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相互笑的日記『ハングリー?』
(“ソウゴショウテキニッキ”と読みます。
相互笑的=インタースマイル=お互いにハッピー♪)


何が好き?何してる?何に向かってる?

お互いが、みんなが、笑顔に、シアワセになりますように。
ハングリー精神を忘れない私でありますように。
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大下さんと話そう[2020年01月20日(Mon)]
NPO法人もりのこえん
が、
河村芳邦記念青少年育成財団
の助成を受けて、開催された事業
講座「大下さんと話そう」
がありました。

「告知」
https://morinokoen7789.wixsite.com/morinokoen/post/2019/12/02/%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%80%8C%E5%A4%A7%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E8%A9%B1%E3%81%9D%E3%81%86-%E3%80%8D%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E5%8B%9F%E9%9B%86

「報告」
https://morinokoen7789.wixsite.com/morinokoen/post/%E8%AC%9B%E5%BA%A7-%E5%A4%A7%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E8%A9%B1%E3%81%9D%E3%81%86-%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F

2018年、大下さんに久しぶりに会った時は、お話を聞きながら泣けてしまって、いつも会うたびに「そのままの君でいいんよ」と言ってくださっている気がして。

初めて、大下さんに会いに行ったのは、息子が1歳か2歳の頃です。
もっとずっと前から「こびとのおうちえん」をされているのかと思っていたけど、2009年開設と(何かに)書いてあり、驚きました。


「会いに行くけど、コマツも行く?」と声をかけてくださったのは、今、NPO法人もりのこえんで理事をされている皆さん。
あの頃は、すこやか育ち隊をされていたメンバーだったのかなぁ。
井出崎さんの「童楽」にたまに遊びに行くと、いつも笑顔で迎えてくれる、素敵な女性たちでした。
(そこ=個々が魅力的という点は、団体がなくなったり新しくできたりしても、変わらないところですねハート(トランプ)

それを思い出すと、昨日は本当に有り難い日でした。
自分の得意なことで、その場に貢献できるというのは、本当に有り難いこと。

昨日の講座に参加された皆さんも、(なんと表現するのが一番ぴったりくるかがわからないけど)味わい深い、方たちでした。

大下さんが「味わう」と何度か言われていたので、進行役をしながらも、じんわりとしていました。

ありがとうございました。
参加者募集:1/29小さなおはなし会[2020年01月14日(Tue)]
※先着5名[1/15(水)12:00申込み受付開始]

・・・・・・・・・・
【小さなおはなし会2020】シリーズ第一弾
テーマ:ダイエット

■日時:1月29日(水)12:00〜13:30
■会場:お茶とおやつ おてま(山口市中園町4-8)
※駐車場:お店の前に2台分あります
※自転車:お店の脇に駐輪OKです
https://otematootomo.jimdofree.com/

■主催:インタースマイル(担当:吉岡)
■内容:
令和初めての年末年始が過ぎ、体重増加や運動不足が気になっている頃ではありませんか(●´ω`●)
「ダイエットは永遠のテーマ♪」という方も、
「私の場合はこうしたらうまくいったよ☆」という方も、
失敗談や成功体験、気になるダイエット方法などを、集まってわいわいおしゃべりしましょう♪
■対象:このテーマ(ダイエット)でおしゃべりしたい人(男女年齢問わず)
■定員:先着5名[1/15(水)12:00から申込み受付開始]
■参加費:1800円(会場費、軽食、ドリンク代等)
※当日会場で主催者にお支払いください(現金に限ります)。
※軽食は、ホットサンドの予定です。
■持参物:特になし
(ダイエット関係で見せたいものがあれば、お持ちください。持ち運びできるサイズのものに限ります。)

■申込・問合せ方法:
吉岡までメール・メッセンジャー・LINEなどでご連絡ください。
(お名前、年代、在住市町、連絡先を明記)
メール:yoshioka☆intersmile.jp
(☆をアットマークに変えてお送りください)
気持ちが嬉しい?[2019年12月23日(Mon)]
DSC_9084.JPG高校一年生の時の同じクラスの子。
男子も女子も関係なく、大事な大事な人たち。

