CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

プチ情報灯台CANPAN

情報灯台、彩の松ちゃんです。60歳からの若さと健康を追求する徒然日記


ゴールデンウイーク2日目は天気良し [2022年04月30日(Sat)]
ゴールデンウイークの2日目は、初日の雨雲は東海上へ去って行ったので晴れとなる見込みであるが、3日目の明日の日曜日は再び雨となりそうなので、洗濯は本日やっておきましょう。


さて今年のゴールデンウイークは規制が無いとあって国際線の予約が増加していることは観光業にとって喜ばしいことであるが、どれだけ円安状況を把握して海外へ行かれているのか、心配してしまうところである。

例えば、ハワイではカップ麺が600円ということで物価高の状態になっているらしいですが、円安の時期にハワイに行ってカップ麺を食べられる方はお金持ちであることに間違いないのでしょうね。


私の場合は、ゴールデンウイーク中は比較的晴れやすいので、家中の大掃除を予定しているのですが、昨日ふと風呂場の壁を見たところ黒い斑点が付いていたので、よく見ると黒カビであったことから、大掃除にはグッドタイミングのゴールデンウイークとなりそうだ。

ゴールデンウイークで新型コロナの中を出かけて散財するよりは、家の中をすっきりさせて缶ビールを開けるほうが休日を満喫できそうだ。ちなみに自宅で過ごす人は50%超らしいので大掃除をお勧めしたい。
昭和の日はなぜ4月29日で何の日 [2022年04月29日(Fri)]
昭和生まれのおじさんでも昭和の日って何だっけ?と考えてしまうこともあるが、もともと天皇誕生日が染みついているだけに何ともすっきりしない気分であるのは、天皇誕生日のあとが、みどりの日に変わっていて、そしていつの間にか昭和の日に改称された経緯があるため、単に昭和天皇の誕生日と思ったほうが分かりやすい。




昭和天皇の誕生日のお陰でゴールデンウイークが1日長いことも得した気分で長期休暇が取れることは嬉しいことであるが、昭和の日って永久に残るのだろうかという疑問もあるが、平成生まれや令和生まれの子どもたちは何の祝日なのか理解できるのか、大人たちが聞かれて説明できるのか、大雨の音を聞きながら考えてしまった。







さて今日からゴールデンウイーク突入で皆さんワクワクであろうが、個人的に私は365日がゴールデンウイークのためどこかへ出かける予定はなく、大掃除をやることにしているのであるが、なぜなら他人様はお出かけで忙しいだろうから来客は無いと思うので、時間をかけて普段できないところまできれいに片づけたいと考えているからである。




それから新型コロナウイルス3年目となって一向に収束する気配は無さそうなので、やはりゴールデンウイークであろうとなおさら外出自粛をしたほうが安全と思われるため、家庭農園と庭園づくりに勤しみたいと計画している。




またゴールデンウイーク前から事故情報など聞いていては、行楽に行くのも気が引けるものであるが、気象予報士でなくとも天候の状況を毎日把握することは、命を守るうえで非常に重要なことだと昔に比べて最近の天候に警鐘を鳴らしたいところだ。




今日のゴールデンウイーク初日に観光船KAZUIが、水深120mの水底に沈んでいることが発見されたのは、ゴールデンウイークにお出かけする人への気遣いとでもあるのだろうか、ただ荒れた外海の海底120mに沈んだ船にダイバーはたどり着けないだろうから、船を引き上げるには至難の業としかない、船を引き上げるには莫大な費用がかかるわけだが、船の引き上げ責任は所有者にあるはずなので、落ち込んでいる観光事業の会社にそのような余裕があるのだろうか、目前の課題となりそうだ。







ゴールデンウイークで気になるのは、ウクライナ抗戦がどこまで続けられるか、ロシアが5月9日戦勝記念日を前にして攻撃をますます激化するのは明白だが、ウクライナ側に兵器の支援が追加されて長期化される可能性もあり、根本的にウクライナの軍事力はロシアの10分の1なのだから、兵器追加支援はあるにしても弾薬類の補給が長期的に続くのかどうか心配になるところである。




