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NPO法人ヴェリタス [2019年11月17日(Sun)]
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いなべ市の就労支援・学習支援 
NPO法人ヴェリタス
代表 服部 邦夫              (2019/11/12事務局長 松宮 卓 記入)
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veritas服部邦夫3.jpg 弊法人は、専門家の意見が聴ける講演会・講習会にも参加して知識を身に付けていますが、支援の現場に立てば、支援者一人ひとりの判断で、被支援者にふさわしい対応を考えて行動しています。被支援者の環境や性格はそれぞれに異なるため、支援者の経験に基づく判断を尊重しています。
 ペーパードライバーの運転練習につき合うなど、他機関の支援がやらないことも愚直なまでに行うことがあります。部屋から出てこない不登校の生徒の家で、1時間じっと待つこともあります。弊法人の力の及ばないところは、信頼できる他機関にお願いすることもあります。相談者の方々、おひとりおひとりに寄り添って応対しますので、何でもご相談ください。                           
 いなべ市内在住でお仕事をお探しの方、おひとり親世帯等の児童・生徒の学習でお困りの方は、ぜひ一声おかけください。あなたやお子さんの今と未来を一緒に考えさせてください。
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声の手紙は 事務局長 松宮 卓 さん 


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7thstaff.jpg「ひきこもり・不登校で社会とつながりの少ない児童・生徒・若者・中年にアプローチを行い、社会とつながってもらい、他者の役に立つ喜びを感じてもらえるように活動しています。
 
 誰もが積極的に社会に参加し、つながり協力し合いながら暮らせる地域社会になることを目標に活動しています。



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設立年月:2015年7月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:いなべ市大安町
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:http://www3.cty-net.ne.jp/~veritas/
Facebook:https://www.facebook.com/npoveritas1/

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 就労支援については、ひきこもりの情報収集と就労支援に力を入れています。ひきこもりの方は家族も含めて、支援受け入れに消極的なことが多いのが実情です。しかし、何かのきっかけで外とつながると、思ったより滑らかに社会生活を送れるようになることがあります。
 
 行政や社会福祉協議会の就労支援事業は、相談に訪れた方には手厚く対応し支援を行いますが、自分から動かないひきこもり本人や家族については支援が漏れてしまいます。そういった世帯の多くは、表面上は支援を拒否し受け付けないようにみえますが、心の奥底では助けを望んでいます。そういった世帯に訪問を重ねることで次第に支援受け入れに持っていく活動を行っています。
 
 学習支援については、生活困窮世帯の児童・生徒の学習の手伝いをしています。いなべ市は相対的貧困率が低く、対象児童・生徒が少ない状態です。活動する中で不登校傾向の児童・生徒がたくさんいることに気付き、こうした児童・生徒の心理や対応を学んでいるところです。
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 平成28年度(4月)より、いなべ市社会福祉協議会の生活困窮者支援事業の就労支援部門の協力事業として、ひきこもりや職場関係で悩み退職した被支援者の就労活動の手助けをしています。主に他の就労支援機関では対応の難しい被支援者や、就労意欲の乏しい被支援者の支援を行っています。就労者受け入れ先の事業所等にも飛び込みで入ったり、就労先の確保も積極的に行っています。
 
 平成28年度より、いなべ市より生活困窮者世帯の児童・生徒の学習支援を受託しています。生活保護費・児童扶養手当・就学援助費の受給世帯、及びそれに準ずる世帯の児童・生徒が受託対象です。教室集合型の「ヴェリタス学習会」を月に12〜17回開催しています。また、個別家庭訪問支援も週に2〜3日行っています。受託外で退学防止の高校生支援等も行っています。
 
 親子のコミュニケーション促進のための『いなべ親子料理教室』を年に3度行っています。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・いなべ市より学習支援の援助費として、下の金額の支給を受けました。      
  平成28年度 150,000円、平成29年度 1,160,000円 平成30年度 1,302,000円
・いなべ市社会福祉協議会より就労支援協力費として、下の金額の支給を受けました。 
  平成28年度 644,000円、平成29年度 1,200,000円、平成30年度 1,200,000円
・いなべ市より料理教室補助費として、下の金額の支給を受けました。
  平成28年度 315,515円、平成29年度 283,603円、平成30年度 300,568円 
・平成28年度に、三重銀行よりNPO助成金80,000円を受けました。
 
 この他、いなべ市、いなべ市社会福祉協議会、いなべ市市民活動センター、みえ市民活動支援センター、三重県社会福祉協議会、三重県、みえきた市民活動センター、及び他ボランティア団体の職員やメンバーから、活動に必要な協力や助言を常にしてもらっています。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 2名から2万円の寄付を受けました。 料理教室開催時に、自宅の食材・調味料等の寄付を受けています

