2026年2月13日(金)
登録団体「レモネードスタンド・ラブルリ」さんから、2月21日(土)、22日(日)に行われる、
「JOYFUL まちフェス・かみマル収穫祭2026」
での売り子さんボランティア募集のお知らせです。
小児がん支援を行っている「ラブルリ」さんと一緒に、レモネード等のペットボトル飲料(新品未開封)や小児がんグッズを販売お手伝い下さい!
1日だけ、1時間だけでも可能です!
お友達と一緒に応募も可能!
お気軽にお問い合わせください♪
【日 時】
・2026年2月21日(土)、22日(日) 9:00〜16:00
【集合場所】
・ジョイフル本田 宇都宮店(栃木県河内郡上三川町磯岡421‐1)
【問合先】
・ラブルリ代表(大田和)
TEL 080⁻1293‐3451
メール ryooco0903@gmail.com
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
【レモネードスタンド・ラブルリさんの活動について】
情報誌「まちぴあ通信」アーカイブ
(第3号:2026年冬号 を参照下さい)
をご参照下さい。()
(まちぴあ:O)
2026年02月13日
2026年02月12日
宇都宮市共創プログラム「共創CONNECT#2」参加者募集
2026年2月12日(木)
宇都宮市では、行政・市民・企業・団体など本市のまちづくりの主体が、「交流・対話」を行いながら、地域課題の解決や新たな価値創造に取り組む「共創のまちづくり」を推進しています。
新たな出会い・交流の場を創出し、コミュニティの形成や連携強化を図ることを目指して実施しています。
今回は、"R&D人材のパラレルキャリア"をテーマに、民間企業の研究開発に携わる方が社外でのまちづくり等の活動を行うきっかけとして、様々な関係機関同士で「交流・対話」を行います。なお本プログラムは、認定NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク(代表理事:岩井俊宗)が事務局として運営補助を担います。
★共創CONNECT 次回予定 こちら ★
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
「共創」のまち うつのみや交流・対話プログラム
共創CONNECT
第2回 R&D人材のパラレルキャリア
【実施日時】
・2026年2月17日(火)18:30〜21:00
※18:00開場・受付開始
【実施プログラム】
@基調講演
「R&D(研究開発)能力×実践による地域インパクト」
西村 訓弘 氏(三重大学地域イノベーション学研究科 教授/宇都宮大学 特命副学長)
A未来の風景をみんなでつくる“共創アイデアセッション”
★ピッチ登壇
1.森 忍 氏
(Life and Nature Creation 代表/元花王株式会社 主席研究員/医学博士)
2.栗本 典子 氏
(一般社団法人SAC Plus 代表理事/モビリティ企業勤務)
3.黒崎 凌 氏
(トチノキ/うつのみや未来創造プロジェクト参加メンバー/メーカー企業勤務)
★グループワーク
★ワールドカフェ型共有
B全体交流会
【場 所】
・栃木県総合文化センター 第三会議室(栃木県宇都宮市本町1-8)
【参加費用】
・無 料
【申込先】
★ 共創CONNECT #2 申込フォーム ★
【主催】宇都宮市
【後援】宇都宮市SDGs人づくりプラットフォーム
【問合先】
・宇都宮市総合政策部共創推進室(028-632-2116)
【実施協力】
・認定NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
TEL:028−612-1575
MAIL:ysn_office@tochigi-ysn.net
(まちぴあ:O)
宇都宮市では、行政・市民・企業・団体など本市のまちづくりの主体が、「交流・対話」を行いながら、地域課題の解決や新たな価値創造に取り組む「共創のまちづくり」を推進しています。
新たな出会い・交流の場を創出し、コミュニティの形成や連携強化を図ることを目指して実施しています。