当然ながらウクライナ大統領も以前に戦争は5月までのような言い方をしていたので、期間的にそんなに余裕は無いだろうと見るのだが、最近これといった大きな動きがニュースとしても出てこないのは、嵐の前の静けさと裏を読むべきなのか、マリウポリ周辺のロシア軍が北西方面に移動し始めたようなので、おそらく数日後に何かが始まると予想する。







ところで最近、新型コロナウイルスが、また新変異種が出てきたようであるが、自分としては濃厚接種の可能性はゼロなので、ゴールデンウイークであろうと特に心配はしないのだが、4月28日の全国感染者は41,752人だったので、ゴールデンウイーク明けにどれだけ増加するのか検証したいと思う。




特に海外へ脱出組が多そうにみえ、ハワイなどは人気があるようなのは観光事業にとっては良いのだろうが、海外でも新型コロナ変異種はうじゃうじゃいるわけなのだから、どこか網の目を潜り抜けて入ってくる可能性があり、感染増加のリスクは上がってくるはずである。

ここで感染者が増えれば飲食店の規制では全く意味が無くなるので、旅行事業に規制が及んでくることになるが、いずれにせよ新型コロナは政策で抑えられるものではないのだろうから、感染するも感染しないのも本人の心がけ次第となるのではないだろうか。

ゴールデンウイーク明けに新型コロナウイルスに感染していないことを願い、ゴールデンウイークを謳歌してみてください。
ゴールデンウイーク前日の羊山公園の芝桜 [2022年04月28日(Thu)]
ゴールデンウイークの前になると毎年ニュースに取り上げられる秩父の羊山公園に咲き誇る芝桜の様子ですが、ゴールデンウイークの天気があまりよくなさそうなので、今日出かけて行ってみた。




実際のところ芝桜の見ごろはゴールデンウイークの期間ではなく、例年4月下旬がベストなのですが、おそらく先週あたりに高温の日が続いたので、かなり芝桜の苗が痛んでいるような状況で全体的な開花度は60%といったところでしょうか。

また朝方出かけて行ったので、空は曇り模様で肌寒く芝桜が花開くには向いていない天候であった。

ただここの芝桜を観る場合は、平日の8時過ぎくらいに行かないと、人人人がドドドっと入園して来るので、芝桜の写真を撮るのではなく、人の渦の写真を撮りに行ったような状況になってしまうので、写真撮影なら平日の晴れた早朝がベストシャッターチャンスになる。




それから今年は、新型コロナ感染防止のため露天販売は無いので、水は持参したほうが無難ですが、公園内での持ち込み飲食は禁止なので、子供連れの遠足気分とはいかないと思われる。




明日は午後から大雨となりそうであるが、芝桜はやはり晴れて日当たりの良い日にならないと見ごたえが無いので、ゴールデンウイークは天気予報を見てからお出かけしてほしいですね。

入園料は、300円でした。
20220428芝桜.jpg
















さて明日は、ゴールデンウイークの初日であるが、天候は最悪の1日になりそうなので、行楽レジャーには向かなさそうだ。

日本列島南岸を低気圧が移動して来るため、1日大雨となる見込みなので、不要不急のお出かけは止めたほうが無難であるだろう。

とにかく長期休暇のゴールデンウイークであるが、天候は1日1日と変化しそうなで、身の安全を心がけたほうが良さそうだ。
日本列島に寒冷前線が横たわる [2022年04月27日(Wed)]
今日は、日本海側に三つの低気圧があって、その一つから寒冷前線が日本列島に横たわってくるため、午前中は関東から九州まで大雨や雷雨となるところがあるので、お出かけには気をつけたい。




よく三寒四温という言葉を聞かれると思うが、これは冬の二月から三月ごろにかけての季語に使われている言葉であるが、ゴールデンウイークの時期でも高気圧と低気圧が交互に通過していくので、気温は冬と違って高めですが晴れや雨の日、暑い日や寒い日が繰り返される時期でもありますが、気をつけたいのは山と海なのである。




