保護者の就労や疾病などにより子どもを家庭で保育できない場合、教育・保育の場として、以下の3つの保育施設を利用することができます。
利用には保育の必要性の認定が必要です。
■保育施設の種類
○保育園 .pdf
就労などのため家庭で保育のできない保護者に代わって、0歳から小学校就学前までの子どもを保育(養護と教育)する施設です。
幼稚園と保育園の機能や特長を併せ持ち、地域の子育て支援も行う施設です。保育園機能部分では、就労などのため家庭で保育のできない保護者に代わって0歳から小学校就学前までの子どもを保育(養護と教育)し、幼稚園機能部分では3歳から小学校就学前までの子どもの教育を行います。
就労などのため家庭で保育のできない保護者に代わって、0から2歳の子どもを預かる保育の場です。少人数(19人以下)で、家庭的な雰囲気での保育を受けられます。
■入園申込みについて
下記関連書類「令和8年度保育施設入園のご案内」(PDF版)をよくお読みの上、お申込みください。
必要書類の様式は下記関連リンク「令和8年度申込みに必要な書類」のページからダウンロードできます。






