2026年8月12日(水)
公益財団法人SOMPO福祉財団 では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などをしています。「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPOづくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
公財SOMPO福祉財団主催
認定NPO法人取得基盤強化資金助成 募集のお知らせ
【対象となる団体】
社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人。
※日本全国で募集します。
※以後、「認定」という場合は、「特例認定」を含むこととします。
※なお、2026年4月1日以降に、認定NPO法人の取得申請を既に提出している団体
(認定済みの団体も含む)も対象です。
【助成内容】
「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。
※会合費、人件費、器材費その他一切使途は問いません。
ただし、原則として2028年3月末までに所轄庁(都道府県・政令指定都市)に、
「認定」の申請を行うことが必要です。
※所轄庁受付日が、2026年4月1日〜2028年3月31日のものが対象です。
【助成金額】
・1団体30万円とします。(総額300万円)
【選考基準】
★選考の際は、主に以下の点を総合的に考慮します。
・団体の過去の活動実績。
・団体としての将来性(継続性)。地域課題解決への貢献度。
・認定取得に対する取り組みの進捗状況。
(団体内での認定申請の合意が得られているか、認定要件の達成に向けた
取り組み状況、今後の計画の具体性など)
・認定後の「認定NPO法人」の活用方法
(認定の取得を、どのように団体の信頼性向上や寄付の増加に繋げるか等)
・インターネット、SNS、メールなどの一般的なシステム対応、
コミュニケーションツールの活用について。
【申請について】
<1>申請方法
・電子申請:当財団HPの募集要項ページより、電子申請システムにアクセスし、
申請してください。
(1)当財団のHPを確認
(2)申請プログラム(認定NPO法人取得資金助成)を選択し、入力して申請ください。
※入力中の内容を一時保存することができます。
(3)添付資料
・推薦者コメント(注)、必要な添付書類、申請フォームに入力した
内容を補完する資料などは申請フォームにアップロードしてください。
(注):推薦者コメントについて(捺印必須)
日頃から活動の相談など支援を得ている先など(地域の社会福祉協議会、市町村の福祉担当課などの行政、ボランティアセンターなど)に推薦者コメントの記入・捺印を依頼後、申請フォームにアップロードしてください。
※本活動の支出先となる団体(者)、または申請する団体の利害関係団体(者)を
推薦者とすることはできませんのでご注意ください。
※「推薦者コメント」はHPからダウンロードしてご使用ください。
<2>募集期間
・2026年9月1日(火)〜10月9日(金)17時
※時間に余裕をもって送信してください。
【選考方法と結果の通知】
・2026年12月に開催予定の選考委員会で選考します。
なお、申請内容に関して、電話・web面談によるヒアリング、または訪問調査をする場合があります。また、結果の可否は、選考後速やかに通知します。その旨のご連絡は、申請時に登録したアカウントのメールドレスにいたします。
【認定(特例認定)NPO法人の取得についての報告など】
・助成決定後に提出していただく資料 ※電子申請システムでご提出いただきます。
<1>認定(特例認定)申請後の提出資料
所轄庁への認定(特例認定)の申請後に、以下の書類をご提出いただきます。
・所轄庁に提出した「認定特定非営利活動法人としての認定を受けるための
申請書(認定申請書)」の写し。
<2>「認定NPO法人」取得後の提出資料
・取得を証明するもの・活動経過報告書。
・使途明細書(領収書、受領書、請求書のコピー)
※上記のほか、認定取得に時間を要する場合は中間報告をして頂きます。
※重要な注意事項などの詳細は、財団HP掲載の募集要項を必ずご覧下さい。
【問合先】
公益財団法人SOMPO福祉財団
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:03-3299-0161(平日10時〜17時 土日祝日を除く)
メール 90_shakaikouken@zenrosai.coop
(まちぴあ:O)
2026年08月12日
2026年06月05日
令和8年度「宇都宮市ふるさと納税公益活動支援事業」申請団体募集のお知らせ
2026年6月5日(金)
宇都宮市では、市内で活動NPO、公益社団、財団等の公益活動を行う法人の皆さんに対し、市民の公益に資する活動の維持・強化を図るため、ふるさと納税制度を活用し、本市が寄付の受け入れ先となり、公益活動団体の「資金調達」を支援します。
本市のふるさと納税の使途として,団体の活動や,公益的な特定の事業を指定し,本市への愛着や親しみを持っていただくことで,より一層の寄附受入の拡大を図ります。
※昨年度までの活用実績 をご参照下さい。
以下に、令和8年度の支援事業の詳細を記載しますので、活動法人等の皆様は、ぜひ申請をご検討下さい。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
ふるさと納税を活用する公益活動団体を募集します!
宇都宮市ふるさと納税公益活動支援事業 申請募集!
【募集期間】
・令和8年6月1日(月曜日)〜6月30日(火曜日)
【補助申請対象団体】
1)特定公益増進法人(公益社団法人、公益財団法人、社会福祉法人など)
2)特定非営利活動法人
3)認可地縁団体
【補助申請対象団体の条件】
対象団体は、以下の条件を全て満たす団体とします。
1)宇都宮市内に事務所がある団体であること。
2)市内でおおむね1年以上の継続的な活動が行われている団体であること。
3)寄附による補助額が目標額に達しなくても事業を実施できる団体であること。
4)市税を完納している団体であること。
5)法令違反、公序良俗に反する活動をしていない団体であること。
6)宇都宮市暴力団排除条例(平成23年宇都宮市条例第37号)第2条第1号に
規定する暴力団でないこと、又は 同条第3号及び第4号、第5号に
規定する暴力団員、暴力団員等が役員ではないこと、若しくは暴力団と
密接な関係がないこと。
【補助対象となる経費】
補助金の対象経費は、以下の条件を全て満たす経費とします。
1)団体の活動経費のうち公益的な事業に必要な経費であること。
2)主として市内において実施する事業に必要な経費であること。
3)原則、市の事業年度内に支出が完了する経費であること。
【申請書類等、よりについて】
※リンク先のホームページをご参照下さい。
申請、決定〜年度内事業のスケジュールや、申請書類各種データをダウンロードできます。
【問合/提出先】
〒320−8540(宇都宮市専用郵便番号)
宇都宮市旭1丁目1番5号
宇都宮市 魅力創造部 都市ブランド戦略課 魅力政策グループ
・電 話 028−632−5037(直通)
・Eメール u42000500@city.utsunomiya.tochigi.jp
(注意) 郵送または電子メールでの提出可。
(注意) 内容に質問がある場合は、電話又は文書にてお問い合わせください。
(文書の場合は、電子メール、郵送又は持参により提出してください)
(注意) 申請書を受理後、1週間以内に受理のご連絡を差し上げます。
提出後1週間以上連絡が無い場合は、お電話にてお問い合わせください。
(まちぴあ:O)
宇都宮市では、市内で活動NPO、公益社団、財団等の公益活動を行う法人の皆さんに対し、市民の公益に資する活動の維持・強化を図るため、ふるさと納税制度を活用し、本市が寄付の受け入れ先となり、公益活動団体の「資金調達」を支援します。
本市のふるさと納税の使途として,団体の活動や,公益的な特定の事業を指定し,本市への愛着や親しみを持っていただくことで,より一層の寄附受入の拡大を図ります。
※昨年度までの活用実績 をご参照下さい。
以下に、令和8年度の支援事業の詳細を記載しますので、活動法人等の皆様は、ぜひ申請をご検討下さい。
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ふるさと納税を活用する公益活動団体を募集します!
