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日中交流の現場から〜日本科学協会ブログ〜

図書寄贈、日本知識大会、作文コンクールのこと、
そして訪日・訪中交流のこと…
いろんな交流活動を紹介しています。


中国の学生と楽しく交流してみませんか?! [2018年12月19日(Wed)]


日本科学協会では2019年2月19日〜2月26日、中国で開催した2018年度の「日本知識大会」、「作文コンクール」の各成績優秀者(合計35名 大学生中心)を対象に日本招聘を実施します。


その東京滞在中、2月21日(木)に日中交流イベントとして、下記の通り、日中討論会や東京散策を実施するため、日本人でお手伝いしていただける方を約20名募集します。


中国の方は日本語が堪能な方ですので、中国語が話せない方でも大歓迎です。奮ってご参加ください。





☆募集対象について


招聘される方が大学生中心なので大学生歓迎です!
もちろん、高校生の方や社会人の方もぜひ。



☆2月21日にご協力いただく内容について
(原則として1〜3全てにご参加下さい)


1 日中討論会への参加(9:00〜12:30)


中国の学生とあるテーマについて討論をします。(もちろん日本語です)今回のテーマは「日中関係の将来像について」を予定しております。場所は東京都港区の日本財団ビル(最寄り駅 銀座線虎ノ門駅など)です。


2 東京観光スポットの散策(13:00〜18:00)


中国の学生と一緒に東京散策をします。5〜10名を1グループに、4コースに分け、東京の魅力あるスポットをめぐります。


コース   @江戸東京下町コース【エリアは浅草、スカイツリー】
      A東京popカルチャーコース【エリアは原宿、渋谷】
      B東京クールJAPANコース【エリアは上野、アメ横、秋葉原】
      C大学見学コース【エリアは未定】
      ※コースは希望を伺いますが、希望に添えない場合もございます。


3 合同報告会への参加(18:30〜20:00)


東京散策での報告をグループごとに行い、また参加者皆さんで懇談会を行います。場所は都内のレストランで開催予定です。


☆費用について
  今回の交流会に係る費用のうち、東京観光スポットの散策(交通代、食事代、入場料など)、合同報告会の食事代は日本科学協会が負担します。




☆去年の日中討論会、東京散策の様子


☆「訪日団」のみんなについて(一部報道紹介)

・「笹川杯全国大学日本知識大会2018」


・「笹川杯日本研究論文コンクール」


日中学生の皆さんが和やかに交流を楽しむ場を提供したいと思っていますので、
興味のある方は下記までお気軽にご連絡ください。


〜応募フォームはこちら〜


〜お問い合わせ先〜
日本科学協会 業務部 国際交流チーム 阿羅
電話:03-6229-5364
E-mail:bp@jss.or.jp

2017年日中討論会

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討論会で最後に発表を行う日中学生



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最後の記念撮影では大分打ち解けた雰囲気に


2017年東京散策

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下町の雰囲気を味わうなら浅草は欠かせない



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昭和30年代のレトロな空間を体験したメンバー


Posted by 公益財団法人 日本科学協会 at 10:43 | 日中未来共創プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
“Panda杯”の若者たちが生パンダに出会う!〜Panda杯訪中 その2〜 [2018年12月13日(Thu)]
 今回は、“Panda杯”訪中の第2弾です。
19日午後、北京を発った訪中団は成都に向かいました。

 成都と言えば、まずパンダの故郷、それから三国志の時代の蜀の都、さらに麻婆豆腐などの激辛料理等々、いろいろ連想されます。また、ここは成都平原の西部に位置する盆地で、曇りが多く湿潤、また豊かな自然と首都北京とは違った趣を感じさせる四川省の省都です。 

≪パンダ基地見学≫

 20日午前、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地を訪問しました。

このパンダ基地見学は、「Panda杯作文コンクール」を開始した2014年からずっと温めてきた企画で、創立5周年にしてやっと叶った夢です。また、今回の訪中の中で団員たちが最も楽しみにしていたプログラムの1つです。