その子達と、その子達がご縁で出会えたみんなと、久しぶりに「新築お祝い&クリスマスパーティー」で、再会きらきらクリスマスツリー

会う回数は、減っても。
会えない時間に思い出して、元気をもらっていたり。
あの子だったら、こんな時なんて言うだろう?と想像して、気持ちを切り替えることができたり。

本当にありがとう〜ハートハートハート
出会ってもう?えーとえーと?
30年〜?!
ヒャーーー(*≧∀≦*)


2020年も、笑顔で会おうね〜きらきらきらきらきらきら
どの世代にも必要な場所[2019年11月11日(Mon)]
『外部の大人との会話』が減ると、どんな風におしゃべりしていいか、雑談していいかわからなくなる。
「あれ?私以前はどんな風にしゃべってたっけ?」と戸惑ったりする。
第一子出産後の自分がそうだった。
一人で緊張したり、焦ったりして、主語述語が足りなかったとか、あれこれといらんことしゃべったとか、相手をびっくりさせたこともあっただろうし、意味の通じない会話をしたこともあったと思う。


きっと、高齢の方もそうなんだろうな〜と思う。
会話、対話。




今日、用がある。
今日、行くところがある。


住んでいる家以外に、居場所がいるよね、どの世代にもね。


こんなこと、前にも書いたっけな?
最近再び、強く思ってます(#^.^#)
7年前の3月生まれに[2019年03月11日(Mon)]
DSC_7248.jpg我が家の第一子は、2012年の3月に生まれました。
2歳半から入った保育園では、地震や不審者に備える訓練が何度もあり、たしか去年のこの時期にも、息子は東日本大震災について聞いてきました。

今日もまた、東日本大震災のことで、夕方私を質問攻め。
小学校でも、震災の話が出たのでしょう。

ボクが生まれる2年前に、東日本大震災は起きたの?
東日本ってどこ?
おじちゃんはどこに住んでたの?
おじちゃんは、ボクが生まれる前から働いてたの?
おじちゃんは、生き残ったってこと?
おじちゃんは、その時どうなったの?
母ちゃんはどう思ってたの?

質問に答えながら、あの日のことやその後のことを意識しました。
あらためて、弟が生きていることに感謝する日となりました。

2011年。
家を建てることにしていたけど、日本は大変で、本当に今建てていいのか?と思った時期がありました。
妊娠がわかり、嬉しいけれど、日本は大変で、予定日が近づくにつれ自分の気持ちをどこに置いたらよいのかわからないことがありました。

今もまだ、こういうことを書くことがためらわれます。

今月7歳になる息子。
夏で3歳になる娘。
この子達に恥ずかしくない生き方を。

明日を信じて前を向けるように。
6歳の言葉を沖縄から[2019年03月07日(Thu)]
DSC_7199.jpg昨日の昼休み、今年度最後の読み聞かせに行きました。
小学一年生の「読み聞かせを聞きたい」って子が、図書室にやって来ます。
息子も息子の友達も、たくさんやって来ました。

私が読んだ本はこれ。
こどもと本ジョイントネット21・山口さんの開催された「長谷川義史クリスマス絵本ライブ2018」で、買って帰った一冊です四つ葉

色が綺麗で字が大きくて、読み聞かせ初心者若葉マークの私にも読みやすい、大事な絵本。

昨夜は、息子が「これも読んで〜」と、他の本もリクエストしてくれたり、「この本は母ちゃんならどう読むん?聞かせて」とクイズたっぷりの本を持ってきたり。
毎日の宿題に「国語の本読み」がある6歳の、ライバル心が少し見えました。

来年度も、小学校での図書ボランティア、続けようって思えましたハート
合う合わない、好き嫌い[2019年02月24日(Sun)]
「人の好き嫌いで仕事したくない」
私の好きな人が、そういう言葉を使っていた。


