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きょうの福祉

「障がい者というコトバを
    使わなくて済む社会になればいいなぁ」
 障がいのあるひとが、
 地域で役割を担い、ふつうに生きる。。。
 この願いに向かう kyokyo の日々をつづります。


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「今出来ること」という一人ひとりの小さな道が一緒になって大きな道へ
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アートって何なん?  [2021年02月26日(Fri)]

滋賀県甲賀市にある やまなみ工房さん。

2013年に 初めて
「 A Day in The Life 」 で 紹介しました。

2018年には、日々の創作活動を
美術関係者などのインタビューを交えて記録した
ドキュメンタリー映画「 地蔵とリビドー 」 を紹介。

今では、福祉事業所としてだけでなく、
創作集団として
国内外に知られる事業所さんです。

――やまなみ工房に通う人達にはそれぞれに
 「これをすることで私は幸せである」があります。
 やまなみ工房の“日常の中のある日”を覗いてみると
 一人一人がそれぞれの方法で
 “特別な自分”を毎日表現しています。
 粘土で何かを作る事が好きな人、
 絵を描くのが好きな人、
 歌うことが好きな人や刺繍が好きな人、
 おしゃべりが好きな人もいれば、
 一人静かが好きな人、元気よく体を動かす人、
 じっとするのが好きな人、
 好きな事や得意な事は様々です。――
           ( やまなみ工房 HPより )

「 これをすることで私は幸せである 」。

この言葉通りの
日常が叶えられる場
それが、やまなみ工房さんだと思っています。

そのやまなみ工房さんの展覧会が
富山県にある
棟方志功の作品を常設する美術館で開催されます。



アートって何なん? やまなみ工房.jpg


  〜 アートって何なん? ーやまなみ工房からの返信ー 〜

 会 期:2021年3月6日(土)〜5月9日(日)
      休館日=火曜日
     【但し5月4日(祝)開館、5月6日(木)休館】
 場 所:南砺市立福光美術館
      富山県南砺市法林寺2010
      https://nanto-museum.com/
 観覧料:一般 700円、 高大生 210円、中学生以下無料
     ( 常設展観覧料を含む )



初日の3月6日(土)には、
やまなみ工房さんのスタッフによる 作品解説会
(14時より企画展示室にて、申込不要) があり、
3月7日(日)には、
やまなみ工房施設長さんの 記念講演会があります。


           記念講演会
   すべては幸せを感じるために 〜やまなみ物語〜

 日 時:2021年3月7日(日) 
       午前の部=10時〜12時
       午後の部=14時〜16時
 登 壇:山下完和さん(やまなみ工房 施設長)
 会 場:福光美術館内 アートルーム
 定 員:各回30名【要申込】
 ※ 申し込み方法
  往復ハガキに参加希望者(3名まで)の
 @名前A住所B電話番号C希望の回(午前・午後)を
  記載し、下記の福光美術館「記念講演会係」まで郵送。
【2月28日(日)必着】


アートって何なん?2 やまなみ工房.jpg



そして 会期途中には、同じ南砺市内で
ドキュメンタリー映画「地蔵とリビドー」の上映会も
開催されます。

 日 時:4月18日(日) @11時〜 A14時〜
 会 場:南砺市城端 伝統芸能会館「じょうはな座」
 料 金:500円
 主催・問い合わせ先:
  「 地蔵とリビドー」上映実行委員会
 ※新型コロナ対策として座席は間隔をとり
  1回の上映で最大178席となります。



障がいのあるひとが
「 これをすることは私の幸せ」と感じながらつくるもの。

ただそれだけ。

ただそれだけ
だからこそ、
観たひとの心に響くものがあります。

お近くのひとは
ご覧になってみてください。





*南砺市立 福光美術館
富山県南砺市法林寺2010
https://nanto-museum.com/


*社会福祉法人 やまなみ会 やまなみ工房
滋賀県甲賀市甲南町葛木872
Tel: 0748(86)0334 
http://a-yamanami.jp


















介護をするひと  [2021年02月20日(Sat)]