 この基地は、ジャイアントパンダなどの絶滅危惧種の生態を研究しその保護と繁殖を図っている施設で、パンダたちは四川省の山奥の環境に似せた環境の中で飼育されています。

 また、施設は成長の度合いによって、幼年パンダ、未成年パンダ、成年パンダなどとエリア分けされていて、観光客は各エリアを回遊しながら見学できるよう設計されています。高い木で休む子パンダ、仲間とじゃれ合う未成年パンダ、パンダすわりで竹を食べる成年パンダ等を間近で見ながら、それぞれのカワイさ、無邪気さ、滑稽さ、小ささ、大きななどを実感することができました。

 訪中団からは、次のような声が聞かれました。

◆パンダ基地でパンダを見たのは初めてで、その可愛さに言葉を失った。
◆パンダ基地には、百頭以上のパンダが生息しているとのことで、その規模にとても驚いた。上野動物園のシャンシャンも五歳頃には成都に戻ると聞き、パンダを通じての日中の繋がりを感じた。



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危なっかしい仕草が心を惹きつける子パンダ



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ぎこちなく笹を食べる子パンダ



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着ぐるみの中には人が?と思わせるカワイさ



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視線の先には”パンダのなる木”





≪歴史遺産等の見学≫

 20日午後から21日にかけて武侯祠、杜甫草堂,、金沙遺跡博物館などの成都の歴史遺産を見学したほか、明・清代の建築様式を再現した趣深い商店街・錦里古街を散策しました。訪中団からは。次のような声が聞かれました。


◆杜甫草堂や武侯祠などの歴史的な場所の訪問では、中国文化の奥深さを感じ、経済的にも急成長していく中にあっても、悠久な歴史が息づいているように感じた。

◆中国古典文学の中でも杜甫は好きな詩人だったので、杜甫草堂を訪れることができて嬉しかった。



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劉備と諸葛孔明の霊廟である武侯祠



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杜甫が晩年を暮した杜甫草堂



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竹林が趣深い望候楼公園

 

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約3000年前の古蜀文明と推定される金沙遺跡



≪最後に≫

 北京と成都の2つの都市を訪れ、日本語を学ぶ学生や各地域の人々の交流、歴史遺産の見学や街並み散策、文化体験などを通して、訪中団員は中国の歴史の長さ、文化・地域の多様さ、また自然の雄大さ、人と人との出会いの大切さなどを実感したようです。

 今回の中国訪問を通して訪中団メンバーには、中国について分かったこと、感じたこと、日中関係について考えたことなど様々な経験をいろいろな形で発信してもらいたいと考えています。そして、両国の将来を担うのは自分たち若者であることを自覚し、交流活動への参加など身近なところからでもその役割を実践していってくれることを期待しています。

 訪中団からは、次のような声が聞かれました。


◆中国は長い歴史・文化のある国であることを実感した。他の都市も独自の発展がありそうで中国全土に興味を持った。

◆初めての中国訪問で、自分の目で中国という国、そこに住む人を見ることができ良い刺激を受けた。

◆まだ日本のこともまともに知らないちっぽけな私たちがこれからの未来を背負うべきだと思い知った。



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北京空港で帰国を待つ訪中団



国際交流チーム


Posted by 公益財団法人 日本科学協会 at 15:44 | 日中未来共創プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
“Panda杯”の若者が知日派大学生と交流〜Panda杯訪中 その1〜 その1〜 [2018年12月11日(Tue)]
  “Panda杯”の若者たちが、11月16日〜22日、中国を訪問しました。

 この訪中は、2018年度の「Panda杯全日本青年作文コンクール」入賞者等26名を対象に、当協会、人民中国雑誌社、中国大使館が実施した中国研修プログラムで、 "自ら 見て、聞いて、交わって、実感"することで中国への理解や親近感を深めてもらうというのが、このプログラムのねらいです。