宇都宮市ふるさと納税公益活動支援事業 申請募集!
【募集期間】
・令和8年6月1日(月曜日)〜6月30日(火曜日)
【補助申請対象団体】
1)特定公益増進法人(公益社団法人、公益財団法人、社会福祉法人など)
2)特定非営利活動法人
3)認可地縁団体
【補助申請対象団体の条件】
対象団体は、以下の条件を全て満たす団体とします。
1)宇都宮市内に事務所がある団体であること。
2)市内でおおむね1年以上の継続的な活動が行われている団体であること。
3)寄附による補助額が目標額に達しなくても事業を実施できる団体であること。
4)市税を完納している団体であること。
5)法令違反、公序良俗に反する活動をしていない団体であること。
6)宇都宮市暴力団排除条例(平成23年宇都宮市条例第37号)第2条第1号に
規定する暴力団でないこと、又は 同条第3号及び第4号、第5号に
規定する暴力団員、暴力団員等が役員ではないこと、若しくは暴力団と
密接な関係がないこと。
【補助対象となる経費】
補助金の対象経費は、以下の条件を全て満たす経費とします。
1)団体の活動経費のうち公益的な事業に必要な経費であること。
2)主として市内において実施する事業に必要な経費であること。
3)原則、市の事業年度内に支出が完了する経費であること。
【申請書類等、よりについて】
※リンク先のホームページをご参照下さい。
申請、決定〜年度内事業のスケジュールや、申請書類各種データをダウンロードできます。
【問合/提出先】
〒320−8540(宇都宮市専用郵便番号)
宇都宮市旭1丁目1番5号
宇都宮市 魅力創造部 都市ブランド戦略課 魅力政策グループ
・電 話 028−632−5037(直通)
・Eメール u42000500@city.utsunomiya.tochigi.jp
(注意) 郵送または電子メールでの提出可。
(注意) 内容に質問がある場合は、電話又は文書にてお問い合わせください。
(文書の場合は、電子メール、郵送又は持参により提出してください)
(注意) 申請書を受理後、1週間以内に受理のご連絡を差し上げます。
提出後1週間以上連絡が無い場合は、お電話にてお問い合わせください。
(まちぴあ:O)
2026年05月22日
学生団体を応援!「県ミライチャレンジプロジェクト助成金」募集中♪
2026年5月22日(金)
ミライチャレンジプロジェクト事業は、”栃木県内で何かに挑戦してみたい”若者の活動を応援する取り組みです。若者が行う幅広い活動が対象となり、採択された団体は活動日の補助やメンターによる伴走サポートを受けることができます。
地域活動やボランティア活動などに取り組んでいる、取り組みたい若い皆様へ活動資金・活動の進め方をサポートします!
活動の進め方や悩みなどを相談することもできるため、これから活動を始める団体にもおすすめです。若い世代の皆様からの「やってみたい」をお待ちしています!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
若者団体の「やってみたい」を応援します!
県ミライチャレンジプロジェクト助成金 申請募集!
【申請 受付期間】
・2026年6月7日(日)まで
【対象となる活動】
イベントや交流活動、文化・伝統に関する活動、学習子ども支援に関する活動、社会課題への取り組み、調査・研究活動、情報発信・普及啓発など。
他にも様々な活動が対象となります。
対象かどうかご不明点があれば、お問い合わせください。
【対象となる若者】
・高校生から29歳までの若者2人以上が中心メンバーとなって活動する団体。
※この中心メンバーは、栃木県内に住民票を有する者、または栃木県出身者、
あるいは県内の学校や職場に通勤・通学していることを条件とします。
※部活動や生徒会、サークル等による応募も可能です。
【採択数】
・10団体 補助額:1団体につき最大10万円(補助率100%)
【対象となる活動期間】
・採択時から2027年2月末まで
※この期間中に、活動費の補助やメンターによる支援を受けることができます。
【応 募】
・応募方法:審査に向けた企画提案書等を作成し、
メールを「とちぎ未来づくり財団(担当:青少年育成課)」に提出してください。
・提出物:提出物のひな型は、タイトル部分のリンク先(県HPの募集ページ)から、
各種データをダウンロードして作成、提出下さい。
・チラシ内の2次元コードからも申請可能です、また、審査やキックオフ研修の詳細も
チラシやリンク先の情報をご参考下さい。
【問合先】
・主 催:栃木県、公益財団法人とちぎ未来づくり財団
【運営協力】
・特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク
TEL 028-612-1575 (担当:篠 原)
メール ysn_office@tochigi-ysn.net
(まちぴあ:O)
ミライチャレンジプロジェクト事業は、”栃木県内で何かに挑戦してみたい”若者の活動を応援する取り組みです。若者が行う幅広い活動が対象となり、採択された団体は活動日の補助やメンターによる伴走サポートを受けることができます。
地域活動やボランティア活動などに取り組んでいる、取り組みたい若い皆様へ活動資金・活動の進め方をサポートします!
活動の進め方や悩みなどを相談することもできるため、これから活動を始める団体にもおすすめです。若い世代の皆様からの「やってみたい」をお待ちしています!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
若者団体の「やってみたい」を応援します!
県ミライチャレンジプロジェクト助成金 申請募集!
