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きょうの福祉

「障がい者というコトバを
    使わなくて済む社会になればいいなぁ」

 障がいのあるひとが、
 地域で役割を担い、ふつうに生きる。。。
 この願いに向かう kyokyo の日々をつづります。



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きょうShopのひとにやさしく 148 [2015年12月29日(Tue)]

今日は 京都市内にある
ゆいまあるさんの、
ちょっと 懐かしさが漂う
こちらの紹介です。


DSC_0022.JPG


      〜  ポン菓子 Rice's sweet  〜

関西では、馴染のある ポン菓子。

米などの穀物に 圧力をかけたのち
一気に開放することによって 膨らませた
駄菓子です。

ポン菓子というと、
お米の形のままの パラパラとしたものを
手で掬って食べるイメージが多いですが、
こちらのポン菓子は
直径 約3pの
かわいい 丸い形をしています。

今までのイメージとはちがう ポン菓子に
思わず 手を伸ばしました。

上の写真は、しょうゆ味 ですが、

ゆいまある 3色ポン菓子.jpg

こちらは、抹茶、紅芋、プレーンの
三種類のかわいい丸い形が
華やかさを感じる
おしゃれな ポン菓子ですね。



小さい頃、街角に ポン菓子屋さんが来ると、
「ポン」してもらいに お米を持って列に並んだ
という経験をされたひとも 多いのでは。

そして、ポン菓子を食べる時は いつも
ポン菓子が 手について
手がベタベタになった 思い出も。

それを思うと、
" びっくりぽん" な ポン菓子に大変身。

ゆいまあるさんの ポン菓子を、
子どもたち、そして 高齢のひとたちと
昔のポン菓子の話をしながら
一緒に食べるひと時も いいですね。






*NPO法人 ゆいまある
京都市左京区静市市原町723
Tel:075(724)5126
http://yuimaaru-kyoto.jimdo.com/














入り口支援、出口支援 [2015年12月24日(Thu)]

罪に問われた
障がいのあるひとへの支援について、
ブログタグにある 「累犯障がい者」でも
書いてきましたが、
今年も 少しづつですが、動きがありました。

知的や発達に障がいのある
容疑者や被告の弁護活動が 円滑に進むよう、
弁護士会と社会福祉士会が
裁判に際しての情報を共有する協定を結んだ
という記事を 目にしました。


「 障害者弁護で 情報共有 」
( 2015年12月4日付け:読売新聞 )


知的や発達に障がいのある容疑者や被告は、
取り調べの時に
事情を うまく説明できなかったり
事実に基づいた否認が 出来なかったりして
量刑が重くなる可能性があります。

刑務所を出所してからも、
必要な支援が 受けられず
経済的な問題や人間関係のトラブルなどがもとで
軽度な犯罪を繰り返すこともあるようです。

神奈川県の
横浜弁護士会と 県社会福祉士会は、
弁護士が 容疑者・被告らの様子などから
福祉的支援が必要と判断した場合、
県の社会福祉士会に 依頼し
社会福祉士の派遣を受ける という
協定を結びました。

内容としては、
弁護士は、本人の同意を得たうえで
障がい者手帳の有無や家族構成、事件の概要など
具体的な情報を 社会福祉士に開示します。
そこで、社会福祉士は
弁護士の接見に同行し、
障がいの影響を弁護士に伝えたり
双方のコミュニケーションが図れるように
努めます。加えて、
更生支援計画の作成にも
協力する というものです。

数年前から、横浜弁護会では
県の社会福祉士会に
障がいのある容疑者や被告の
弁護活動に協力してもらっていましたが、
協定を締結したことにより
広範囲の連携が 可能になるそうです。

将来的には
知的や発達に障がいのあるひとだけでなく、
高齢のひとや
精神に障がいのあるひとについても
協定の活用を考えている とありました。


今回のような協定は、まさしく
裁判の「 入り口支援 」と
刑期終了後の「 出口支援 」につながる、
関係者が待ち望んでいたものです。

このように、
支援がつながることによって
したくもない再犯を
防ぐ手立てもなく犯してしまう
障がいのあるひとを
ひとりでもなくすことにも
つながるのではないでしょうか。



刑事司法の分野において、これまで
障がいのあるひとの立場に
光が当てられなかった 長い時代。

2、3年前から ようやく
さまざまな角度からの報道がされ始め
「 累犯障がい者 」という言葉も
知られるようになりました。

受刑者の4分の1に
知的に障がいのある疑いがあることや、
社会に受け入れられるすべを知らずに
犯罪を繰り返し、刑務所への出入りを繰り返す
「 累犯障がい者 」が数多くいます。

障がいがあることによる
コミニュケーション能力の低さから
十分な取調べや裁判を受けられないひとたちを
支援するために
専門家が帯同してくれることが、
あたりまえとなりますように。

そして、
社会福祉士ができる支援は
ここにも あります。

















マイナンバー [2015年12月19日(Sat)]