今回は、"R&D人材のパラレルキャリア"をテーマに、民間企業の研究開発に携わる方が社外でのまちづくり等の活動を行うきっかけとして、様々な関係機関同士で「交流・対話」を行います。なお本プログラムは、認定NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク(代表理事:岩井俊宗)が事務局として運営補助を担います。
★共創CONNECT 次回予定 こちら ★
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
「共創」のまち うつのみや交流・対話プログラム
共創CONNECT
第2回 R&D人材のパラレルキャリア
【実施日時】
・2026年2月17日(火)18:30〜21:00
※18:00開場・受付開始
【実施プログラム】
@基調講演
「R&D(研究開発)能力×実践による地域インパクト」
西村 訓弘 氏(三重大学地域イノベーション学研究科 教授/宇都宮大学 特命副学長)
A未来の風景をみんなでつくる“共創アイデアセッション”
★ピッチ登壇
1.森 忍 氏
(Life and Nature Creation 代表/元花王株式会社 主席研究員/医学博士)
2.栗本 典子 氏
(一般社団法人SAC Plus 代表理事/モビリティ企業勤務)
3.黒崎 凌 氏
(トチノキ/うつのみや未来創造プロジェクト参加メンバー/メーカー企業勤務)
★グループワーク
★ワールドカフェ型共有
B全体交流会
【場 所】
・栃木県総合文化センター 第三会議室(栃木県宇都宮市本町1-8)
【参加費用】
・無 料
【申込先】
★ 共創CONNECT #2 申込フォーム ★
【主催】宇都宮市
【後援】宇都宮市SDGs人づくりプラットフォーム
【問合先】
・宇都宮市総合政策部共創推進室(028-632-2116)
【実施協力】
・認定NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク
TEL:028−612-1575
MAIL:ysn_office@tochigi-ysn.net
(まちぴあ:O)
2026年02月11日
情報誌まちぴあ通信「冬号」発行のお知らせ
2026年2月11日(水・祝)
宇都宮市まちづくりセンターまちぴあでは、情報誌『まちぴあ通信』(冬号)を発行いたしました。まちぴあ通信では、宇都宮市に関する情報、読者の皆さまに役立つ特集記事、イベント情報などを掲載しております。
掲載している記事は、登録団体、市内の活動団体、自治会など宇都宮市内でボランティア、まちづくり、社会貢献活動に取り組んでいる団体・組織の皆様にご協力いただきながら、作成しています。
★ 情報誌「まちぴあ」アーカイブ ★ より、PDF形式で閲覧・保存できます。
ぜひ、ご参照ください!!
また、原本をご希望の方は直接または、お電話で、まちぴあ事務局までお問合せ下さい。
今後とも、より充実した情報をお届けできるよう努めてまいりますので、ぜひご一読下さい♪
【 まちぴあ通信 第3号(2025年度冬号)概要】
★特 集
・城山西小学校ひらかれた学びがまちを育てる
〜自分らしく学べる学校から考えるこれからの教育と地域〜
★自治会活動紹介
・河内連合自治会「地域の和を未来につなぐ、河内づくり」
★サブ特集
・読む×食べる×子どもたち「陽東書林のやさしい空間」
★商品紹介
・レモネードスタンド♡ラブルリ「レモネードに込めた未来への願い」
★宮っこ紹介
・すずめ!たんけんたい
★登録団体紹介
・ミヤラン実行委員会
・銀のORIGAMI
★コラム
・宇都宮大学准教授 若園 雄志郎氏「多文化共生と社会教育」
※【発行年月】2026年2月
(まちぴあ:O)
宇都宮市まちづくりセンターまちぴあでは、情報誌『まちぴあ通信』(冬号)を発行いたしました。まちぴあ通信では、宇都宮市に関する情報、読者の皆さまに役立つ特集記事、イベント情報などを掲載しております。
掲載している記事は、登録団体、市内の活動団体、自治会など宇都宮市内でボランティア、まちづくり、社会貢献活動に取り組んでいる団体・組織の皆様にご協力いただきながら、作成しています。
★ 情報誌「まちぴあ」アーカイブ ★ より、PDF形式で閲覧・保存できます。
ぜひ、ご参照ください!!