【申請 受付期間】
・2026年6月7日(日)まで
【対象となる活動】
イベントや交流活動、文化・伝統に関する活動、学習子ども支援に関する活動、社会課題への取り組み、調査・研究活動、情報発信・普及啓発など。
他にも様々な活動が対象となります。
対象かどうかご不明点があれば、お問い合わせください。
【対象となる若者】
・高校生から29歳までの若者2人以上が中心メンバーとなって活動する団体。
※この中心メンバーは、栃木県内に住民票を有する者、または栃木県出身者、
あるいは県内の学校や職場に通勤・通学していることを条件とします。
※部活動や生徒会、サークル等による応募も可能です。
【採択数】
・10団体 補助額:1団体につき最大10万円(補助率100%)
【対象となる活動期間】
・採択時から2027年2月末まで
※この期間中に、活動費の補助やメンターによる支援を受けることができます。
【応 募】
・応募方法:審査に向けた企画提案書等を作成し、
メールを「とちぎ未来づくり財団(担当:青少年育成課)」に提出してください。
・提出物:提出物のひな型は、タイトル部分のリンク先(県HPの募集ページ)から、
各種データをダウンロードして作成、提出下さい。
・チラシ内の2次元コードからも申請可能です、また、審査やキックオフ研修の詳細も
チラシやリンク先の情報をご参考下さい。
【問合先】
・主 催:栃木県、公益財団法人とちぎ未来づくり財団
【運営協力】
・特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク
TEL 028-612-1575 (担当:篠 原)
メール ysn_office@tochigi-ysn.net
(まちぴあ:O)
2026年04月28日
令和7年度市民活動助成事業「事業報告パネル展」開催中
2026年4月28日(火)
宇都宮市市民活動助成事業は、「市民主体のまちづくり」の大きな原動力となる、公益的な活動(市民活動)を行っている団体に対して、助成金を交付することでこれらの活動を応援していく事業です。
活動をはじめようとするきっかけづくりや、新規事業や事業拡大の促進など、団体の自立化と活発化を推進することを目的としています。
去る4月18日に、令和7年度における助成金交付団体(13団体)の事業報告会が行われました。報告会では、口頭による事業報告に加え、令和7年度(概ね2025年6月〜2026年2月)に各団体が実施した事業報告をまとめた事業報告パネルを作成頂きました。
まちぴあを拠点に活動されている「みゆスタ」さんも、報告会にむけてパネル作成を頑張っておられましたね。
そんな報告パネルは、現在「事業報告パネル展」として、宇都宮市役所本庁1階ロビーにて、展示されています。
各団体の、年度内における成果と、特徴ある活動をされている市民活動団体を知る機会にもなりますので、関心のある皆さんは、ぜひ、足を運んでみて下さい!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
ちなみに、宇都宮市助成事業については、令和8年度の申請団体募集が締め切られ、二次審査(公開プレゼンテーション審査)が、5月下旬に行われる運びとなっています。
まちぴあでは、申請団体の皆さんを対象にした
「プレゼン練習会」(5月8日18:00〜20:00@まちぴあ)
を企画しております。限られた制限時間の中で、いかに自分達の事業の有益・公益性と魅力を発信できるか・・・。チャレンジされる団体の皆様は、すでに様々な工夫を考えていることと思いますが、
実際の人前で話す、時間を知らせるベルを鳴らせて所要時間を確認する、などなど、必要であればスタッフからのアドバイスなどもありつつの、練習会を計画していますので、
ぜひ、まちぴあをご活用頂き、自分達の夢である事業交付をゲット頂ければ幸いです♪
申請団体の皆様のご参加をおまちしています!!
(まちぴあ:O)
宇都宮市市民活動助成事業は、「市民主体のまちづくり」の大きな原動力となる、公益的な活動(市民活動)を行っている団体に対して、助成金を交付することでこれらの活動を応援していく事業です。
活動をはじめようとするきっかけづくりや、新規事業や事業拡大の促進など、団体の自立化と活発化を推進することを目的としています。
去る4月18日に、令和7年度における助成金交付団体(13団体)の事業報告会が行われました。報告会では、口頭による事業報告に加え、令和7年度(概ね2025年6月〜2026年2月)に各団体が実施した事業報告をまとめた事業報告パネルを作成頂きました。
まちぴあを拠点に活動されている「みゆスタ」さんも、報告会にむけてパネル作成を頑張っておられましたね。
そんな報告パネルは、現在「事業報告パネル展」として、宇都宮市役所本庁1階ロビーにて、展示されています。
各団体の、年度内における成果と、特徴ある活動をされている市民活動団体を知る機会にもなりますので、関心のある皆さんは、ぜひ、足を運んでみて下さい!!
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ちなみに、宇都宮市助成事業については、令和8年度の申請団体募集が締め切られ、二次審査(公開プレゼンテーション審査)が、5月下旬に行われる運びとなっています。
まちぴあでは、申請団体の皆さんを対象にした
「プレゼン練習会」(5月8日18:00〜20:00@まちぴあ)
を企画しております。限られた制限時間の中で、いかに自分達の事業の有益・公益性と魅力を発信できるか・・・。チャレンジされる団体の皆様は、すでに様々な工夫を考えていることと思いますが、
実際の人前で話す、時間を知らせるベルを鳴らせて所要時間を確認する、などなど、必要であればスタッフからのアドバイスなどもありつつの、練習会を計画していますので、
ぜひ、まちぴあをご活用頂き、自分達の夢である事業交付をゲット頂ければ幸いです♪
申請団体の皆様のご参加をおまちしています!!
(まちぴあ:O)
2026年04月22日
学生さんのアイデア応援 〜「みやの環境創造提案・実践事業」大募集!
2026年4月22日(水)
ー みやの環境創造提案・実践事業とは、新たな環境課題の解決策の創出と、実践を通して学生等の次代を担う若者の人材育成を図るため、
「環境創造基金」
を活用し、学生等の団体が柔軟なアイデアを活かし、本市における環境問題を地域に適した手法で解決しようとする活動に対して助成等の環境活動への支援を行う事業です。
学生(高校生、専門学校生、大学生)の活動団体を対象に、柔軟で新しいアイデアを募集中です。地域の環境問題を解決するためのアイデアをお待ちしています!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
宇都宮市環境部環境創造課
みやの環境創造提案・実践事業 大募集中!