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 会員複数者から、ノートパソコン、プリンター、イス、冷蔵庫、扇風機、電気ストーブの長期貸与を受けています。ガソリン代含め、各会員の車両を活動に利用させていただいてます。料理教室開催時に、自宅でとれた野菜や米の寄付や、また切手の寄付をなど、会費の他に会員から3万円の寄付を受けました。
 
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【連絡先はこちらから】

ホームページから

現代邦楽奏団「新いぶき」 [2019年03月04日(Mon)]
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新しい魅力ある邦楽演奏を展開!
現代邦楽奏団「新いぶき」
代表 浜口 喜峰山              (2019/2/28副代表 麗明 廣子 記入)
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 従来の邦楽スタイルの枠組みを超え色々なジャンルと邦楽器のセッションをして今までの古いくくりにとらわれない新しい邦楽を目指すグループです。

多彩で親しみやすく魅力ある合奏演奏を展開するように努力しています。一人でも多くの方にご理解をして頂き邦楽の普及に努めます。


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1551017852174.jpeg「伝統を現代に生かす」をモットーに和楽器群(三味線、和太鼓、鼓、琵琶、笛、尺八など)を結集させ伝統邦楽曲から現代邦楽曲の演奏、また異種ジャンルのとのコラボレーション、市民の方に味わいや良さを十分満喫していただくと共に邦楽演奏の普及活動に取り組んでいます。


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設立年月:1992年4月 
団体の正会員数:20名 
活動する主な地域:三重県北部地域、東員町、四日市
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:文化・スポーツ・科学関連関連
ホームページ:http://www.shin-ibuki.com
ブログ:

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 邦楽演奏を広く受け入れてもらうためにも、今後も北勢地域を中心に定期演奏会、各地区での演奏会、学校や施設等への訪問演奏など今後も引き続けていきたいと思います。

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・平成十九年度三重文化賞文化新人賞をいただきました。
・毎年、定期演奏会を開催しています。(26回)
・テレビ(NHK)コミュニティFMラジオなどメディアにも出演しました。
・各種イベント(四日市まちかどコンサート、各ホテル賀詞交換会、病院・福祉関係の施設、老人会など)から出演依頼を受けて演奏をさせていただいてます。
・お客様と新いぶきの奏者が触れ合う邦楽の交流を楽しむ演奏会も開催しています。
・各地区でのフェスタや幼稚園では邦楽器に触れ合える体験会も開催しています。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

桑名信用金庫、岡田文化財団、三重県より助成金を頂きました。北勢地域各市町村より「後援」を頂きました。
法人さまよりクライアント支援を頂きました。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 
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【連絡先はこちらから】

ホームページから

一般社団法人 桔梗 [2019年01月20日(Sun)]
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わたしたち、みんなの自立
一般社団法人 桔梗
代表理事 林 淳蔵              (2019/1/11代表理事 林 淳蔵 記入)
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 障がいが認定され、社会的援助を受けられるようになると、甘えてしまうことがあります。しかし、障がいがあってもその人にできる事で社会に貢献することができます。

 就労という社会貢献によって自分自身も自信が生まれ、生きがいを感じれるようになれると思います。

 ここは、そんな就労で自立を目指す場にしたいと思っています。


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 桑名市内で初の多機能、A型とB型の就労継続事業所です。

 障がいがあっても就労によって対等に社会の一員として参画していけるようにすることを目指しています。

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設立年月:2018年7月 
団体の正会員数:26名 
活動する主な地域:桑名市、東員町、大安町、いなべ市、四日市、鈴鹿
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:障がい関連
ホームページ:
ブログ:

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 就労(仕事)内容は段ボール箱の組み立て、リネンの洗濯などの作業をしています。

一般雇用を目指す方の支援です、段階として
@B型利用者のみなさんが就労(仕事)で頑張ることができ
AB型利用者のみなさんがA型にランクアップができ、さらに就労(仕事)で成果を出すことで
B一般雇用に向け巣立ってもらう

取り組みをしています。

桔梗、箱の組み立て.JPG  桔梗、洗濯機、仕事用.JPG


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 デイサービス、デイケアではないので、就労の面で自立可能な利用者さんに来てもらうという考えは、他の就労作業場より厳しく考えております。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】
@社会福祉協議会よりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている                                         
A桑名・四日市のハローワークよりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている                                               
B障害者総合相談支援センターそういんよりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている  

                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 
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【連絡先はこちらから】