好き嫌い。
それは、言いかえると何だろう?
「尊敬できるかできないか」という場合もある。
「合う合わない」という場合もある。
どちらかに意思疎通がうまくいかない出来事があって
「カチンときたからしばらく時間が要る」という時期もあるだろう。


人は忘れるから、許しあえる日がくる、と思う。
その人からされたことは、けっこう忘れないものだ、とも思う。


一緒に仕事してみて、初めてわかることがある。
だからこそ、「一緒に仕事して疲弊しない相手か見極めたい」のだということも理解できる。
いざ一緒に働いてみたら、前評判ほどひどくない、という気になることもある。


見えている景色、人によって違う。
感じ方も、受けとめ方も、解釈も、人それぞれ。
そこをぐぐっと飲みこんででも、ミッションを達成しようと思うかどうかも、人それぞれ。


とっても気の合う人でも、感覚は違うのだ。


ん〜、まとまらないけど、お昼ご飯作ることにする☆
1年生1分プレゼン[2019年02月18日(Mon)]
DSC_7078.jpg先週、子どもの小学校で授業参観と学級懇談会がありました。

1年生はクラス全員の1分プレゼン。
*1年生になってできるようになったことを伝え、
*実践し、
*2年生になったらの目標を伝える。
という1分間。
タイムキープはクラスメイトが担当し、担任の先生は見守りながら撮影係。

2020年に入試が変わる、それに備えてる感じがしました。
まだ小学1年生なのにね、すごいね。
やればできるね。

息子は、想像よりも大きな声を出していて、目標も想像よりまとまった発言をしていて、「おぉ〜っきらきら」と心の中で思いました。

最後に「ビリーブ」を、保護者の方を向いて歌ってくれたのですが、私も知っている曲なので一緒に小さく歌いました八分音符
音楽戦隊ウルセンジャーで、M小学校でビリーブを演奏した経験が、今ごろになって活きるとは四つ葉
もう10年くらい前だったかなぁ〜。
必死で耳コピして良かった。

参観日って、なんかみんな楽しそうだね。
保護者が見に来てくれるということが、こんなにも嬉しいことなのかなって、参観日の記憶があまりない私には(参観日に保護者は来れない家庭でした)、新鮮な印象でした。
ペン字の一時間[2019年02月09日(Sat)]
DSC_7000.jpg息子と同じ時間にペン字を習うようになり、今日で三回目。

小学生の時に習っていた書道教室のことなど、急に鮮明に思い出せたりして、毎回楽しいです四つ葉

今日は「表書き」。
インクをペンにつけて書く非日常。
小学生と一緒に習う空間。
墨汁のにおい。

そんな中で、集中してくずし字に向き合うのは、初めてのことで楽しい光るハート
書き順が変わるなんて、思ってもみなかったきらきら

先生は、「そう!そうです。上手です。」と、とにかく褒める、相手が何歳でも。
(前に言ったことでも)根気よく何度も教えてくださる。

ありがとうございます。
あ〜。
しゃんとします。
赤ペン100点[2019年02月07日(Thu)]
DSC_6982.JPG個人情報流出から、そのまま、たまーに息子宛に届く、郵便物。
息子に届く郵便物は少ないので、本人は喜んで開け、問題を解いた。
そして、「丸つけて〜」「100点って書いて〜」。

お風呂に入りながら、今度は「100点ってこうやって書くん?」「なんで下に二本、線書くん?」と、質問したり自主練したり。

「母ちゃん、ちょこっと先生じゃったんよ」と言ってみたら、驚いた息子。
思い返せば、私も子ども時代、親が丸つけしてるのを見て、赤ペンで上手にシャッシャと丸つけしてみたかったな〜。

丸つけしたのは、家庭教師時代と、非常勤講師だった時、かなぁ〜。
まさか親になって、役立つとはね。
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