【対象となる事業】
「環境未来都市うつのみや」の実現に資する取組で、学生の柔軟な発想やアイデアを活かして、地域と交流・連携しながら、本市における環境課題を地域に適した手法で解決しようとする活動を対象とします。
令和8年度は以下のテーマによる「選択提案」と「自由提案」を募集します。
なお、活動については、「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進に資する取組とし、活動内容にSDGsへの貢献(ゴールの指定、活動内容)について記載してください。
★選択提案テーマ
1)カーボンニュートラルの実現に向けた市民の行動変容を促す取組について
2)ごみの分別徹底に向けた意識啓発について
3)ごみのポイ捨てや不法投棄への対策について
4)ネイチャーポジティブ(自然再興)に資する生物多様性保全活動の充実について
5)緑化推進や緑地保全活動の充実について
★自由提案
・「環境未来都市うつのみや」の実現につながるよう、学生の柔軟な発想で課題を解決
するような活動を提案してください。
・活動期間は、令和9年3月までです。
【対象となる団体】
・市内の学生等5名以上で構成し、活動を指導・監督する教員等が参加している団体。
・市内の学生等とは、市内の高等学校、専門学校、大学等に在籍又は市内に在住する
学生とします。
【助成額について】
・活動に関する調査や研究、物品の作成などに要する経費のうち、事業対象経費に
該当する費用を合計した額。ただし、10万円を限度とします。
【応募方法】
★提出書類:下記の書類について、提出してください。
・ 令和8年度みやの環境創造提案・実践事業 応募用紙
・ 活動に要する経費に係る収支予算書
【受付期間】
・令和8年4月13日(月曜日)〜 令和8年5月21日(木曜日) 午後5時15分必着
【提出方法】
宇都宮市環境部 環境創造課(市役所12階)
・持参または郵送・Eメールにより提出してください。
郵送先 : 〒320-8540 宇都宮市旭1-1-5 環境部環境創造課
Eメール : u0715@city.utsunomiya.tochigi.jp
【その他】
・タイトル部分にも、環境創造提案の募集ページ のリンクを貼ってあります。
提出書類のデータや過去の採択事業を参照できます。活用下さい。
(まちぴあ:O)
ー みやの環境創造提案・実践事業とは、新たな環境課題の解決策の創出と、実践を通して学生等の次代を担う若者の人材育成を図るため、
「環境創造基金」
を活用し、学生等の団体が柔軟なアイデアを活かし、本市における環境問題を地域に適した手法で解決しようとする活動に対して助成等の環境活動への支援を行う事業です。
学生(高校生、専門学校生、大学生)の活動団体を対象に、柔軟で新しいアイデアを募集中です。地域の環境問題を解決するためのアイデアをお待ちしています!!
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宇都宮市環境部環境創造課
みやの環境創造提案・実践事業 大募集中!
【対象となる事業】
「環境未来都市うつのみや」の実現に資する取組で、学生の柔軟な発想やアイデアを活かして、地域と交流・連携しながら、本市における環境課題を地域に適した手法で解決しようとする活動を対象とします。
令和8年度は以下のテーマによる「選択提案」と「自由提案」を募集します。
なお、活動については、「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進に資する取組とし、活動内容にSDGsへの貢献(ゴールの指定、活動内容)について記載してください。
★選択提案テーマ
1)カーボンニュートラルの実現に向けた市民の行動変容を促す取組について
2)ごみの分別徹底に向けた意識啓発について
3)ごみのポイ捨てや不法投棄への対策について
4)ネイチャーポジティブ(自然再興)に資する生物多様性保全活動の充実について
5)緑化推進や緑地保全活動の充実について
★自由提案
・「環境未来都市うつのみや」の実現につながるよう、学生の柔軟な発想で課題を解決
するような活動を提案してください。
・活動期間は、令和9年3月までです。
【対象となる団体】
・市内の学生等5名以上で構成し、活動を指導・監督する教員等が参加している団体。
・市内の学生等とは、市内の高等学校、専門学校、大学等に在籍又は市内に在住する
学生とします。
【助成額について】
・活動に関する調査や研究、物品の作成などに要する経費のうち、事業対象経費に
該当する費用を合計した額。ただし、10万円を限度とします。
【応募方法】
★提出書類:下記の書類について、提出してください。
・ 令和8年度みやの環境創造提案・実践事業 応募用紙
・ 活動に要する経費に係る収支予算書
【受付期間】
・令和8年4月13日(月曜日)〜 令和8年5月21日(木曜日) 午後5時15分必着
【提出方法】
宇都宮市環境部 環境創造課(市役所12階)
・持参または郵送・Eメールにより提出してください。
郵送先 : 〒320-8540 宇都宮市旭1-1-5 環境部環境創造課
Eメール : u0715@city.utsunomiya.tochigi.jp
【その他】
・タイトル部分にも、環境創造提案の募集ページ のリンクを貼ってあります。
提出書類のデータや過去の採択事業を参照できます。活用下さい。
(まちぴあ:O)
2026年04月20日
第46回「緑の都市賞」応募開始のお知らせ
2026年4月20日(月)
緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果をあげている市民活動団体、企業及び公共団体等を表彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
第46回を数える歴史あるこの賞に、皆様奮ってご応募ください。
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公益財団法人都市緑化機構 主催
第46回 緑の都市賞 応募開始のお知らせ
【申請受付期間】
・2026年4月1日(水)〜 6月30日(火) まで(当日消印有効)
【応募対象】
1)緑の市民協働部門
★主に市民団体(行政や民間事業者との協働で実施している場合を含むが、
応募の主体が市民団体であること)
・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域社会や環境へ貢献するものとします。
(例:町内会・NPO法人・病院)など
【緑の事業活動部門】
★主に民間事業者
(市民団体や行政と協働している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
・民間、公共の空間を問わず事業活動やその一環として取り組んでいる緑の保全や
創出活動で、地域社会や環境に貢献するものとします。
・NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取り組んで
いるものも含みます。
・学校や病院等で業者委託での緑地の整備や管理に取り組んでいるものなども含みます。
(例:施設の緑化、緑地の活用、維持管理等)
3)緑のまちづくり部門
★主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
・都市や地域の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、
その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化政策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)
