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手話の代わりに物資とメッセージで激励〜東京・明晴学園の児童ら [2011年03月31日(Thu)]


救援物資とともに届けられた激励メッセージ

東日本大震災に見舞われた宮城県の耳の不自由な人たちに向けて先週末、1台のトラックが東京・品川区の明晴学園(米内山明宏理事長)を出発した。10トン積みの荷台には水やレトルトパックのご飯、缶詰、箸、コンロ…段ボール約500箱分と、励ましのメッセージ集。同学園は幼稚部、小学部、中学部に45人のろう者が通う、日本最初で唯一の『手話の学校』で、「手話は届かないが、代わりにメッセージと救援物資で激励しよう」というのだ。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:07 | 福祉・医療 | この記事のURL | コメント(2)
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