当事者意識を育てる[2006年02月05日(Sun)]
2/4・5と1泊2日、
選挙啓発推進者合同研修会「はじまりは、選挙から」で、講師を務めさせていただきました。
このお話をいただいてから7ヶ月。
一般公募の研修会の講師を、一人で、自分の名前でお受けするというのは、今回が初めてでした。
・ワークショップの手法を学ぶ
・地域づくり活動を実践するリーダーの育成
という目的を達成するためのプログラムづくり、場づくり、ファシリテーションに取り組みました。
この間、身近に選挙が2つあり、選挙そのもののことを考えました。
ワークショップの意義を考えました。
ファシリテーションとワークショップについて考えました。
民主主義について、集団の秩序と個人の自由について、考えました。
いつも取り入れているワークショップの手法について、
こんなに分析したり、頭の中で整理したり、論理的に考えたりしたことはなかったように思います。
そしてそれを研修でお話しし、参加者のみなさんとやりとりした時ほど、気づきと発見があった瞬間はなかったように思えました。
ワークショップは、当事者意識を育てるもの。
一人ひとりがさまざまなことに当事者意識を持って生きていく社会。
そうして、ワークショップが必要なくなっていく時代は、いつになるでしょうか。
それまで、私はこの手法を実践に生かし、学びたいと思います。
選挙啓発推進者合同研修会「はじまりは、選挙から」で、講師を務めさせていただきました。
このお話をいただいてから7ヶ月。
一般公募の研修会の講師を、一人で、自分の名前でお受けするというのは、今回が初めてでした。
・ワークショップの手法を学ぶ
・地域づくり活動を実践するリーダーの育成
という目的を達成するためのプログラムづくり、場づくり、ファシリテーションに取り組みました。
この間、身近に選挙が2つあり、選挙そのもののことを考えました。
ワークショップの意義を考えました。
ファシリテーションとワークショップについて考えました。
民主主義について、集団の秩序と個人の自由について、考えました。
いつも取り入れているワークショップの手法について、
こんなに分析したり、頭の中で整理したり、論理的に考えたりしたことはなかったように思います。
そしてそれを研修でお話しし、参加者のみなさんとやりとりした時ほど、気づきと発見があった瞬間はなかったように思えました。
ワークショップは、当事者意識を育てるもの。
一人ひとりがさまざまなことに当事者意識を持って生きていく社会。
そうして、ワークショップが必要なくなっていく時代は、いつになるでしょうか。
それまで、私はこの手法を実践に生かし、学びたいと思います。





そっかーーー!
分身だから、今夜もお好み焼きを食べたくなってしまったのだな〜私。
東京さ行って、トホル店長の自信作が食べたい。いいもの食べたら、エネルギーわいてくるもんね♪