
鹿苑寺は、京都にある臨済宗相国寺派の寺で通称金閣寺。
1994年に世界遺産に登録されており、
中心となる建築物である釈迦の骨をまつった舎利殿を「金閣」、
寺院全体を「金閣寺」と通称している。

そう、ここは日本が世界に誇る観光の目玉でなのである。
だから、日本人は修学旅行生くらいなもので、
ほとんどが外国人
日本のインバウンドのほとんどは
京都で稼がれているのでしょう

だから入場券とともにくれるパンフは3ヶ国語で書いてある。
しかし、このパンフを見ておかしい
と思う人はいないだろうか?
私だけかもしれないが、
国の遺産のパンフの筆頭が『ハングル』って
まあ、寺と言うより庭園と建築を見るには素晴らしいので
1度行ってみてもいいのではないでしょうか。。。
アクセス:金閣・鹿苑寺
京都市北区金閣寺1
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