障害者総合相談支援センターそういん・くわな TEL0594-27-7188 から

いなべ自然楽校(イナスク) [2018年12月07日(Fri)]
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地域の物的・人的資源を有効活用して、いなべ市の魅力を高める地域おこしの団体
いなべ自然楽校(イナスク)
代表 出口 省吾             (2018/11/28代表 出口 省吾 記入)
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 「もったいない」やSDGsの考え方を基本としている。 
有効利用されない物、自分の能力を十分発揮できない人、を資源としてとらえ、いなべの地域おこしにつなげる。
 参加・体験型で地域の人たちの協力・応援が最大限に得られるしくみをつくる。
 参加者・構成員が満足でき、さらには成長することができるNPOをめざす。

*キャッチコピー 地域資源から、いなべ興しへ  
〜 創(Create)・繋(Connection)・続(Continue) 〜  
新しい発想で創造する。人を繋げる。変化に対応して続ける。

*できます(今、していること)
間伐・倒木処理・障害木の伐採・製材 物づくりを楽しみ、出来た物を販売する。

*募ってます 本会の主旨に賛同する人、物づくりが好きな人、特技を持った方
 年間会費5.000円で道具、製材した木材が使用できる。
                                            
 寄付金がもらえるならば、活動に必要なものに使いたい。 具体的には、主に木工機械の修理、消耗品の購入、木工製品に押す本会の焼き印 、新しい機械・道具の購入など。
 

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・まちづくりの推進を図る → いなべ市の魅力を深めて外からの人の流入を促進する。
・農山村又は中山間地域の振興を図る→ 里山文化の良さを伝える。
・環境の保全を図る → 間伐・里山整備などを活性化して、活力ある人工林、生物多様性のある森作りを促進して、野生動物との住み分けをはかる。
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 
→ 社会への参加に苦慮している人たちに技術・技能を身につけて自己肯定観を高める。

・こどもの健全育成を図る → 木育、木や自然にふれる子育て環境を促進
・経済活動の活性化を図る → 自然・廃物を利用したヒット商品を開発していなべブランド化

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設立年月:2018年5月 
団体の正会員数:28名 
活動する主な地域:東員町、大安町、北勢町、藤原町、員弁町、いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:環境、まちづくり関連
ホームページ:https://www.facebook.com/inabeshizen/
ブログ:

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 山林整備で搬出された丸太や蔓などを資源として製品化することで有効活用する。製品を生み出すにあたっては、地域に潜在化している技術・技能をもった人たちや社会参加できていない青年達の力で、地域資源から製品を生み出し販売する。また、一般の人たちにもさまざまなワークショップに参加してもらい自然に対する理解を深めていく。一般市民の中には、特技を持った方、手先が器用な方、専門的技能をもった方などがたくさんいると思われるが、それらの技能を披露する場所や場面が少ない。アイデアが浮かんでも加工するための道具や機械がないために作ることを断念している人もいる。1人でつくるのはさびしいが何人か集まると楽しく作ることができる。そういう人達を集めて、楽しみながら個人の能力を引き出し、世の役に立てる場面にしたい。

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市内の人工林の間伐、風倒木の撤去、障害木の伐採などをして得られた丸太から木工製品づくりを楽しんできた。
出来た物は製品としてイベント等を通じて販売して運営資金とした。                                               
地域おこし協力隊とタイアップして、「いなべけん玉」16〜17世紀にヨーロッパで誕生したけん玉”ビルボケ”をモデルデザインしたけん玉や「ダーニングマッシュルーム」キノコ形の衣類の修繕道具などの製作をした。                                                
木工を通じて社会参加が困難な人たちの居場所づくりや職業訓練、自己啓発につなげてきた。                                                
木工作業でできた小端は薪ストーブの燃料、カンナ屑などは染色、燻製、防臭材などに利用してきた。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市市民活動センターから助成金の取得方法を教えてもらった。                                             
 いなべ市社会福祉協議会から社会参加支援活動の”居場所づくり”に希望者を紹介してもらった。


                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

地域の有志の方から台風の倒木丸太をいただいた。 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 必要な機械や道具を購入する金銭的な余裕が本会にはないので、会員自ら機械や道具を購入して共有している。                                             
 チェンソーの燃料、文書印刷の紙、名刺用の用紙など個人負担となっている。 