また、原本をご希望の方は直接または、お電話で、まちぴあ事務局までお問合せ下さい。
今後とも、より充実した情報をお届けできるよう努めてまいりますので、ぜひご一読下さい♪
【 まちぴあ通信 第3号(2025年度冬号)概要】
★特 集
・城山西小学校ひらかれた学びがまちを育てる
〜自分らしく学べる学校から考えるこれからの教育と地域〜
★自治会活動紹介
・河内連合自治会「地域の和を未来につなぐ、河内づくり」
★サブ特集
・読む×食べる×子どもたち「陽東書林のやさしい空間」
★商品紹介
・レモネードスタンド♡ラブルリ「レモネードに込めた未来への願い」
★宮っこ紹介
・すずめ!たんけんたい
★登録団体紹介
・ミヤラン実行委員会
・銀のORIGAMI
★コラム
・宇都宮大学准教授 若園 雄志郎氏「多文化共生と社会教育」
※【発行年月】2026年2月
(まちぴあ:O)
2026年02月06日
トライ東主催 ヤングセミナー冬季「FP3級対策講座開講」参加者募集
2026年2月6日(金)
青少年活動センター(愛称:トライ東)では「ヤングセミナー」と題して、年間数十講座を運営しております。 青少年の方々に何かを始めるきっかけ、集うきっかけ、そういったものをお届けしようというコンセプトで、入門編を中心にそろえています。
今回、周知させて頂くのは、講師に1級ファイナンシャル・プランニング技能士の森祐輔先生をお招きし、保険や年金の仕組み、資産運用について分かりやすく、教えていただく、
「FP3級対策講座」です。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
宇都宮市青少年活動センター(トライ東)ヤングセミナー冬期
FP3級対策講座 参加者募集
【開催日】
・2月21日、28日、3月14日、21日(全て土曜日)
10:00〜12:00 <全4回>
【場 所】
・青少年活動センター「トライ東」(宇都宮市今泉町3007)
【対 象】
・市内在住、在学、在勤の高校生以上35歳未満の方
(定員に満たない場合、35歳以上も可能です。お問い合わせください)
【定 員】
・先着:10名
【費 用】
・800円(全4回)
・別途テキスト代1,650円
【持ち物】
・筆記用具、ノート、電卓、フタ付きの飲み物
【参加方法】
・チラシ上のQRコードの申し込みフォームより申し込み下さい。
【問合先】
・宇都宮市青少年活動センター(トライ東)
TEL:028-663-3155
(まちぴあ:O)
青少年活動センター(愛称:トライ東)では「ヤングセミナー」と題して、年間数十講座を運営しております。 青少年の方々に何かを始めるきっかけ、集うきっかけ、そういったものをお届けしようというコンセプトで、入門編を中心にそろえています。
今回、周知させて頂くのは、講師に1級ファイナンシャル・プランニング技能士の森祐輔先生をお招きし、保険や年金の仕組み、資産運用について分かりやすく、教えていただく、
「FP3級対策講座」です。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
宇都宮市青少年活動センター(トライ東)ヤングセミナー冬期
FP3級対策講座 参加者募集
【開催日】
・2月21日、28日、3月14日、21日(全て土曜日)
10:00〜12:00 <全4回>
【場 所】
・青少年活動センター「トライ東」(宇都宮市今泉町3007)
【対 象】
・市内在住、在学、在勤の高校生以上35歳未満の方
(定員に満たない場合、35歳以上も可能です。お問い合わせください)
【定 員】
・先着:10名
【費 用】
・800円(全4回)
・別途テキスト代1,650円
【持ち物】
・筆記用具、ノート、電卓、フタ付きの飲み物
【参加方法】
・チラシ上のQRコードの申し込みフォームより申し込み下さい。
【問合先】
・宇都宮市青少年活動センター(トライ東)
TEL:028-663-3155
(まちぴあ:O)
2026年02月05日
令和7年度宇都宮市民活動助成金 交付団体紹介(13)「シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会」
2026年2月5日(木)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
早いもので、今回が最終回となります!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(13)
シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会
ITなかまの会さんは、令和4年から河内地区を中心とした地域で高齢者向けのスマホ教室を開始し、これまでも市民活動助成を活用しながら、着実な活動を広げてきました。
