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2021年02月22日

ぽ・ぽ・ら「よく分かる活動計算書の作り方」参加者募集

2021年02月22日(月)

主催: とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」
2020年度市民活動大学校 ZOOMオンラインセミナー

「よく分かる活動計算書の作り方」参加者募集
NPO法人会計基準に則った計算書類の作成

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 2月26日(金)13:30〜14:30

●会 場: ZOOMにて

・会計の目的を振りかえろう
・活動計算書の作り方を知ろう
・活動計算書の注記を書いて市民にわかりやすい情報開示をしよう

講 師: 町田 英俊(ぽ・ぽ・ら コーディネートリーダー)

参加費: 無料

≪オンラインセミナーの主な内容≫
◆セミナー時間は、全体で約1時間です。
◆説明の後は、参加者の皆さんとの質疑応答の時間を用意しています。計算書作成について疑問に思っていることや日ごろの悩みなど、遠慮なく質問してみましょう。

【ご参加の皆様へ】
・指定されたメールアドレスあてに、事前にZOOM参加のURL等を送付いたします。事前にZOOMのインストールをお願いします。
・当日は以下の環境を整えてご参加ください。
@PC・タブレット・スマホ(使い慣れた、カメラ機能のあるもの)
A安定して速度のあるインターネット回線への接続
B雑音が少なく話しやすい静かな場所
※ZOOM設定等について、ご不明な点はご相談ください。

◆申込方法: 裏面の参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXかメールでお送りいただくか、Googleフォーム(チラシ上QRコード)にご入力ください。

【問合先】
とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」(担当:町田)
〒320-0032 宇都宮市昭和2-2-7 TEL:028-623-3455

2021年01月30日

ぽ・ぽ・ら主催 ZOOMオンラインセミナー「仲間づくりの視点」参加者募集

2021年1月30日(土)

主催:とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」
2020年度市民活動大学校 ZOOMオンラインセミナー
市民活動コミュニケーション「どうしてわかってもらえないんだろう・・・?」
を紐解く、仲間づくりの視点
 参加者募集

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※クリックすると拡大します。

 一緒に活動してほしいのに、資金援助してほしいのに、一緒に協働したいのに、伝わらない・・・。「どうしてわかってもらえないの?」そのように感じたことはありませんか?相手に関心を寄せ、自身の視点を変えて他者を理解しようとすることで、世の中の見え方が変わり、相手の関係性が良くなるかもしれません。

 文化人類学を専門とし、日本・世界各地でまちづくりやボランティアについて幅広い調査研究を行う白鴎大学結城先生より、「相手を理解するとはどういうことか」を学び、仲間との関係性づくりに活かしてみませんか。

◇日  時: 2月5日(金)13:30〜15:00

◇開催方法: ZOOMにて

◇講 師: 結城 史隆氏 
(白鴎大学教授、NPO法人とちぎ協働デザインリーグ 理事)

◇定 員: 30名  ◇参加費: 無料

【ご参加の皆様へ】
・指定されたメールアドレスあてに、事前にZOOM参加のURL等を送付いたします。事前にZOOMのインストールをお願いします。
・当日は以下の環境を整えてご参加ください。
@PC・タブレット・スマホ(使い慣れた、カメラ機能のあるもの)
A安定して速度のあるインターネット回線への接続
B雑音が少なく話しやすい静かな場所
※ZOOM設定等について、ご不明な点はご相談ください。

◇申込方法: 裏面の参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXかメールでお送りいただくか、Googleフォームにご入力ください。

【申込み・問合せ】
とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」
〒320-0032 宇都宮市昭和2-2-7 TEL:028-623-3455

2021年01月28日

『小さな命の意味を考える』語り場「リメンバー3.11vol.3」開催のお知らせ

2021年1月28日(木)

令和2年度宇都宮市市民活動助成事業 
交付団体「ともしびプロジェクト宇都宮支部」共催

東日本大震災からまもなく10年
(オンライン講演会)『小さな命の意味を考える』手話通訳あり
語り場「リメンバー3.11vol.3」 3.11を学びに変える

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※クリックすると拡大します。

◇日  時: 2月11日(木・祝)13:30〜15:00   申込期限:2月7日

◇実施方法: オンライン(YouTubeでの生配信)