【応募方法】
・応募にあたっては、所定の応募用紙( HP参照 )に必要事項をご記入のうえ、
緑化や緑の保全の成果が確認・比較できる写真(15〜20枚)及び、その他必要な資料
を添えて、2026年6月30日(火)までに「緑の都市賞」事務局あてにご送付下さい。
(当日消印有効)
・応募資料の送付と併せ応募資料一式(写真を含む)のデータをCDにして同封下さい。
・過去の「緑の都市賞」もしくは他の全国規模で実施されている同様の趣旨のコン
クール等において賞を受けている作品については、過去に賞を受けた時点と現時
点の比較ができる資料を添付して下さい。
・応募された作品の使用権は、主催者に帰属します。
・他、詳しくは応募要項をご確認願います。
【表 彰】
・内閣総理大臣賞 1点 <賞状、副賞及び活動助成金(20万円)>
・国土交通大臣賞 3点以内 <賞状、副賞及び活動助成金(15万円)>
・都市緑化機構会長賞 3点以内 <賞状及び活動助成金(10万円)>
・第一生命財団賞 1点 <賞状及び活動助成金(10万円)>
・奨励賞 若干数 <賞状及び活動助成金(5万円)>
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の受賞団体のみを対象です。
【受賞発表】
・2026年10月中旬(全応募団体に結果を通知します)
【表彰式】
・2026年12月(東京都内で開催予定)
受賞作品は「みどりの『わ』交流の集いー都市の緑三賞表彰式ー」にて表彰予定です。
公益財団法人都市緑化機構のHPで過去の表彰式の様子をご覧いただけます。
【問合先】
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL:03-5216-7191
FAX:03-5216-7195
メール midori.info@urbangreen.or.jp
※応募資料を郵送希望の場合は上記事務局あてにご連絡下さい。
(まちぴあ:O)
緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果をあげている市民活動団体、企業及び公共団体等を表彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
第46回を数える歴史あるこの賞に、皆様奮ってご応募ください。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
公益財団法人都市緑化機構 主催
第46回 緑の都市賞 応募開始のお知らせ
【申請受付期間】
・2026年4月1日(水)〜 6月30日(火) まで(当日消印有効)
【応募対象】
1)緑の市民協働部門
★主に市民団体(行政や民間事業者との協働で実施している場合を含むが、
応募の主体が市民団体であること)
・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域社会や環境へ貢献するものとします。
(例:町内会・NPO法人・病院)など
【緑の事業活動部門】
★主に民間事業者
(市民団体や行政と協働している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
・民間、公共の空間を問わず事業活動やその一環として取り組んでいる緑の保全や
創出活動で、地域社会や環境に貢献するものとします。
・NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取り組んで
いるものも含みます。
・学校や病院等で業者委託での緑地の整備や管理に取り組んでいるものなども含みます。
(例:施設の緑化、緑地の活用、維持管理等)
3)緑のまちづくり部門
★主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
・都市や地域の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、
その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化政策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)
【応募方法】
・応募にあたっては、所定の応募用紙( HP参照 )に必要事項をご記入のうえ、
緑化や緑の保全の成果が確認・比較できる写真(15〜20枚)及び、その他必要な資料
を添えて、2026年6月30日(火)までに「緑の都市賞」事務局あてにご送付下さい。
(当日消印有効)
・応募資料の送付と併せ応募資料一式(写真を含む)のデータをCDにして同封下さい。
・過去の「緑の都市賞」もしくは他の全国規模で実施されている同様の趣旨のコン
クール等において賞を受けている作品については、過去に賞を受けた時点と現時
点の比較ができる資料を添付して下さい。
・応募された作品の使用権は、主催者に帰属します。
・他、詳しくは応募要項をご確認願います。
【表 彰】
・内閣総理大臣賞 1点 <賞状、副賞及び活動助成金(20万円)>
・国土交通大臣賞 3点以内 <賞状、副賞及び活動助成金(15万円)>
・都市緑化機構会長賞 3点以内 <賞状及び活動助成金(10万円)>
・第一生命財団賞 1点 <賞状及び活動助成金(10万円)>
・奨励賞 若干数 <賞状及び活動助成金(5万円)>
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の受賞団体のみを対象です。
【受賞発表】
・2026年10月中旬(全応募団体に結果を通知します)
【表彰式】
・2026年12月(東京都内で開催予定)
受賞作品は「みどりの『わ』交流の集いー都市の緑三賞表彰式ー」にて表彰予定です。
公益財団法人都市緑化機構のHPで過去の表彰式の様子をご覧いただけます。
【問合先】
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL:03-5216-7191
FAX:03-5216-7195
メール midori.info@urbangreen.or.jp
※応募資料を郵送希望の場合は上記事務局あてにご連絡下さい。
(まちぴあ:O)
2026年04月12日
赤い羽根とちぎ「そなえる・ささえる特別助成」申請受付のお知らせ
2026年4月12日(日)
栃木県共同募金会は、「赤い羽根共同募金」を主体的に実施し、県内の民間社会福祉施設、ボランティア団体、NPOなどの活動資金を集め、配分する社会福祉法人です。
主な役割は、集めた寄付金を栃木県内の子ども、高齢者、障がい者支援や災害時支援に役立て、「じぶんの町を良くするしくみ」として地域福祉の向上を支えています。
今回は、令和8年度「ささえる・そなえる特別助成」の申請受付に関するお知らせです。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和8年度 赤い羽根とちぎ
「そなえる・ささえる特別助成」申請受付のお知らせ
【申請受付期間】
・2026年4月1日(水)〜 6月17日(水)まで(必着)
・申請書を持参する場合には、期間内 平日の9時〜17時で受け付けます
・正本1部、副本2部 の計3部を団体所在地の社会福祉協議会に提出してください。
【助成対象期間】
・2026年年4月〜2027年3月の間に実施する事業
【助成対象事業】
〇そなえるコース
〇ささえるコース
【説明会の実施】
・2回とも内容は同じです。
会場参加(とちぎ福祉プラザ)かオンライン参加(ZOOM)を選べます。
@5月14日(木) 10:00〜
A5月22日(金) 14:00〜
※説明会申込はチラシ上のQRコードから申請を検討されている団体は、