地域のシニア活動団体に出向き、スマートフォンの利便性を伝えるとともに、基本的な操作や要望の多い内容について、勉強会を実施しています。民生委員や児童委員ほか、様々な地域団体に参加・活動しています。
今期は、これまでの活動で参加者から寄せられた、
「スマホ教室に行ったが、言葉が難しい、何度も聞ける雰囲気でない」
「帰ったら忘れてしまった」
「何度も家族に聞くとめんどくさがられてしまう」
「スマホ教室までの足がない」
などの増えてきた相談に対応するため、「地区社会福祉協議会」と連携し、より定期的ににスマホ教室(ほのぼのスマホ教室 6月〜12月に実施)を開催したそうです。
なかまの会の皆さんは、IT事業者等での勤務経験等はないものの、活動を通じて、事業者にはない、雰囲気と同世代だから分かる疑問や不安に寄り添うスタイルで、シニア世代の情報行政に貢献しています。
助成金を取得したことにより、行政との関係性構築もすすみ「宮デジサポーター」の養成に協力し、シニア世代のデジタル支援と、スマホを通じたボランティアを行う人材育成の両面で多大な貢献につながっており、
市民活動団体が、地域行政の心強いパートナーとして成長した成功事例といえる団体が、ITなかまの会さんだと言えるのではないでしょうか。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
以上が、令和7年度に宇都宮市民活動助成の交付を受けた活動団体の皆さんでした。
2026年2月19日からは、令和8年度に向けた市民活動助成の申請受付も予定されています。今紹介記事は、8年度の募集が開始された段階で、参考記事として、まちぴあホームページに、まとめ記事として公開しようと考えています。
申請書作成の参考に、先輩団体の皆さんの情報を収集頂き、申請書作成の一助になれば幸いです。
(まちぴあ:O)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
早いもので、今回が最終回となります!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(13)
シニア生まれ変わりPJ会いてイ(IT)なかまの会
ITなかまの会さんは、令和4年から河内地区を中心とした地域で高齢者向けのスマホ教室を開始し、これまでも市民活動助成を活用しながら、着実な活動を広げてきました。
地域のシニア活動団体に出向き、スマートフォンの利便性を伝えるとともに、基本的な操作や要望の多い内容について、勉強会を実施しています。民生委員や児童委員ほか、様々な地域団体に参加・活動しています。
今期は、これまでの活動で参加者から寄せられた、
「スマホ教室に行ったが、言葉が難しい、何度も聞ける雰囲気でない」
「帰ったら忘れてしまった」
「何度も家族に聞くとめんどくさがられてしまう」
「スマホ教室までの足がない」
などの増えてきた相談に対応するため、「地区社会福祉協議会」と連携し、より定期的ににスマホ教室(ほのぼのスマホ教室 6月〜12月に実施)を開催したそうです。
なかまの会の皆さんは、IT事業者等での勤務経験等はないものの、活動を通じて、事業者にはない、雰囲気と同世代だから分かる疑問や不安に寄り添うスタイルで、シニア世代の情報行政に貢献しています。
助成金を取得したことにより、行政との関係性構築もすすみ「宮デジサポーター」の養成に協力し、シニア世代のデジタル支援と、スマホを通じたボランティアを行う人材育成の両面で多大な貢献につながっており、
市民活動団体が、地域行政の心強いパートナーとして成長した成功事例といえる団体が、ITなかまの会さんだと言えるのではないでしょうか。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
以上が、令和7年度に宇都宮市民活動助成の交付を受けた活動団体の皆さんでした。
2026年2月19日からは、令和8年度に向けた市民活動助成の申請受付も予定されています。今紹介記事は、8年度の募集が開始された段階で、参考記事として、まちぴあホームページに、まとめ記事として公開しようと考えています。
申請書作成の参考に、先輩団体の皆さんの情報を収集頂き、申請書作成の一助になれば幸いです。
(まちぴあ:O)
2026年02月04日
フェスタmy宇都宮2026「まちぴあひろば」 募集締切のお知らせ
2026年2月4日(水)
毎年恒例の「フェスタmy宇都宮」は、一般、事業者、学校、自治会、地域、ボランティアと様々な立場で活躍されている全ての市民の皆さんを対象とした「市民総参加型イベント」として行われている、馴染み深いイベントです。
まちぴあでも、「まちぴあひろば」と題したまちぴあが運営させてもらっているエリアを担当しており、過日、登録団体の皆様に向けて参加募集のお知らせをお届けしたところです。
2月2日(月)から、参加申し込み受付が開始されましたが!
