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アロハノア=愛と自由を意味しますきらきらにこにこ
ボランティアを目的としたメンバーで
構成されたフラダンスチームですきらきら虹

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追憶きらきらチャペル[2026年03月21日(Sat)]
私ごとですが18日に最愛の父が召天しましたきらきらきらきら天使
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キリスト教の牧師だった父は日曜日は礼拝を守りながら、アルコール依存症の方々の更生施設でのお世話や養護施設の施設長として子ども達を育て、路上生活者のための炊き出しなどを昼夜を問わず働いてきましたにこにこ

私も子どもの頃、バザーや社会鍋の街頭募金などに一緒に行きお手伝いしたことが今では大切な思い出になっています。

ボランティアという言葉も知らない時代に、奉仕が当たり前の環境で育ったことが今のアロハノアの礎になっていますきらきらきらきらにこにこ

父は忙しい中でも、トランペットトランペットやアコーディオン🪗の演奏をしたり、クリスマスには手品(ネタがバレバレの)を披露てれてれあせあせ(飛び散る汗)

晩年には不自由な身体でグランドゴルフで優勝トロフィーするなど、ムードメイカーで周りにはいつも笑顔が溢れて手(チョキ)手(チョキ)きらきらきらきら

「ありがとう」が口癖の人おじいさん

神と人を愛し自分の喜びも大切にする人でした。

晩年、認知がすすむと最後まで残った願いは

「奉仕がしたい」という思い。

会うたびにそう口にしていました。

そして最後には自分の弱さを受け入れて人からの奉仕を喜んで受け入れることを学びクリスチャンとしての人生を全うきらきらきらきら✝️きらきら

「奉仕こそ人生の喜びきらきら

アロハノアの第1号のファンで、ステージを見るたびに大きな声で

「ブラボー拍手拍手!!」 

と声援を送ってくれた父。

父の人生にブラボー拍手拍手
たくさんの愛をありがとう〜虹虹きらきらきらきらバイバイ

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Posted by 橋本 at 19:01 | この記事のURL | コメント(0)

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