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«子どものための狂言ワークショップ | Main | 第23回おやこ狂言会»
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第22回新春恒例「初笑いおやこ狂言会」〜狂言の魅力を子どもたちとともに〜 [2009年09月23日(Wed)]

場所:金剛能楽堂(地下鉄烏丸線「今出川駅」6番出口より南へ5分)
日時:2010年1月10日(日)
 午前の部:11時開演(10時30分開場)
  初心者向き
   狂言の解説・・・丸石やすし
   附子(ぶす)
   以呂波(いろは)
   墨塗(すみぬり)
 午後の部:2時30分開演(2時開場)
   ごあいさつ・・・茂山千之丞
   二人大名(ふたりだいみょう)
   しびり   
   蝸牛(かぎゅう)
出演:
 茂山千之丞
 茂山千五郎
 茂山あきら
 茂山茂
 茂山童司
 丸石やすし
 茂山莢
 増田浩紀
チケット料金:
 こども(4歳〜高校生):2500円(当日3000円)
 大人:3000円(当日3500円)

申込はこちら kyougenn@kodomo−doki.org(小文字に変えてください)
タイトルを「おやこ狂言会申込」として、氏名・郵便番号・住所・連絡先電話番号またはFAX番号とチケットの種別「午前or午後」「子どもorおとな」および枚数を明記してください。後日郵送にてチケットと郵便振替用紙をお届けします。
ご記入いただいた個人情報は事務局が管理し、当事業の実施のみに使用します。

お問い合わせは 特定非営利活動法人 京都子どもセンター
〒600-8104  京都市下京区五条通高倉西入る万寿寺町143いづつビル6F
TEL&FAX 075−365—1166 *受付10:00-17:00(月・火・木・金)
E-mail:kyougenn@kodomo−doki.org(小文字に変えてください)

本物の能舞台で
本物の能舞台での上演が可能なのも京都ならではの魅力。揚幕の向こうから橋掛かりを渡っての登場は、他の舞台にはない深い味わいがありますよ。

(「附子」 撮影:村中 修)

出演は豪華な顔ぶれ
演じるのは、京都の狂言師・大蔵流茂山家のみなさん。
茂山千之丞さん、あきらさん、童司さんの親子・3世代を中心に、毎年豪華な顔ぶれです。今回は、千五郎さん、茂さん、莢さんの親子・3世代も出演!

(「蝸牛」 撮影:川西 善樹)
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