 特に、今年は“Panda杯“創立5周年の節目の年なので、訪中メンバー増員の他、中国で開催される「笹川杯全国大学日本知識大会」の観戦や参加選手たちとの交流、更には四川省のパンダ繁殖研究基地の見学など特別企画を盛り込んで実施し、中国への理解と友好をさらに深めてもらいました。

 訪中期間前半は北京での4日間、後半は成都での3日間となりましたが、第1弾として北京編を紹介します。


≪日本知識大会」見学等≫

 まず、16日の夕方、Panda杯訪中団と「日本知識大会」参加選手等による日中交流会が北京大学で開催されました。選手の方々は、翌日から始まる「大会」予選・決勝戦に向けて緊張している中ではありましたが、日中の若者たちは、歌やダンスなどのパフォーマンス、ビンゴゲームなどを通して楽しいひと時を共有しました。

 「日本知識大会」決勝戦が行われた18日、訪中団は会場での観戦となりました。この大会は、中国の大学の日本語学習者を対象とした日本に関する全国規模のクイズ大会で、全国から109大学が参加しましたが、この数が中国の全日本語学科設置大学(約500校)の1/5を大きく超えるというのは驚異的なものがあります。


 

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決勝戦を観戦するPanda杯訪中団員


 
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白熱した戦いが繰り広げられた団体決勝



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日中交流会“で歌を披露する訪中団



 同世代の中国の若者が日本知識を競って戦う真摯な姿や熱気、そして知識の広さを会場で観戦した訪中団からは、次のような声が聞かれました。

◆日本のことが大好きで日本語の勉強をしている彼らと、同じように中国が大好きで中国語の勉強をしている自分が、日本語と中国語を交えてコミュニケーションをとるのはとても楽しく、有意義な時間を過ごすことができた。


◆中国全土から集まってきた大学生達による日本知識大会はとても盛り上がっていた。
日本人でも答えられないクイズに正解する姿に、彼らはやはりすごいなと感じた。


◆日本人にとっても難しい問題なのに、参加する学生たちは本当に偉いと思った。
中国に関する問題を同じように解けるかと考えるととても無理なので、ぜひこれからも様々中国のことをしっかりと勉強していきたいと思った。


≪北京観光≫

 17日は、”北京の旅”と題して、終日、北京観光となりました。

この日の観光には歴史編、近代編、皇室公園編と3つテーマに沿って3つのコースが設定されていて、訪中団は希望に応じて3グループに分かれました。

 現地の大学生ボランティアの方々の案内により交流しながら市内散策することで、中国の歴史や社会、街の雰囲気、市民の暮らしなどについて実感を伴った理解をしてもらうというのがこの散策のねらいです。


★歴史編〜南鑼鼓巷→胡同→故宮

 
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故宮見学



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胡同の大衆食堂でジャージャー麺

 


★近代編〜天安門広場・毛沢東記念館→王府井→煙袋斜街→後海


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王府井散策


 
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王府井名物?サソリの串焼き

 

★皇室公園編〜月壇公園→地壇公園→天壇公園

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天壇公園見学



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地元の人との交流(地壇公園)



 北京観光後の訪中団からは、次のような声が聞かれました。

◆天安門広場や故宮を見学したが、中国の長い歴史が息づいた建造物を見て圧倒されるばかりだった。
◆自分の目で中国という国やそこに住む人を見ることができ、自分にとって良い刺激を受けることができた。実際に中国の人と話し、自国の歴史や文化へ敬意と誇りを持っている方々だと感じた。



≪中国外文局での授賞式≫

19日、中国外文出版発行事業局で“Panda杯”の授賞式が行われ、陸彩栄副局長が訪中団員1人ひとりにPanda杯“を授与しました。

 式典の中で陸副局長は、「日中両国民の友好は両国友好の基礎であり、中日友好の担い手は若者である」としたうえで中日関係への将来に対する希望を述べました。

 また、川口春馬訪中団団長は、両国の友好に力を尽くし、日中友好の架け橋になって欲しい旨のメッセージを訪中団に送りました。 

 
 さらに、訪中団を代表して宮地大輝さんは、中国に関する様々な情報があふれているが、それらの中から正しい情報と誤った情報を選別することの重要性を強調したうえで、今回の訪中を経て感じ取った中国に関する情報を自ら発信していきたいとの抱負を述べました。