すでに定員いっぱい(10団体分)の満員御礼となりました。
僅か2日間での満員となり、担当者としては大変心苦しいながらも、うれしい限りでございます。
お申込みいただいた、団体の皆様については、3月7日に「まちぴあひろば運営会議」を予定しておりますので、毎年お馴染みの皆さん、今年はじめての皆さんとの顔合わせをしつつ、本番までの準備を整えていこうと思っておりますので、
引き続き、よろしくお願いいたします!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
「まちぴあひろば」の募集は締め切りとなりましたが、「屋台村」「ステージ」等、フェスタ全体への参加募集は、引き続き受付しています。
★「フェスタmy宇都宮2026」参加団体・賛助協力団体・ボランティアの募集 ★
こちらへの申込は、2月13日(金)まで となっています。
申請後、後日抽選となりますので、予めご了解の上、リンク先のホームページの内容を、よくご覧になってお申込み下さい。
2026年のフェスタmy宇都宮は、5月17日(日)となります。
市内で活躍されている、活動団体・地域・事業者の皆さんや、多くの市民の皆さんとの出会いが、今から楽しみです♪
(まちぴあ:O)
毎年恒例の「フェスタmy宇都宮」は、一般、事業者、学校、自治会、地域、ボランティアと様々な立場で活躍されている全ての市民の皆さんを対象とした「市民総参加型イベント」として行われている、馴染み深いイベントです。
まちぴあでも、「まちぴあひろば」と題したまちぴあが運営させてもらっているエリアを担当しており、過日、登録団体の皆様に向けて参加募集のお知らせをお届けしたところです。
2月2日(月)から、参加申し込み受付が開始されましたが!
すでに定員いっぱい(10団体分)の満員御礼となりました。
僅か2日間での満員となり、担当者としては大変心苦しいながらも、うれしい限りでございます。
お申込みいただいた、団体の皆様については、3月7日に「まちぴあひろば運営会議」を予定しておりますので、毎年お馴染みの皆さん、今年はじめての皆さんとの顔合わせをしつつ、本番までの準備を整えていこうと思っておりますので、
引き続き、よろしくお願いいたします!!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
「まちぴあひろば」の募集は締め切りとなりましたが、「屋台村」「ステージ」等、フェスタ全体への参加募集は、引き続き受付しています。
★「フェスタmy宇都宮2026」参加団体・賛助協力団体・ボランティアの募集 ★
こちらへの申込は、2月13日(金)まで となっています。
申請後、後日抽選となりますので、予めご了解の上、リンク先のホームページの内容を、よくご覧になってお申込み下さい。
2026年のフェスタmy宇都宮は、5月17日(日)となります。
市内で活躍されている、活動団体・地域・事業者の皆さんや、多くの市民の皆さんとの出会いが、今から楽しみです♪
(まちぴあ:O)
2026年01月31日
令和7年度宇都宮市民活動助成金 交付団体紹介(12)「TABUWATA」
2026年1月31日(土)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(12)
TABUWATA
TABUWATAは、「多文化共生に興味あるんです、私」の略で、「つなぐ・伝える・実践する」をキーワードに、日本人と外国人、双方が共に取り組むことを目指している活動団体です。
多様な背景をもつ人々が対等な関係をつくっていけるように、TABUWATAがつなぎ役となり、一緒に考え、一緒に活動できる地域社会の実現を目指し、宇都宮市をはじめ、県内各地で活動しています。
3年連続で全都道府県で働く外国人が増加し、過去最高の257万人を記録(2025年10月時点の集計)した今日、多様な人々が暮らしやすい地域をつくるため、TABUWATAの取組を通して、一つでも多くの「〇〇さんと呼び合える関係」が増えることの大切さが、より増してきています。
