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プチ情報灯台CANPAN

情報灯台、彩の松ちゃんです。60歳からの若さと健康を追求する徒然日記


梅雨の走り [2022年05月31日(Tue)]
今日は、雨模様の梅雨時期のような朝となっていますが、梅雨の走りと言えるでしょう。



現在の梅雨前線は、太平洋上に横渡っているが、徐々に北上し日本列島に近づいていますので、梅雨入りするのも早いと思われます。


梅雨の時期と聞けば、じめじめとして嫌な時期でもありますが、この雨により、稲の生育や野菜の栽培に最適な天候でもあるので、恵みの雨に感謝することも必要ではないだろうかと思う。


また、昨日は真夏日でもあり熱中症の人も多かったようであるが、この梅雨の走りで暫く涼しくなるので、一息付けるでしょう。


今のところ梅雨前線は、太平洋側にあることから北からの冷たい空気が日本列島まで入り込むため、雨降りとともに気温も下がるので、気温の変化に注意したほうが良さそうである。






さて明日から6月ですが、いよいよウクライナ軍へ欧米諸国からの新兵器が揃う時期なので、反撃を攻勢に変えられることに期待したい。トルコ共和国が仲介に入っているが、相変わらずロシアは侵攻を止める気は無いだろうから決着はつかないだろう。


とにかくロシア軍を押し返さなければ、黒海から小麦は海外に出ていくことは無いだろうし、最後にはロシア軍が略奪をするか、腐らすか、ネズミの餌となるか、世界を食糧不足に陥れる時期が近づいていることに変わりはない。
そして明日6月から7月と食料品の値上がりが続くので、いっそう質素な生活にならざるを得ない戦後を思い起こすような事態になりかねない。
今から食生活の見直しが必要になるかもしれないね。


今朝、近所のスーパーに行ったら、インスタントラーメンなどの保存食品などが棚にぎっしり並べてありましたが、来月の値上げに備えて駆け込み購入はあるのだろうか。自分は、しっかり買い置きしましたよ。




ところで今日のニュースでは、ロシア正教会のトップが傘下のウクライナ教会の独立に理解を示し、またウクライナ侵攻に苦言を呈したことは、停戦に向かう可能性もあり得るかもしれない状況があるので、ロシア正教会のアーメンに期待したい。
サル痘侵入への備え [2022年05月30日(Mon)]
現在欧米で拡がっているサル痘は、アジアには侵入していないが、人が移動すればいつかは新型コロナウイルスの時のように日本にも侵入してくるだろう。


サル痘は、重症にはならないようなことも言われているが、実際のところ感染してみないとどれだけダメージを受けるのか分からないので、うっかり感染はしたくないところだ。


ただ海外から入国する人も日に日に増えるのだから、サル痘を持ち込まないことは不可能だろうと思えるので、常に入国者に細心の注意をしておくことが必要ではないだろうか。


一度国内に持ち込まれ蔓延してしまえば、新型コロナウイルスの二の舞となる危険性は大いにあるだろうと思える。




さて今日の新型コロナウイルス感染者は、12,207人と急激的に減少してきた気もするが、月曜日でもあり検査数が少ないこともあるので、本当に減少に向かっているのかと思うこともある。


少しでも具合が悪いと思ったなら、他人に近づかないように一人ひとりが気を遣ってくれていたなら、もっと早く感染者の減少に繋がっていくのだろうと思うが、どうなんでしょうか。


これから梅雨の時期に入るとマスクが汗でびちょぴちょになるのが辛いですが、来年も再来年も新型コロナウイルスが蔓延っている状況にならないように、抜本的な収束方針を打ち出す必要があるのではないか。このままのだらだら感染連鎖では、一向に真面な生活に戻れないことは明白だ。

ごみゼロの日5月30日 [2022年05月29日(Sun)]
明日は、5月30日でごみゼロの日に制定されているが、一般的には日曜日の今日、各地ではごみ拾い作業を行うのではないでしょうか。



最近は、町が整備されて、空き缶などを投げ捨てる場所も無いので、ごみもほとんど見なくなってきたが、たまに他人の土地へ空き缶やペットボトルを置いて行く馬鹿者がいるが、どんな神経をしているかと人間性を疑ってしまう。



昔は道路整備も主要道路のみだったので、裏道はほとんど砂利道のため、両脇は草むらとなっていて、ごみ拾いを始めるとあっという間にごみ袋がいっぱいとなった時代だった。



昔のほうが、ごみは多かったかもしれないが、今でもごみを置いて行く無神経な人間がいることは非常に悲しいことである。



ごみゼロの日は、ごみ減量化推進週間の初日ということで、ごみを減らす運動期間となっているのだが、なぜごみ減らしが必要かというと、日本では将来ごみを処分する場所が無くなるからであり、なるべくごみを出さない工夫が求められている。



ごみの一斉清掃は、一般的には自治会で行っていると思われるが、年に一度のご近所の顔合わせイベントでもあるので、忘れられないように進んで参加したほうが良いではないだろうか。