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【連絡先はこちらから】

Facebookから
発達支援・子育てサポート このて [2018年12月07日(Fri)]
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発達発育に支援の必要な子どもと保護者の方の居場所づくり
発達支援・子育てサポート このて
代表 竹内 有紀             (2018/11/28代表 竹内 有紀記入)
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このて代表2.jpg はじめまして、「発達支援・子育てサポート このて」といいます。 支援の必要なお子さんと、その家族の居場所づくりを目的として立ち上げました。 このてとは…あの手この手を使う、のこのて,私たち、家族の方、地域の方のこのて,子どもさん本人のこのて…  たくさんの「このて」をつないで、福祉サービスを利用しつつ地域と繋がって、誰もが子育てを楽しいと感じたり、誰もが社会の一員として喜びを持って暮らせる社会に… そんな思いがこのてのはじまりです。                                            
 これからこのてでは、・保護者同士が集まって情報や意見を交換できる場所 ・一番身近で頑張っている家族の方が自分の時間を持てる場所 ・子どもさんの発達を促せる場所 を、いろいろな人と繋がりながらつくっていきたいと思ってます。                                            
 この手があった!というようなアイデアを提案したり、支援ができたら… 子どもさんオリジナルなこのて(手段)を使って社会で暮らせていけたら… この思いを、子どもさんを中心に、家族,専門職,地域で実現していけるよう活動を続けていきます。どうぞよろしくお願い致します。


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このてロゴ.jpg 支援の必要な子どもさんへの福祉サービス(放課後等デイサービス・児童発達支援等)は増えていますが、利用困難な方もみえます。


 また、保護者の方が情報を得たりほっとできる場所は少なく、不安を抱え込んだり孤立してしまうこともあります。                                
 そこで、保護者同士の繋がりの場をつくる,支援に必要な情報を提供したり他機関につなげる,子どもさんの発達を促すあそびを提供することで家族が孤立することなく、地域での子育てを楽しめるよう、つながりを持っていきます。                                       
 地域とつながることで、支援の必要な子どもさんや大人への理解を深めてもらうことも目的としています。 

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設立年月:2018年3月 
団体の正会員数:9名 
活動する主な地域:桑名市、長島町、東員町、木曽岬町
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども、障がい者関連
ホームページ:
ブログ:https://conote.jimdofree.com

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  現在は、肢体不自由児や医療的ケアの必要なお子さんとその保護者の方を対象に、保護者同士が集まって話をする「座談会」を実施しています。そこに、社会福祉士,看護職,リハビリ職のスタッフも一緒に入り、情報提供などを行っています。

 また、活動を広めることと活動資金のために、
 マルシェなどに出店をしています。              
 
 今後は、子どもさんの発達を促すあそびの提供をしたり、専門職からちょっとしたアドバイスを提供していくことを考えています。他にも、支援の対象を広げ、子育てを「しんどい」と感じる家庭をサポートして行く予定です。   

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 2018年10月から本格的に活動を始めてきました。
 まだ、「どのような形で支援をしていくか」という「手段」を探りながらの活動中です。                    
 
 座談会で保護者の方から困りごとを伺ったり、三重県が主催した「わくわくフェスタ」に参加するなどして行政や地域とのつながりを広げています。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 
【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

ブログから

わんわんパトロール隊 『くわな歩ワン官』 [2018年11月29日(Thu)]
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大好きな愛犬と地域を守る
わんわんパトロール隊 『くわな歩ワン官』
代表 富岡 優子             (2018/11/10代表 富岡 優子記入)
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BD1F0181-2.jpg 犬を飼っているからこそできるボランティアです。 
 時間に縛られなくてもできる、負担なく、できる範囲の地域社会貢献を目指して活動しています。
 各家庭の散歩の時間にちょっとまわりを見回して、子供の見守り、高齢者の見守り、不審者への抑止力など、通常の散歩のついでにできる活動です。                           
 愛犬家が地域社会貢献をすることで、犬の社会的地位向上を目指し、犬と人とが共生できる社会になる事を願っています。
 
 わんわんパトロールは、地域貢献と同時に犬の取り巻く環境を良くする事にも繋げたいと思ってたちあげました。

 隊員は、随時募集しています。 


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 愛犬家が地域社会貢献をすることで、犬の社会的地位向上を目指し、犬と人とが共生できる社会になる事を願っています。



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設立年月:2017年3月 
団体の正会員数:60名 
活動する主な地域:桑名市、長島町
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:防犯、安心・安全・防災関連
ホームページ:https://www.facebook.com/kuwana.howankan/ 
ブログ:

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 各隊員は、家庭の犬の散歩をしながら子供の見守り、高齢者の見守り、地域の安全の見守りをしています。毎日の散歩をするので、変化に気づきやすく、気になったところは関係機関に連絡しています。
 市とは「地域安全の見守り協定」を結んでおり、わんわんパトロールは、行政からも認められる存在となっています。                                       
 全体として活動は、年2回犬の散歩を兼ねての清掃活動を行います。また、生活安全課のイベントに参加しています。隊員が、サポーター店を利用すると特典を受けられ、隊員も楽しめるようにしています。                                                                      
 今後も、継続する事を第一に、隊員が社会貢献への喜び、愛犬との関係性がよくなるように、まずは、自分たちが、犬との生活を楽しんでもらえるように、交流会やイベントをしていきたいと思っています。

