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2020年03月08日

「おもちゃ除菌ボランティア」をして頂きました♪

2020年3月8日(日)

 栃木県内においても、感染症についての新しいニュースがあるなど、まだまだ油断できない日々が続いているところですが、皆様如何お過ごしでしょうか。

 色々と普段の生活とは異なった状態が続いておりますが、各自・各ご家族での心身ともの換気をしてお過ごし下さいませ。

 まちぴあについても、過日、ホームページ等でお知らせいたしました通り、一定期間における研修室利用に制限を設けさせて頂くなど、利用団体の皆様にあたってはご理解とご協力を賜り、おかげ様をもって、落ち着いた対応を取ることができてきます。

 さて、本日(3月8日)のお話ですが。うれしいですねぇ。

 まちぴあにご登録下さり、日頃活動拠点としてご活用下さっている子育てサークルのメンバーさんより、

「自分達も使っているので、お掃除させてください」

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 と、研修室C(1階・和室)のおもちゃやベビーマットなどの除菌とお掃除をして頂きました。室内の換気その他については、スタッフも注意を払っておりますが、とてもありがたいお申し出ということで。

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 甘えさせて頂きました。

 まことにありがとうございます。

 3月8日現在、研修室の利用制限はあるものの、印刷機など機材のご利用や相談対応など施設は開館しております。今後の進行如何によっては、予定変更もありうりますが、皆様からのご協力を頂きながら運営して参りますので、宜しくお願いいたします。

(記事投稿:小倉)

2020年03月07日

宇都宮環状線一周ランニング「ミヤラン2020」ボランティアスタッフ募集

2020年3月7日(土)

宇都宮環状線一周ランニング「ミヤラン2020」ボランティアスタッフ募集

「ミヤラン」とは?宇都宮を環状にグルッと1周する宮環。その歩道を、交通ルールを厳守し、宇都宮の風景を眺め、スイーツを味わい、仲間と楽しく走る”初心者向け”約42kmのフルマラソン体感コースです。

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※クリックすると拡大します。

このイベントを支え盛り上げて下さるボランティアの皆さんを大募集しています。以下に詳細を記載しますので、興味関心のある皆さんは、ぜひともお申込み下さい。

≪ミヤラン開催日≫
開催日: 2020年4月12日(日)
コース: 宇都宮環状線一周 *距離はだいたい
42km・21km・10km・1.5km(親子)・5km(中学生・高校生)

≪ボランティア≫
◇申込受付: 2019年12月25日〜2020年3月15日

◇募集人員: 100名 
※定員に達した場合はお断りをさせていただくこともあります。

◇申込条件:
活動日に指定の場所・時間にて活動することが可能であること。遅刻早退はできません。
指定したボランティア説明会に参加可能であること。

◇活動・役割: 立しょう・エイド・会場・救護ランナーなど

◇集合時間: 6:30  ◇活動時間: 7:00〜16:00 

◇支給物品: 女性からも大人気の「ミヤパンオリジナルタオル」、「オリジナルTシャツ」、お弁当

●申込方法: ミヤラン ボランティア申込みページ

【参考URL】
ミヤラン HP
ミヤラン facebookページ
まちぴあブログ『ミヤラン2015』の様子

【問合せ】
ミヤラン実行委員会事務局
TEL: 070-6450-0422(10:00〜17:00)

とちぎ学生防災サークル支援事業 活動報告会&認定証交付式 取材報告

2020年3月7日(土)

とちぎ学生防災サークル支援事業 活動報告会&認定証交付式 取材報告

 先月26日、栃木県主催「とちぎ学生防災サークル支援事業 活動報告会&認定証交付式」が栃木県庁8階危機管理対策室にて行われ、スタッフ1名が参加してまいりました。

 とちぎ学生防災サークル支援事業は栃木県県民生活部消防防災課が中心となって取り組む今年度の新規事業であり、サークル立ち上げ支援や認定証交付や資材の提供、各学生防災サークルへ必要に応じてコーディネート・情報提供。消防防災課と各学生防災サークルが集った「とちぎ学生防災サークルDAME-iT連絡協議会」では共通の取組み(活動報告会や県総合防災訓練の見学など)に関する検討などの活動を行うものです。

