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NPO法人 京都子育てネットワーク   !!情報発信部!!

子育て中のみなさんも、そうでないみなさんも、一緒になって育ちあいましょう!



十六夜 [2010年09月24日(Fri)]
冷たい空気のおかげで空が澄み

くっきり現れた十六夜(いざよい)の月

キラキラ [2010年09月21日(Tue)]
ワイングラスの中に

流星?
   虹?
宝石?


母とデジカメ [2010年09月19日(Sun)]
デジカメって、写真とムービーを撮るもので
母も同じ使い方をしてるのにちょっと違う。

テレビで大好きな歌手が出てくると
ムービーでテレビ画面を撮影し
家事の合間などにそれを再生して見ている。

音が悪かろうが画面に線が入ろうが
そんなことは気にならないらしく

「ええもん教えてくれてありがとうなキラキラ
と、いつも持ち歩いている。

もちろん、孫の運動会を撮ったり
普通の使い方もしてるのだが
ようするに母にとってのデジカメとは

アイポット

のようなものらしい。
京都の空 [2010年09月17日(Fri)]
日射しは強いですが

風はすっかり秋。

空も少し高くなったかな?
幸せのおすそわけ [2010年09月15日(Wed)]
こんな可愛いの 頂きました☆

眺めてるだけで シアワセ〜

心のちょっとしたゆとりが
一番幸せなのかもね♪

安上がりでいいわ〜

キャベチュー [2010年09月13日(Mon)]
9月12日の昨日、群馬県の嬬恋村で
「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ」というイベントがあったそうです。

今朝のテレビでその様子を放送していて、ほのぼのといいな〜
なんて思いながら見ていました。
それが結構感動で、うるうるしちゃいました悲しい

その日結婚式をあげるカップル
結婚7〜8年ぐらいのカップル
結婚18年のカップル
結婚40年以上のカップル

それぞれに想いがあって、物語があって
夫がどうやって感謝の気持ちを伝えようかと
不器用ながらも一生懸命で
妻も感謝の言葉をお返ししてハート

誕生日とか結婚記念日とか
一年に一回
世のだんなさまも愛を伝えてみては?

「今更そんなこと恥ずかしくて言えるか!」
「言わなくてもわかってるやろ」

いえいえ、そんなことはないんです。
わかっていても口に出して欲しいもんなんです。

ま、もしかして
「きもちわる・・・」
「なに言ってんの」

なんて冷たい返事が返って来たとしても
それは照れ隠し(たぶん・・・)
今まで言ってもらってないから仕方ありません。

毎日だと感動が薄れるし
年に一回がちょうどいいかな?


子育て真っ最中で、子ども優先な生活だからこそ
夫婦の時間を大切にしてくださいね。



伏見稲荷>眼力社 [2010年02月08日(Mon)]
四つ辻からの一周も、薬力滝で3分の2以上を過ぎ
なんだか楽しくなってきたな〜

少し余裕が出来てきたのか
さっきまではお社の名前を気にも留めていなかったのに
「眼力社」という文字に引かれ参拝

お、おみくじ発見!
おまけにただ!?


私はくじ引きというものに嫌われているため
あまり期待もせずにおみくじをひくと
やっぱり「末吉」
まだ「吉」が付いてるだけましだね。

夫はいわゆる「ひきが強い」人。
○○番・・・

「大吉」!!!!

さすが、過去に「大大大吉」を引き当てたすご腕
期待を裏切らない人だね〜


元来た道を下りながら
「次回は絶対ぜんざい食べるぞ」と心に誓い

家内安全、商売繁盛のお札と
子ども達には白狐のストラップを購入
これで目的は達成!

また来年が楽しみです。

伏見稲荷>薬力滝 [2010年02月06日(Sat)]
一の峯からは下り坂
よく頑張ったよ私!ラブ

さっきまでは山道とはいえ、「参道」という感じだったのが
急に大文字山登山を思い出すほどの山の中。
でも、ただ山道を歩いてるだけじゃなくて
いくつもお社が出現するので
飽きることなく歩き続けることができた。

そのいくつもあるお社の中で気に入ったのが
「薬力滝」

その横には「薬力社」があり
「薬力卵」というゆで卵が売られていました。

(私はゆで卵のことを「にぬき」と言いますが、京都弁?)

伏見稲荷>一の峯 [2010年02月05日(Fri)]
四つ辻で引き返せばまだ間に合う。

(何に間に合うつもりかわからないが、そんな気分)

夫 「俺は全然大丈夫やけから、おまえに任す」
私 「身体は帰りたい、けど、気持ちは行きたい。
   どうしよ〜〜〜」

夫 「今日は最初やし、また来年にしてもええで」
私 「でも、この先気にならへん?」

夫 「なるなる」
私 「じゃあ、あんた1年間ずっと気になったままや(笑)
   毎日『あの先どんなんやろ?』って言われても困るし
   天気も良いから行こか!!(やけくそ&後悔汗)」

三の峯、二の峯
少しずつ進んでいることがわかる。
だけどしんどい落ち込み

夫 「次の一の峯が頂上らしいで、頑張れ」
私 「じゃあ、そこからは下りなんや!」

ゆっくり   一段一段

『こっちだよ〜』と言わんばかりに
猫が5メートルほど先の階段を登って行く

先が明るくなってきたと思ったら

一の峯に到着!
なんか達成感あるわ〜

さっきの猫が
『おつかれさん』と言ってくれた。

伏見稲荷>稲荷山一周 [2010年02月05日(Fri)]
千本鳥居をどんどん進んで行くと、私が想像していた以上に奥が深く、「行ってみよう」と軽く歩き出したことを熊鷹社で後悔・・・(その後ますます後悔が大きくなることを、まだその時は思いもしなかった困った

2週間前に夫の厄除け祈願のため、立木観音の700段以上の階段を登ったばかり。
まさかまた山道と階段を登ることになるとは、なんてこった〜!

重い足取りで「三つ辻」という分かれ道に到着。
そこにある看板には簡単な地図が書いてある。

私 「え〜! まだ序の口やん!(後悔汗)」
夫 「ほんまや、どうする?」
私 「でも、ここから引き返すのもなんだかな〜
   もうちょっと行ってみよか」

三つ辻を右に曲がり、階段を登る。
道中には「ぜんざい」「鍋焼きうどん」などの誘惑がいっぱいハート

(いやいや、今食べたら動くの嫌になるわ)

私 「のど渇いた・・・」
夫 「何か飲んで行くか。
   すいませ〜ん、お茶とビール!」

(お酒好きな人はどこでも飲めてええね)

10分ほど休憩し、上を目指して歩き出す。
少し視界が開けてきた。
お〜〜〜
京都市内が見える!
もしかして終わり?
そんなわけないよね〜

はい、そんなわけありません。(後悔汗
そこは「四つ辻」
そこからいろんなお社を回って四つ辻に帰るだけで
ここまで歩いたのと同じぐらいの距離がある。

夫 「どうする?まだまだ長いで」
私 「・・・」

さあ、どうする?

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