国民の一人ひとりが持つ
12桁の個人番号「 マイナンバー 」。

今後、税や年金、雇用保険など
行政の手続きに使うとされています。
その通知方法を巡っては、
ニュースで大きく取り上げられていましたね。

国民の誰もが等しく
自分の番号を知る・確認できるものであるべき
この「 マイナンバー 」が、
国民の誰もが等しく
個人情報を受け取れる工夫が成されていない現状を
記事で知りました。


「 マイナンバー通知カードの番号
視覚障害者 読めない困惑 」
(2015年12月17日付け:毎日新聞)


簡易書留で自宅に届く 通知カードに記された番号。
このマイナンバーが、
障がいのあるひと、
とくに 視覚に障がいのあるひとが
読めない事態が続いています。

マイナンバーの通知カードが入った封筒には
「まいなんばーつうち」と点字されているのですが、
肝心の中身には 点字が全くありません。

通知カード書類の左下に
視覚障がい者用の 音声コード(約2p四方)が
印字されているのですが、
そこに音声コードがある ということは
見ないとわかりません。

そして、この音声コードで読み上げるには
スマートフォンの読み上げアプリが必要です。
携帯電話(ガラケー)では 使えません。
スマートフォンを使えても
音声コードの位置が わからないために
1人で読み取ることは 困難です。
一人暮らしだと ヘルパーの支援が必要で、
ヘルパーとの信頼関係がないと頼めません。



マイナンバーの通知カードが送られる世帯は
全国で 約5400万世帯で、
そのうち 視覚に障がいのあるひとは
約32万人と推計されています。

総務省は、
「 全てに 点字を施すと多額の費用がかかる。
音声コードは『ねんきん定期便』などでも
採用されている 」と説明しています。が、
それなら『ねんきん定期便』でも
視覚に障がいのあるひとは困っているのであって、
これを理由にすることは
間違っているのではないでしょうか。

そして総務相は こう 言っています、
「 視覚に障がいのあるひとへの配慮を求めるように
全国に 通知した 」と。
対応は、自治体任せなのです。

では、自治体ごとでは どうなのでしょうか。

兵庫県神戸市では、
区役所などの相談窓口に点字印刷機(12台)を用意し
職員が番号を読み上げ、
点字シールを提供するとありますが
実施は年明け以降 とありました。

大阪府堺市では、
専門スタッフがいる「視覚・聴覚障害者センター」と
連携して支援策を探る とありました。探るです。

そして、大阪市と京都市は「支援策を 検討中」と。



マイナンバーについて、行政から
その在り方や使い道についての情報はあっても、
障がいのあるひとや認知症など
自分ひとりで
番号を知ること・番号を管理することなどの
配慮については
その議論が尽くされていないことから生じる事柄が
置き去りにされたままで、
それらの対応が足りていないことは
誰が見ても明らかです。


障がいのあるひとに関するさまざまな法律が改正され、
来年4月から
障害者差別解消法が施行されるという、直近でも
このような事態が起きているということは
残念でなりません。
そして、これらの法律が
在るだけの法律になるのではないか、
活きた法律に果たしてなるのだろうかと
心が重くなります。



どのような障がいがあっても、障がいがなくても
「自分で個人情報を管理できる配慮のある社会」へ。


省庁とか、自治体とか、
責任のなすり合いをしているようでは
ほど遠い、と 思えてなりません。








追伸:
マイナンバーの通知カードを配達し、不在の場合
郵便局は「不在票」を ポストに入れますね。
「 他の物と判別しやすいように、紙を
ピンク色にしている 」と 聞き及んでいますが、
この「不在票」にも 点字がなければ
特別な簡易書留の不在票 だとわかりませんね。
調べてみると、日本郵便は
重度視覚障がい者として登録している世帯には
点字の不在票を入れる予定 とありました。
でもこれは、居住の郵便局によって
ちがいがあるそうです。















きょうのShopひとにやさしく 147 [2015年12月14日(Mon)]

今日は、京都にある
飛鳥井ワークセンターさんの
こちらの紹介です。



DSC_0003.JPG


        〜 きくらげ 〜


以前 紹介した「 乾しいたけ 」と同じ、
京都市内にある
事業所の温室を利用して 栽培されています。

栽培、収穫、乾燥、計量、包装と
すべてを担い 出来た商品です。

ラベルにある
『 安心の京都産 』が きらりと光っていますね。
正真正銘、京都産です。

乾物は 保存が効いて重宝するため、
見つけたら、即 手に取りました。


京料理と名乗る料理を出している
料理屋さんへ
売り込んでみては どうでしょう。
京都産の食材として、
興味を持ってもらえるのでは。

新たな販路開拓も可能な、貴重な逸品です。






*社会福祉法人修光学園 飛鳥井ワークセンター
京都市左京区田中飛鳥井町40
Tel:075(772)5991
http://shuko-gakuen.jp/group/asukai
















あなたのため [2015年12月09日(Wed)]


「 あなたのためを思って」。
親が 子に、上司が 部下に(あまり有りませんかね)
かける言葉のひとつにある この言葉。

先日、「あなたのためが 教育虐待に変わるとき」
という コラムを 目にしました。


「 教育虐待 」
初めて知った言葉でした。
それは、
「 あなたのため 」という 大義名分のもとで 
親が 子に おこなう、
行き過ぎたしつけや教育のことを指すそうです。

