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北上市市民活動情報センター

まちづくりの情報スペース、市民活動情報センターへようこそ!
困ったことや欲しい情報がありましたらお気軽にご相談ください。
スタッフ一同、みなさまのアクセスを心よりお待ちしています!


北上市民大学の受講生募集のご案内 [2022年05月30日(Mon)]
北上市民大学は、医療、歴史など、様々な分野について学ぶことができます。
6月24日〜全10回の講座として開講します。
お申し込みは5月30日10時より受け付けます。

講座の内容や会場など詳しくは北上市HPをご覧ください
北上市市民活動情報センターニュース5月号 [2022年05月27日(Fri)]
■令和4年度第32期北上市民大学のご案内
■企業・団体の地域貢献活動
 潟Aイエムアイ「さまざまな団体との協働活動」
■市民団体の活動
 NPO法人 明日の黒岩を築く会
■地域の活動
 黒沢尻西地区自治協議会「ひまわり学級開校式」
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北上市市民活動情報センターニュース2022年5月.pdf
’’LGBTQ+’’アライの輪を広げよう!「もりおか女性センター」イベントのお知らせ [2022年05月26日(Thu)]
「セクシュアル・マイノリティの人を理解・支援する人。応援したい、力になりたいと思っている人。」を「LGBTQ+アライ」とよびます。お話を聞いたりしてネットワークを広げましょう。

1回目:6月12日(日)13時30分から15時30分
映画上映&おしゃべり会
…映画「カランコエの花」を鑑賞した後に、参加者と感想をシェアします。

2回目: 6月26日(日)13時30分から15時30分
読書会
…参加者がそれぞれお気に入りのLGBTQ+関連本を持ち寄り、シェアします。

3回目:7月 2日(土)13時30分から15時30分
公開講演会 
…講師  畑野とまとさん   テーマ「セクシュアル・マイノリティの抵抗の歴史」

詳しくは、もりおか女性センターのHPをご覧ください
https://mjc.sankaku-npo.jp/ev-2202/
北上市民俗芸能保存団体事業費補助金 [2022年05月26日(Thu)]
北上市の民俗芸能保存団体で、備品整備事業を行う団体に対し、事業費を補助します。

@対象団体
北上市内の民俗芸能を伝承する団体

A対象事業
備品整備事業
   ・活動に直接的に必要な衣装や道具等の購入または修繕に要する経費で3万円を超えるもの
   ・令和5年3月31日までに完了する事業
   ・補助対象経費の3分の1以内の額
   ・足袋や手ぬぐいなど個人の所有となる消耗品は除きます

B申請の手順
電話(文化財課0197-65-0098)での相談を受け付けます。
申請前に、電話で事業内容と申請額の確認等を行ってください。

詳しくは
https://www.city.kitakami.iwate.jp/life/kurashi_tetsuduki/bunka_sports/rekishi_bunkazai/1/16954.html
(通所型)支え合い通所介護サービス事業費補助金 [2022年05月20日(Fri)]
地域ぐるみで高齢者の暮らしを支える、多様な担い手、多様な通いの場づくりを促進するために、地域住民の皆さんが主体となり 訪問型・通所型の介護予防事業を実施する団体に対し、補助金を交付します。

@実施主体
北上市福祉部長寿介護課

A対象となる活動
支えあい通所介護サービス【通所型】は、地域の公民館や事業所の空きスペース、個人宅などを会場に実施する通所型のミニデイサービスやサロン活動です。
ア  利用者相互の交流
イ  レクリエーション、趣味的な活動
ウ  簡単な生活動作訓練(体操など)
エ  介護予防につながる教養講座

B応募締め切り
随時募集

詳しくは北上市HPをご覧ください
https://www.city.kitakami.iwate.jp/life/kenko_fukushi_kaigo/kaigohoken/kaigoyobo_nichijoseikatsushiensogojigyo/22355.html
(訪問型)支え合い訪問介護サービス事業費補助金 [2022年05月20日(Fri)]
地域ぐるみで高齢者の暮らしを支える、多様な担い手、多様な通いの場づくりを促進するために、地域住民の皆さんが主体となり 訪問型・通所型の介護予防事業を実施する団体に対し、補助金を交付します。

@実施主体
北上市福祉部長寿介護課

A対象となる活動
支えあい訪問介護サービス【訪問型】は、利用者の方の自宅に訪問して、暮らしの支援をする訪問型の活動です。
ア  自宅を訪問によるごみ出し
イ  買い物代行、買い物同行
※個人の自家用車による同行は不可。移送サービス等との併用は可 。
ウ  散歩同行
エ  洗濯
オ  掃除
カ  調理

