師匠ですか〜?[2015年11月17日(Tue)]
本日、ジェントルマンのお二方の訪問がありました。
越谷市の高橋さんと成田さんです。
なんと、ピンクの服は師匠ではありませんか!
今回は、漁師のボランティアをなされたそうです。
場所は、こころ・さをりから北東へ車で約45分位のところにある十三浜小泊の養殖業の阿部さんのところだそうです。石巻市は相当広いようです。
2日間、牡蠣の養殖棚に稚貝を吊るすロープの作業を手伝ったとのことです。からこさしは知っていましたが稚貝のことは初耳でした。
師匠から聞いて牡蠣の養殖方法がいろいろあることがわかりました。ちなみにからこさしというのは、ホタテの実をとった殻に穴をあけロープに通していく作業です。放卵時に海中に投入して空に採卵(付着)させて育てていくときいたことがあります。
帰る前に利用者のみなさんの顔を見に寄ったそうですが、ちょうど、毎日新聞さんの記者さんが取材に訪れていたので、ついでにこれまでのこころ・さをりでのボランティアの取材もしてもらいました。記事になるといいですね。
帰りには、越谷へのお土産としてこころ・さをりの製品を買っていただき、さらに建設資金作り協力依頼のチラシをいっぱい持ってくれました。本当にありがとうございます。
ゆっくり休みながら運転してくださいね。
越谷市の高橋さんと成田さんです。
なんと、ピンクの服は師匠ではありませんか!
今回は、漁師のボランティアをなされたそうです。
場所は、こころ・さをりから北東へ車で約45分位のところにある十三浜小泊の養殖業の阿部さんのところだそうです。石巻市は相当広いようです。
2日間、牡蠣の養殖棚に稚貝を吊るすロープの作業を手伝ったとのことです。からこさしは知っていましたが稚貝のことは初耳でした。
師匠から聞いて牡蠣の養殖方法がいろいろあることがわかりました。ちなみにからこさしというのは、ホタテの実をとった殻に穴をあけロープに通していく作業です。放卵時に海中に投入して空に採卵(付着)させて育てていくときいたことがあります。
帰る前に利用者のみなさんの顔を見に寄ったそうですが、ちょうど、毎日新聞さんの記者さんが取材に訪れていたので、ついでにこれまでのこころ・さをりでのボランティアの取材もしてもらいました。記事になるといいですね。
帰りには、越谷へのお土産としてこころ・さをりの製品を買っていただき、さらに建設資金作り協力依頼のチラシをいっぱい持ってくれました。本当にありがとうございます。
ゆっくり休みながら運転してくださいね。



