-15:10 防災の取り組み
15:10-15:20 質疑応答
15:20-15:30 休憩
15:30-16:00 グループワーク
16:00-16:20 全体共有 16:30終了
●合理的配慮について
・聴覚障害当事者、鈴音さんの体験談
・あらゆる障害種別毎の合理的配慮
肢体、聴覚、視覚、精神、知的他)
●インクルーシブ防災
・自立生活センターSTEPえどがわさんの防災訓練
STEPえどがわ事務局長 土屋峰和さん
頸椎損傷。独居での防災に関心。
○定 員:35名 ○参加費:無料 手話通訳・文字通訳つき
※人数確認のため、Googleフォームまたは問合先に申し込みをお願いします。
昨年4月から障害者差別解消法の合理的配慮が民間企業も義務化になりましたが、まだまだ 「合理的配慮」が浸透されていないのが現状だと思います。また、車いすユーザーに対する配慮もですが、聴覚・視覚・知的障害の人などへの合理的配慮は特にまだ知られていない部分が大きいとも感じています。
今回は、東京都のNPO法人で障害者の理解啓発の活動をされており、聴覚障害当事者である中曽根鈴音さんをお招きしました。障害種別を超えた障害者差別解消法の合理的配慮、防災時における配慮についての講演とワークショップを中心に行い、障害者差別解消法の周知と災害時にどのように取り組むべきかを皆さんと一緒に考えたいと思い企画しました。
共催:NPO法人全国自立生活センター協議会・自立生活センター とちぎ
助成:公益財団法人キリン福祉財団 後援:宇都宮市
自立生活センター (CIL) とちぎ
どんなに重度の障害があっても、自分らしく地域の中で普通に
生活できるように、障害当事者が中心になって運営している障害当事者の団体です。誰もが共に暮らせる共生社会の実現を目指す活動を行っています。
【問合せ・申込み】
自立生活センターとちぎ
メール: ciltochigi@silver.plala.or.jp
電話・FAX: 028-638-2538
【FAX・メールの場合】
@氏名、A所属団体があればお書きください
B連絡先、電話(携帯)・メール
C機能障害はありますか
D必要な合理的配慮があればお書きください
ある(車いす使用 あり・なし) ない
手話通訳が必要・文字通訳が必要・近くに電源が必要その他
2025年02月05日
宇都宮子ども劇場主催「わくわくコンサート」開催のお知らせ
2025年02月05日(水)
主催:NPO法人宇都宮子ども劇場
後援:宇都宮教育委員会
おとろんど「わくわく コンサート」
歌・ヴァイオリン・ピアノで奏でる 音楽の贈り物
泣いても 歩き回っても大丈夫!
みんなが大好きな音楽やリズム♬大人も子どもも 楽しんじゃおう♪
○場 所:宇都宮市総合コミュニティセンター2階 プレイルーム(宇都宮市明保野町7-1)
○日にち:2月16日
1部<0〜3才対象 >
開場10時45分〜 開演11時〜(上演45分)
2部<4才以上対象>
開場13時45分〜 開演14時〜(上演45分)
【プログラム】
♪童謡・季節の歌 ♪クラシック ♪ディズニー
♪ジブリ ♪おかあさんといっしょ
★リトミック ★パネルシアター
公演終了後 いろんな楽器を 体験することができるよ!
○参加費:親子1組500円
子ども・大人追加 ひとり300円
○定 員:各回先着20組
○申込方法:ホームページ内申込みフォームより
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まちぴあ登録団体:おとろんど
宇都宮ピアノ研究会を母体に、主に0歳からの親子コンサートを主催するグループとして2024年に「おとろんど」を結成。同年8月30日に第一回「こどもと一緒にわくわくコンサート」を開催。小さなお子さん、パパママ、ご家族みんなで楽しめる“わくわく”がいっぱいのコンサートをお届けします。
【次回イベント予告】0-3才向け
2025年5月25日(日)
アフタフバーパン チチンプイ大きくなぁ〜れ
〜創造力をつかった表現あそび〜
【問合せ・申込み】
NPO法人宇都宮子ども劇場
〒321-0165 宇都宮市緑2-33-10
TEL:028(680)4005 E-mail:info@ukg.jp
★月、水、金の10:00〜15:00開局
留守の際は留守電にメッセージをどうぞ。
主催:NPO法人宇都宮子ども劇場
後援:宇都宮教育委員会
おとろんど「わくわく コンサート」
歌・ヴァイオリン・ピアノで奏でる 音楽の贈り物
泣いても 歩き回っても大丈夫!
