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新しい仲間です [2009年03月21日(Sat)]


2009年度にご入会いただいた正会員のみなさま








2008年度にご入会いただいた正会員のみなさま



























花近畿ユネスコ協議会


私たちは会員団体の皆さまとともに、よりよい市民社会を築いていけるよう活動を続けてまいります。

2008年度初めの会員一覧はこちらのHPから
かめのり賞を受賞! [2009年01月26日(Mon)]



(特活)関西国際交流団体協議会は

このたび、「かめのり賞」を受賞いたしました。

財団のHPはこちら

「かめのり賞」は、財団法人かめのり財団(竹内三郎理事長)が、「日本とアジア・オセアニアとの国際理解の増進に草の根で努力している団体・個人のこれまでの活動と貢献を顕彰し、将来、ますます活動を広げていってもらいたい」(同財団の挨拶文より)と、
2007年に設立されたもので第2回目となる本年度は、(特活)関西国際交流団体協議会を含め、8団体、2個人が受賞しました。

受賞者には、本協議会会員の(特活)国際交流の会とよなかも選ばれたほか、
第1回には、pia NPOに入居の(特活)モンゴルパートナーシップ研究所が受賞されました。

表彰式は、2009年1月9日に東京・市ヶ谷のアルカディア市ヶ谷で開催され、本協議会からは有田典代事務局長が出席。

同財団から、ガラス製の記念の楯冠と活動奨励金50万円お金を授賞いたしました。


本協議会の受賞理由は、
「地球市民社会、多文化共生社会をめざし、関西の国際交流・協力NPOのために、多セクターとのネットワークづくりや中間支援活動を通じて、国際理解の促進に大きく貢献」していること。

かめのり財団は、日本とアジア、オセアニア諸国との青少年の交流を通して、各国との友好関係と相互理解を促進する目的で、2006年に設立されました。

「かめのり」の名称は、共立ビル株式会社の創業者、康本亀範に由来し、同氏の次男、康本健守氏が「社会から与えられたものを社会に還元せよ」という父親の遺志を継いで創立された。かめのり賞の顕彰の他、高校生のアジア・オセアニアへの交換留学やアジアからの留学生の奨学支援、日本語教育への助成などの事業を行っています。

授賞式は、「かめのりフォーラム」として実施され、受賞者の紹介の他、中国に留学した和歌山の高校生、韓国に留学した京都の高校生、大阪に留学しているタイの高校生、韓国から東京の大学に留学中の大学院生らの奨学生がそれぞれの体験を発表。

理事で弁護士の木村晋介氏は「アメリカ留学が圧倒的に多い中、若者がアジアに留学し、異文化を体験し、言葉を習得し、友人関係を築く意義は大きい」とコメントしました。

同フォーラムの運営は、留学経験のある日本人学生やアジアからの留学生たちが担い、若者たちの熱気に包まれていました。
新春の集いご報告 [2009年01月17日(Sat)]

2009年1月14日「新春の集い」を開催しました。概要はこちら

46団体、59名の皆さまとともに、
「NPO/NGOと企業とのパートナーシップ」について情報交換、意見交換を行いました。


ゲストスピーカーの方からは、「私たちの経験談でどこまでお役に立てたのか・・・」と心配される場面もありましたが、
すぐにでも活動に活かしたいヒントを、たくさんいただくことができました。

第二部の交流会では申込み数をはるかに上回る多くの方々にご参加いただいたこともそのあらわれだと思っています。



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対談で印象に残った言葉をいくつかここに紹介したいと思います。        ↑対談の様子

花企業が一緒にやってみたいNPOは、
活動の内容がわかりやすいことと団体の情報がきちんと公開されていること、
協働が企業の本業への良い効果を生み出す、ブランド価値の向上につながる、従業員の参画が可能であるなど「メリット」をわかりやすく示していること、
双方向のやり取りを重ねた顔の見える関係が大切(書類送るだけでは×)