 今年度事業に参加した3つの大学(帝京大学・作新学院大学・白鷗大学)の学生防災サークルが今年度どのような取組みを行ったかの活動報告や栃木県から認定証交付式が行われました。

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帝京大学 防災ボランティアERSU 活動報告

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作新学院大学 学生消防団 活動報告

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白鷗大学め組白鷗 活動報告

 認定証交付後、各学生防災サークルによる活動報告が行われました。帝京大学 防災ボランティアERSUは2011年4月に発足し、防災訓練や被災地ボランティアの活動を行ってきました。作新学院大学学生消防団は2018年6月に発足し、防災士資格取得、防災訓練参加、防災ボランティア等の活動を行ってきました。め組白鴎は2019年夏に発足し、小山市消防本部との勉強会や防災関連の講演会の参加を行ってきました。

 帝京大学 防災ボランティアERSUは今年、台風第19号 被災地ボランティア(大谷町周辺)でがれき撤去や被災地自宅の片付け作業、宇都宮市中央防災訓練(宇都宮市中央小学校)では空き缶ご飯の実演したこと、東北遠征では宮城県南三陸・気仙沼周辺で被災地見学や追悼式に参加することをまとめておりました。

 作新学院大学学生消防団は今年、作新大学で防災士養成研修講座を開講、学生の資格取得支援、栃木県子ども総合科学館やベルモールでは「身近なもので作る防災グッズ教室」を行い、新聞紙スリッパやビニール袋ポンチョづくり。

 学内合同消防訓練(避難器具使用による避難訓練)、清原地区総合防災訓練への参加、学園祭では防災グッズの配布や募金活動(令和元年台風第19号災害の義援金として)を行ったとまとめておりました。

 白鷗大学め組白鴎は今年、小山市総合防災訓練の見学や防災の日関連シンポジウムの参加、台風第19号で被害を受けた大学の復旧作業、自主防災組織設立支援講演会への参加など知識を高められた1年であったとまとめておりました。

 全体を通して、こういった学生防災サークルでの活動を通して、自分事としてそれぞれが学び・経験し、防災や減災に対して関心のない方にも伝えていくことで少しずつ広がっていくのだと感じました。東日本大震災から9年、災害と向き合い、自分たちは何ができるのか考えて活動する各学生防災サークルの取組みにについて話を聞けた機会となりました。

(記事投稿:小松)

2020年03月05日

認定NPO法人うりずん「写真&作品展」取材報告

2020年3月5日(木)

認定NPO法人うりずん「写真&作品展」取材報告

 先月27日、令和元年度宇都宮市市民活動助成事業交付団体である、認定NPO法人うりずんによる「写真&作品展“わくわくがいっぱい”」が表参道スクエア5階 宇都宮妖精ミュージアム内 宇都宮市民ギャラリーにて行われ取材しました。

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宇都宮市民ギャラリー写真&作品展“わくわくがいっぱい”の様子

 2005年から2017年にかけて0才〜19歳の医療的なケアが必要な障がい児(医療的ケア児)の推移は医療技術の進歩等を背景に全国で9000人程度から19,000人へ増加しており、地域において必要な支援を円滑に受けることができるよう、体制の整備が急務となっております。

 認定NPO法人うりずんは主に医療依存度の高い障がい児・者が、地域で少しでも生活しやすくなるように日中の預かり(日中一時支援、児童発達支援、放課後等デイサービス)と自宅での見守り(居宅介護、居宅訪問型保育)、外出の手伝い(移動支援)を行っています。

 写真&作品展“わくわくがいっぱい”では、普段の活動の様子を撮影した写真と子どもたち作成した作品の展示を行う取り組みです。すべての人が暮らしやすい地域づくり(=共生社会を目指す)と、多くの人に理解促進を行うという目的で行われています。

 今月21日(金)〜23日(日)には、宇都宮市南図書館ギャラリーにて行われ、27日〜3月1日にかけて宇都宮市民ギャラリーで行う予定となっておりましたが、新型コロナウイルスの影響を受けて、27日のみ開催となってしました。