ぜひこの説明会にご参加ください。
【助成枠・助成総枠】
・5〜20万円/団体(総枠 6,884,000円)
【助成財源】
・積み立てて3年が経過した「災害等準備金」の取り崩し
(⇒R4年度共同募金からの積立分のうち災害への対応に活用した分の残余)
【申請にあたって】
・本会HPに掲載の実施要領をお読みください。
また、申請しようとしている団体が、申請可能な団体かをチェックシートで
確認してみてください。
・これからの展望も審査の観点となりますので、申請書にご記載ください。
(※タイトル部分に県共同募金会HPのリンクがあります。ご参照下さい)
【問合先】
社会福祉法人 栃木県共同募金会
〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内
TEL:028-622-6694 FAX 028-625-9643
メール kyoubo@akaihane-tochigi.or.jp
(まちぴあ:O)
栃木県共同募金会は、「赤い羽根共同募金」を主体的に実施し、県内の民間社会福祉施設、ボランティア団体、NPOなどの活動資金を集め、配分する社会福祉法人です。
主な役割は、集めた寄付金を栃木県内の子ども、高齢者、障がい者支援や災害時支援に役立て、「じぶんの町を良くするしくみ」として地域福祉の向上を支えています。
今回は、令和8年度「ささえる・そなえる特別助成」の申請受付に関するお知らせです。
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令和8年度 赤い羽根とちぎ
「そなえる・ささえる特別助成」申請受付のお知らせ
【申請受付期間】
・2026年4月1日(水)〜 6月17日(水)まで(必着)
・申請書を持参する場合には、期間内 平日の9時〜17時で受け付けます
・正本1部、副本2部 の計3部を団体所在地の社会福祉協議会に提出してください。
【助成対象期間】
・2026年年4月〜2027年3月の間に実施する事業
【助成対象事業】
〇そなえるコース
〇ささえるコース
【説明会の実施】
・2回とも内容は同じです。
会場参加(とちぎ福祉プラザ)かオンライン参加(ZOOM)を選べます。
@5月14日(木) 10:00〜
A5月22日(金) 14:00〜
※説明会申込はチラシ上のQRコードから申請を検討されている団体は、
ぜひこの説明会にご参加ください。
【助成枠・助成総枠】
・5〜20万円/団体(総枠 6,884,000円)
【助成財源】
・積み立てて3年が経過した「災害等準備金」の取り崩し
(⇒R4年度共同募金からの積立分のうち災害への対応に活用した分の残余)
【申請にあたって】
・本会HPに掲載の実施要領をお読みください。
また、申請しようとしている団体が、申請可能な団体かをチェックシートで
確認してみてください。
・これからの展望も審査の観点となりますので、申請書にご記載ください。
(※タイトル部分に県共同募金会HPのリンクがあります。ご参照下さい)
【問合先】
社会福祉法人 栃木県共同募金会
〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内
TEL:028-622-6694 FAX 028-625-9643
メール kyoubo@akaihane-tochigi.or.jp
(まちぴあ:O)
2026年02月20日
NHK厚生文化事業団第38回「わかば基金」 申請団体募集のお知らせ
2026年2月20日(金)
「わかば基金」は、地域の福祉活動や被災地などの復旧・復興に取り組むボランティアグループやNPOなど、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
これまで、1062グループに「支援金」などを贈呈してきました。
福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域で芽吹いた活動を、応援していきます。多くのグループからの申し込みをお持ちしています。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
地域福祉を支援する 第38回わかば基金
申請団体募集のお知らせ
【募集部門】
●支援金部門
1グループにつき、最高50万円(15グループほどを予定)
◆対 象
〇国内で、ある一定の地域に福祉活動の拠点を設けていて、この支援金でより活動を
広げたいというグループ。
<対象となる活動例>
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々の日常生活への支援や、
さまざまな福祉サービスの提供(在宅か施設かは問いません)。
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援。
・文化・芸術活動などを通じての、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解に向けた活動。
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動。
・被災地の状況に即した、新たな福祉事業の立ち上げ。
<対象外>
・「わかば基金」の申請と同じ内容で、行政や他財団等の助成を受けている、もしくは
受ける予定がある。
・法人格を持っている(NPO法人は申請可)。
・人件費、家賃、交通費、グループ運営などのランニングコストや事務経費、また講師
などの謝礼。
・設立資金。
・PC、モバイル端末の購入
※PCやタブレットなどのモバイル端末を希望するグループは「PC・モバイル
端末購入支援部門」に申請してください。
●PC・モバイル端末購入支援部門
・1グループにつき、最高10万円(30グループほどを予定)
◆対 象
〇地域で活発に福祉活動に取り組んで、PCやモバイル端末を使用することで、
より高齢者や障害当事者への支援の充実を図れるグループ。
<対象となる活動例>
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々などへのパソコン指導
サービス(在宅か施設かは問いません)。
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援。
・要約筆記、字幕、点訳等での情報保障の充実。
・オンラインでの学習支援や相談事業の実施。
・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じての地域福祉活動の向上。
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動。
<対象外>
・法人格を持っている(NPO法人は申請可)。
・支援決定前に購入された機器。
※注意点(必ずご確認ください)
・購入したいPC・モバイル端末機器本体代金の金額、または一部を支援します。
(最大10万円)。
購入予定機器代金の不足分は各グループでご負担ください。
・購入可能な機器は、PC(ノート、デスクトップ、2 in 1など)、タブレット端末、
スマートフォンなどのモバイル端末です。
・メーカー、台数、新品、中古は問いません。
・通信費は対象外です。
【申請方法と注意事項】
申請書の「記入上の注意」をよく読み、必要事項を漏れなくご記入のうえ、お申し込みください。(申請書はホームページからダウンロードしてください)。
★記事タイトル部分(大文字)にリンクを添付しています ★
・「支援金部門」、「PC・モバイル端末購入支援部門」のいずれかを選んでご記入ください。
(両部門への申請は受け付けません)
・日本国内に活動拠点があるグループを対象とします。
・郵送でのみ受け付けます(FAX・Email不可)。