ゴールデンウイークを私みたいに自宅で過ごす人は安全であるが、この時期の山や海は春にはなっていません、まだ冬の様相をしているので、冬の服装など寒さ対策は万全の準備をして出かけないと運が悪ければ一巻の終わりである。




山では雪崩、滑落などの危険があり、海では転覆、転落などの危険があるはずだが、折角の長期休暇となると危険性のことなど考えることは無いだろうが、事故や災難が起きるときは、自然現象か人為ミスのどちらかであるので、あらかじめ万が一のシミュレーションはお出かけ時にやっておきたい。




特に事故が起きたときは、速やかに連絡が必要になるが、携帯電話やスマホがいつでもどこでも使えるとは限らない。

いつもは何気なく使っている電話であるが、市街地や地上部では問題なく使えているが、それは網の目のように基地局とアンテナが設置されているためなので、人が普段行かないような山岳や海上には基地局はありませんので電波が入りません、たまたま沿岸であれば陸地の基地局が電波を拾って電話が使えることがあるが、海の上は通常は船舶電話なのでスマホは当てにならないのだと思うべきである。

また衛星電話というものがあるが、荒れた海の揺れている船上で衛星を捉えることは無理と思えるので、これも当てにしてはいけない。(補足:現実は衛星電話を利用している模様)

当然のこと、船舶運航には無線局が設置されていなければならないが、無線局運用管理規程を順守したうえで毎日運航前に設備点検しなければならないはずなのだが、統括責任者が無線知識も無いのであるなら話にもならないことである。




とにかくゴールデンウイークの天気も予報が難しそうであるから、お出かけするなら毎日天気予報をチェックすることである。
最近の気象状況 [2022年04月26日(Tue)]
以前は、ジェット気流(偏西風)が沖縄付近まで南下していたが、現在は東北から北海道へ北上しているため、大平洋高気圧の縁が日本列島にかかりやすくなり、移動性低気圧はその縁を次々に通過することが考えられるので、晴れと雨の日が交互にやって来ると思われる。

気温については、極端に暑くなるとは考えにくいので、平年並みと思っていて良いだろうが、ゴールデンウイークで長期休みとなる場合、晴れと雨の日の見極めは天気予報で確認してからお出かけしたほうが良さそうだ。

ゴールデンウイークは、山や海へお出かけする人がいるだろうが、特に山で遭難した事故のニュースを聞くのもこの時期が多いが、ほとんどが天候の見誤りではないだろうか。

少なくとも天気予報、そして天気図と衛星雨雲画像を見ておけば、命を落とすことにはならないはずである。特にこの時期は雪山なので、気温の変化にも気をつける必要がある。

地球上の天候は、昔に比べて極端になっているので、お出かけするには気象状況を把握していないと、運が悪ければ痛い目に遭うこともあり得るのだ。

また気象状況とともに突然の自然現象にも気をつけたい、特に地震、津波、噴火、雪崩、竜巻、落雷、低温など、何が起こるか分からないだけに、臨機応変な判断と行動が運命を左右することになりかねないので、お出かけが多い人は気象予報士くらいの知識は持ちたいところである。

参考に今日は日本海に低気圧が二つ並ぶため、場所により雨の降りかたが違うので、注意が必要である。

ゴールデンウイークのレジャーは天候を読め [2022年04月25日(Mon)]
過去のゴールデンウイークの事故例を見ると天候を無視した行動が事故に繋がっていることが多いと感じる。

ゴールデンウイークの期間に増える事故は、交通事故、山岳遭難、海難事故となると思うが、気象予報士になれとまでは言わないが、気象状況を把握せずに山や海へ出かけるのは、命知らずな者と言われても仕方がない。