花支援者や協力者は、近くにいる。身近な人を通して広がっていく協働があるということ、じっくり話をする時間を大切にしてほしい。

花全般的な消費が落ち込む中でも、自分が価値を見出したものに関しては、消費者
、特に若年層はお金を使う傾向があると聞いた。
その価値を見出すことのできる、このような交流の場に出かけること、
それぞれの団体が持つ「とがった」(専門的な)情報を交換できる場をつくることが大切。

花花みなさんの印象に残った言葉は何だったでしょうか花花



進行や時間配分など、私たちの至らぬ点も多く、
皆さまには消化不良の部分があったかと思いますが、
グループセッションでどんどん話が盛り上がっていく様子を見ていて、
このような交流の場の重要性を再確認し、こうした場を提供できた意義を実感することができました笑顔

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以下、グループセッションで、参加者がまとめた「この会で持ち帰りたいこと」を記録しておきます。
十分に討議することはできませんでしたが、
今後もこのようなテーマについて会員の皆さまが情報交換できる機会をつくっていければと思います。


鐘資金調達の方法
(海外へ事業展開する場合の資金の調達方法、企業に賛同を得るいい方法とは?

鐘連携・協働
・他団体との連携方法
・企業・自治体・NPOが協働するにはどうしたらいいか
・パートナーシップ構築のきっかけは?
・企業や仲間とつながり、拡がり続けるコツは?
鐘広報
・広報力の向上
・じぶんたちの活動をどのように企業にアピールすればよいか
・活動をして良かったこと、嬉しかったこと
鐘多文化共生、在住外国人への情報伝達方法について
鐘シニア層の拡大
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第二部では、マイクの声も通らないくらいの盛り上がりようでしたね。

素敵な出会いがたくさん生まれたことを確信しています。

この会のご意見、感想をぜひお聞かせください。

また、WEBで報告や感想を掲載している団体さまはリンクさせていただきたいので、
ぜひお知らせください。
kna@pianpo.com 担当:高羽・徳山までメールメールメールメール

ボート会場の窓から見えるまっかなみなと大橋、気づいてくださいましたか?

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ご参加いただいたみなさま   ドキドキ小は当協議会団体会員
いちごは2008年度新たにご入会いただいた会員

(社)アジア協会アジア友の会ドキドキ小
いちご(財)アジア・太平洋人権情報センタードキドキ小
(社)アムネスティ・インターナショナル日本  関西連絡会ドキドキ小
茨木市国際親善都市協会ドキドキ小
大阪SGGクラブドキドキ小
(特活)大阪環境カウンセラー協会ドキドキ小
いちご(特活)大阪日本トルコ協会ドキドキ小
(特活)大阪府日本中国友好協会ドキドキ小
(社)大阪南太平洋協会ドキドキ小
河内長野市国際交流協会ドキドキ小
(財)京都市国際交流協会ドキドキ小
言語交流研究所 ヒッポファミリークラブドキドキ小
いちご(特活)後悔しない家造りネットワーク《いい家塾》ドキドキ小
(独法)国際協力機構 大阪国際センター(JICA大阪)ドキドキ小
(独法)国際協力機構 兵庫国際センター(JICA兵庫)ドキドキ小
(特活)国際交流の会とよなかドキドキ小
(特活)国際社会貢献センター関西デスクドキドキ小
堺・バークレー協会ドキドキ小
(財)滋賀県国際協会ドキドキ小
(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンドキドキ小
(財)大遊協国際交流・援助・研究協会ドキドキ小
帝塚山学院大学国際理解研究所ドキドキ小
(財)とよなか国際交流協会ドキドキ小
(特活)とんだばやし国際交流協会ドキドキ小
(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンタードキドキ小
(財)西宮市国際交流協会ドキドキ小
(財)日本国際協力センター 関西支所ドキドキ小
日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)ドキドキ小
(特活)寝屋川市国際交流協会ドキドキ小
ユニフェム大阪ドキドキ小
レディス・ソサエティドキドキ小
市岡国際教育協会
インターナショクナル
(特活)国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センター
(社)子ども情報研究センター
(特活)ごみゼロネット大阪
三田市国際交流協会
TNプランニング
(特活)ナック
(特活)南東アジア交流協会
(特活)日タイ国際交流推進機構
(株)ニューズ
パナソニック(株)
(特活)BHNテレコム支援協議会
シニア自然大学
(特活)モンゴルパートナーシップ研究所
会員・新春の集い [2008年12月19日(Fri)]