・申請書は必ず、第38回のものをご使用ください(以前の用紙では受け付けません)。
・申請書提出の際には「A3用紙」(1枚)で提出してください。
(A4をコピー機でA3用紙に拡大コピーしてください)
・グループの活動内容を説明する資料の提出があるかないかは支援決定に影響しません。
ただし、以下の「提出書類」にかかわる資料は必ず添付してください。
■提出書類
◆両部門共通
・2024年度の収支報告書(活動計算書など)をA4用紙1枚にまとめたもの
(2024年度のものがない場合には、2025年度の収支見込みが分かるもの)
◆支援金部門
・使用項目の見積書(見積書が出せない場合は予算書)
・PC・モバイル端末購入支援部門
購入予定機器の見積書か、金額が掲載されたカタログなどのコピーやホームページを
印刷したもの。
・お送りいただいた申請書類や関係資料はお返ししません。予めご了承ください。
・申請用紙・資料はステープラーで留めないでください。
クリアホルダーへの差し込みや送り状も不要です。
・申請書に記載された連絡先などの情報は適正に管理し、わかば基金に関係する連絡の
ために利用いたします。
・提出する申請書はコピーを取って、お手元に保管してください。
★募集期限
・2026年2月2日(月)〜3月26日(木)必着 【郵送のみ】
【 申込・問合先】
社会福祉法人NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL 03-3476-5955(平日10:00〜17:00)
メール info2@npwo.or.jp
(まちぴあ:O)
「わかば基金」は、地域の福祉活動や被災地などの復旧・復興に取り組むボランティアグループやNPOなど、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
これまで、1062グループに「支援金」などを贈呈してきました。
福祉にとって厳しい時代が続く今だからこそ、「わかば基金」は地域で芽吹いた活動を、応援していきます。多くのグループからの申し込みをお持ちしています。
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地域福祉を支援する 第38回わかば基金
申請団体募集のお知らせ
【募集部門】
●支援金部門
1グループにつき、最高50万円(15グループほどを予定)
◆対 象
〇国内で、ある一定の地域に福祉活動の拠点を設けていて、この支援金でより活動を
広げたいというグループ。
<対象となる活動例>
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々の日常生活への支援や、
さまざまな福祉サービスの提供(在宅か施設かは問いません)。
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援。
・文化・芸術活動などを通じての、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解に向けた活動。
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動。
・被災地の状況に即した、新たな福祉事業の立ち上げ。
<対象外>
・「わかば基金」の申請と同じ内容で、行政や他財団等の助成を受けている、もしくは
受ける予定がある。
・法人格を持っている(NPO法人は申請可)。
・人件費、家賃、交通費、グループ運営などのランニングコストや事務経費、また講師
などの謝礼。
・設立資金。
・PC、モバイル端末の購入
※PCやタブレットなどのモバイル端末を希望するグループは「PC・モバイル
端末購入支援部門」に申請してください。
●PC・モバイル端末購入支援部門
・1グループにつき、最高10万円(30グループほどを予定)
◆対 象
〇地域で活発に福祉活動に取り組んで、PCやモバイル端末を使用することで、
より高齢者や障害当事者への支援の充実を図れるグループ。
<対象となる活動例>
・地域の高齢者や障害当事者、生活困窮者、困難を抱えた人々などへのパソコン指導
サービス(在宅か施設かは問いません)。
・障害当事者の社会参加や就労の場づくりの促進、またその活動の支援。
・要約筆記、字幕、点訳等での情報保障の充実。
・オンラインでの学習支援や相談事業の実施。
・福祉情報の提供やネットワークづくりを通じての地域福祉活動の向上。
・福祉活動を通じての被災地の復旧・復興活動。
<対象外>
・法人格を持っている(NPO法人は申請可)。
・支援決定前に購入された機器。
※注意点(必ずご確認ください)
・購入したいPC・モバイル端末機器本体代金の金額、または一部を支援します。
(最大10万円)。
購入予定機器代金の不足分は各グループでご負担ください。
・購入可能な機器は、PC(ノート、デスクトップ、2 in 1など)、タブレット端末、
スマートフォンなどのモバイル端末です。
・メーカー、台数、新品、中古は問いません。
・通信費は対象外です。
【申請方法と注意事項】
申請書の「記入上の注意」をよく読み、必要事項を漏れなくご記入のうえ、お申し込みください。(申請書はホームページからダウンロードしてください)。
★記事タイトル部分(大文字)にリンクを添付しています ★
・「支援金部門」、「PC・モバイル端末購入支援部門」のいずれかを選んでご記入ください。
(両部門への申請は受け付けません)
・日本国内に活動拠点があるグループを対象とします。
・郵送でのみ受け付けます(FAX・Email不可)。
・申請書は必ず、第38回のものをご使用ください(以前の用紙では受け付けません)。
・申請書提出の際には「A3用紙」(1枚)で提出してください。
(A4をコピー機でA3用紙に拡大コピーしてください)
・グループの活動内容を説明する資料の提出があるかないかは支援決定に影響しません。
ただし、以下の「提出書類」にかかわる資料は必ず添付してください。
■提出書類
◆両部門共通
・2024年度の収支報告書(活動計算書など)をA4用紙1枚にまとめたもの
(2024年度のものがない場合には、2025年度の収支見込みが分かるもの)
◆支援金部門
・使用項目の見積書(見積書が出せない場合は予算書)
・PC・モバイル端末購入支援部門
購入予定機器の見積書か、金額が掲載されたカタログなどのコピーやホームページを
印刷したもの。
・お送りいただいた申請書類や関係資料はお返ししません。予めご了承ください。
・申請用紙・資料はステープラーで留めないでください。
クリアホルダーへの差し込みや送り状も不要です。
・申請書に記載された連絡先などの情報は適正に管理し、わかば基金に関係する連絡の
ために利用いたします。
・提出する申請書はコピーを取って、お手元に保管してください。
★募集期限
・2026年2月2日(月)〜3月26日(木)必着 【郵送のみ】
【 申込・問合先】
社会福祉法人NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL 03-3476-5955(平日10:00〜17:00)
メール info2@npwo.or.jp
(まちぴあ:O)
2026年02月16日
令和8年度「宇都宮市市民活動助成金」活用団体 募集のお知らせ
2026年2月16日(月)
「宇都宮市市民活動助成金」は、宇都宮市内で活動する市民活動団体による、自主的で公益的な活動に対して助成することにより、市民活動を始めようとするきっかけづくりや、新規事業や事業拡大の促進など、団体の自立化と活発化を推進することが目的です。
この度、令和8年度事業にむけた、助成金活用団体の募集が開始されました。
★ 市民活動助成金 募集情報等について ★