最悪の結果、死となることは過去の事例から明白なのだ。



交通事故、いつもの道路事情と違って国民の大半が休みのため、車、バイク、自転車など、道路上に過剰状態になるのだから、確率から考えれば当然事故件数は増えるので、事故に遭遇する危険性が大いにある。

山岳遭難、この時期は冬山と変わらないのだが、道迷い、滑落、転倒、病気、疲労などで、素人なのか、山を甘く見ているのか、山の天候を知り尽くしていないと遭難の危険性が大いにある。

海難事故、いわゆる転覆事故がほとんどで、モーターボート、ヨット、水上オートバイ、遊漁船、カヌー、手漕ぎボートなどで、海風や潮の流れなど、海の天候を知り尽くしていないと転覆の危険性が大いにある。


コールデンウイークは、人も多くなるし、慣れない行動もするだろうし、特に天候に左右されるレジャーにも出かけることだろうから、少なくとも天気予報は見ておこう、余裕があれば、天気図と衛星画像を確認しよう。

参考だが、明日は低気圧がダブルで近づいてくるので、山や海は注意が必要である。







ところで、ゴールデンウイークで観光事業に協力するのは良いこととするが、ロシアの極東開発統括の副首相が、国後島、択捉島、色丹島、歯舞群島の北方領土を乗っ取るとの意向を示したが、一体どうなるのか。

北方領土もウクライナのようにいちゃもんをつけてくる気か、島であるから戦車が海を走ってくることは無いが、ミサイルならいくらでも飛んでくるかもしれないことは記憶しておかなければいけない。

西へ出られなければ、東へ出てこようとするは当然だから、ウクライナ支援と同時にわが身の心配もしておく必要は必至だ。
今年のゴールデンウイークは行動自由だが [2022年04月24日(Sun)]
昨日の知床半島沖の遊覧船行方不明事故に関してもゴールデンウイーク前にして観光事業への復活を推進する意味もあって、荒海の遊覧航行していたのではないかと推測する。

KAZU Tは定員65名の船内席型の小型観光船とサイト紹介があるが、写真を見るかぎり湖や内海を航行するタイプの観光船にしか見えない、素人から見ても荒れる外海を航行する船としては横波や横風が強ければ転覆する危険性はあるのではないかと思ってしまう。

特にまだ4月は海も山も真冬と同じであるので、ゴールデンウイークだからと言っていきなり知らないところへ行くには万全の準備が必要だ。特に山の遭難事故には気をつけたい。

とにかく初めてやることには何らかの予期しない危険性があることは確かだ。特にゴールデンウイークは注意だ。

それから円安の日本、今年は打撃が多いだろう。


さて旅行へ行かないおじさんたちは、焼き鳥とビールで過ごしたいと考えるが、これもコレステロール過多になる危険性がある。

以前に健康診断前に1週間焼き鳥を毎日夕食で食べてみたら、コレステロール値が異常に増えてしまい、ドクターに何を美味いもの食べたんだ?と言われた事実がある。

それ以来、焼き鳥は週一回に変更して、炭水化物の取り過ぎとアルコールの飲み合わせも良くないので、野菜栽培で家計と健康に気を配るゴールデンウイークとなる見込みだ。

特に油断しそうなのが、新型コロナウイルス感染対策であるが、いまだに安心できるところまで日々の感染者が減少していないということは、常に巷に感染者が歩いていると想像してゴールデンウイークは一層注意して行動する必要がある。
ドローン合戦 [2022年04月23日(Sat)]
ロシアは、マリウポリ制圧したとして国内向けにはお祭り気分となっているのだろうが、あくまでも5月9日に向けて戦勝パレードのお膳立てなのかもしれないが、現実は次の戦闘段階に変わっていく。

戦闘が長期化すれば、どこの国もかなりの軍事費を放出することになりかねないので、戦車、航空機、ミサイルなど高価な兵器も無尽蔵にあるわけではないので、相手より先に底をついたら負けであるから、必然的に安価のドローン攻撃に変わるだろう。