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ご家族の許可を得て写真展示

 それぞれテーマごとに写真展示されており、「チャレンジ」、「令和への改元」やうりずんが行う各種イベントの様子など、子どもたちが楽しく笑っていたり、作品を作っている様子などが見ることができました。

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会場内に展示されている作品

 また、会場内には十数人の子ども達が自分のできることを行い、約2か月かけて作成した作品や年4回発行している「うりずん通信」に掲載されている利用者が考えた詩を綺麗な写真と共に作成したポストカードなどが展示されておりました。

 展示されていた写真の中では、お散歩をしている最中に地域の方とのコミュニケーションを取っていたり、宇都宮動物園から招待されて動物たちと触れ合う様子、イベントで一緒に楽しくダンスを踊ったり、ボランティアやスタッフと体験などを行っている様子など見ることができました。市民ギャラリーでの展示は27日のみとなってしまいましたが、より多くの人に活動を理解していただく良い機会だと思いました。

(記事投稿:小松)

2020年03月04日

登録団体「自分で作る!ホームページ教室」開催のお知らせ

2020年3月4日(水)

登録団体:とちぎホームページ同好会
「自分で作る!ホームページ教室」開催のお知らせ
〜初心者大歓迎、だれでも簡単にできる!〜

【ホームページ教室で学べること】ホームページ制作・運用する技術を共に学びます、もちろん初心者でも大歓迎です。お子様、学生、ご年配の方も気兼ねなくご参加ください。

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 3月8日(日)15:00〜17:00
※好きな時間にお越しください。退出の時間も自由です。

●会 場: 宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ

「そもそもホームページってどんな仕組みなの?」、「ホームページを作るにはどんなツールが必要なの?」など、まだ何も知識がない方にも会員が丁寧に教えます。参加者がどのような目的でホームページを作りたいかをお聞きして、最適な勉強法を考えますので、安心して参加してください。

【参加に必要なもの/参加費】
・参加費は原則無料ですが運営費として数百円程度をいただく場合がございます。

・ノートパソコンを持参してください。
※wifi環境がまちぴあはありませんので、モバイルルーターやテザリングができるスマートフォンをご用意いただけると助かります。

●申込み: 申込みは不要です。

【問合せ】とちぎホームページ同好会 問合せフォーム(担当:くじらい)

2020年03月01日

「第15回あなたの人生を聴かせてください」開催報告

2020年3月1日(日)

「第15回あなたの人生を聴かせてください」開催報告

 先月20日(木)、宇都宮市まちづくりセンター主催、第15回「あなたの人生を聴かせてください」を2階研修室ABで開催しました。「あなたの〜」は、まちぴあ登録団体をはじめとした、宇都宮市内で魅力的な活動を行っている団体のリーダーさんなど個人にスポットを当てたミニ講話企画です。

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 今回講師に公益法人とちぎYMCA総主事・介護支援専門員の塩澤達俊氏をお迎えしました。日頃から子育てや国際系のボランティアをしておられる方々を中心に22名がお話を聴きに集まりました。

 YMCAはイギリスが発祥で若者同士の助け合いが目的でできた非営利の団体で、現在は世界中にあり、宇都宮では幼稚園・保育園から高齢者支援まで多岐にわたる分野で行政機関や地域と連携しながら福祉活動を行っています。

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 塩澤氏は、講演中でも担当の高齢者の急な異変に対応できるよう24時間体制で、常に携帯電話を肌身離さず持っているそうで、「すみません。緊急の場合があるので途中携帯が鳴ったらお許しください」というお詫びから始まるほどの多忙な方です。

 さまざまな活動に精力的にかかわっておられる塩澤氏ですが、“宇都宮の子どもの貧困をなくそう“を目的に立ち上げた”子どもSUNSUNプロジェクト“に特に力を入れておられます。清原地域の社会的課題を発見し調べて、住民の人・力・資金を結集し助け合いの街づくりを進めており、現在地元自治会などの協力のもと“きよはらこども食堂・みんなの食堂”を開設しています。みなさんもできる範囲で結構ですので互助の精神で力を貸してくださいとのことでした。

