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被災地 ボランティア始動![2024年01月29日(Mon)]
** 被災地 ボランティア始動 **
ー2024・1・28 朝日新聞よりー
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ようやく能登半島地震の被災地3市町の七尾市・志賀町・穴水町  でボランティアの受け入れが始まりました。真冬の一番寒い時期なので、行かれる方も充分な備えをして気を付けて活動してください。
被災された方々の心情は察するに余りあることと、心よりお見舞い申し上げます。ひとまずこの極寒期を乗り越えてください。春が来れば少しづつ希望の光も射してくると思います。
私は行きたい気持ちは山々ですが、事情で行けません。わずかばかりで恐縮ですが義援金で応援します。
今自分に何ができるのか?ヒントが![2024年01月11日(Thu)]
自分に今何ができるのか?/能登半島地震
   ー 朝日新聞 2024・1・11より ー

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毎日何ができるのか考えていたが、この記事にヒントが見えてきた。老体の身では、現地にボランティアにも行けないし、かと言って何かできることもあるだろうと悶々としていた。もう少し具体的になったら、みなさんにもご協力を呼び掛けたいと思っています。朝日さん、ありがとうございます。
これで、一歩進みそうです。
今、自分に何ができるのか? <能登半島地震>[2024年01月08日(Mon)]
毎日心が痛む、自分に何ができるのか
ー今年のお正月はこのニュースから始まった(朝日新聞 2024・1・3~4より)ー
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毎日毎日、新聞やTVで被災地の現状を見ていると心が痛む。みなさんも同じでしょう。東日本大震災の時と同様、居ても立ってもいられない。13年前はガレキ撤去のボランティアに、また支援物資を車に積んで仲間と駆け付けたが、かと言ってこの歳になると現地に行くこともできなくなった。
道路はがけ崩れや破断などで不通箇所が多く、港も海の隆起で船が接岸できないという。空港も亀裂が入り離着陸ができない。思うように救援物資が届かなく、被災した町や避難所はたいへん困っている様子が毎日届く。もどかしい。
それでは一体自分に何ができるのか? 被災地の方々のことを考えたら、そんなに逡巡している時間はない。せめて少額だが義援金をお送りするのが、今自分ができる精一杯のことか?!
何と言葉を掛けていいかわかりません。苦しいでしょうが、つらいでしょうが、悲しいでしょうが、今を乗り切ってください。

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