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北上市市民活動情報センター

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急増する「海外にルーツを持つ子育て家庭・若者・困窮者」緊急支援事業 [2024年04月04日(Thu)]

休眠預金基金活用助成事業(原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援枠)

急増する「海外にルーツを持つ子育て家庭・若者・困窮者」緊急支援事業


【助成総額と想定する事業内容】

@集住(または広域)地域枠(1500万円〜2500万円程度)※56団体想定

大手製造工場があるなど、外国人労働者が多く住む「集住地域」や、広範囲の地域において支援を行う場合。比較的多人数の海外ルーツの子どもやその家族への支援の実施を想定。

A散在地域枠(500万円〜1000万円程度)※56団体想定

地域に少数の海外ルーツの人が散住する「散在地域」において支援を行う場合。比較的少人数への支援を想定。この枠では地域の実情に合わせ、海外ルーツの人への支援を優先する前提で、多様なニーズ(子ども食堂を開催する際に、海外ルーツの子どもだけでなく地域の日本人の子どもにも参加を呼びかけ、共生への支援を実施するなど)への対応も許容します。


【事業申請期間】

2024424日(水)10時〜517日(金)17


【実施主体】

NPO法人青少年自立援助センターとREADYFOR(株)


詳しくは

https://fund.readyfor.jp/d_deposits/23_ysc

ビジネスパーソンボランティア活動助成 [2024年04月04日(Thu)]

@助成対象活動

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。

1.  高齢者福祉に関するボランティア活動

2.  障がい者福祉に関するボランティア活動

3.  こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動。
ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。


A助成金額

シニアボランティア活動助成と合わせて総額 原則1,200万円以内
1件 原則10万円。 特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。


B公募期間

 202441() 2024525() (当日消印有効)


C実施主体

公益財団法人 大同生命厚生事業団


詳しくは

公益財団法人 大同生命厚生事業団 (daido-life-welfare.or.jp) 

シニアボランティア活動助成 [2024年04月04日(Thu)]

@助成対象活動

高齢者福祉に関するボランティア活動

障がい者福祉に関するボランティア活動

こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動

ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動 は除く。

いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。


A助成金額

ビジネスパーソンボランティア活動助成と合わせて総額 原則1,200万円以内

1件 原則10万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。


B応募期間

202441() 2024525()


詳しくは

公益財団法人 大同生命厚生事業団 (daido-life-welfare.or.jp)

2024年 浅井スクスク基⾦ [2024年04月04日(Thu)]
@助成対象活動
⽣活困窮家庭の⼦どもたちに⾷事⽀援や⽣活⽀援、学習⽀援など、⼈や社会と関わり⼦どもたちが夢や願いを実 現するための⼒を伸ばす⽀援を⾏い、「⼦どもの貧困」を解決するための活動を⾏う団体へ助成を⾏います。

A助成額
 1件あたり100万円以内 助成件数 10件程度

B募集期間
2024年4⽉3⽇(⽔)〜2024年5⽉27⽇(⽉)

詳しくは


2024年 JM基⾦ [2024年04月04日(Thu)]
@助成対象活動
JM基⾦は、⼦どもの⼼と体の健やかな成⻑を願い、⼦どもたちの未来を応援しています。
⼦どもの創造的で⽂化的な表現活動、⼦どもの夢や願いの実現をサポートする活動など、⼦どもたちが⾃らの⼒で未来を切り開いていく活動を⽀援する団体に対して助成を⾏います。
※「⼦どもの貧困」を解決するための活動は浅井スクスク基⾦で応募してください。

A助成額
1件あたり50万円以内 助成件数20件程度

B募集締め切り
 5⽉27⽇(⽉)

詳しくは
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野村グループ基金みらい助成プログラム [2024年04月04日(Thu)]
みらい助成プログラムの支援テーマ、支援対象となる事業・活動
@社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉)
困難を抱える人々を支援し、多様性(ダイバーシティ)、公平性(エクイティ)、包括性(インクルージョン)を備えた社会の形成につなげる活動を重視します。
A環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全)
気候変動対策や自然エネルギーの確保、生物多様性などの保全などを通じて、地球と人類・生物の持続可能性(サステナビリティ)を確保する社会システムの実現につなげる活動を重視します。
B文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興)
障がいなどの困難や制約を持つ人々が、文化・芸術やスポーツを通じて、その人らしく豊かに生きるウェルビーイングや福祉の向上を増進させる活動を重視します。

助成金
@1団体当たりの助成金
600万円(上限)
※申請金額は600万円を上限としますが、審査委員会において金額を調整して採択することも
あります。
A総助成対象団体数
8団体
※助成対象団体数は8団体としますが、分野ごとの申請件数に応じて、審査委員会において各
分野の採択件数を調整します。

応募締め切り
5月10日(金)

詳しくは
https://www.public.or.jp/project/f0176
博報賞 [2024年04月04日(Thu)]
「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的として、財団創立とともにつくられました。「ことばの力を育むことで、子どもたちの成長に寄与したい」そんな想いを核として、日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。
また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行っています。

@活動領域
「国語・日本語・ことばの育成に関わる教育実践」と、「特別な配慮や多様なニーズのある子どものコミュニケーション活動を支援する教育実践」を軸に、以下の幅広い領域を対象としています。
国語教育
・ 思考力、判断力、表現力、コミュニケーション能力など、広く「ことばの力」を育成する活動
・ 言語活動の充実、コミュニケーション能力の向上につながる活動
・ 日本語に親しみをもち、伝統的な言語文化・地域の言語文化に関する興味関心を育成する教育
日本語教育
・ 母語が日本語以外の子どもに対する日本語指導の実践
・ 日本語教育、日本語指導につながる場の形成、教材や指導方法の開発
特別支援教育
・ インクルーシブ教育の理念に則った教育的支援活動
・ 教職員、学校による連携、自治体、親の会、NPOによる活動や研究会、障がい種ごとの教育研究活動
・ 長年、特別支援教育に携わっておられる卓越した個人の活動
日本文化・ふるさと共創教育
・ 日本や地域の文化・伝統の学習を通し、国やふるさとへの愛着と誇りをもち、日本文化の継承・発展を担うと共に、それを表現し、伝えることのできる子どもを育てる活動
・ 地域の文化や地域について学ぶ中でその良さを見出し、発展させようとする人材の育成につながる活動
国際文化・多文化共生教育
・ 多様な文化の相互理解を推進し、日本語で共に学び、共に暮らし、共に日本で生きていくことにつなげる実践
・ 外国にルーツやつながりがある子どもへの教育的な支援活動
独創性と先駆性を兼ね備えた教育活動
・ 学校教育における取り組み
・ 地域社会における取り組み
・ 社会的な課題、現代的な課題に対応した学習や先駆的な取り組み

A賞の内容
各受賞者に、正賞(賞状)および、副賞(副賞金)を贈呈いたします。
博報賞:副賞 100万円・・・15件前後を想定
功労賞:副賞 50万円
奨励賞:副賞 30万円
文部科学大臣賞:博報賞受賞者の中で特に優れた活動には、文部科学大臣賞が授与されます。
※選考の結果、各賞該当者がない場合もございます。
※副賞金の使途については、指定や制限は設けておらず、報告も求めておりません。子どもたちのため、活動のためにご活用ください。

B応募締切
2024年6月20日(木)

詳しくは
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/
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