子どもを追い詰めるほどの
教育熱心過ぎる親が、引き起こすものだそうです。

成績が悪いことをなじられて
子が親を殺すという
凄惨な事件が起こりますが、
その背景には、親が子へ
言葉の暴力や 体罰をしたことが
犯行の動機につながっている ともありました。


よく考えてみると、
教育熱心な親は 昔からいました。

でも、社会のさまざまな変化が激しくなり、
就職難や 終身雇用制度の崩壊など
先が見えない混沌とした世の中となり、
子どもの将来に
不安を感じる親が増える時代に。
そこから、今までの教育熱心が
ベクトルを変えたことが起因なのかも と。

子どもが幼い頃から
「 あれがいい 」と聞けば、それを体験させて
勉強や習い事を させ続けて、
「 あなたのために 」と
親が子の世話を焼く姿が ありますね。

そこで、ふと思いました。

これは 障がいのあるなしにかかわらず、
いや、障がいのある子の方が
「 あなたのため 」と
教育虐待に似たような行為を
親が子にしているケースが あるのではないかと。


本当に必要なものが 何なのかが
わからなくて 不安だから、
あれもこれも 子どもに体験させる。

さまざまな情報があふれる中で
とにかくやらせる、その多くは 自発ではない場面で。
それは まるで、
親の不安や 期待の裏返しのように。



障がいのある子の成長を促す
「 療育 」にも、
それに近いことが起こっています。

ズンズン運動や 祈祷師の件も しかり。
そこには、何が正しいのか 分からないままに
藁をもすがる気持ちで足を運ぶ 親の姿がありました。


子を思う気持ちは よくわかります。
でも、その「 あなたのためを思って 」は
子どもの人生を 狂わすことになっていませんか。

あなたのためを思って、やっていることは
もしや、私のためになっていませんか。


子を思うばかりに
ほかのものが 何も見えず、
あらぬ方向へと 進んでしまう。

それは「 あなたのため 」ではないのでは。



どう生きるか、生きたいかは
親が 決めるのものではありません。

意思決定は 子にあります。
障がいがあっても なくても。

自戒を込めて。
2015年 師走。















きょうのShopひとにやさしく 〜 学校編 [2015年12月05日(Sat)]

今日は、京都府南部にある
八幡支援学校さんの
こちらの 紹介です。


DSC_0039.JPG


      〜 ゆびおり コースター 〜


生徒さんが、自分の手指を使って
編んで出来た コースター。

写真の2枚以外にも、
つくり手がちがうことから生まれる
ユニークな1枚1枚が ありました。

毛糸の太さや 配色、
編むときの 力の入れ加減は
それぞれ ちがい、1枚1枚が
個性豊かないい味を 出しています。


この製品を 手に取ったときに
ふと 思いました
「 どんな生徒さんが つくったのかな、
どんな気持ちで つくったのかな 」。

この2枚のコースターからは、
明るくふわふわした
温かみが 伝わってきました。


さぁ、寒さが増してくる季節の
どんなシーンで 使おうかな。







*京都府立八幡支援学校
京都府八幡市内里柿谷16−1
Tel:075(982)7321
http://www.kyoto-be.ne.jp/yawata-s/cms/












届かない [2015年12月01日(Tue)]

今日は、こちらの記事を読んでの
ひとりごとです。


「 死体遺棄容疑で 両親逮捕、長女殺した 」
 ( 2015年11月22日付け:京都新聞 )


同居する 40歳代の長女の遺体を
大阪市交野市の自宅に放置したとして
逮捕されたのは、
80歳代の父親と 70歳代の母親でした。

長女には 精神疾患があり、
父親が 娘の将来を悲観し、妻と相談して
寝ていた娘の頭を金づちで殴り
ベルトで首を絞めた と供述しており、
殺人容疑も視野に調べる とありました。


なぜ、なぜ、
このようなことが また起こったのでしょうか。

障がいのあるひとに関する法律が整備され、
誰もが暮らしやすい社会へと
少しづつ 変わりつつある 今。

障がいがあるために
教育も受けられなかった時代に成長した子をもつ
親世代に、
希望に沿った 支援がサービスが受けられるという情報が
届いていないのでは と思ってしまう事案が
なぜ、なくならないのでしょうか。


誰が 届けるのですか。

自分から 聞きに行かないと、
生きるために必要な
さまざまなことを
知ることできないのが、日本の社会。

もしや これらの大元は
「 申請主義 」にあるのではないのか、と。


以前、大阪に住んでいたころ
「 黙っていたら だめですよ。
言ってくださいよ!
言ってもらわないと 分かりませんよ!」
と、語気を強め 薄ら笑いを浮かべながら発した
役所のひとの言葉を 思い出しました。

「 言ってもらわないと 分からない 」と
言い切る社会が、変わらなければ。




親は どういう思いで、子を殺めたのでしょうか。
子は どういう思いで、親を見つめたのでしょうか。

苦しいです。

こんなことが 繰り返される、日本。

繰り返される所業に ピリオドを打つには
何が 必要なのでしょうか。

一人ひとりにできることは、何なのでしょうか。













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