みんなが大好きな音楽やリズム♬大人も子どもも 楽しんじゃおう♪
○場 所:宇都宮市総合コミュニティセンター2階 プレイルーム(宇都宮市明保野町7-1)
○日にち:2月16日
1部<0〜3才対象 >
開場10時45分〜 開演11時〜(上演45分)
2部<4才以上対象>
開場13時45分〜 開演14時〜(上演45分)
【プログラム】
♪童謡・季節の歌 ♪クラシック ♪ディズニー
♪ジブリ ♪おかあさんといっしょ
★リトミック ★パネルシアター
公演終了後 いろんな楽器を 体験することができるよ!
○参加費:親子1組500円
子ども・大人追加 ひとり300円
○定 員:各回先着20組
○申込方法:ホームページ内申込みフォームより
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まちぴあ登録団体:おとろんど
宇都宮ピアノ研究会を母体に、主に0歳からの親子コンサートを主催するグループとして2024年に「おとろんど」を結成。同年8月30日に第一回「こどもと一緒にわくわくコンサート」を開催。小さなお子さん、パパママ、ご家族みんなで楽しめる“わくわく”がいっぱいのコンサートをお届けします。
【次回イベント予告】0-3才向け
2025年5月25日(日)
アフタフバーパン チチンプイ大きくなぁ〜れ
〜創造力をつかった表現あそび〜
【問合せ・申込み】
NPO法人宇都宮子ども劇場
〒321-0165 宇都宮市緑2-33-10
TEL:028(680)4005 E-mail:info@ukg.jp
★月、水、金の10:00〜15:00開局
留守の際は留守電にメッセージをどうぞ。
2025年02月03日
「iDEA→NEXT2024ファイナルプレゼンテーション」開催のお知らせ
2025年2月3日(月)
NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク主催
-とちぎの新しい物語は、ここからはじまる-
iDEA→NEXT2024ファイナルプレゼンテーション
「地域の課題を解決して、社会をもっとよくしたい」
「私たちの住むまちをもっと面白くしたい」
そんな想いを持った若者のアイデアを形にする4か月の支援プログラム“iDEA→NEXT”。
13回目を迎える今年度は5組のエントリー者が集い、住んでいる地域の持続性や子どもが現代社会で生きる力の養成といった様々なテーマのプロジェクト実現に向けて取り組んできました。
そんな若者たちの4か月間の取り組みと、これから始まるプロジェクト発表の場として、ファイナルプレゼンテーションを開催!オーディエンス参加型での意見交換・交流会も予定しています。
○日 時: 2025年2月15日(土)
第一部:ファイナルプレゼンテーション(14:00〜17:30)
第二部:交流会(18:00〜19:00)
※13:30受付開始 ※第一部のみの参加も可能です
○場 所: 帝京大学宇都宮キャンパス
地域経済学科棟101大講義室(宇都宮市豊郷台1丁目1)
※お車でお越しの方は、学生駐車場にお停めください
○参加費:
第一部(ファイナルプレゼンテーション):無料
第二部(立食交流会):1,500円
【申込方法】Googleフォームより
〇オープニング(14:00〜14:20)
開会あいさつ、発表者とコメンテーターの紹介、スケジュール説明など
〇ファイナルプレゼンテーション(14:20〜16:00)
アイデアを練り上げ、実現に向けた調査や実証実験などに取り組んできた5組の若者によるプロジェクト発表。発表に対し各分野の専門家であるコメンテーターから質問やコメントを頂きます。
観覧者の皆さまには、発表に対する感想や提案を配布したフィードバックシートに記載しながらお聞きいただきます。
〇休憩(16:00〜16:10)
〇ポスターセッション(16:10〜17:00)
発表者と観覧車が意見交換や質疑を自由に行うことができます。
