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熊本大学 地域・公衆衛生看護学 大河内彩子研究室
はじめまして。
熊本大学 大学院保健学教育部・医学部保健学科
地域・公衆衛生看護学研究室です。
どうぞよろしくお願いします。
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熊本大学 大学院保健学教育部・医学部保健学科 公衆衛生看護学研究室さんの画像
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博士前期課程 横山 七重 さん[2024年04月01日(Mon)]
はじめまして。私は、保健師として勤務しながら大学院に進学しました。現場で仕事をする中で、次世代を担う専門職を育成することの大切さを感じたため、保健師の人材育成について学びを深めたいと思ったことが進学のきっかけでした。
今後は、人材育成のために取組むべきことを科学的に明らかにし、その知を現場に還元できるよう研究に取り組んでいきたいと思います。
ご指導いただく先生方、一緒に学んでくださるゼミや院生の皆さま、これまでのサポートに心から感謝しております。これからもどうぞよろしくお願いします。
Posted by 金森 at 15:29 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士前期課程 劉 遷 さん[2024年04月01日(Mon)]
はじめまして、皆さん、こんにちは。
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私は2018年に東京で開催された第5回日中韓看護大会に参加し、その際、日本の先進的な看護研究や理念、そして豊富な経験に深く感銘を受けました。
その後、2020年の新型コロナウイルス感染症の流行を経て、突発的な公衆衛生上の事態に適切に対応することの重要性を再認識するとともに、優れた地域看護管理の実践を通じて、保健システムの適応力と調整能力を高める必要性を強く感じました。
そのため、日本に留学し、先進国である日本の公衆衛生看護学の専門的知識と実践経験を体系的に学びたいと考えるようになりました。そして、今年4月、外国人留学生として入学することができ、大変光栄に思っております。
入学後は、大河内先生とカモ(何)さんに生活面でのサポートをいただき、熊本での生活を快適に過ごせておりますことを、心より感謝しております。
また、大河内先生をはじめ、研究室の皆様や斎藤さんには学業面でも多くのご指導を賜り、おかげさまで、前期の学業で優れた成績を取得することができました。今後も博士前期課程を無事に修了できるよう、引き続き努力してまいります。
過去の経験についてですが、私はかつて中国の武漢大学中南病院のアレルギー反応科で看護師として勤務しておりました。
また、2020年の新型コロナウイルスとの戦いにおいて「抗疫戦士」として表彰され、その後の2年間、新型コロナウイルスのPCR検査、ワクチン接種、そして抗疫支援活動に従事してまいりました。
Posted by 金森 at 11:25 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士後期課程 原田 麻衣 さん[2024年03月31日(Sun)]
私は保健師として働きながら大学院に通っています。写真 原田.JPG
予想以上に仕事と学業の両立は大変ですが、現場での経験や学びを研究に繋げていくことはとても意義深いです。現場の方と研究者が共に課題を話し合い、現場の方へ還元できるような研究をしたいと思っています。先生方や院生から多くのことを学ばせて頂き、大学院に進学してよかったと思っています。
Posted by 金森 at 11:57 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士後期課程 何 慕 さん[2024年03月30日(Sat)]
母子保健や地域医療についてもっと知りたいと思い、中国から参りました。D03CA2C0-A00E-4F28-801E-D194F7EEA90D_1_201_a.jpeg
研究生として大河内先生のもとで勉強を始め、新しいことと出会う毎日でした。もちろん不慣れなところや辛い時もありましたが、自分の成長を感じられる充実な日々です。熊大に来て、先生方(大河内先生や金森先生、谷川先生、日本語授業の先生方)からとても丁寧なご指導をいただき、本当にここに来てよかったと思っています。修士課程でもっと勉強して、自分の研究を進めたいと考えております。皆様と一緒に有意義かつ楽しい院生生活を送りたいと思います。
2024年追記
無事博士前期課程を卒業し、現在は博士後期課程を進学しました。今までご指導をいただいた先生方、同じ研究室の皆様方に深く感謝を申し上げます。今後も引き続き研究と勉強に励み、博士卒業できるように頑張りたいと思います。
Posted by 金森 at 14:50 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士後期課程 阿部 祥子 さん[2024年03月30日(Sat)]
私は熊本県外の大学で教員を務める傍ら、自身の学びを深めたい、抱いた疑問を解決したいという思いで大学院にて学び始めました。
講義が遠隔授業形式で実施されるおかげで、仕事をしながらもなんとか単位を取得することができています。
現在は仕事と研究の両立に悪戦苦闘する毎日ですが、地域住民の知識・技術継承の可能性を探るべく、先生方や他の院生の皆さんから多くの学びを得たいと思います。
Posted by 金森 at 13:04 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士前期課程 宮島 美希 さん[2023年04月15日(Sat)]
私は、令和4年4月からの入学を予定しています。宮島.jpg
現在、行政保健師として業務に取り組んでおります。
その中で、現場で感じたことや疑問を深く考えてみたいと思い、
大学院に進学することにしました。
自分自身の学びを深め、視野を広げたいと思っています。
多くの先生方や先輩方との関わりを大切にし、一つひとつの経験を大切にしていこうと思います。
Posted by 金森 at 14:54 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士前期課程 田中 香織 さん[2023年04月10日(Mon)]
昨年の4月より、保健師として働きはじめると同時に大学院生活が始まりました。予想以上に子育てと仕事、学生生活との両立は大変ですが長期履修制度を利用し自分のペースで修了を目指しています。先生方や院生から多くのことを学びながら、保健師に必要な知識の習得と自分自身の成長に繋げていきたいと思います。
Posted by 金森 at 17:35 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士前期課程 村上 幸子 さん[2023年04月04日(Tue)]
私は現在、保育園で保育士をしています。一人ひとりの子どもの育ちや発達を、幅広い視野で捉えるためには、保育士の視点だけでなく、看護師や保健師の視点を持つことの必要性を感じています。そういった視点を持つことで、より質の高い保育や発達支援、保護者支援につなげたいと考えています。大学院で学ばせていただくチャンスを頂いたことや、新しい出会いに感謝しながら、保育士として、さらに高度な専門性を培っていきたいと思います。
Posted by 金森 at 16:33 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士前期課程 坂口 美香 さん[2022年03月27日(Sun)]
私は、臨床で抱えていた疑問があり、それらを解決したいと思い大学院へ進学しました。大学院では看護学の講義を通して、これまでの看護実践を振り返ることで、看護に対する理解を深める機会を得ました。また、他専攻の先生方の講義を受講することができるため、新しい視点で医療を考える貴重な機会となりました。ゼミでは多くの学びと刺激を受けており、このような環境で学べることに感謝しながら、日々研鑽しています。
2023年追記
坂口さんは2023年3月に無事卒業しました。おめでとうございます!
Posted by 金森 at 14:49 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
博士後期課程 野口 久美子 さん[2022年03月27日(Sun)]
コロナのため遠隔授業ですべての講義が行われました。通学する必要がなく、時間の有効利用ができました。前期の講義の課題は、量も質も問われ、やっとの思いでクリアすることができました。仕事をしながらの勉学は大変ですが、新しい出会いや知識を得ることができ充実しています。
Posted by 金森 at 14:47 | 大学院生の声 | この記事のURL | コメント(0)
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