りんご2009年1月14日(水)15時〜18時30分

今回も、新春の集いを開催することといたしました太陽

昨年度、初めて「新春の集い」を実施しましたところ、
50団体から70名を超える方々にご参加いただき、大変好評でした。

会員の皆さまが集い、情報交換、親交を深められる場づくりこそが当協議会の重要な役割であることを改めて再確認いたしました。

今回は、「NPO/NGOと企業とのパートナーシップを築く」をテーマとし、会員の皆様に加えて企業の皆さまにもご参加いただきます。


実践事例の紹介を通して、会員と企業の方々の忌憚ない情報交換、交流の場となり、双方がパートナーシップを築くきっかけとなれば幸いです。


当協議会会員にご興味のある非会員の団体も参加できます。
ぜひ、ご参加ください。



りんご開催日時 2009年1月14日(水)15時〜18時30分

りんご開催場所 pia NPO 6階会議室(大阪市営地下鉄中央線「大阪港」駅下車徒歩7分)
りんご内 容

【第一部】「NPO/NGOと企業とのパートナーシップを築く」(15時〜16時30分)
グループセッションと対談

・ゲストスピーカー
〓(社)アジア協会アジア友の会 プロジェクトコーディネーター/国際理解教育担当 松井聡子氏
〓河内長野市国際交流協会 事務局長 板東可奈子氏
〓 (株)ニューズ 代表取締役 中野幸次氏
〓パナソニック(株)社会文化グループ 主事 松吉徹也氏


【第二部】親睦交流会(17時〜18時30分)

りんご参加費 【第一部】会員無料、非会員1人1000円 【第二部】1人1000円


鐘最終締切 2009年1月9日(金)



黒電話黒電話黒電話黒電話黒電話黒電話
(特活)関西国際交流団体協議会(担当:高羽、徳山)
〒552-0021 大阪市港区築港2-8-24 pia NPO2階
TEL:06-4395-1124 FAX:06-4395-1125 E-mail:kna@pianpo.com


FAX申込み書ダウンロードはこちら




支援制度説明会 [2008年12月11日(Thu)]


2008年12月20日、21日は私たちが事務局をつとめる
ワン・ワールド・フェスティバルが大阪国際交流センターにて開催されます。


多くの会員様とともに出展、企画しておりますので、ぜひご来場くださいラブ


2008年12月20日にはNPO/NGOを対象とした「NGO/NPO支援制度説明会」を開催します。毎年多くの団体さまにご参加いただき、大変好評です。

出展していない団体様でももちろん!ご参加いただけますので、ぜひお越しくださいびっくり

詳細・参加申込書は↓こちらから

shienseido081220.doc





おでん開催日時  2008年12月20日(土)17時30分〜19時

おでん開催場所  大阪国際交流センター3階会議室
        (ワン・ワールド・フェスティバル会場内)

おでん参加機関  外務省、国際協力機構(JICA)、国際交流基金(JF)、
 (予定)  自治体国際化協会(CLAIR)、国際協力システム(JICS)、
国際協力推進協会(APIC)、大阪国際交流センター、ゆうちょ銀行 他  

おでん参 加 費  無料

おでん申込方法  12月18日(木)までにFAXにてお申込ください。

おでん申込先・問い合わせ先
       (特活)関西国際交流団体協議会事務局(担当:河合)
       〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8−2−6 大阪国際交流センター2階
       TEL06−6773−0256 FAX06−6773−8422
9/11ファンドレイジングセミナーご報告 [2008年09月20日(Sat)]