〇クロージング(17:00〜17:30)
開催にあたりご支援いただいた寄付者様の紹介や、企業賞の発表等を行います。
【発表者紹介】
@益子町の暮らし方から「やりたいこと」を見つける 旅人とローカルの交流拠点「ゲストハウス小窓」-増田リサ
A持ち物確認をゲーム感覚で楽しみながら、親子の絆を深める教育支援アプリ-山口 裕也(株式会社De-Tied UP)
B塩谷でつながる。空き家再生「くらしおや」プロジェクト-小松原啓加
C山と生き物と文化と-鈴木由清
D10歳から始める人生の経営者になるための夢活プロジェクト-小林正幸(いりどりアカデミー)
【問合せ】
NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
宇都宮市西原1-3-4 àret
メール:ysn_office@tochigi-ysn.net
電話:028-612-1575
NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク主催
-とちぎの新しい物語は、ここからはじまる-
iDEA→NEXT2024ファイナルプレゼンテーション
「地域の課題を解決して、社会をもっとよくしたい」
「私たちの住むまちをもっと面白くしたい」
そんな想いを持った若者のアイデアを形にする4か月の支援プログラム“iDEA→NEXT”。
13回目を迎える今年度は5組のエントリー者が集い、住んでいる地域の持続性や子どもが現代社会で生きる力の養成といった様々なテーマのプロジェクト実現に向けて取り組んできました。
そんな若者たちの4か月間の取り組みと、これから始まるプロジェクト発表の場として、ファイナルプレゼンテーションを開催!オーディエンス参加型での意見交換・交流会も予定しています。
○日 時: 2025年2月15日(土)
第一部:ファイナルプレゼンテーション(14:00〜17:30)
第二部:交流会(18:00〜19:00)
※13:30受付開始 ※第一部のみの参加も可能です
○場 所: 帝京大学宇都宮キャンパス
地域経済学科棟101大講義室(宇都宮市豊郷台1丁目1)
※お車でお越しの方は、学生駐車場にお停めください
○参加費:
第一部(ファイナルプレゼンテーション):無料
第二部(立食交流会):1,500円
【申込方法】Googleフォームより
〇オープニング(14:00〜14:20)
開会あいさつ、発表者とコメンテーターの紹介、スケジュール説明など
〇ファイナルプレゼンテーション(14:20〜16:00)
アイデアを練り上げ、実現に向けた調査や実証実験などに取り組んできた5組の若者によるプロジェクト発表。発表に対し各分野の専門家であるコメンテーターから質問やコメントを頂きます。
観覧者の皆さまには、発表に対する感想や提案を配布したフィードバックシートに記載しながらお聞きいただきます。
〇休憩(16:00〜16:10)
〇ポスターセッション(16:10〜17:00)
発表者と観覧車が意見交換や質疑を自由に行うことができます。
〇クロージング(17:00〜17:30)
開催にあたりご支援いただいた寄付者様の紹介や、企業賞の発表等を行います。
【発表者紹介】
@益子町の暮らし方から「やりたいこと」を見つける 旅人とローカルの交流拠点「ゲストハウス小窓」-増田リサ
A持ち物確認をゲーム感覚で楽しみながら、親子の絆を深める教育支援アプリ-山口 裕也(株式会社De-Tied UP)
B塩谷でつながる。空き家再生「くらしおや」プロジェクト-小松原啓加
C山と生き物と文化と-鈴木由清
D10歳から始める人生の経営者になるための夢活プロジェクト-小林正幸(いりどりアカデミー)
【問合せ】
NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
宇都宮市西原1-3-4 àret
メール:ysn_office@tochigi-ysn.net
電話:028-612-1575