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くわなワンニャンプロジェクト(普段の愛犬のお散歩をしながら地域を見守り、パトロールする。)

地域への貢献として以下の4つのことがあります。
犯罪の抑制・・・子どもたちの通学・帰宅時の自然な見守り。
地域のコミュニュケーションの場・・・お散歩する内に犬を連れた人同士で、地域情報を共有でき犯罪防止に役立つ。
健康維持・・・散歩をすることで自然と健康が維持できる。
マナー向上・・・犬の糞放置ゼロ運動や清掃活動によってマナー向上を図る。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 イベントをする目的で、助成金を得て、犬のしつけ相談、販売、ドッグダンスショーを開催。
 桑名市市民活動センターからの補助金で立ち上げの費用に充てた。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

Facebook

おさんぽの会 ててて [2018年11月29日(Thu)]
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自然の中で、こどももおとなも、てとてをとりあって育とう
おさんぽの会ててて
代表 才賀美奈              (2018/11/28代表 才賀美奈記入)
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おさんぽの会ててて 041-2.jpg 自然の中に身をゆだねて子育てをしていると、私たち自らが自然の一部であることを感じます。
 
 どんな社会であっても、原点は自然にあり、子どもは特にその自然の中でたくさん五感を使って遊ぶことを失わないよう、環境を守るのは大人の責任でもあると思います。
 
 当会では、地域の大人や自然環境が「て」をとりあい、子ども同士も、母親同士も、みんなが「て」をつなぎあって、子どもたちをまん中にした子育てができる社会になるようにと願い活動をしています。 



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   四季のの移ろいを肌で感じながら、小さな子どもをもつお母さんたちが、自然の中での子育てを楽しみ、助け合い、頼り合い、子どもたちもその母親同士の輪の中で「安心して」笑ったり泣いたり怒ったり喜んだりできる、そんな場づくりをしていくことを目的とした活動です。

 また、子どもたちが本来もっている「生きる力」「個性」を、信じて尊重することを大切に、この会では0歳の赤ちゃんからみんなが大切な一人の仲間として認めあいます。それが当たり前の社会になりますように。



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設立年月:2017年6月 
団体の正会員数:17名+(子ども20名)
活動する主な地域:大安町、藤原町
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:
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 当会の活動は、親子15組、一年間ごとの固定メンバー制としています。これは、一年間、四季を通じてお互いが成長し関係が深まり合い、大人も子どもも信頼や安心が生まれていく活動となることを大切にしているからです。

 また、我が子の成長のみならず、みんなが子どもたちの成長を喜び合えることもまた、幸せなことだと大事に思っています。決して大勢の活動ではないですが、この楽しさや自然の中で子どもがいきいき育つ醍醐味、母親たちがリラックスして過ごせる幸せなどを発信し、ここからいなべ市内いろいろな地域に身近なおさんぽの会ができていくことを願って、今後はそういう会の発足をサポートしていくことも目標にしたいと思います。          

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おさんぽの会ててて 055.JPG 毎週水曜日の10時から13時半まで、主に大安町石槫北山の東海自然歩道とその周辺の里山や川をフィールドに、親子15組(一回の活動には10組前後の親子となることが多い)でお散歩をして、自然を楽しんでいます。
 2017年にスタートして、2年目です。月に一回は、藤原町にある「ててての畑」へ行き、畑の土に触れ、野菜を植える、収穫する等も行っています。

 色々な季節のおさんぽでは虫や草花などたくさんの命に出会います。そのたくさんの命の中で自分たちが暮らしている感覚をもてることが目的であり醍醐味です。0歳はお母さんのおんぶや抱っこで風や陽ざしを感じ鳥の声を聴いていますし、1歳になって歩き出せば、自分の興味の赴くままに一歩一歩をすすめます。2歳、3歳は、自分で自分が楽しめることを良く知っています。

 ここでは、「危ない・汚い・やめなさい」で子どもの遊びを制限せず、大きなケガにならないよう見守りながら「自分から気づく、考える」を大切にする子育てを行っています。草木染めや畑仕事、冬には味噌づくりと、母親同士も楽しく協力する場を設け、大人が手仕事を愛しむ姿を子どもたちにも感じてもらっています。   

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・八風農園様より、野菜の売り上げの一部を活動費に寄付していただいている。
・ゆうき農園様に、野菜の収穫体験をさせていただいている。
・木彫り彫刻家はしもとみお氏に、彫刻に触れる時間を提供していただいた。
・漆作家笹浦裕一郎氏に、活動時に使うお椀を15客提供していただいた。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