過日、ある特集記事を 目にしました。

「 男の子は9歳から介護を始めた  
       〜幼き介護の現実〜 」
  ( 2021年2月5日:NHKWEB特集 )

その男の子は、
3歳の時に交通事故で父親を亡くしてから
母親と祖母との3人暮らしになり、
家計は 少しの貯金と祖母の年金が頼りでした。

祖母の介護を始めたのは 9歳の頃で、
心臓が悪く家の外に出ることがほとんどなかった
母親の代わりに、
毎日の買い物や洗濯もしていました。

高校進学の際には母親と祖母のために時間を割こうと
定時制の学校を 選びました。

母親の体調が悪化し、男の子の生活はこれまで以上に
介護中心の生活に なっていきます。

食事の準備や買い物、洗濯、掃除はもちろん、
祖母と母親のトイレ介助に体拭き。

「 遊びたい」「 誰かとつながりたい」、
年相応の子たちの生活からかけ離れた日々の中で
そう思うこともありましたが、
本当の気持ちは 誰にも打ち明けられず、
目の前のこと、その日のことだけを考えて
毎日を過ごすしか ありませんでした。

高校卒業後、祖母に
訪問看護師やヘルパーが家に来てくれるようになり、
アルバイトを始めます。

週2回、1日3時間ほどでしたが、
アルバイト先では
何気ない会話に笑い合える友だちもできました。

しかし、6年ほど経った頃、
母親が寝たきりになり、アルバイトを辞めることに。

男の子が付きっきりで介護をする日が続き、
家族以外とは
誰ともつながれない生活に戻りました。

間もなく 祖母が亡くなり、そこから
約10年の間、母親と2人きりで過ごす時間が
ほとんどの毎日が続きます。

ヘルパーをお願いしようとしても
母親が嫌がったため、
家事と介護のすべてを 男の子が担いました。

働きにも出れないので、金銭面では
親族などから支援を受けて
やりくりをする生活が続きました。

そして4年前、母親は67歳で亡くなりました。

約30年続いた介護の生活が終わった時、
男の子は 38歳になっていました。

家族の世話をするのは自分の役目で、
子どもの頃から介護をすることは
普通のことだと思っていた、と 言う彼。

誰かに相談して
助けを求めようと
考えたことすらなかった、と。

「 周囲のひとや 行政のひとたちから
ちょっとした声かけのようなやさしさがあったら
ずいぶん 救われると思います 」。

そう話す彼には
友だちも彼女もいない、
社会とのつながりもありませんでしたが、
彼は「 人並みの幸せを感じたい」と
その後、スーパーで パートを始めました。




まずは、この38歳の男性のこれからが、
自身の思いを叶える日々になることを
願ってやみません。

家族間の介護について、
「 仕方がない」で済ませる日本の縮図を見たようで
もしかしたら、稀ではないことでは、と。

「 男の子」だから 問題提起されたのであって、
「 女の子」だったら 表に出ただろうか、と。

そして 思いました、
「 親が子を介護する」ことだったなら
取り上げられていたでしょうか。



「 子が 親や祖父母を介護する」ことと
「 親が 子を介護する」ことの
どこにちがいがあるというのでしょうか。

子が親を、親が子を、介護をする。

その どちらにおいても、
誰かが 誰かの犠牲に なり続けてはならない。

介護をするひとに “ ちがい ” は ありません。

男性も女性も、親も子も。















映画『 旅立つ息子へ 』 [2021年02月14日(Sun)]


実話をもとに イスラエルでつくられた
映画『 旅立つ息子へ 』が、
今春、日本で公開されます。





元グラフィックデザイナーの父は、
自閉症スペクトラムの息子のためにキャリアを捨て
田舎町で2人だけで暮らし、
子育てに 人生を捧げていました。

別居中の妻は
息子の将来を心配し、
全寮制の施設への入所を決めます。

入所の日、
息子は 父との別れにパニックを起こし、
父は「息子は自分が守る」と
逃避行を決意、旅へ。

側にいることが
一番の愛情だと思っていた父が、
旅を経て 下した決断とは。



監督は、これまでにも母国イスラエルで
繊細に揺れ動く家族の姿を描く作品を撮る
イスラエルを代表する ニル・ベルクマン。

東京国際映画祭グランプリの受賞経験もあり、
本作は、第73回カンヌ国際映画祭出品作で、
イスラエル・アカデミー賞では
監督賞をはじめ 4部門を受賞しています。

息子を演じる新人 ノアム・インベルは、
彼の父親が
自閉症スペクトラムの施設職員だったことから
小さい頃から
施設の子たちと一緒に育った経験があり、
今回の役を理解し演じる上で
大きな影響があった とありました。