※各コース、申請スケジュール、申請書各種データを参照下さい。
【募集期間】
・2026年2月16日〜3月19日 まで
【注意点】
・窓口に直接、ご提出下さい。
・郵送、メールなどでの受付はできません。
・提出書類は返却できませんので、必ず写しを保管してください。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
★ 参考: 令和7年度交付団体のご紹介 ★
【スタート支援コース】
@うつのみや未来共創ラボ
【ステップアップ支援コース】
A特定非営利活動法人 群雀
B特定非営利活動法人 ほっとスペースひだまり
Cみゆスタ
D宇工高スカイベリージャムチーム
E特定非営利活動法人 大谷商工観光協力会
F宇都宮市アニソン万博実行委員会
G特定非営利活動法人 フェムテック支援協議会
Hマザーズガーデン〜子どもワクワク教室「あすなろ」〜
I絆翔〜H・Y〜
【連携支援コース】
J徳次郎石研究会
KTABUWATA
Lシニア生まれ変わりPJ 会いてィ(IT)なかまの会
(まちぴあ:O)
「宇都宮市市民活動助成金」は、宇都宮市内で活動する市民活動団体による、自主的で公益的な活動に対して助成することにより、市民活動を始めようとするきっかけづくりや、新規事業や事業拡大の促進など、団体の自立化と活発化を推進することが目的です。
この度、令和8年度事業にむけた、助成金活用団体の募集が開始されました。
★ 市民活動助成金 募集情報等について ★
※各コース、申請スケジュール、申請書各種データを参照下さい。
【募集期間】
・2026年2月16日〜3月19日 まで
【注意点】
・窓口に直接、ご提出下さい。
・郵送、メールなどでの受付はできません。
・提出書類は返却できませんので、必ず写しを保管してください。
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★ 参考: 令和7年度交付団体のご紹介 ★
【スタート支援コース】
@うつのみや未来共創ラボ
【ステップアップ支援コース】
A特定非営利活動法人 群雀
B特定非営利活動法人 ほっとスペースひだまり
Cみゆスタ
D宇工高スカイベリージャムチーム
E特定非営利活動法人 大谷商工観光協力会
F宇都宮市アニソン万博実行委員会
G特定非営利活動法人 フェムテック支援協議会
Hマザーズガーデン〜子どもワクワク教室「あすなろ」〜
I絆翔〜H・Y〜
【連携支援コース】
J徳次郎石研究会
KTABUWATA
Lシニア生まれ変わりPJ 会いてィ(IT)なかまの会
(まちぴあ:O)
2026年02月05日
令和7年度宇都宮市民活動助成金 交付団体紹介(13)「シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会」
2026年2月5日(木)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
早いもので、今回が最終回となります!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(13)
シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会
ITなかまの会さんは、令和4年から河内地区を中心とした地域で高齢者向けのスマホ教室を開始し、これまでも市民活動助成を活用しながら、着実な活動を広げてきました。
地域のシニア活動団体に出向き、スマートフォンの利便性を伝えるとともに、基本的な操作や要望の多い内容について、勉強会を実施しています。民生委員や児童委員ほか、様々な地域団体に参加・活動しています。
今期は、これまでの活動で参加者から寄せられた、
「スマホ教室に行ったが、言葉が難しい、何度も聞ける雰囲気でない」
「帰ったら忘れてしまった」
「何度も家族に聞くとめんどくさがられてしまう」
「スマホ教室までの足がない」
などの増えてきた相談に対応するため、「地区社会福祉協議会」と連携し、より定期的ににスマホ教室(ほのぼのスマホ教室 6月〜12月に実施)を開催したそうです。
なかまの会の皆さんは、IT事業者等での勤務経験等はないものの、活動を通じて、事業者にはない、雰囲気と同世代だから分かる疑問や不安に寄り添うスタイルで、シニア世代の情報行政に貢献しています。
助成金を取得したことにより、行政との関係性構築もすすみ「宮デジサポーター」の養成に協力し、シニア世代のデジタル支援と、スマホを通じたボランティアを行う人材育成の両面で多大な貢献につながっており、
市民活動団体が、地域行政の心強いパートナーとして成長した成功事例といえる団体が、ITなかまの会さんだと言えるのではないでしょうか。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
以上が、令和7年度に宇都宮市民活動助成の交付を受けた活動団体の皆さんでした。
2026年2月19日からは、令和8年度に向けた市民活動助成の申請受付も予定されています。今紹介記事は、8年度の募集が開始された段階で、参考記事として、まちぴあホームページに、まとめ記事として公開しようと考えています。
申請書作成の参考に、先輩団体の皆さんの情報を収集頂き、申請書作成の一助になれば幸いです。
(まちぴあ:O)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
早いもので、今回が最終回となります!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(13)
シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会
ITなかまの会さんは、令和4年から河内地区を中心とした地域で高齢者向けのスマホ教室を開始し、これまでも市民活動助成を活用しながら、着実な活動を広げてきました。
地域のシニア活動団体に出向き、スマートフォンの利便性を伝えるとともに、基本的な操作や要望の多い内容について、勉強会を実施しています。民生委員や児童委員ほか、様々な地域団体に参加・活動しています。
今期は、これまでの活動で参加者から寄せられた、
「スマホ教室に行ったが、言葉が難しい、何度も聞ける雰囲気でない」
「帰ったら忘れてしまった」
「何度も家族に聞くとめんどくさがられてしまう」
「スマホ教室までの足がない」
などの増えてきた相談に対応するため、「地区社会福祉協議会」と連携し、より定期的ににスマホ教室(ほのぼのスマホ教室 6月〜12月に実施)を開催したそうです。
なかまの会の皆さんは、IT事業者等での勤務経験等はないものの、活動を通じて、事業者にはない、雰囲気と同世代だから分かる疑問や不安に寄り添うスタイルで、シニア世代の情報行政に貢献しています。
助成金を取得したことにより、行政との関係性構築もすすみ「宮デジサポーター」の養成に協力し、シニア世代のデジタル支援と、スマホを通じたボランティアを行う人材育成の両面で多大な貢献につながっており、
市民活動団体が、地域行政の心強いパートナーとして成長した成功事例といえる団体が、ITなかまの会さんだと言えるのではないでしょうか。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
以上が、令和7年度に宇都宮市民活動助成の交付を受けた活動団体の皆さんでした。
2026年2月19日からは、令和8年度に向けた市民活動助成の申請受付も予定されています。今紹介記事は、8年度の募集が開始された段階で、参考記事として、まちぴあホームページに、まとめ記事として公開しようと考えています。
申請書作成の参考に、先輩団体の皆さんの情報を収集頂き、申請書作成の一助になれば幸いです。
(まちぴあ:O)