・おさんぽコースのスタート地点にお住いの方に、雨の日は軒下を使わせていただきたりトイレを使わせていただいたりしている。
・おさんぽのコースにある個人別荘の持ち主の方に、雨の時はウッドデッキを使っていいよと許可をいただいている。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

・活動時のおやつ作りやお味噌汁作りなどに必要な材料は、「お互いさん」の精神で持ち寄る者が多い。 
 

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

シニアカレッジくわな2018 [2018年01月25日(Thu)]
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生きがいづくり大学校
シニアカレッジくわな2018
 
                                       (2018/12/6更新)
実行委員長 諏訪 求          (2017/10/11実行委員長 諏訪 求記入)
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 超高齢化社会を迎え、人口減少時代に対応する社会とまちづくりをめざす人材育成や、人生の生き方についての指針を考える為、専門家に寄る解説により多くの知識を学び、少しでも地域、桑名の為に尽せる様になるための勉強の場としていきたいものです。


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 2012年(H24年)よりカレッジを2年毎に開校し、@シニア世代としての必要知識をを習得A桑名市の現状と未来についての認識を深めるBボランティア活動を体験C共助、公助、自助による社会への参加を目指す。

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設立年月:2017年4月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:多度・長島・旧桑名・桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:高齢者、町おこし関連
ホームページ:
ブログ:

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 第4回目2018年(H30年)はPR公募を口こみを中心に生徒約40名、桑名市在住の50才〜の方を中心として月に1〜2回程度、1回90分×30講座を開催@社協と老人クラブ活動A自らの健康B介護、認知症、福祉C桑名市のあり様、将来D日常生活の防衛(悪徳勧誘、交通安全、後見人)E災害と救急F桑名の地場産業Gボランティア体験Hエンディングの件等

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 2012(H24年)2014(H26年)2016(H28年)報告書有
2018(H30年)は2017(H29年)4月準備会及び実行委員会設立
月1回の実行委員会開催、既に10回開催。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 20.000円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市から2016.7 ¥50.000-
桑名市社会福祉協議会から2016.7 ¥35.000-
2017年は無し
                          
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 
【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

桑名市民活動センター

はなもも会 [2018年01月19日(Fri)]
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町中におひなさんを飾って地元を盛り上げようと、メンバーが一丸となって町おこしを行う
はなもも会
                                      (2018/12/6更新)
会長 水元暁美               (2018/1/1会長 水元暁美記入) 
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はなもも会水元-2.jpg 私達、はなもも会は昔の阿下喜の賑わいを感じてもらい町おこしをしようと立ち上がった女性グループです。
 「あげきのおひなさん」のお手伝いを始めて早、12年。メンバーも12人になり全員60才代になりました。それでも、おひなさんが始まると活力が出てきます。そのパワフルな力こそ町おこしに継がっていると思います。
 1月末から昼間は町の中夜は7:30-9:30までメイン会場の飾り付けに奔走します。16日間のイベントをするには当然費用がかかりますので団体さんから助成金をいただいてます、材料費、ポスター、ちらし代イベントにかかる費用など使わせていただいています。

 期間中には県内外から17000人の方が見え又観光バスも120台ぐらい来ました。今やいなべ市の春の風物詩となってきたこのイベントを続けていく為にはやはり若い方の力をお借りしたいと思います。

 興味のある方は是非参加して下さい。活動に必要なのはあなたの熱意だと思います。とにかくワイワイ賑やかなメンバーです。



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  昔は、大変、賑やかだった阿下喜の町も近年は商店も減り又近隣に大型店もできた事もあり寂しい町になってきました。そんな中、昔の賑わいのあった頃を再現し町に活力を与えようとおかみさん達を中心に立ち上がりました。
 私達のおひなさんのイベントは地域の継りを強くするという意味もあると思います。



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設立年月:2007年2月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:町おこし関連
ホームページ:
ブログ:

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 2018年で「あげきのおひなさん」は14回目を迎えます。はなもも会のメンバーは現在12名で活動しています。
 5月より話し合いをし飾り付けはどんなものをするか、どんな飾り方をするか、どんな物を作るかなど決めていきます。又、一般の方にも参加していただいて8月初旬には講習会もします。

 とにかくこの「あげきのおひなさん」をできるだけ継続して県内外の皆さんに楽しんでいただく企画をしたい。

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 阿下喜の町の中の銀行、郵便局、空き店舗の飾り付け、メイン会場の飾り付けを行う。又、飾り付けする為の手作りの作品の数々、イベントのには保育園児の演技や演奏、マジック、クイズ大会、スタンプラリー、ナイトウォーキング、語りべさんとの町歩き、竹灯り、甘酒のふるまい、十二単の着付け、ビンゴゲーム、似顔絵描き、大道芸人などの催しをしてきました。

