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2008年10月19日

みちのくの自然の魅力を子どもたちに伝えようフォーラム

みちのくの自然の魅力をこどもたちに伝えよう フォーラム


とき:2008年 11月30日(日)
   13:00〜18:00

ところ:仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター(仙台市青葉区)
    最寄り駅・・・仙台市営地下鉄 地下鉄広瀬通駅

参加費:1,300円

対象:大人(自然体験活動指導者または興味のある方)

定員:100名



◆内容◆
―第1部―
 13:00 基調講演「森から未来をみる」C.W.ニコル氏(作家)

―第2部―
 15:00 体験活動発表「五感で感じるみちのくの自然」

―第3部―パネルディスカッション

 16:00 「みちのくの自然の魅力を子どもたちに伝えよう」
 パネリスト:佐々木豊志(くりこま高原自然学校 宮城県)
        谷藤長利(岩手県庁 岩手県)
        西沢信雄(朝日鉱泉ナチュラリストの家代表 山形県)
 
 コーディネーター:降旗信一(社団法人日本ネイチャーゲーム協会理事長)       


【申し込み・問い合わせ】

去田 sarita@nyc.odn.ne.jp
    TEL&FAX:022-717-0594    

2008年09月18日

第10回東北環境教育ミーティングinあきた白神〜〜

「第10回 東北環境教育ミーティングinあきた白神」【9月13日〜15日】

「東北ミーティングinあきた白神の報告」(豊志のくりこま高原物語)



開催地の秋田県・八森町は、日本海の【青】と白神山地の【緑】が優しい町でした。

一日目、基調講演を頂いた「鳴子の米プロジェクト」の結城登美雄さん。9月17日の耕英地区一時帰宅の際に来ていただき、耕英の復興について語り合う場をもてました。その様子は耕英の未来を語った(豊志のくりこま高原物語)をご覧ください。



交流会でのひとコマ。




二日目、分科会のひとつ、白神山地・二ツ森のトレッキングにて。
山の向こうに見える青い帯は、日本海です。





2日目の夜、持ち寄ったおみやげのオークション。その売り上げ+みなさんのカンパを自然学校の再生義捐金としていただきました。
あの日あの場所の温かい空気を今でも思い出します。
本当にありがとうございました。 



この集まりからまた結び目が出来て、それがまた誰かに/何かに繋がって、ネットワークはどんどん広がるのでしょうね。

実行委員の皆さん、八森町のみなさん、今回のミーティングで出会えたすべてのみなさんに心より感謝して・・・。
来年は栗駒でお待ちしています!