CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
九州経済圏における交通及び観光の振興と近代化を図るための事業を行い、もって地域経済の均衡ある発展に寄与し、あわせて民生の安定に資することを目的として、調査研究事業、施設整備事業、その他広報啓発等事業を柱に活動しています。

« 九州郵船(株)向けバリアフリー対応型タラップの引渡式 | Main | 第15回海事振興セミナー 報告 »

<< 2022年06月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
カテゴリアーカイブ
最新記事
プロフィール

九州運輸振興センターさんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/ktrc/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ktrc/index2_0.xml
九州うんゆジャーナル 2014年冬号 VOL.102の発行について[2014年12月24日(Wed)]
九州うんゆジャーナル2014年冬号を発行しました


 当センター編集の「九州うんゆジャーナル2014年 冬号VOL.102」を発行いたしました。
今号では、以下の内容を中心に編集しています。

○大分県の交通と観光及び空港・港湾を特集。
○津久見港運協会会長の佐藤公一様から、津久見の紹介、津久見の活性化活動の取組みなどについて特別寄稿を頂きました。
○本年4月、九州運輸コロキアムの第50回を記念して開催し、元国土交通事務次官の宿利正史様に講演頂いた「ふるさと九州に期待する〜運輸・観光で問われる本気度と実行力〜」の講演概要のほか、
 
 第51回九州運輸コロキアム
  講 師:国土交通省港湾局港湾経済課長(現 航空局交通管制企画課長)河原畑 徹氏
  テーマ:最近の港湾行政の動向と九州地方の港湾状況について

 第52回九州運輸コロキアム
  講 師:大阪府立大学大学院工学研究科長 池田良穂氏
  テーマ:東アジアにおけるクルーズの急成長と日本での戦略

 第14回海事振興セミナー
  講 師:大阪大学大学院国際公共政策研究科教授 赤井伸郎氏
  テーマ:クルーズ船寄港による地域活性化 〜 経済効果と取り組むべき課題 〜

の講演概要を掲載いたしました。
 その他、寄稿頂いたエッセイなどを掲載しています。

Posted by 九州運輸振興センター at 18:37 | 機関誌 | この記事のURL

この記事のURL

https://blog.canpan.info/ktrc/archive/175