講 師: 佐藤 敏郎さん(スマートサプライビジョン特別講師)
1963年、宮城県石巻市生まれ。宮城教育大学卒業後、中学校の国語科教諭として宮城県内の中学校に勤務(2002年から3年間は女川町生涯学習課勤務)。2015年3月退職。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災担当主幹教諭、宮城県の防災教育副読本の編集委員も歴任。

震災で当時大川小学校6年次女を亡くす。2013年末に「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、現在は、全国の学校、地方自治体、企業、団体等で講演活動を行う。2015年からは、震災時小学生だった高校生が若者とディスカッションを行う企画「あの日を語ろう、未来を語ろう」を各地で展開。2016年「16歳の語り部」(ポプラ社)を刊行、「平成29年度児童福祉文化賞推薦作品」を受賞。

◇参加費: 無料

◇共 催: ともしびプロジェクト宇都宮支部、UP(宇大生プロジェクト)

◇申込方法: 参加方法:事前申込制(詳しくはチラシデータをご覧ください。)前日までに、YouTubeの視聴URLをお送りします。
公式LINEアカウントの「友達追加」をしていただいた方には特典として視聴URLをお送りします。(参加は自由です)

【申込み・問合せ】
「LINE」、「Facebook」「Twitter」、「メール」のいずれかでお願いします。 
メール: tomoshibi.u@gmail.com

2020年12月11日

思いをつなぐ「ミッション」と、達成へと導く「ビジョン」とは 開催のお知らせ

2020年12月11日(金)

とちぎボランティアNPOセンター主催 2020年市民活動大学校
思いをつなぐ「ミッション」と、達成へと導く「ビジョン」とは

「渡良瀬遊水地にコウノトリを呼ぼう!」のビジョンを描き、活動を展開しているNPO法人わたらせ未来基金より、ミッション・ビジョンの大切さを学びます。

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※チラシをクリックすると拡大します。

 設立当初から100年後のビジョンを描き、ビジョンは絶対できる!と確信していました。突き進んで20年、とうとうコウノトリは渡良瀬遊水地にやってきたのです。1年前にNPO法人化を果たし、ミッションに共感したメンバーや若者を巻き込み、さらなる夢に向かって躍進中です。事例を通して、ミッション・ビジョンの大切さやリーダーのあるべき姿に気づき、自身の活動への振り返りのきっかけにしていただけることでしょう。

●日 時: 12月15日(火)13:30〜15:00

●会 場: とちぎボランティアNPOセンター ぽ・ぽ・ら(宇都宮市昭和2-2-7)

講 師: 青木 章彦氏
NPO法人わたらせ未来基金 理事長
作新学院短期大学ボランティアセンター センター長
NPO法人とちぎ協働デザインリーグ 理事

定 員: 30名  参加費: 無料

□申込方法:
裏面の参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたはメールによりお送りください。
またはイベント申込みフォームより

【ご参加の皆様へ】
・当日、発熱や風邪の症状がある方のご出席はお控えください。
・講座受講時にはマスクの着用、当日会場受付での検温及び手指消毒のご協力をお願い致します。
・新型コロナウイルス感染症の感染状況によっては実施できない場合があります。あらかじめご了承ください。
・キャンセルの際は必ずご連絡ください。 

【問合せ】 とちぎボランティアNPOセンター ぽ・ぽ・ら
TEL: 028-623-3455 FAX: 028-623-3465 メール: popola@tochigi-vnpo.net

2020年10月19日

とちぎユニバーサルシアター「アイ・コンタクト」開催のお知らせ

2020年10月19日(月)

登録団体: みらい・ともに・すすむ
とちぎユニバーサルシアター「アイ・コンタクト」開催のお知らせ
〜もう1つのなでしこジャパン ろう者女子サッカー〜

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※クリックすると拡大します。

《ドキュメンタリー映画 アイ.コンタクト》
2009年夏、台北。第21回デフリンピックに初出場を果たした“ろう者サッカー女子日本代表”。全国各地から年齢や環境も異なる選手たちが集まって練習を積み重ね、思いのたけを込めて台湾での試合に挑んだ。

初めて世界に挑戦することで成長してゆく選手たち。
映画は大会のみならず、学校や職場など、それぞれの歩んできた道や家族の思い、ろう教育の変遷と現状などにも迫り、オシャレで、おしゃべり、サッカー大好きな等身大の彼女たちを描き出す。スポーツ・ドキュメンタリーという枠を超え、ろう者への関心や理解も深まるドキュメンタリー映画である。