(1)多文化共生に関する課題解決や取組のためのコーディネーション
(2)多文化理解に関する広報、啓発
(3)多文化共生社会の実現に向けた研究会やイベント等の企画、運営
といった、通年活動に加え、今期助成金では、興味関心に関係なく取り組むべき課題である「防災」について、学び、考える機会として『防災キャンプ』(2025年11月15日-16日@矢板市長井跡地キャンプ場)を実施しました。
また、損保ジャパン株式会社栃木支店と連携し、情報発信、学び、関係づくりの活動に取組、今回紹介した事業以外にも、多数の国際交流イベントに出展・参加しつつ、恒例のラジオ放送、主催事業も数多く実施することができた模様です。
(その他の活動については、団体HP、SNSをぜひ参照下さい♪)
令和3年の団体発足以来、着実に活動と仲間の輪を広げ続けているTABUWATAでは、2月に「大感謝祭」(2月23日@ライトキューブ宇都宮)を開催予定です。
これからの「多文化系まちづくり」について、市民の皆さんと語り合うひと時になると思います。ぜひ、ご参加下さい!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
【インフォメーション】
・TABUWATA ホームページ
・TABUWATA Facebook
(まちぴあ:O)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(12)
TABUWATA
TABUWATAは、「多文化共生に興味あるんです、私」の略で、「つなぐ・伝える・実践する」をキーワードに、日本人と外国人、双方が共に取り組むことを目指している活動団体です。
多様な背景をもつ人々が対等な関係をつくっていけるように、TABUWATAがつなぎ役となり、一緒に考え、一緒に活動できる地域社会の実現を目指し、宇都宮市をはじめ、県内各地で活動しています。
3年連続で全都道府県で働く外国人が増加し、過去最高の257万人を記録(2025年10月時点の集計)した今日、多様な人々が暮らしやすい地域をつくるため、TABUWATAの取組を通して、一つでも多くの「〇〇さんと呼び合える関係」が増えることの大切さが、より増してきています。
(1)多文化共生に関する課題解決や取組のためのコーディネーション
(2)多文化理解に関する広報、啓発
(3)多文化共生社会の実現に向けた研究会やイベント等の企画、運営
といった、通年活動に加え、今期助成金では、興味関心に関係なく取り組むべき課題である「防災」について、学び、考える機会として『防災キャンプ』(2025年11月15日-16日@矢板市長井跡地キャンプ場)を実施しました。
また、損保ジャパン株式会社栃木支店と連携し、情報発信、学び、関係づくりの活動に取組、今回紹介した事業以外にも、多数の国際交流イベントに出展・参加しつつ、恒例のラジオ放送、主催事業も数多く実施することができた模様です。
(その他の活動については、団体HP、SNSをぜひ参照下さい♪)
令和3年の団体発足以来、着実に活動と仲間の輪を広げ続けているTABUWATAでは、2月に「大感謝祭」(2月23日@ライトキューブ宇都宮)を開催予定です。
これからの「多文化系まちづくり」について、市民の皆さんと語り合うひと時になると思います。ぜひ、ご参加下さい!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
【インフォメーション】
・TABUWATA ホームページ
・TABUWATA Facebook
(まちぴあ:O)
令和7年度宇都宮市民活動助成金 交付団体紹介(11)「徳次郎石研究会」
2026年1月31日(土)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(11)
「徳次郎石研究会」
徳次郎(とくじら)石研究会は、産(民)学官連携的活動により、特に『大谷石文化の日本遺産』への付加価値と栃木県域への広がりを目指して、地域の石文化について研究を行っています。