 最初、30軒ぐらいの飾りつけが今や100軒程になりました。来訪者も3000人、5000人、8000人と増え去年は17000人が来ていただきました。バスも120台程来ました。
 今やいなべ市の春の風物詩となってきました。又、県外との交流もあり竜王町から60人程視察にみえて交流会をもちました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 28.800円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 観光協会、大字阿下喜自治会、商工会北勢支部より助成金をいただいてきた。
観光協会 商工観光課(イベントの告知)
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 メンバー以外で飾りつけや作り物のお手伝いをしていただいた方がある。
個人宅でも、おひなさんや自分で作った吊し飾りを飾っていただいた。
地域おこし協力隊の人で手伝っていただいた事がある。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

おひさまの森ようちえん [2018年01月19日(Fri)]
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『やりたい!』を『やりきろう!!』
おひさまの森ようちえん
 
                           (2018/ 11/30更新)

代表 正木 亜希               (2017/10/11代表 正木 亜希 記入)
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おひさまの森4.jpg 森のようちえんは1990年代に北欧からその名称が伝わりました。日本では森に限らず公園や里山など自然の中で保育を行う団体の総称とされています。

 園舎の有無、保育形態などは団体によりさまざまですが、地域にある自然を使ってそこでできる保育を実践していくので1つとして同じ保育はないといえます。

 国、県は今後の保育の中で野外保育が重要な位置にあると認識はしていて、三重県は野外体験保育の有効調査を2年にわたって調査して統計を出していますが、政策としてはまだまだなにも進んではいません。

 2016年に設立したおひさまの森ようちえんは、なんの補助も受けていない認可外のようちえんではありません。主に自然を利用した公園をフィールドとして活用したり、ご厚意で貸していただいている私有地も大切使わせていただいています。今はいろんなフィールドを転々としていますがいつかは自由に使える拠点を持ちたいと思っています。

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 子どもは一人ひとりかけがえのない存在です。

 すべての子どもには自ら育つ力と多くの可能性があります。
 早期教育に目を奪われがちですが本当に大事なことは、自分が受け止められ、認められていると実感することで、人を思いやる心や自らの課題を乗り越える力を身につけることだと思い、日々活動しています。

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設立年月:2016年4月 
団体の正会員数:7名 
活動する主な地域:桑名
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども
ホームページ:
ブログ:https://ameblo.jp/ohisamanomori2016/

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 子どもたちの『やりたい』気持ちにできる限り寄り添います。

 春、お母さんと初めて離れ、おもちゃも遊具もない場所でどう遊んでいいかわからなかった子どもたちが、日々の積み重ねでなにもなくて遊びを見つけるようになってきました。自信のなかった子が、『自分で何かをやり遂げよう』とする場面にも出会います。
 
 私たちの活動は何も特別なことではなく、日々の積み重ねなのです。ただそのことを解ってもらう必要性は感じていて北勢地区の野外保育の仲間と手をつないで皆さんに知っていただく機会を設けたいと思っています。

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 2016年4月から週1回の預かり保育(2歳児・3歳児)を試験的に開始。同時に親子で参加するお親子組も月1回開催。
 2017年4月からの預かり保育は週4回、お親子組は月2回に拡大。それに加え自由参加のおさんぽ会も月1回開催。週1回の2歳児クラスも開設。
預かる子どもだけではなく親御さんの会も発足。おひさまの森ようちえんとともにお母さんたちも育ちあうことを目的としています。

 年1回、子育てのヒントになるゲストを招いて講演会を開催。3年目のおひさまの森ようちえんはたくさんの地域の方に支えられ、感謝の気持ちを込めておひさままつりを開催し、たくさんの方に来ていただきました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 48.000円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 桑竹会さんのフィールドを貸していただいている。
おひさままつりではJAさんが草刈りを手伝ってくれたり三角コーンやバーを貸してくださった。
プレゼントクッキーのkurimaroさん、玉川軒さんには卒園記念クッキーや講演会のおみやげをオリジナルで協力していただいた。
おむすびの石ちゃん(石川剛さん)にはイベントごとに助けてもらっている。
たくさんの方、お店がイベントのチラシ配布に協力してくださった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

ブログ

森と水と土のほいく活動 さともり自主保育 [2018年01月19日(Fri)]
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多様性を認め合い、共に成長する
さともりヴィレッジ
                                   (2018/12/6更新)
代表 服部真由美           (2018/ 1/ 1代表 服部真由美記入)
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 2017年4月から「自然の中で子どもと共に育ちたい」と志を持つ母が集まり自主保育活動を始めました。いなべ市やその近郊が園庭。山、川、遊歩道など、いろんな所へでかけて遊んでいます。現在は萬笑院を園舎として、集合、給食、お昼寝などの生活の場として、使わせていただいています。