なお今日は、夏日となり暑くなりそうなので、熱中症に気をつけることも必要だが、この暑さに慣れることも必要なので、外へ出て気分転換を図ってみてはいかがでしょうか。



それからマスクは人混みの中にいなければ感染リスクは少ないので、日差しも強いから、アライグマ焼けしないように、思いっきりマスクは外して新鮮な空気を吸ったほうが健康にも良さそうだ。




ところでウクライナでは、ロシア軍が6月12日のロシア建国記念日に向けて攻撃を激化しているが、対艦ミサイル「ハープーン」が受領できたようなので、艦船だけでなく陸上や潜水艦、航空機からの発射が行えるから、黒海沿岸周辺のロシア軍による海上封鎖を壊滅させて、ウクライナからの穀物輸送を再開できるように防御に期待したい。
穀物輸送ができなければ、世界は食糧不足に陥るだけだから、何としても黒海沿岸周辺の防御を達成したいところだ。
週末は暑いが夏に備えて慣れておこう [2022年05月28日(Sat)]
今日から明日にかけて、太平洋側には広範囲に高気圧が拡がっており、梅雨前線も横たわっていて九州地方では大雨があるかもしれないが、全国的には夏ような暑さがやって来るので、ここで暑さには慣れておきたいところだ。


物凄く暑くなる理由は、日本海側を移動性低気圧が次から次へと通過するので、大平洋側の高気圧から暖かい空気がどんどん流れ込むため、気温が急上昇するので夏のような暑さになる見込みだ。

今年は、エアコン不足、電力不足になる心配もあるので、クーラーの無い時代に帰ったと思って、熱中症にならないために暑さに慣れておく必要がある。
そもそも大昔は、団扇しかなかったからね。
我が家のニワトリも初夏でダウンを着ているから大変だろうなと思うな。

やはり気になるのは、石炭不足、原油高騰で電力不足になる可能性はあるかもしれないと備えておいたほうが安全かもしれない。こんな状況が続けば結局、原子力に頼るしかないのかな〜とも思えるが、クーラーの無い時代に戻りたい人はいないだろうから、しばらく妥協点を模索する議論が続くのだろう。


雨の朝はニワトリも憂鬱か [2022年05月27日(Fri)]
今朝は、関東ではまとまった雨が降っておりますが、なぜか今朝はニワトリが一声も鳴かず静かであるのは、やはり雨の日は憂鬱なのでしょうか。




ニワトリは、まだ暗いのですが朝4時くらいから動き出しますが、雨が降っている今朝は静まりかえっているのでどうしたのかと心配してしまうのである。




よく鳥目という言葉がありますが、動物は早朝なら薄暗くても目が見えるようで、いつもならニワトリがコッコ、コッコと騒がしいので起こされますが、今朝は熟睡でした。なおコケコッコーと鳴くのは雄だけですが、近所迷惑になり苦情のもとなので、飼わないようにしましょう。それからお祭りのヒヨコは全部雄なので気をつけてくださいね。







さて気が乗らないのは、ニワトリだけでは無さそうで、ロシアのウクライナ侵攻作戦に参加を拒否したロシア兵士が公務を拒否したとして軍事裁判所が棄却しているが、そのような兵士が増えることに期待したい。
今夏はエアコン不足になるかも [2022年05月26日(Thu)]
今は快適な気温であるが、まだ梅雨前線は日本の南海上にあるので、北からの涼しい空気が日本へ流れ込んでいるからであり、そのため梅雨明けでは暑くなる可能性が大きい。


現在の梅雨前線の北側と南側では、気温差が10度くらいあるので、大平洋高気圧が大きく張り出して梅雨前線を北へ押し上げ、日本が太平洋高気圧に覆われれば、この10度の気温差がやって来ると考えていたほうが良さそうだ。


今年も猛暑とまでになるかは分からないが、例年どおりの夏はやってくるので、急にエアコンが欲しくなる可能性があるが、その時はエアコンの品切れ状態が予想される。


品切れの理由は、半導体不足である。すべての電化製品は、半導体が無ければ電気が流れませんので、製品を造ることが出来ません。


半導体は、戦争兵器に優先されて奪い合い状況ではなかろうかと思われるので、昔で言えば贅沢品のエアコンにまで半導体の供給が回らないことはあり得ることである。


我が家では、もともとエアコンの無い生活なので、暑い夏であろうと自然の環境で過ごすことに慣れているため、のんびりグリーンカーテンの準備を行っているところである。


一般的にグリーンカーテンには、ゴーヤを使うことが多いかと思いますが、関東では成長が遅いので暑い夏に間に合わないため、キュウリと混植に植えておくとキュウリが先に成長して間に合うのである。