“自閉症スペクトラムの息子を守る父を描いた感動作”。

このような映画に付き物の
このような紹介を読むたびに湧く気持ちを置いておき、
“ 知ってもらう ”ことに重きをおき、
本作を紹介します。

感想は ひとぞれぞれであって、正解はありません。

この映画では“ 依存 ”について考えさせられ、
障がいのある子と親が
いつかは来る別れを考えたときに起こる
さまざまな葛藤が
“依存”と どう関係するかについて考えさせられ。

「 障がいのある子と親の関係性は ひとぞれぞれ」
と、社会は 理解してほしい。


映画『 旅立つ息子へ 』は
3月26日(金)、
TOHOシネマズ シャンテ(東京都)
MOVIXさいたま(埼玉県)
伏見ミリオン座(愛知県)
MOVIX京都(京都府)
大阪ステーションシティシネマ(大阪府)
TOHOシネマズなんば(大阪府)
TOHOシネマズ西宮OS(兵庫県)を皮切りに
全国で 公開予定です。





*映画『 旅立つ息子へ 』公式サイト
https://longride.jp/musukoe/

英題:Here We Are
監督:ニル・ベルグマン
脚本:ダナ・イディシス
出演:シャイ・アヴィヴィ、
   ノアム・インベル、
   スマダル・ヴォルフマン
配給:ロングライド
日本語字幕:原田りえ
2020年/イスラエル・イタリア/ヘブライ語/94分











教育の尻拭い  [2021年02月08日(Mon)]

福祉事業所で働くひとの中に、
特別支援学校の在り方について
疑問を呈するひとがいます。

年々、その数は増えていると
肌で感じているひとりです。

障がいのある子が、
6歳から15歳(もしくは18歳)まで
その席を置く 特別支援学校(特別支援級)。

1年のほとんどを過ごす学校という環境が、
障がいのある子にとって
どれだけ影響力があり大切かは
言うまでもありません。

特別支援学校で
どのような “ 教育 ” が行われているのかを
福祉事業所で働くひとに
聞かれたことがありました。

「教科書はどのようなものを使っているのですか」
「コミュニケーションを取る方法の提示は
教員からあるのですか」
「特別支援の資格を有する教員が担任なら
障がいの特徴を理解し、一人ひとりに応じた
学びの提供があるでしょうね」。

「教科書は 特別な物はありません」
「授業でコミュニケーションを取る方法を習得するという
概念は、教員の頭の中にないようです」
「特別支援の資格と言っても、数日の研修で採れます。
通常学級から特別支援学校(学級)へ
異動してきた教員の多数は、
通常学級でツカイモノニナラナカッタひとに見えます」。

これらは、わたしの経験に基づいた返答です。


特別支援学校(学級)での “ 教育 ” とは、
何なのでしょうか。

そこで 何を “ 教育 ” しているのでしょうか。

年齢、学年に応じた “ 教育 ” を
繰り広げているだけで、
障がいのある一人ひとりの児童生徒にとって
それが 必要な “ 教育 ” なのかを問われ、
ハイと言い切れる教員は どれだけいるでしょうか。


学校とは、そもそも
子たちが社会へ出るために必要な
さまざまなことを学ぶ場。

特別支援学校(学級)が
障がいのある子が社会へ出るために必要な
さまざまなことを学ぶ場になっているかと問われると
わたしは 首を縦に振れません。

文字を習う、数字を書く前に、
ひととコミュニケーションを取ることを
障がいのある子一人ひとりが身につけることこそが
必要であって、それがあった上に
学校での “ 学び ” は 成立します。

