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2007年07月31日

失われた10年

「バブルがはじけた以降の90年代」

それは一般的に「失われた10年」
と呼ばれる。

しかし、日本経済,、日本企業は、
ただ景気が回復するのを
傍観し、待っていたわけではない。

様々なイノベーションを繰り返し、
新たなる価値観と融合し、
環境の変化にも適応できるように成長を続け、
「力」をつけてきた。

そして今、目の前に横たわる
様々な問題と対峙している。

それは・・・
人口減少
団塊世代の退職
若年層の無気力化(ニート)、
アジア諸国との関係 etc・・

この先10年・100年後の
日本のために、
政府や役人にまかせ
偏ったマスコミに同調して
不平ばかりつぶやくのではなく、

一人一人が
「今」
何をすべきなのかが問われている。

そう、もう新たなステージへ旅立つときだびっくり
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