それは一般的に「失われた10年」
と呼ばれる。
しかし、日本経済,、日本企業は、
ただ景気が回復するのを
傍観し、待っていたわけではない。
様々なイノベーションを繰り返し、
新たなる価値観と融合し、
環境の変化にも適応できるように成長を続け、
「力」をつけてきた。
そして今、目の前に横たわる
様々な問題と対峙している。
それは・・・
人口減少、
団塊世代の退職、
若年層の無気力化(ニート)、
アジア諸国との関係 etc・・
この先10年・100年後の
日本のために、
政府や役人にまかせ
偏ったマスコミに同調して
不平ばかりつぶやくのではなく、
一人一人が
「今」
何をすべきなのかが問われている。
そう、もう新たなステージへ旅立つときだ