2008年、9月11日、ホテル阪急インターナショナルで

『非営利組織のマネージメントセミナー
〜効果的なファンドレイジング戦略とは〜』

を行いました。

直前の広報にもかかわらず、定員の50名はすぐにいっぱいになりました。

それぞれに問題意識をお持ちの方、ご関心の高い方が多く、
後半のグループディスカッションでも、
講師を交えて大変内容の濃い討議ができたと思っております。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。


{メモメモメモメモメモメモアンケート集計結果メモメモメモメモメモメモメモメモメモメモ(アンケート総数25)




りんごセミナーへの参加理由

・企業とかかわりを持ちたいから
・CSR,ファンドレイジングに興味があるから
・ファンドレイジングの課題に直面しているから、必要性を感じたから
・ファンドレイジングに積極的に取り組みたいから
・業務で協賛金の依頼などをしているから
・実例やアドバイスを聞いたり、意見交換をしたいから
・アメリカの情報がわかるから
・講師に興味があった


りんご参考になったこと
・人とのつながりの見つけ方
・共感してくれる人の見つけ方
・企業へのアプローチの仕方
・3R(Receipt,Report,Renew)
・寄付やCSRをしたいと思っている人がいることに気づくことができた
・会員の継続率を高める具体的な方法が少しわかった
・考え方を整理することができた

りんご参加者が関心のあるテーマ
・広報活動
・地域活動
・NPOの人材獲得
・ファンドレイジング

・寄付の運用について。特に事務局人件費の確保
・NPO活動にどのように行政が参画するか
・コミュニティビジネス

りんごその他
・講師への個別相談ができたらいい
・具体的でわかりやすかった。
・経験のある講師・パネリストで、話が上手だった。
・継続してこの場を開いてほしい
・進行が良かった。
・Q&A形式がうまかった。
・水が多い

メモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモメモ



力こぶ力こぶ力こぶご参加いただいた会員のみなさま力こぶ力こぶ力こぶ
(名簿確認中:間違いがあればご連絡くださいkna@pianpo.com徳山)

ドキドキ小I・S・S
ドキドキ小(社)アジア協会アジア友の会
ドキドキ小アムネスティインターナショナル日本
ドキドキ小大阪YMCA
ドキドキ小JICA大阪
ドキドキ小(特活)寝屋川市国際交流協会
ドキドキ小(特活)北摂こども文化協会
ドキドキ小レディスソサエティ
備品リユースのご案内 [2008年09月15日(Mon)]

(特活)関西国際交流団体協議会会員の皆さま、
pia NPO入居団体の皆さま


下記のような什器備品を無償で提供いただけることになりました。
日頃から頑張って活動しておられるみなさまのお役に少しでも立てていただければと思います。

サイズ等詳細をご覧いただき、9月26日(金)までに
どれが何個必要かを明記して、kna@pinpo.com にメールを送ってください。


徳山


大阪市公募提案の募集 [2008年07月31日(Thu)]

花花現在大阪市では、下記のような公募提案型受託事業の募集を行っています花花

http://www.city.osaka.jp/shimin/npo/approach/support/h20activities.html

テーマは

@多文化共生(150万円)、
A行政との協働促進(50万円)、

と会員の皆さまの得意分野での募集です。

企画力、実行力のある協議会の会員の皆さまにぜひご応募いただきたいと思っています。

8月18日に説明会が行われ、
9月8日9日が応募期間です。

ぜひご応募検討くださいびっくり

詳細は要項をご確認ください。

徳山猫
【緊急!!】大阪府「大阪版市場化テスト」説明会開催(2008/04/17) [2008年04月12日(Sat)]

現在、大阪府では、市場化テストを実施していますが、今回、府の業務全般を対象に、民間で実施可能と考えられる業務や民間での実施を可能とするための条件等について、民間から広く提案を募集するにあたっての説明会を主にNPO向けに大阪府が開催します。

