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こんぶ養殖で海の森づくり 海との共生をテーマにシンポ開催へ [2009年09月25日(Fri)]


海の森こんぶの状況(潜水士 渋谷正信氏提供)

「日本近海の海は病み、沿岸資源は枯渇し、多くの漁村では過疎化が進行している。こうした現状を脱皮する必要がある」と、力説するのは、鹿児島大名誉教授でNPO海の森づくり推進協会の松田恵明代表理事だ。同推進協会は、全国の漁業協同組合と連携し、大型海藻(こんぶ)を栽培し、藻場の改善を進める「海の森づくり」運動を進めている。今月26、27の両日には、日本財団の支援で「第3回こんぶサミット」の一環として東京海洋大学でシンポジウムを開催する。
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ブックマークに追加する Posted by 日本財団 広報チーム at 09:07 | 海と船 | この記事のURL | コメント(4)
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