●日にち: 10月25日(日) 午前の部 10:30〜12:00 午後の部 13:30〜15:00
上映会後 菊永ふみ助監督トークイベント(20分) 

●会 場: とちぎ福祉プラザ(宇都宮市若草1-10-6)

≪ユニバーサル上映対応≫
・イヤホン音声ガイド付き  ・日本語字幕付き上映
・車椅子スペースの設置   ・親子鑑賞スペースの設置

《菊永ふみ助監督トークショー》
ろう者。福祉型障害児入所施設(主たる対象は聴覚障がい)の児童指導員として働く傍ら、2015年、ろう者・難聴者がコミュニケーションをとりながら謎解きをしてミッションをクリアする「異言語脱出ゲーム」を開発。
NHK、100BANCH、NTT、京都国際映画祭、沖縄国際映画祭、学校などで提供。2018年一般社団法人異言語lab.を立ち上げ、代表理事を務める。すべてのひとがコミュニケーション可能な未来を作る『未来言語』取締役。

≪新型コロナウイルス感染症への対応≫
◇わたしたちの対応
1)定員を会場利用可能人数の半分にして十分な間隔をとります。
2)菊永助監督のトークイベントがオンラインになる場合があります。
3)受付で体調確認をします。 4)換気を十分にします。

◇参加者の皆さまへ
1)検温をしてきてください。体調が悪いときは参加をご辞退ください。
2)マスクの着用をお願いします。

●定 員: 各回15名(要事前申込み・当日精算)

●参加費: 1000円(18歳以下無料)

●協 力:
まちぴあ登録団体:手話サークルあすか
毎週木曜日19:30〜サンアビリティーズで手話学習をしています。
・ジュニアあすか
毎月第3日曜日に小・中学校が手話を学んでいます。

●後 援: 栃木県、宇都宮市、栃木県教育委員会、栃木県社会福祉協議会、宇都宮市社会福祉協議会、栃木県聴覚障害者協会、栃木県サッカー協会、下野新聞社、NHK宇都宮放送局、とちぎテレビ

●申込方法: 
FAX:028-654-1129 もしくはE-mail: sstochigi@gmail.com
※下記ショートメールでもOK

●問合せ:
上記メールもしくはTEL・ショートメールにて
TEL: 090-1838-5625(中田) *17時以降にお願いします。

2020年09月18日

おしゃべり交流会「帝王切開講座」開催のお知らせ

2020年09月18日(金)

宇都宮市市民活動助成事業交付団体
登録団体:おしゃべり交流会
帝王切開講座〜不安・悩みを共有 いざという時のために〜

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※クリックすると拡大します。

●日 時: 10月25日(日)10:00〜12:00

●会 場: 宇都宮市まちづくりセンター 2階

誰もが帝王切開で出産する可能性があります。こころの準備を含めて、お話していただきます。当事者の気持ちや、サポートする家族の方。どう寄り添って欲しいか、経験者の声を届けます。 お子さん連れ、夫婦、パートナー、医療従事者の方、どなたでも参加可能です。

◇講 師:帝王切開カウンセラー 細田恭子先生

◇定 員: 10人
参加希望の方はお早めにお申込みください。

◇対 象:どなたでも

◇参加費: 2500円/1人
夫婦、パートナーと参加の場合、4500円/1組

【問合せ・申込み】
おしゃべり交流会(代表:大山)
MAIL: oshaberi.utsunomiya@gmail.com

2020年09月05日

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援「全国一斉チャリティーラン&ウォーク」開催のお知らせ

2020年9月5日(土)

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援
「全国一斉チャリティーラン&ウォーク」君の走りでエールをおくろう。

ドナルド・マクドナルド・ハウス支援 チャリティラン&ウォーク:チャリティ大会です。参加料の一部が闘病中の子どもたちやその家族、ドナルド・マクドナルド・ハウスに寄付されます。あわせて新型コロナウイルス感染症と最前線で闘う医療従事者への支援も行います。

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※クリックすると拡大します。

●日時: 10月3日(土)10:00〜17:00 [競技時間内にスタート・ゴール]

●エントリー期間: 9月19日(土)23:59まで

◇ドナルド・マクドナルド・ハウスとは、、、
入院している子どもとその家族が利用できる滞在施設で、全国に11カ所あります。病気の子どものそばに家族がいることはとても大切なので、病院そして家族にとってドナルド・マクドナルド・ハウスはなくてはならない存在となっています。どのハウスも地域のボランティアによる運営サポートそして企業や個人からの寄付や募金で成り立っています。

