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長野失語症友の会

「失語症者の未来を拓く」を合言葉にここ数年、演劇活動による言語リハビリに力をいれ、「患者・家族・言語聴覚士・ボランティアのコラボレーション」を常に願いつつ本格的な舞台を創造してきました。この活動を通して「当事者の声」を地域・行政・福祉・医療などの関係機関に届けたいと願っています。
また、2年にわたり200時間以上撮影してきたドキュメンタリー映画「言葉のきずな」が完成し、平成25年の10月公開が決まりました。






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声を上げよう! [2009年07月13日(Mon)]
日本列島も南の方から梅雨明けが宣言されています。雲雨太陽傘

今日は7月21日衆議院解散、8月30日総選挙という日程が発表されました。

そんな折、茂原の横田様から「選挙時の文鎮陳情」というメール手紙をいただきました。
片麻痺の体で、小さな投票用紙に字を書くことはなかなか困難なものです。
そこで、片麻痺でも書きやすいように文鎮を置いて頂くという要請を茂原市長にし、それが実現したというものです。
詳しくは横田さんのブログ←をご覧ください。

小さなことでも声を上げるということは大切ですね。
長野でも大いに声を上げ、必要なことは要請していきたいものです。
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