5月9日に向けてお祭り準備で手薄になるロシアへは、来週からが抗戦攻撃の適期と予想するので、戦闘はドローンの総攻撃が考えられる。

特に黒海での偵察監視は重要になると同時にロシア艦船への攻撃も可能であり、南部への抗戦にはドローン攻撃は計画されているだろうから、南部から東部にかけて大規模な戦闘が続くことになるが、ロシアはマリウポリ陥落を急ぐはずだが、その前にウクライナはマリウポリ陥落を阻止しなければならない。

噂ではマリウポリでも戦勝パレードを行う計画があるようなことも言われているが、ウクライナは制圧を絶対否定しているのだから、一旦は戦勝パレード前に猛攻撃があることも考えられる。

ウクライナとしては、たとえフェイクでも戦勝パレードの歴史は作らせたくないはずだし、ロシアでもゴールデンウイークらしい休日はあるようだから、その前に本来の陥落を狙うと考えられるので、ロシア・ウクライナ双方の戦力は増強され、一層の戦闘激化が予想される。

ただ時間的余裕は無いはずだから陸上部隊どうしで闘うことは少なくなるのではないかと思うで、黒海を抑えながら南部から東部へと何らかの作戦を企てるのではないかとウクライナ抗戦に秘策ありと見守りたいところだ。
まん防解除から1か月経っても変わらず [2022年04月22日(Fri)]
先月のまん防解除から1か月が経ちましたが、1日の新規感染者はほぼ横ばいで推移していますが、まん防解除して増加するよりはマシであるが、1か月も減らずに安定推移しているのも不思議に思えてならないのである。

 
近所を歩くときは、ほとんど人など歩いていないのでマスクは着けない生活をしていますが、周りの住人も最近はマスクを着けない人が多くなっているもので、要は感染者がいないところで感染するはずなど無いのである。
 
だからなぜ新規感染者が1か月前と変わらないのか不思議でありますが、裏を返せば感染者がうようよ集まるところへ出かけて行くから感染するだけの話であると思うので、ゴールデンウィークの人が集まるときにわざわざ知らない人が集まるところへ行くのは危険と考えたほうが良さそうだ。
 
決して新型コロナウイルスが減ったわけではない、毎日5万人程度の感染者が出ること自体が、異常ではないかと考えるが、これが今後も続くのであるなら、ワクチン接種も毎年必要なのかもしれないが、何らかの独自の戦略を考えていかなければ、新型コロナウイルス侵入前の経済社会には戻れないし、今でも自粛生活をしている人は多いのだから、昔のような経済成長もあり得ないだろうと思える。
 
とにかく感染した人は、なぜ感染したのかSNSでどんどん拡散してくれれば、今の時代なら若い人に効果抜群ではないかと考えるが、新型コロナウイルスも情報戦で抑制する方法が最適ではないかと予想する。
 
デジタル社会を進めると言うが、すでに世の中は情報化社会なのだから、情報を正しい方法で効果的に使うことが、無駄に税金を使わずして経済成長へ導けるのではないかと思うところだ。
大いにSNSで発信してほしい。
民放があれば戦争は起きないだろう [2022年04月21日(Thu)]
今日4月21日は、民放の日である。
それまでは、電波は政府専掌となっていて社団法人日本放送協会のみ放送を行っていたが、第2次世界大戦後、電波の民間開放が進められて、ラジオ16社に予備免許が与えられた1951年4月21日を民放の日と記念している。
 
専制国家には民放の日などあるはずないのだが、今の日本に民放が無かったら、ロシアみたいな国家に近づいていたのかもしれないと推理してみるのだが、あまり考えたくないことである。
 
そもそも専制国家の放送は、統制された番組内容だろうから、娯楽と言える放送があるのだろうか、ロシア国民に聞いてみたいところである。
 

| 次へ
プロフィール

情報灯台、彩の松ちゃんさんの画像
情報灯台、彩の松ちゃん
プロフィール
ブログ
リンク集
https://blog.canpan.info/m3734649/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/m3734649/index2_0.xml