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大同生命厚生事業団 ビジネスパーソンボランティア活動助成
@実施主体 大同生命厚生事業団 A助成対象団体 社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者、個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。 ただし、過去3年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。 B対象となる活動 高齢者福祉に関するボランティア活動 障がい者福祉に関するボランティア活動 こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動 ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 有償ボランティアは対象外。 C助成金額 シニアボランティア活動助成と合わせて総額 原則1,300万円以内 1件 原則12万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。 D公募期間 2026年3月25日(水) 〜 2026年5月18日(月) 詳しくは
大同生命厚生事業団 シニアボランティア活動助成
@実施主体 大同生命厚生事業団 A助成対象団体 社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。 ただし、過去3年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。 B対象となる活動 高齢者福祉に関するボランティア活動 障がい者福祉に関するボランティア活動 こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動 ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。 有償ボランティアは対象外。 C助成金額 ビジネスパーソンボランティア活動助成と合わせて総額 原則1,300万円以内 1件 原則12万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。 D公募期間 2026年3月25日(水) 〜 2026年5月18日(月) 詳しくは
2026年度 地域連携研修助成事業(法人主催型)
@実施主体 社会福祉法人 清水基金 A助成対象団体 (1) 地域の複数の法人、事業所の職員を対象とした研修 (2) 地域の福祉、医療、教育機関等の多職種連携を目的とした研修 【参考例】 B助成金額 ・1件につき10万円〜80万円 ・年間助成件数30件程度 C申し込み期間 4月6日 〜 5月8日 詳しくは
居場所を失った人への支援活動応援助成 第13回助成
@実施主体 赤い羽根福祉基金 A助成対象団体 ・社会福祉・地域福祉の推進を目的とする非営利の団体(法人格の有無は不問) ・応募時点で半年以上団体としての活動(事業)実績があり、助成対象活動(事業)の実施体制が整っていること ・特定の宗教や政治思想を広めることを目的とする団体、反社会的勢力および反社会的勢 力と密接な関わりがある団体でないこと B助成対象事業 孤立し、居場所を失った人や経済的困難に陥った人々たちに対する次に掲げる支援活動 (事業)で、多機関連携や協働により展開されるものを対象とします。 ○相談支援活動 ○居場所提供活動 ○居住支援活動 ○学習支援活動 ○外国ルーツ支援活動 ○生活支援活動 ○食支援活動 ○中間支援活動 ○その他緊急支援活動 C助成金額 1事業あたり上限300万円 第13回助成総額は6,000万円を予定 D応募締め切り 4月27日(月) 詳しくは
北上市市民活動情報センターニュース4月号
「北上市まちづくりマッチングフェア」から、あっという間に1か月が経ちました。 今回は、参加いただいた企業・市民活動団体・高校生・専門学生の発表内容をご紹介します。 ・ 互いの活動を知り、想いに触れることで、新たなつながりが少しずつ生まれていきます。 「知る」から「つながる」、そして「応援し合う」まちづくりへ。 ・ 北上市市民活動情報センターは、これからも皆さんの活動を応援していきます。 取材にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました
【4月】地区交流センター 講座・教室予定
◎自分が住んでいる地区外の交流センターで、どんな講座が開かれているのか知りたい。 ◎興味がある教室があれば、参加してみたい! このような声を受け、4月の各交流センターさんの講座・教室予定をまとめました。 (3月23日時点) 4月ははじまりの季節。 地区交流センターでは、サークルや団体の会員募集も行われています。 気になる活動が見つかるかもしれません。 お住まいの地域の交流センターだよりを、ぜひチェックしてみてくださいね。
公益財団法人みずほ教育福祉財団 第3回「ボランティア活動資金助成事業」
@ 実施主体 公益財団法人みずほ教育福祉財団 A 助成対象活動 少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まって おり、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。 そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動(高齢者・障がい児者・子どもの支 援や居場所づくり)に対して、必要となる資金を助成します。 A.高齢者 B.障がい児者の支援や居場所づくりに係るボランティア活動 C.子どもの支援や居場所づくりに係るボランティア活動 B 助成金額 5万円〜15万円 総額1,250万円(予定) C 応募期限 令和8年5月22日 詳しくは
魅知の国 北上・口内 地域づくり推進フォーラムが開催されます
地域計画の報告や大学院生による研究発表、移住者の暮らしの紹介、小学生による手づくり紙芝居など、口内の魅力や未来についてみんなで語り合う、手づくり感あふれるあたたかなフォーラムです。 地域のことを知りたい方、口内に関心のある方など、どなたでもお気軽にご参加ください。 【日時】 【会場】 【参加】 【主催】 地域の魅力やこれからについて、世代をこえて語り合う時間になりそうです。ぜひ足をお運びください。 PDFはこちら
2026年度ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成 ー福祉チャレンジ活動 ー
@実施主体 公益財団法人日本生命財団 A対象となる活動 1.福祉・介護・保健・医療・リハビリテーション専門職と各施設、地域住民の協働による、インフォーマルなサービスの創設や地域づくりに向けたチャレンジ活動 2.認知症(若年性認知症を含む)の人や家族と地域住民がともに関わり合い、安心、安全に暮らせる地域づくりに向けたチャレンジ活動(本財団恒久分野) 3.人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践を通じての地域づくりに向けたチャレンジ活動 *日常生活支援、身元保証、成年後見、死後対応等 4. 独居高齢者、閉じこもり高齢者を含めた複合的な生活課題を有する高齢者に対する実践を通じての地域づくりに向けたチャレンジ活動 5.高齢者を中心に、障がい者、子ども等の多世代交流型の活動・就労支援や社会参加づくりに向けたチャレンジ活動 B対象となる団体 @ 助成テーマにチャレンジする意欲がある団体 A 他の団体・機関、住民組織、研究者等と協働してチャレンジする団体 (活動の運営組織の構成員に申請団体以外のメンバーが参加していること) B 1年以上の活動実績がある団体 C助成金額 1団体 最大400万(1年最大200万) D応募締め切り 2026年5月29日(金) 詳しくは
市民公開講座「認知症になっても安心して暮らせる街」が開催されます
市民公開講座「認知症になっても安心して暮らせる街」が開催されます。 日時:2026年3月8日(日) 事前申込みは不要、参加費は無料です。 共催:北上医師会/エーザイ株式会社 どなたでもご参加いただけます。 詳しいプログラムはチラシをご確認ください。
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