過去4回にわたり助成金交付を受け、「徳次郎石研究成果報告書」を出版し、市内図書館、宇大付属図書館等への寄贈を行い、誰でも閲覧可能な資料として残しています。
今季は、強度判定による採石遺構の空間利用の手法や、消えゆく伝統的石蔵等の保全、再利用、町景観への還元など、まちづくりの貴重な地域資源であることを発信しながら、高度な教育機関(宇都宮大学 清木研究室、小山工業高等専門学校 小林研究室)と連携しながら、測定調査、石の再利用による伝統建築文化の継承・応用を呼び掛けるツールとして、
徳次郎石研究会活動成果報告書の発行、講演会(チラシ画像参照:2025年9月実施6回連続講座)及び現地見学会などの各種事業を通じて、市民への情報提供を行ったもようです。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
【インフォメーション】
・徳次郎石研究会 ブログ
(まちぴあ:O)
宇都宮市市民活動助成事業は、宇都宮市が市内で活動するNPO法人、ボランティア団体などの活動団体支援を目的に設置された「市民活動助成基金」をもとに行われている助成制度です。
市民活動助成金は、平成15年度にスタートし、昨年度までの21年間で延べ270以上の団体が活用し各事業を実施しています。
令和7年度は、
・スタート支援コース(助成額10万円まで):1団体
・ステップアップ支援コース(助成額30万円まで):9団体
・連携支援コース(助成額30万円まで):3団体
といった各助成コースの交付を受けました。今ブログでは、これら13団体の皆さんを順次ご紹介して参ります。
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
令和7年度宇都宮市市民活動助成金交付団体
活動報告&団体紹介(11)
「徳次郎石研究会」
徳次郎(とくじら)石研究会は、産(民)学官連携的活動により、特に『大谷石文化の日本遺産』への付加価値と栃木県域への広がりを目指して、地域の石文化について研究を行っています。
過去4回にわたり助成金交付を受け、「徳次郎石研究成果報告書」を出版し、市内図書館、宇大付属図書館等への寄贈を行い、誰でも閲覧可能な資料として残しています。
今季は、強度判定による採石遺構の空間利用の手法や、消えゆく伝統的石蔵等の保全、再利用、町景観への還元など、まちづくりの貴重な地域資源であることを発信しながら、高度な教育機関(宇都宮大学 清木研究室、小山工業高等専門学校 小林研究室)と連携しながら、測定調査、石の再利用による伝統建築文化の継承・応用を呼び掛けるツールとして、
徳次郎石研究会活動成果報告書の発行、講演会(チラシ画像参照:2025年9月実施6回連続講座)及び現地見学会などの各種事業を通じて、市民への情報提供を行ったもようです。
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【インフォメーション】
・徳次郎石研究会 ブログ
(まちぴあ:O)
2026年01月30日
ユースサポーターズネットワーク@まちぴあ 2026年2月出勤日のお知らせ
2026年1月30日(金)
外部サポーターとしてまちぴあに参画されています。「NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク」様が、実施下さっている、NPO等、組織運営や立上げに関する専門相談の、
2026年2月予定を更新します。
同法人は、栃木県をフィールドに「若者を育み、地域をつくる」ことを目指し、2008年から活動を展開している「若者と地域のコーディネーター」です。
若い人材がチャレンジできる生態系と環境を育み、人と地域とのつながりを作るために、さまざまなプロジェクトを開発・運営しています。
まちぴあでは、NPOの立ち上げ支援や、より深い相談対応をお願いしています。
専門的なアドバイスをご希望の方は、チラシ記載の出勤日をご確認の上、ご来館ください。