特別支援学校(学級)の教室で、
障がいのある児童生徒と
意思疎通を取れている教員は
どれだけいるでしょうか
(ひとりでも多くいることを望みますが)。

「 誰かに 有効な支援が
他の誰かにも 有効とは限らない」ことや、
「コミュニケーションを取ること=話しかけること
ではない 」ということを知らない教員は
どれだけいるでしょうか
(ひとりでも多くいることを望みますが)。


学校 という場 が、
教員 という枠 が、
その機能を果たしていない状況が続いています。

「 知らないことを学ぶ 」のは
まず 先に、特別支援に携わる教員 です。



「 教育の尻拭いを 福祉がやってるのに、
教育現場に その自覚がないんだよね 」。

福祉事業所で働くひとの
この言葉が
今も、頭から離れません。















水福連携  [2021年02月02日(Tue)]

先日、牡蠣の養殖に取り組む事業所さんを
取り上げた記事を 目にしました。

「 障害者が牡蠣を養殖、水福連携で注文殺到」
 ( 2021年1月22日付け:福祉新聞 )

三重県の的矢湾近くにある
三重県志摩市社会福祉協議会 ひまわりさんは、
全国でも珍しい
牡蠣の養殖の仕事をされています。

三重県志摩市は
牡蠣や真珠の養殖など
水産業が盛んな地域であることから、
地場産業を活かす取り組みとして
ひまわりさんでは、
漁業協同組合の准組合員として漁業権を持ち、
的矢湾で7台のいかだを使い
牡蠣の養殖を 約5年前から行っています。

冬牡蠣の旬の時期を迎え、大忙しで、
牡蠣のネット通販でも
リピーターが多く、
今期の受け付けを一時休止するほどの
注文が殺到している、という記事でした。


そもそも、2013年頃に、
地元業者から
障がいのあるひとが働く事業所が
出荷前の牡蠣の殻の洗浄する仕事を
請け負うことからはじまりました。

イカダには足場を設置することで安全を確保し、
複雑な作業は
分割することで従事できることを確認したりと
作業環境を整えて、2016年には
合同会社志摩ふくし水産 を設立。

志摩市社会福祉協議会さんが、2018年に
当時 社会福祉協議会が漁業に参入する
全国初の取り組みとして同社の事業を引き継ぎ、
今に至っています。


牡蠣の養殖は
想像してもわかるように
容易なことではありません。

イカダに コレクター(ホタテの貝殻)をつけた
ロープをつり下げて 牡蠣の種を付着させ、
ある程度大きくなると コレクターから外して
数十個ずつ丸かごに移し 再びつるして成長させて
その養殖には、約1年かかります。

牡蠣の種付け準備、
養殖過程で牡蠣に付いた不純物を刃物ではぎ落とす
牡蠣の清掃、丸かごの修繕など、
イカダの上での作業では
安全面の配慮も 欠かせません。


今後、これらの規模を拡大するには、
事業所の職員さんの牡蠣養殖に関する知識や経験と
船舶免許も必要となる と言われています。

そして、その年により
海水温などによる牡蠣の成長が左右されるなど
安定するかどうか難しい面もあるのですが、
過疎化や高齢化による空いた養殖区画の活用と
引退した養殖経験者が
指導員として事業に携わることにより
地元の雇用につながる期待もある、と。


障がいのあるひとが 地場産業の仕事を担い
地域を活気づけることにつながる
「 水福連携 」。

「 障がいのあるひとが活躍することが
あたりまえの社会を目指したい 」と、
3年前に 三重県水産資源・経営課のひとが
語っていたことを思い出しました。

あまり知られていないところで、
障がいのあるひとが
従事する
従事できる仕事が
着実に 増えています。

さまざまな立場のひとの知恵と思いの上に
地道に続けてきたから
ここに 至っているのですね。





*社会福祉法人 志摩市社会福祉協議会
三重県志摩市磯部町迫間955番地
https://shima-fukushikyo.or.jp/

*「志摩水福」公式サイト
https://shima-fukushikyo.or.jp/shimasuifuku/

※残念ながら、今シーズンの冬牡蠣販売は
終了されています。












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