エジソン孤軍奮闘! 鹿捕り作戦
[2016年07月13日(Wed)]
徳田エジソンは私が尊敬する同志の一人です。森鮮組の最高齢隊士、確か今年で80歳のはず。その人生経験と人脈の広さに驚くばかり・・・少々暴走気味のところがありますがそこがまた魅力となっているジイさんです。
エジソンが執念を燃やして取り組んでいるのが鹿退治。大小の鉄製箱罠や「我楽多」と命名された追込み装置を次々と開発しています。
アイデアは素晴らしいと思うのですが、捕獲実績が伴わないので害獣駆除の”商品”となっていません。
エジソンが自己資金を投入して開発した種々の機器の集大成として”鹿捕獲タコ壺トラップ”の実証実験を始めました。

ここは段野中野線沿い、K氏所有の梅林計画地
数年前から人工林を皆伐して梅苗木の植樹を続けています。

ようやく根付いた梅、まだ心配

鹿野郎にやられ丸裸

網囲いした菜園もこのありさま
高い授業料を払い続けていると苦笑されるK氏、無理はありません。野獣にとっては、餌にならない人工林を皆伐してくれて、せっせと御馳走を作ってくれる、人間サマザマでしょう。シカもイノシシも喜んでいる?
以前、最終的な形だよとエジソンがミニモデルを見せてくれました。その実証実験をやろうとしています。この場所にタコ壺トラップを設置する孤軍奮闘のエジソンを放っては置けません。

奥から野獣を餌付けしながら、中央道路に誘う
センサーで確認して、我楽多で下方に追込み上部ゲートを閉める

下方ゲートに箱罠をセットして入ると自動閉扉
構想通りに展開すればいいのですが・・・正直、私にはわかりません。少々凝りすぎていると思うのですが・・・エジソンがこの4年間執念をもって開発研究を続けている、という事実に脱帽して協力していきます。
今日は上部導入ゲート建てと、中央道両サイドの網張作業でクタクタに・・・この蒸し暑さは応えます。

猫避難で隔離していたウサっ子を広場に戻しました。
まだ小さく心配ではありますが、1羽だけでは寂しそうなので一緒にします。

兄妹と再会、じゃれ合いながら離れません。
2B1-thumbnail2.jpg)
7/12、民生委員懇親会
この日は朝から奉仕活動、定例会、子ども課との懇談会そして夜の飲み会と民生の一日でした。
エジソンが執念を燃やして取り組んでいるのが鹿退治。大小の鉄製箱罠や「我楽多」と命名された追込み装置を次々と開発しています。
アイデアは素晴らしいと思うのですが、捕獲実績が伴わないので害獣駆除の”商品”となっていません。
エジソンが自己資金を投入して開発した種々の機器の集大成として”鹿捕獲タコ壺トラップ”の実証実験を始めました。
ここは段野中野線沿い、K氏所有の梅林計画地
数年前から人工林を皆伐して梅苗木の植樹を続けています。
ようやく根付いた梅、まだ心配
鹿野郎にやられ丸裸
網囲いした菜園もこのありさま
高い授業料を払い続けていると苦笑されるK氏、無理はありません。野獣にとっては、餌にならない人工林を皆伐してくれて、せっせと御馳走を作ってくれる、人間サマザマでしょう。シカもイノシシも喜んでいる?
以前、最終的な形だよとエジソンがミニモデルを見せてくれました。その実証実験をやろうとしています。この場所にタコ壺トラップを設置する孤軍奮闘のエジソンを放っては置けません。
奥から野獣を餌付けしながら、中央道路に誘う
センサーで確認して、我楽多で下方に追込み上部ゲートを閉める
下方ゲートに箱罠をセットして入ると自動閉扉
構想通りに展開すればいいのですが・・・正直、私にはわかりません。少々凝りすぎていると思うのですが・・・エジソンがこの4年間執念をもって開発研究を続けている、という事実に脱帽して協力していきます。
今日は上部導入ゲート建てと、中央道両サイドの網張作業でクタクタに・・・この蒸し暑さは応えます。
猫避難で隔離していたウサっ子を広場に戻しました。
まだ小さく心配ではありますが、1羽だけでは寂しそうなので一緒にします。
兄妹と再会、じゃれ合いながら離れません。
7/12、民生委員懇親会
この日は朝から奉仕活動、定例会、子ども課との懇談会そして夜の飲み会と民生の一日でした。