ビジュアル的に良くしようとするなら、アサガオも混植しておくと早起きが楽しくなるかもしれません。


今年の夏も、そこそこに暑そうな予感がするので、今から準備はしておいたほうが良さそうですね。

ロシア建国記念日6月12日までに何ができる [2022年05月25日(Wed)]
ロシア軍の攻撃は、ロシア建国記念日を前にして最大限の攻撃を集中的に行っているようだが、この狂気な戦争が、何をもって戦争の勝利・終結となるのか、着地点は遥か遠くにあるような気がする。



世の中には、ロシアのウクライナへの侵攻を外国の話だから、自分には関係無いと思っている人もいるが、もうすでにその影響は出ていることは明白だ、問題は今後どれだけの影響が私たちに降りかかってくるか計り知れないことだ。


今のままでは、ロシア建国記念日にロシア勝利なんて言うことは間違っても宣言できないだろうから、狂気大統領が何をしでかすか全く先が読めないことだ。


とにかくロシアはウクライナではなく、世界に戦争を吹っかけているのだから、食糧危機、経済危機が続くかぎり、今後世界の人々の生活環境は悪化の一途をたどることになるから、戦後の貧困生活をあらためて紐解くことが今後の生活改善に役立つことになるだろう。


物価上昇くらいなら、まだマシなほうで、戦後の時代は何もなかった。
スマホなんか、ありゃしない。


さてこの狂乱戦争がまだ続くとするならば、いずれはNATO欧米各国もいつまでも黙っていることは出来ないのではないかと推測するが、NATOが参戦すればもう世界大戦となるわけで、どちらにしても戦争を終わらせるまでは、厳しい生活がやって来ることには変わらないだろう。


例えば、ヒマワリ油やトウモロコシが輸入されないと、食用油や家畜のえさが高騰してしまい、食生活や家計に大打撃となる時期が永遠と続くだろう。
あらためて戦後の貧困生活を紐解くことになるかもしれない。

新たな感染症 [2022年05月24日(Tue)]
欧米でサル痘なる感染症が拡がっているが、新型コロナウイルス感染の時も欧米から拡がって、やがて日本でも感染拡大が起こった。
現時点では日本では感染確認されていないが、日々海外から入国者が増えている状況なら、いつかは国内に侵入されてしまうであろう。
発見されてから水際対策と言っても、たぶん手遅れになるのではないでしょうか。


WHOも各国へ広がるのは異常だと指摘していることは、新型コロナに続く第二の感染症の脅威が忍び寄っているとも考えられる。
すでに先進国で確認されているサル痘のほとんどは、アフリカへの渡航とは関係ないとの情報もあり、感染者が多く存在する可能性があるとも見ているので、甘く見ないほうが良さそうだ。




ところで日本では、マスクを着けるか着けないかで国を挙げて議論になっているが、そんなに難しいことなのか。
ウイルスは、他人の口から吐き出された息に含まれているのだから、他人の息を吸い込むような場所に行かない、あるいは近づかないことで感染はしないはずだ。
誰もいないところで、一人マスクをしていても何の意味も無いと思うが、常識的に考えれば他人がいればマスクをする、誰もいなければマスクを外す、それで良いのではないか。
決済代行業者もさすがにヤバイと思ったか [2022年05月23日(Mon)]
犯罪性のある資金を預かっておくことは、さすがにヤバイですよね。

とりあえず残高が確認できた違法性のあるお金は、返しておいたほうが無難ですよね。
業者側としては、この犯罪には全く関わっていないのだから、賢明ではないでしょうか。


もう昔の話になるが、一般企業の間では、SO法の認定資格を取ろうと必死になった時代があったが、今はどうなんだろうか。


何事にもチェック機能を幾重にも設定して業務を行っていれば、どこかでミスは発見できるし、大きな事故や大きな事件にまで発展することは無いはずだが、最近緩和という言葉をよく聞くが、手を抜いてよいということではないのだから、もう一度原点に戻って考えたほうが良さそうな気がする。
初夏のようなハイキング日和 [2022年05月22日(Sun)]
今日は、昨日の雨を降らした移動性低気圧が東海上へ去ったので、快適なハイキング日和となった。
日曜日ではあるが、普段よりハイカーの人たちが目立った。


しばらくは、猛暑になることもなさそうなので、暑くもなく寒くもなく快適な気温が続くと予想されるが、移動性低気圧が周期的に通過して雨が降ることはあるだろう。
行楽やアウトドアライフには、最適な季節ではなかろうか、梅雨に入る前にハイキングなどで足腰を鍛えておきたい。


現在のジェット気流は、日本上空の太平洋側にあるため、北の大陸からの冷たい空気が入りやすいので、夜間は肌寒く感じることが多いだろう。
年によっては、5月が物凄く暑くなる年があるが、今年は太平洋高気圧の影も形も見えないので、しばらくは快適な気温が続くと思われる。


あえて何かないかと探してみると、上空10,000mのフィリピン東に左回転の渦(低気圧の前段階)があるが、台風になるかは不明であるもののもし台風になったら日本へ向かうので気をつけたい。




後日、渦は消えてました。
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