B応募締め切り
随時募集

詳しくは北上市HPをご覧ください
https://www.city.kitakami.iwate.jp/life/kenko_fukushi_kaigo/kaigohoken/kaigoyobo_nichijoseikatsushiensogojigyo/22353.html
北上市高齢者集いの場づくり事業費補助金 [2022年05月20日(Fri)]
北上市では地域で高齢者の社会的孤立の解消、心身の健康保持及び介護予防に資する集いの場を運営する住民主体の団体に対し、補助金を交付します。

@実施主体
北上市福祉部長寿介護課

A対象となる活動
市長が介護予防に資すると認める活動であって、次の要件を全て満たす必要があります。
・高齢者を含む広い年代の住民が参加可能な活動であって、参加者が限定される特定のスポーツ、趣味活動等でないこと
・月1回以上かつ定期的に開催されるものであること
・1回あたりの活動時間が、おおむね1時間以上であること
・1回の開催につき、市内在住の65歳以上の者が5人以上参加すること(ボランティア養成講座の修了者を含む)

B補助金額
補助対象事業1回の開催につき、3,000円の補助となります。年額は144,000円が上限となります。

C応募締め切り
随時募集

詳しくは、北上市HPをご覧ください
https://www.city.kitakami.iwate.jp/life/kenko_fukushi_kaigo/koreishafukushi/22367.html
いわての食応援プロジェクト2022 [2022年05月14日(Sat)]
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「いわて飲食店安心認証店」で利用できる食事券を販売し、いわての食を応援する取り組み。
5,000円分(500円×10枚)の食事券を4,000円で販売!
第1期春・夏販売期間:5月13日㈮〜7月31日㈰

詳しくは☞「いわての食応援プロジェクト2022」(LINK)
令和4年度議会モニターを募集しています [2022年05月14日(Sat)]
北上市議会では、市民の皆様からご意見をうかがい、議会の運営などに反映させることを目的に北上市議会モニターを設置しています。

定員、任期
議会モニターは原則20人以内とし、任期は令和4年6月上旬に予定している委嘱の日から令和5年5月末日までのほぼ1年間としています。

活動内容
モニター活動としては、以下のうちから1つ以上のことに取り組んでもらい、ご意見や感想をうかがいます。
本会議を傍聴すること
委員会を傍聴すること
議会ホームページを見ること
ケーブルテレビの議会中継を見ること
YouTube岩手県北上市議会公式チャンネル内のコンテンツを見ること
議会だよりを読むこと
市民と議会をつなぐ会に参加すること
※感想をうかがうため、議会モニターと議員が意見交換を行うモニター会議を年1回以上開催します。

資格
満18歳以上(令和4年4月1日時点)で市内に在住し、議会に関心がある人。
※国または地方公共団体の議員である者および過去に国または地方公共団体の議員であった方はご応募いただけません。

応募
令和4年5月20日(金曜日)までに申込書を郵送またはファックス(64-2123)で議会事務局にご提出ください。
オンラインによる申し込みも受け付けております。下記より申し込みフォームにアクセスし、必要事項を入力してください。

https://logoform.jp/form/rtYq/95694 (申し込みフォームにつながります)

その他
報酬はありません。また、議会モニター活動時のけが等は、補償保険の対象となります。(ただし、自宅と議場の往復時の交通事故等は除きます)


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≪ お問い合わせ先 ≫
議会事務局 議事課 議事調査係

〒024-8501
岩手県北上市芳町1-1 本庁舎2階議事堂
電話番号:0197-72-8232

⼥性のエンパワメントで⾼める地域の防災⼒ リーダー育成事業助成プログラム [2022年05月13日(Fri)]
防災&減災+女性リーダーの育成事業への助成金です。

@実施主体
公益財団法人 地域創造基金さなぶり・休眠預金事業

A対象事業
以下を全て網羅する人材育成事業へ助成をします。
・地域の女性たちのエンパワメント(リーダーシップの醸成)を通じ、防災・減災にかかる人材育成プログラムであること。
・人材育成プログラムが、座学形式だけではなくOJT等の実践形式を含む構成となっており、事業期間中に当該育成プログラムが2サイクル行われること。
・1サイクルの研修中、1回以上は過去の大規模自然災害の被災地(阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨)への宿泊研修を含むこと(旅費等は全額助成金経費として計上可)。
・上記1)〜3)を中核とし、事業地域において女性と災害弱者に配慮をした活動をしていく際に必要となる、地域内関係者(男女を問わず)の理解醸成を目的とした取組み。

B助成額
1 団体あたり、最⼤ 3,000 万円

C申し込み〆切
6月20日

詳しくは
https://sanaburifund.org/shiensupport/2022/05/17695/
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