内容は、
○大阪版市場化テストの概要と全業務を対象にした提案募集の説明と質疑応答
○地域貢献企業バンク等官民協働の取組みの説明 など
を予定しているそうです。
官民協働の取り組みに関心のあるNPOのみなさん、ご参加ください。

【日時】2008年4月17日(木) 16:00-17:30
【会場】大阪NPOプラザ(大阪市福島区吉野4-29-20)
http://www.onp.or.jp/contact/index.html
【主催】大阪府総務部行政改革課
【申込方法】事前申込不要(当日、直接会場にお越しください)。
【説明会問合先】大阪府総務部行政改革課
TEL06-6941-0351(内線2084)
【会場広報等協力】大阪ボランティア協会(大阪NPOプラザ)

※大阪版市場化テストとは…対象業務の情報を開示した上で、民間事業者等から手法を含めた提案を公募し、学識経験者や弁護士等で構成する「大阪版市場化テスト監理委員会」での審議を経て、方向性を決定 。平成19年1月からスタート。
------------------------------------------
(府広報より抜粋)
大阪版市場化テスト・府の業務全般を対象に提案を募集します!
民間事業者等のみなさんから対象業務に関する提案を募集
大阪府では、公共サービスの質の向上と効率化を実現する手法として、
大阪版市場化テストを実施しています。
今回、新たに、大阪版市場化テストの対象業務選定等の参考とするため、
府の業務全般を対象に、民間で実施可能と考えられる業務や
民間での実施を可能とするための条件等について、
民間事業者等のみなさんから広く提案を募集します。

○提案募集期間 : 平成20年3月26日〜平成20年6月30日
○提案書提出先 : 大阪府総務部行政改革課
○提案の取扱い : 提案の概要と提案に対する府の考え方を公表します。
その後、 大阪版市場化テスト監理委員会での審議を経て、
対象業務の選定等を行います。
※詳細については、関連ホームページ・大阪版市場化テストの実施「大阪版市場化
テストの対象業務に関する提案の募集について(平成20年3月26日)」をご覧ください。
http://www.pref.osaka.jp/kikaku/sijohka/jisshi.html
情報登録/検索システム=ESS(エス)をリリースしました [2008年03月28日(Fri)]

(特活)関西国際交流団体協議会は、08年3月28日、情報登録/検索システムESS(エス)をリリースしました。

http://interpeople.or.jp/ess/ess02/index.php

ESSは、(特活)関西国際交流団体協議会WEBサイトを会員のみなさまの広報ツールとして役立てていただくための会員限定サービス。登録した情報は当協議会サイトから閲覧できます。
皆さまの活動が、ネットを通じてより多くの人に、素早く伝えられることができるよう、シンプルに設計されています。

*登録する情報は、会員団体に関するものだけでなく、市民活動に有益となる情報は掲載いたします。

従来の「イベント情報」からさらに拡大し、助成金、求人、スタディツアー、ボランティア募集などの項目のほかに、活動報告なども登録いただけます。項目ごとの一覧は、エクセルデータで出力も可能ですので、報告書の作成や、活動の振り返り時に活用することもできます。

登録いただいた情報は、当協議会で内容を確認した後、WEBサイト上で公開いたしますので、各団体の活動内容や募集情報など、伝えたい情報をそのまま閲覧者におとどすることができます。また、従来メールやFAXでいただいていた情報を掲載する時間と比較して、格段に早く登録内容がサイトから閲覧できるようになります。

【会員のみなさまへ】
ESSのご利用には、当協議会が発行するIDとパスワードが必要になります。
通知は、各団体様あてにメール(E−メールをご利用でない会員さまには郵送)にて別途行います。
使用方法のくわしいご案内

essmanual001.pdf


会員のみなさまの活動に役立つために、ESSは今後も改良を重ねていきますので、ぜひ利用いただき、ご意見・ご要望などお寄せください。

ESS(エス)に関するお問い合わせ
(特活)関西国際交流団体協議会 担当:浅野
TEL:06−4395−1124
IP :050−3673−3799(OCNドットフォン)
メール:asano@interpeople.or.jp

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