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陸副局長と宮地さん



国際交流チーム


Posted by 公益財団法人 日本科学協会 at 11:11 | 日中未来共創プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
知日派大学生がクイズで競う〜「日本知識大会」開催〜 [2018年12月06日(Thu)]
 11月17日、18日、109大学の参加により北京大学で「笹川杯全国大学日本知識大会2018」が開催されました。

 この大会は、当会と中国の大学が中国の大学の日本語学習者を対象に2004年から共催している“日本に関するクイズ大会”で、等身大の日本を知ってもうことが主な目的です。

 中国には約500校の日本語学科設置大学があるといわれていますが、1/5を超える109大学(選手327名)が一堂に会して、“日本知識を日本語で競う”この大会は、中国版日本知識の甲子園とも言えるもので、中国の日本語教育界にも大きな影響力を持つイベントとなっています。

 18日には会場で他の参加者が見守る中、8大学による団体決勝、そして8名による個人決勝が行われました。 日本の現状を知って欲しいという観点から作成された問題は、日本の文化、歴史、社会、政治から時事、エンタメ、世相問題、レアなご当地問題まで無限に近いほど幅広く、日本人でも答えられないような難問も少なくありませんでしたが、見事に正解を出す度に会場からは熱い拍手が贈られていました。

 対戦も終盤近くになると、減点などのリスクを考慮して回答を見送る、或いは果敢に挑戦するなどチームや選手によって様々な戦略が見られ、戦いは一層白熱したものになりましたが、団体戦では対外経済貿易大学、個人戦では北京大学の邱硯さんが特等賞に輝きました。


 初出場で特等賞を獲得した対外経済貿易大学チームは、夏休みから準備を始め、教科書だけでなく様々なツールを通じて日本に関する広範な情報を積極的に検索・収集して身に着けてきたが、日本に興味があるので楽しく知識を覚えることができたと話していました。

≪対戦結果≫

★団体戦

・特等賞 対外経済貿易大学

・一等賞 北京大学、天津科技大学

・二等賞 東北師範大学、武漢大学、華東政法大学、山西大同大学、蘇州科技大学


★個人戦 

・特等賞 北京大学 邱硯

・一等賞 黒龍江大学 陳鑫、華東師範大学 于洋

・二等賞 天津外国語大学 周姍姍、東北財経大学 李春洋、福建師範大学 何佳佳


※団体戦上位3大学と個人戦上位6名については、2019年2月中旬、日本に招聘します。
 日本の大学生等との交流や文化体験、社会見学等を通じて等身大の日本を知ってもらう予定です。




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団体戦決勝進出の8大学



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団体決勝での対外経済貿易大学チーム




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会場で観戦する他大学選手たち

 

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会場の様子


 
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団体戦特等賞の対外経済貿易大学



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個人戦特等賞の北京大学 邱硯さん


≪クイズ問題≫

Q1)日本政府が「ふるさと納税」の問題点としているのは、次のどれか?

  @寄付金の上限   A寄付する自治体の数   B過度な返礼品   C特産物の不足


Q2)「金色夜叉」の作者には、もう一つ有名な作品がある。それは、次のどれか?

  @露団々      A多情多恨      B風流仏      C五重塔


Q3)日常的に「マジ?」という言葉がよく使われるが、「マジ」という言葉はいつからあったのか?

  @江戸時代     A明治時代      B昭和時代      C平成時代


Q4)「おもちゃのチャチャチャ」の歌詞に出てこないのは、次のどれか?

  @こひつじ     Aこねこ     Bこいぬ      Cこぶた



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Q)歌川国貞によって書かれた次の錦絵に描かれてた風景は、次のどこ?



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Q)「檸檬」という短編小説の作者は、次の誰?




国際交流チーム



Posted by 公益財団法人 日本科学協会 at 11:12 | 日中未来共創プロジェクト | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)