大会エントリーの際、「あなたのメッセージ」を記載する項目があります。病気の子どもたちや家族に、背中を押すエールを。医療従事者の方へ、心を込めたありがとうを。是非、あなた自身の言葉で綴ってくださいね。

≪参加者全員 バーチャルでつながろう≫
オンラインだから、どこにいても、誰でも参加できる。バーチャルランとは、一つの大会会場に集まるのではなく、オンラインで参加し、繋がるランニング・ウォーキングイベントです。“大会会場”はありません。

いつもの公園。いつものランニングコースや、散歩道。お近くのマクドナルド…お好きな場所で、誰でも大会に参加できます。走行距離、歩行距離は2q〜。距離の上限はありません。ご自分の体力、走力に合わせて距離を設定してくださいね。

◇参加料金:
@シンプル ラン&ウォーク(一般の部) 1,000円
Aファミリー ラン&ウォーク(親子の部)1人当り1,000円 
※未就学児は無料
※1組 2名〜5名までエントリー可能(上限 保護者2名+子ども3名まで)

◇申込方法:エントリーサイト
e-moshicomLAWSON DO! SPORTSSPORTS ENTRY

【問合せ】ドナルド・マクドナルド・ハウス支援 チャリティリレーラン大会事務局
TEL: 0120-846-024 (平日10:00-17:30) E-mail: dmhc-3h-relay@r-wellness.com

2020年07月31日

まちぴあ共催 こっころ「絵本と作る金曜日・春夏編」報告

2020年7月31日(金)

 新型コロナウイルス感染症の拡大が心配されている中で、様々な工夫を凝らしながら、経済活動を含めた日常生活も動いている昨今。

 日常生活に近いところで営まれている市民活動やボランティアの現場にも、様々な変化があり、その一つ一つがこれまでに体験したことのない現象への対応であることから、何ともも言えない息詰まり感を感じることも多いかもしれません。

 新しい生活様式を取り入れながら、無理をしないで、できることからやっていこう。

 そんなスタイルを自分達で考え、実践してくことも活動団体には求められているのかもしれません。

★★★★  ★★★★  ★★★★

 さて。色々と難しいことが続いている毎日ですが、本日は、過日、まちぴあで主催した「学生ボランティア交流会」の学生受け入れ団体としてもご協力いただいた、

「子育て応援サークルこっころ」さん

 が、主催の絵本の読み聞かせをメインにした親子交流会が催されました。感染症もあり、長く続く梅雨もありで、実施のタイミングを変更しながら、何とかこぎつけた令和2年はじめての集会でした。

 活動団体の皆様には、3密防止やマスク着用だけでなく、名簿作成等参加者の情報把握、体調管理に関する注意喚起などいろいろな部分にご配慮頂きながらの開催となりました。

「親子で『絵本』と『作る』金曜日」

 は、未就園児までのお子さんを持つご家族を対象にした、読み聞かせと一緒に体験できるミニ工作を楽しむ居場所活動です。開催時期は、一か月にたまーにある、第5週目の金曜日。初回の今回は、8組ほどのご家族がご参加しました。

 団体代表もつとめている、西谷和子さん(絵本専門士)の絵本の読み聞かせからはじまり、バースデープランナーの鈴木めぐみさんによる、ミニ工作体験がありとコンパクトな中に、ぎゅっとつまった居場所となりました。

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 今回の集会には、市内の高校に通う高校生2名もボランティア協力をされていました。居場所の後半で、大型絵本「ぞうくんのさんぽ」にあわせた、動物バルーンづくりと、読み聞かせ後のバルーン遊びの際のサポーターを担当してもらうため、

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 前半部分では、バルーンのレクチャーを受け、出番に備えてくれていました。

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 10:30くらいから後半部。同じく登録団体の「こくら工房」のウシさんが登場し、バルーン遊びを行いました。ポンプを使うバルーン遊びは、風船好きの子ども達が安心して盛り上がれるツールです。

 屋内での工作もいいですが、ロケットみたいに飛ばしてみたりと、外で身体を動かしながら遊べる方法を伝えたり、ハートや剣といった基本作品を作って過ごしました。

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 遊びの合間には、高校生たちにも手伝ってもらった「ぞうくんの散歩」のバルーン版も登場し、もうひと盛り上がり。あっという間のお時間でしたが、ご家族やお子さんたちには、癒しの時間を提供できたと思います。