(まちぴあ:O)
外部サポーターとしてまちぴあに参画されています。「NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク」様が、実施下さっている、NPO等、組織運営や立上げに関する専門相談の、
2026年2月予定を更新します。
同法人は、栃木県をフィールドに「若者を育み、地域をつくる」ことを目指し、2008年から活動を展開している「若者と地域のコーディネーター」です。
若い人材がチャレンジできる生態系と環境を育み、人と地域とのつながりを作るために、さまざまなプロジェクトを開発・運営しています。
まちぴあでは、NPOの立ち上げ支援や、より深い相談対応をお願いしています。
専門的なアドバイスをご希望の方は、チラシ記載の出勤日をご確認の上、ご来館ください。
(まちぴあ:O)
「春フェスinオリオンスクエア2026」開催のお知らせ
2026年1月30日(金)
「春フェスinオリオンスクエア」
は、宇都宮大学の学生を中心に、津田塾大学、慶応大学の栃木県出身学生で構成された実行委員会が、栃木を盛り上げようと、オリオンスクエアで実施しているイベントです。
前回は約2,800人の来場があったそうです。
県内が拠点のキッチンカーや雑貨販売テント、体験型ワークショップなど17店舗がオリオンスクエアに大集結!
また、キッズたちのオーケストラや宇都宮大学・白鴎大学のダンスサークルなどのステージライブが会場を丸一日彩ります!
お米や佐野ラーメンなど豪華景品が当たる抽選会も開催!
とちまるくんもやってきます!
ぜひお越しください!
★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
栃木を愛する大学生が企画した地域活性イベント
春フェスinオリオンスクエア2026
【日 時】
・2026年2月15日(日)11:00〜18:00
【会 場】
・宇都宮市オリオンスクエア(宇都宮市江野町8-3)
【入場料】
・無 料
【主 催】
・春フェスinオリオンスクエア実行委員会
TEL 090-6210-7224
メール spring.fes.orion@gmail.com(代表:宇都宮大学学生 白岩)
【後 援】
・栃木県 ・栃木県教育委員会 ・宇都宮市
・宇都宮市教育委員会 ・宇都宮大学
・とちぎテレビ ・毎日新聞宇都宮支局
・下野新聞社 ・エフエム栃木
・宇都宮コミュニティFM ミヤラジ
(まちぴあ:O)
「春フェスinオリオンスクエア」
は、宇都宮大学の学生を中心に、津田塾大学、慶応大学の栃木県出身学生で構成された実行委員会が、栃木を盛り上げようと、オリオンスクエアで実施しているイベントです。
前回は約2,800人の来場があったそうです。
県内が拠点のキッチンカーや雑貨販売テント、体験型ワークショップなど17店舗がオリオンスクエアに大集結!
また、キッズたちのオーケストラや宇都宮大学・白鴎大学のダンスサークルなどのステージライブが会場を丸一日彩ります!
お米や佐野ラーメンなど豪華景品が当たる抽選会も開催!
とちまるくんもやってきます!
ぜひお越しください!
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栃木を愛する大学生が企画した地域活性イベント
春フェスinオリオンスクエア2026
【日 時】
・2026年2月15日(日)11:00〜18:00
【会 場】
・宇都宮市オリオンスクエア(宇都宮市江野町8-3)
【入場料】
・無 料
【主 催】
・春フェスinオリオンスクエア実行委員会
TEL 090-6210-7224
メール spring.fes.orion@gmail.com(代表:宇都宮大学学生 白岩)
【後 援】
・栃木県 ・栃木県教育委員会 ・宇都宮市
・宇都宮市教育委員会 ・宇都宮大学
・とちぎテレビ ・毎日新聞宇都宮支局
・下野新聞社 ・エフエム栃木
・宇都宮コミュニティFM ミヤラジ
(まちぴあ:O)