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構想を練る [2008年05月13日(Tue)]

施設授産品の雑貨はなかなか一般流通に乗ることは難しいものです。特に、ラポラポラが注目している不思議な感覚のある施設ならではの雑貨品は、大量生産も出来ませんし、品質もいま一つ?だったり、「なんだか分からない」といったものは再現不可能でしょう。しかし、そこに一般に流通している雑貨品と違った大きな魅力があるのです。
モノと人が結びつくときには多くの理由はいりません。不便で使いにくいものほど愛着がわくこともあるのです。
そんなモノと人をつなぐ手段は無いものか、、、、と考え着いたのが「旅するフシギかわいい雑貨店」なのです。
全国の選りすぐりのフシギ雑貨を集めて、パッケージとして小さいお店(箱)に詰め込んで、全国のおしゃれなカフェやギャラリーにてミニミニ開店すると言う構想です。
このミニ店舗は現代作家にお願いして制作してもらいます。
考えるだけでわくわくしてきます。しかし、それが現実に!!
この事業に日本財団が協力していただけることとなりました。夢が現実に動き出します。
「モノと人」「人と人」「心と心」大きなつながりが生まれる予感がしています。




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