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 また、塩澤氏ご本人はというと「ほかの人を助けるのは得意なんですが、自分が助けてくださいという発信をするのは苦手なんですよ」、「助けられ上手のなることも大切ですよ」と話してくれました。

 そして、当日参加者へ性格診断用のエコグラムをプレゼントしてくれました。この心理分析により自分を知って円滑な人間関係を築けるよう努力しましょうというメッセージを頂いたのだと思います。

(記事作成:M)

2020年02月29日

4月4日調整会議変更のお知らせ

2020年2月29日(土)

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各所で対応が行われております。

 まちぴあについても、過日、3月中の主催集会の中止などをご連絡させて頂きました。まことに残念ではありますが、利用者をはじめ市民の皆様からご理解とご協力を得て、落ち着いた対応をとることができています。

 今回は、3か月に一度実施している「まちぴあ研修室調整会議」に関するお知らせです。

 まちぴあ研修室を事前予約してお使いの皆様にはお馴染みかと思いますが、次回調整会議(4月4日)の予約申請受付(以後、事前エントリー)が、3月1日から25日の期間において行います。

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 重複等、皆さんの要望を整理してなるべく多くの団体の皆様に不足なく、限りある会議ですが、大変たくさんの利用者の皆様に集まって頂くため、4月4日の調整会議は、実施方法を変更することとしました。

 変更点は以下の通りです。

★4月4日の調整会議変更点★

@調整会議締切時間の延長
 ・従来の調整会議では「9:15までに入室」としていましたが、限られた室内に
  多くの方が来館されるのを防ぐため、受付時間を4月4日終日とします。
  ですので、早朝以外の時間に、慌てずに来館下さい。

A申請書の記入
 ・従来の調整会議では、会議当日に「使用研修室名」「利用時間」などを団体の皆様
  に記入頂いていましたが、今回は利用時間等の部分を事務局で記入し、皆様には内
  容の確認と、氏名、連絡先の記載のみを行って頂く予定です。
 ・事前に、利用予定を確定した形での対応となりますので、エントリー申込時には、
  各団体の活動予定をよく吟味の上、お申込み下さい。
 ・そのため、会議当日にできる予約変更は、エントリーをキャンセルするのみになり
  ます。ご承知おきください。

B重複団体への対応について
 ・従来の会議ですと、他の団体の方々も一緒にいる会場で重複団体の整理を行います
  が、今回は、別室での対応となります。どうしても重複が解消できない場合は、会
  議前日までに電話にてご連絡致します。
 ・そのため、今回の事前エントリー提出時は特に、希望研修室以外(ミーティング
  ルームなど)への移動が可能な団体の皆様は、複数の候補を提示して申請下さい。


 ※ちなみに、調整会議後の先着予約希望の団体については、従来通り13:00から受付
  ます。調整予約以外の箇所で希望受け付けとなりますので、ご了承下さい。

 ・・・かさねて、大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程をよろしくお願い致します。

(まちぴあ事務局)

(2月29日現在)3月2日〜3月15日までのまちぴあ利用制限について

2020年2月29日(土)

  新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各所で対応が行われております。

 まちぴあについても、過日、3月中の主催集会の中止などをご連絡させて頂きました。まことに残念ではありますが、利用者をはじめ市民の皆様からご理解とご協力を得て、落ち着いた対応をとることができています。

 この度、宇都宮市(所轄:みんなでまちづくり課)からの指示があり、3月2日から3月15日の期間における、まちぴあ利用について変更がありましたのでお知らせ致します。


【貸館について】
1)3月2日から3月15日までの期間における、新規予約(事前予約以外の研修室利用)は受付できません。

2)これ以前に、3月3日から3月15日までの期間に予約を入れている利用団体については、十分な感染症予防を行うか、規模縮小等、対応を講じて頂き利用下さい。

3)3月15日までの期間において、まちぴあ事務局は平常通り営業しています。
 キャンセル等の受付は可能ですので、利用を中止される場合には、お早めにご連絡下さい。
 キャンセルについては、電話でも受け付け可能です。

