やっっっと読破。[2006年01月18日(Wed)]
やっと、この本を読み終わりました。
ワークショップの研修や講座やセミナーに行って、だいたい「参考文献」となっていた本。
2001年に出版され、
2002年には「読んだらいいと思いますよ〜」と尊敬する年下の女性に勧められ、
ずっと、読みかけて寝かせていました。
読み切るのに、4年かかってしまいました。
ふぅ〜。
読んでよかったです。
勝手に、
「今後の私にとって、乗り越えないといけない壁」
のように感じていたので、読めてよかった〜。
「読破」というほど難解な、分厚い本ではないのですが、
とにかく、なんというか、ためらいがあったのです。
いろいろ、体験し実践してきたことの確認にもなり、
まだ体験したことのないワークショップの分野について、新鮮な印象も受け、
読み終わって、前向きになれました。
著者さん、愛子さん、先生方、
ありがとうございました。
ワークショップの研修や講座やセミナーに行って、だいたい「参考文献」となっていた本。
2001年に出版され、
2002年には「読んだらいいと思いますよ〜」と尊敬する年下の女性に勧められ、
ずっと、読みかけて寝かせていました。
読み切るのに、4年かかってしまいました。
ふぅ〜。
読んでよかったです。
勝手に、
「今後の私にとって、乗り越えないといけない壁」
のように感じていたので、読めてよかった〜。
「読破」というほど難解な、分厚い本ではないのですが、
とにかく、なんというか、ためらいがあったのです。
いろいろ、体験し実践してきたことの確認にもなり、
まだ体験したことのないワークショップの分野について、新鮮な印象も受け、
読み終わって、前向きになれました。
著者さん、愛子さん、先生方、
ありがとうございました。




