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米国でもハンセン病への差別が現存 笹川会長が回復者施設カーヴィルを訪問 [2009年11月12日(Thu)]


101歳になるペリーさんと

米国ルイジアナ州には「カーヴィル」というかつての国立ハンセン病病院(1884年設立)の跡地があり、残された一部の施設にハンセン病の回復者が住んでいる。笹川陽平日本財団会長は10月2日、この施設を訪問、101歳になるフィリピン人のペリーさんらと面会した。この訪問で米国でも依然として回復者に対する差別が残っていることが分かり、関係者はハンセン病問題に対する正しい知識の啓もうが必要と訴えた。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:13 | 国際 | この記事のURL | コメント(0)
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