★十分な感染症防止対策とは★
※必須事項
 ・発熱や咳などの風邪症状がある人の参加を控えるよう勧める。
 ・高齢者や基礎疾患のある方等、感染リスクの高い方の参加を控えるよう勧める。
 ・マスクの着用や咳エチケット等の周知。
 ・こまめな手洗い、消毒等の実施。

※どうしても研修室等を利用する場合の予防対策
 ・室内での十分な換気(使用前、使用後は特に)
 ・近距離、対面での会話等を控える。
 ・不特定多数での利用は控える。
 ・時間短縮、規模縮小など必要最低限の利用に留める。
 ・飲食は行わない。

★参考にして下さい!「感染症対策」啓発チラシ★


 ・・・以上です。

 また、今後の状況によっては、利用方法等が変更になる場合もありますので、皆様各自の情報収集及び、落ち着いた対応をお願い致します。

 感染拡大を防ぐ、重点期間と位置付けられていることもあり、利用者・団体及び市民の皆様のご理解とご協力をお願い致します。

(まちぴあ事務局)

2020年02月27日

3月中のまちぴあ主催行事中止のお知らせ

2020年2月27日(木)

 つい先日、実施予定で進行しているとの情報を出しておきながら、誠に申し訳まりません。

 感染症拡大防止の観点から、3月中旬までのイベント等の開催について、本日2月27日に宇都宮市において行われた「新型コロナウイルス感染症」危機対策本部会議で、

 3月15日までに市が主催するイベントについては原則延期または中止とする等の決定がありました。

 そのため、まちぴあ主催の以下の行事について中止とさせて頂きます。

 催事実施にあたり、ご協力または、参加を楽しみにして下さっていた皆様につきましては、誠に申し訳ございません。ご理解ご了承頂けると幸いです。


【中止イベントについて】

1)3月8日 まちぴあひろば2020運営会議
   @まちぴあ研修室AB 10:00〜11:30

2)3月10日「コミュニティビジネスフォーラム」
   @アコーレ(総合コミセン大集会室) 13:30〜16:30

3)3月19日 令和元年度まちぴあオフィス事業報告会
   @まちぴあ研修室AB 13:30〜15:00

 ・・・また、引き続き「感染症予防」についての啓発情報について、引き続き掲載させて頂きます。施設利用に限らず、必要な外出等の際には、市民の皆様各自の予防をよろしくお願い致します。

★参考にして下さい!「感染症対策」啓発チラシ★

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2020年02月21日

持ち寄るつながるフードドライブ 2/23出展のお知らせ

2020年2月21日(金)

登録団体:NPO法人フードバンクうつのみや
持ち寄るつながるフードドライブ 2/23出展のお知らせ
〜第2回ハーヴェストリサイクルプロジェクト〜

「もったいない」を「ありがとう」に食品の寄付「フードドライブ」
フードドライブとはフードバンクの活動の一つで、県や市、施設及び団体などが主催するイベントに、フードバンクのブースを出展させていただき、ご家庭や職場にある食品の寄付を広く募る活動です。普段と違い、イベントに立ち寄るついでに食品の寄贈をしていただける気軽で身近な寄付を目指した活動です。

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※クリックすると拡大します。

私たちフードバンクうつのみやは一年を通して食品の寄付を募集しています。年々利用者が増加するに伴い、食品の枯渇が深刻な問題となっています。皆様に是非ご協力いただきたいのです。

【フードドライブ情報:第2回ハーヴェストリサイクルプロジェクト
●日 時: 令和2年2月23日(日)11:00〜16:00(荒天中止)

●場 所: ハーヴェストプラザ(小山市喜沢1475)

《リサイクルプロジェクトについて》
・家庭で余った食べ物をお持ちください。
・着なくなった服をおもちください。
・エコワークショップ(おもちゃのリサイクル)

《フードバンクで『特に』必要としている食品》レトルト食品、缶詰、おかずになるもの、調味料、乾麺類、海苔やお餅、お米、飲料、お菓子、保存の効くものや、調理環境が無い方でも食べられるもの

【問合せ】NPO法人フードバンクうつのみや
TEL: 028-348-3412 or 080-9669-2189
メール: info@fbu2189.org