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 次回の「親子で『絵本』と『作る』金曜日」は、10月が予定されているそうです。また、皆さんと会える場所が、まちぴあで催されること期待しています♪

(事務局:O)

2020年07月29日

フードバンクうつのみや「県内一斉食品配布会」開催のお知らせ

2020年07月29日(水)

登録団体:フードバンクうつのみや フードパントリー
第3回きずな活動 コロナに負けるな!県内一斉食品配布会

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※クリックすると拡大します。

コロナで困ったみなさまに県内で5つのフードバンクが無償の食品配布会を開催します。仕事がない、アルバイトが減った、外国人や留学生、学費で精いっぱい、節約したいなど 対象者は決めておりません。

※お越しの際は、コロナ対策のためにマスク着用をお願いいたします。また、発熱や風邪の症状がある方はご相談ください。
※飛び込み歓迎ですが、ご予約の際はお電話をお願いいたします。

≪各会場について≫
※宇都宮会場では食品を入れる専用の紙袋を準備しております。
しかし、他の会場では準備しておりませんので、マイバックをご用意ください。

◇フードバンクうつのみや 12:00〜16:00 約100名分
とちぎボランティアNPOセンター ぽ・ぽ・ら 3F  研修室Bにて
(宇都宮市昭和2-2-7)
担当TEL: 080-9669-2189

◇フードバンク日光 10:00〜15:00 約50名分
フードバンク日光事務所(今市787-10)にて
担当TEL: 070-1585-2500

◇フードバンク県北 11:00〜16:00 約80名分
@大田原市社会福祉協議会 駐車場
(大田原市本町1-3-1)
A那須塩原市 市民活動センター駐車場 計2箇所
(那須塩原市大原間西1-11-10)
担当TEL: 090-4533-7562

◇フードバンクあしかが 10:00〜15:00 約50名分
フードバンクあしかが事務所(足利市大町423-10)にて
担当TEL: 070-5080-6258

◇フードバンクもおか 9:00〜12:00 約50名分
真岡市総合福祉健康センター(真岡市荒町110-1)駐車場
担当TEL: 080-5046-7823

【後援】
赤い羽根共同募金 フードバンク活動等応援助成
NPO法人とちぎボランティアネットワーク

【申込み・問合せ】
NPO法人フードバンクうつのみや
宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3F
TEL: 028-348-3412  MAIL:info@fbu2189.org

2020年07月28日

子育て応援サークル こっころ「いのちのおはなし会」開催のお知らせ 

2020年07月28日(火)

子どもゆめ基金助成活動
子育て応援サークル こっころ「いのちのおはなし会」 

 私の命。あなたの命。家族の命。友達の命。動物の命。たったひとつの命。そして、たくさんの命。どれもかけがえのない大切な命です。絵本の読み聞かせワークショップと、各回の講師と共にいのちのおはなし会を開催します。

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※クリックすると拡大します。

いのちを見つめることで、今の自分自身を好きになり、未来に希望があふれるようなおはなし会です。お子さまひとりでも、お友達やご家族とご一緒でも、お気軽に参加してくださいね。

●場 所: 宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ 和室

うまれる いのちのおはなし 自分の命、みんなの命について
講 師: 野沢 かなえさん
日 時: 8月29日(土)10:30〜11:30

◇ちいさな いのちのおはなし 動物の命について
日 時: 10月10日(土)10:30〜11:30

●講 師: 西谷和子(絵本専門士)

●定 員:  小学生以上(ご兄弟、保護者のご参加も歓迎)

●費 用:  無料  ●定 員:  12名

●申込方法: 参加ご希望の方は、氏名、学年、連絡先(携帯電話)を申込先メール等で送信してください。

≪以下のご協力よろしくお願い致します≫
★お部屋の窓を開放させてもらいます。
★入室前に消毒をお願いします。
(アルコールかぶれなどある方はご自身でご準備ください)
★保護者はマスク着用でお願いします。
★ご自宅で検温してきてください。
★少しでも体調が悪い時は、キャンセルをお願いします。(キャンセル料はいただきません)

【申込み・問合せ】
子育て応援サークルこっころ(担当:西谷)
メール: nishitanni@mama.plala.or.jp  TEL: 090-4598-8674