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地域福祉活動応援事業助成金
�@実施主体 岩手県共同募金会北上市共同募金委員会 �A対象団体 北上市内で地域福祉活動を行う住民団体で、非営利団体とします。 ※政治目的を持つ団体、宗教の勧誘を行う団体、政治及び宗教を主たる目的とした団体、構成員に暴力団員が含まれている団体等は対象になりません。 �B活動内容 北上市内で、地域福祉を推進する先進的な活動、地域の新たな福祉課題へ取り組む活動や地域福祉活動を通じた地域の活性化を図る活動 【活動例】 ア 行政が実施する行政区単位以外で行うサロン活動 イ 地域を支えるための移送支援サービス活動や配食サービス活動 ウ 子どもから高齢者までの世代を超えた地域住民の交流活動 エ 子どもの居場所づくり、子どもと大人たちのつながりや地域との連携による学習会や 子ども食堂の開催 �C助成金額 1団体につき10万円を上限とします。 �D応募期間 令和8年11月24日〜令和9年1月15日 応募様式等は、北上市社会福祉協議会ホームページに掲載されます。
2027年度 日本郵便年賀寄付金配分団体の公募
�@実施主体 日本郵便株式会社 �A配分助成事業 (1)配分事業分野 配分事業は次の六つの分野とします。 ア 一般枠 (ア)活動・一般プログラム (イ)活動・チャレンジプログラム (ウ)施設改修 (エ)機器購入 (オ)車両購入 イ 特別枠 令和8年熊本地震の被災者支援・復興 �B申請金額(上限) 申請金額の上限は、1件当たり250万円とし、活動・チャレンジプログラムについてのみ 50万円とします。 �C配分申請の受付期間 2026年9月29日(火) 〜 同年11月18日(水) 詳しくは
令和9年度福祉のまちづくり支援事業
�@実施主体 岩手県共同募金会 �A助成対象団体 地域の福祉向上を目的に活動する県内のボランティア・NPO 団体※や、町内会・自治会等の任意の住民グループ ※ NPO法人も可(本会施設整備事業の対象となるものを除く) �B助成対象経費 (1)高齢者、障がい児・者、幼児・児童、その他住民を対象に行う地域での福祉活動に直接使用する機器・用具、備品(以下「機器等」)の購入経費 ㊟ 福祉活動と関係しない機器や、福祉活動に使用する頻度が低い機器等については、助成対象 となりません。 (2)地域で福祉活動を行う団体の活動拠点の立ち上げに必要な機器等の購入経費 �C助成金額 1万円から20万円まで(千円単位で助成) ※ 県内全体の助成計画額400万円 �D受付期間 令和8年10月14日(水)から令和8年12月11日(金)まで 詳しくは
北上市市民活動情報センターニュース10月号
「北上市市民活動情報センターニュース」10月号を発行しました今回は、地域・企業・団体が主催する、おまつりやイベントを特集しました。 かたちはそれぞれ違っても、地域の力を持ち寄り、さまざまな人が交流し、好きなものを通して誰かを応援する。 そんな活動をご紹介しています。 主な内容【トピックス】 【地域の活動】 【企業紹介】 【団体紹介】 地域で行われているさまざまな活動を、ぜひご覧ください。
2027年度ニッセイ財団「児童・少年の健全育成助成」「生き生きシニア活動顕彰」団体募集
岩手県では、公益財団法人日本生命財団(ニッセイ財団)が実施する2027年度「児童・少年の健全育成助成」「生き生きシニア活動顕彰」への申請を希望する団体を募集します。 応募手続き等の詳細については、下記及び添付の資料をご覧ください。 児童・少年の健全育成助成 児童・少年の自然・体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動等を定期的、継続的に行っている団体に対し、活動に直接必要な物品の購入経費(80万円まで)を助成するもの。 注 2027年度の助成事業においては、「子育て支援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」の3分野を重点分野として募集します。 生き生きシニア活動顕彰 高齢者が主体となり、定期的・継続的に地域貢献活動を行っている団体に対して顕彰を行うもの(顕彰金額5万円)。 応募手続き 11月13日(金曜日)までに、申請書及び関係資料を若者女性協働推進室青少年・男女共同参画担当(〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1、Eメール代表アドレス AC0006@pref.iwate.jp)あてご提出ください。 (注)各県の助成・顕彰には上限があり、応募した全ての団体が推薦されるわけではありませんのでご了承ください。また、最終的に助成・顕彰団体及び助成額を決定するのは、県ではなく日本生命財団となります。 詳しくは
【10月】各地区交流センター 講座・教室予定
◎自分が住んでいる地区以外の交流センターでは、どんな講座が開かれているのか知りたい。 ◎興味のある講座や教室があれば、参加してみたい! そんな声を受け、10月に各地区交流センターで開催される講座・教室の予定をまとめました。 10月は、各地区で文化祭が開催されます。 地域の皆さんの活動や交流にふれられるのも、文化祭の楽しみのひとつです。
令和9年度 「キリン・地域のちから応援事業」公募助成
�@実施主体 公益財団法人 キリン福祉財団 �A助成対象活動 障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子どもなどの福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。災害の復興応援および防災や公衆衛生に関しても広く募集します。 ※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。 (1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの 子ども・子育て世代が主体となって実施する活動、地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。 (2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの 高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動、地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。 (3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの 障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動、地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動を応援します。 (4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの 既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たなつながりを創りだし地域やコミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興、公衆衛生などの活動を応援します。 �B助成金額 1件(一団体)あたりの上限額30万円です(プログラム助成総額4,500万円)。 原則として単年度助成です。 �C申し込み締め切り 令和8年10月31日まで 詳しくは
KOTONOWA〜言葉でつながる表現ワークショップ〜が開催されます
KOTONOWA〜言葉でつながる表現ワークショップ〜が開催されますきたかみ市民活動基金「おひさまファンド・ユースチャレンジ補助金」の採択事業�@ 「KOTONOWA〜言葉でつながる表現ワークショップ〜」が開催されます。 「表現することに興味がある」「声に出して読むのが好き」「普段つながりのない人と仲良くなりたい」という方におすすめのワークショップです。 言葉を通して、いろいろな人と出会い、表現する楽しさを体験してみませんか。 【対象】小学4年生〜大人 【お問合せ・お申込み】
北上市市民活動情報センターニュース9月号
「北上市市民活動情報センターニュース」9月号を発行しました。 今月号も、北上市で行われているさまざまな市民活動や、企業・団体と地域が連携した取り組みをご紹介しています。 9月号の主な内容【トピックス】とばせ園の畑でつながる「食・農・福祉」〜落花生を収穫しよう〜 NPO法人未来の扉「ゆっくり学ぼう!パソコン教室」生徒・ボランティア募集 【地域の活動】更木地区交流センター 子どもたちが楽しみながら科学に触れた、夏休みの体験学習の様子をご紹介します。 【企業紹介】株式会社アグリフレンドさらき 更木の魅力を発信し、人と地域をつなぐ「さらきの里ふれあいセンター」の取り組みをご紹介します。 【団体紹介】育児119岩手支部 子育て中の方が安心して相談できる場を届ける、育児119岩手支部の活動をご紹介します。 北上市市民活動情報センターニュースでは、地域で行われているさまざまな市民活動や、企業・団体と地域が連携した取り組みをご紹介しています。 「一緒に何かやってみたい」 といったご相談も大歓迎です。 地域の新たなつながりや活動のきっかけとして、ぜひ9月号をご覧ください。 |