 私たちは子ども達が異年齢集団で自然の中でのびのびと遊び、自分らしく生きる礎を培う場に、また、お母さん自身が自分らしさを出せる場になることを願っています。親子参加も受け入れており、さともりに来る人が、それぞれの存在や価値を認め合い共に成長していきたいと考えています。来年度からは預かりもはじめます。今はメンバーの自己資金で運営しており、高額な出費は難しいです。

 預かりが始まることもあり園バスを必要としています。

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 幼児期の子ども達が主体的に遊び、自分らしくのびのび育つこと。子育て中のお父さんお母さんの拠り所となり保護者も共に自分らしく成長すること。子どもを真ん中に地域の人々との繋がりの輪を広げること。

 お互いに助け合うことができる共生のコミュニティを作ること。いなべの里山、自然を守っていく輪を次世代につなげること。

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設立年月:2017年4月 
団体の正会員数:3名 
活動する主な地域:多度・いなべ・菰野
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども
ホームページ:
ブログ:

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さともり6.jpg 平日は毎日8:30〜16:00の間、保育活動を行っています。流れは集合〜雑巾がけ〜リズム遊び〜お出かけ〜給食〜お昼寝〜おやつ〜解散、となっています。
 お出かけは登山、川遊び、自然歩道や公園の散策田んぼ道の散歩など、季節や気候に合せて様々です。
 地域の方に協力していただきフィールドを提供していただき、焚き火、農業体験など様々な体験もさせていただいています。給食はスタッフが朝作り準備したものをいただきます。
 旬のものを使い素材の味を生かした給食です。現在は自主保育のため自家用車で移動していますが来年度は預かりも始めるので園バスが必要となります。 ゆくゆくは賛同者を募り、山を購入し保育のみならず、農業体験や間伐など自然との共生をテーマに繋がるコミュニティに発展させていきたいと考えています。

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 秋には子どもたちが遊びの中で培ってきた力をを発揮する場として運動会を行いました。競争するのではなく自分ができるようになったことを一人ひとり見てもらう運動会。子どもが自分で決めた演技を見せてくれました。普段活動を見ることができない祖父母や父親に見てもらい一緒に成長を喜びました。
 12月には「里山が育む子どものチカラ」お話会、ランチ会イベントを行いました。野外保育に関心を持つ方を対象に、これまでの活動や子どもたちがどう成長したか、ということを紹介しました。
 来て下さった方同士の繋がりもでき、輪が広がる機会となりました。また、定期的に、お世話になっている神社やお寺の清掃や山の整備活動にも参加し、地域との繋がりも大切にしてきました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 27.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

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 いなべ市市民活動センターにイベント時に必要機器の貸し出しをしてもらった。
いなべひまわり保育園に給食の提供をしてもらった。
いなべひまわり保育園にホールを使わせてもらった。
しのだち農園で農業体験をさせてもらった。
四日市ふるさとファームゆうき農園で農業体験をさせてもらった。
多胡農園で田んぼ遊びをさせてもらった。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 2017年9月より員弁町の空き家を貸していただき園舎として使わせていただいた。
冷蔵庫や棚、食器、ミキサーなどをゆずっていただいた。
2017年12月より萬笑院を園舎として使用させていただいている。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 野菜を提供していただいた。
うんていや踏み台、箱イスなど必要なものを作っていただいた。
家の梅をとらせていただいた。

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

いのちの言葉プロジェクト [2018年01月07日(Sun)]
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明日を生きる君へ〜伝えたい 生きる事 生きぬく事〜
いのちの言葉プロジェクト
 
                                        (2018/12/6更新)
代表 鷲見三重子              (2017/10/11代表 鷲見三重子記入)
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 いのちの重さ、大切さを知ってもらおうと4年前、中学、高校、大学、企業等に出向き、『命を大切にする教室』を始めました。いのちの灯り」の灯篭には一人ひとり輝いていた時の似顔絵とラストメッセージが描かれています。

 人形劇しあわせの種』は小学生にも伝えたいという想いで1年間たくさんの方の協力を得て準備を行い、平成29年2月、神田小学校で1回目を開催する事ができました。人形劇は、少年が突然の事故に遭い、残された家族、友人が死を通して想い、考え生きてきた実際の話をもとにしています。

・ 子供たちが一人もかけることなく未来を生き抜いてほしい!
・ 「命を捨てないで」自分にしか蒔けない種を蒔いてほしい!
・ 命は自分だけのものではなく、自分を大切に思ってくれる人のものでもあると知ってほしい!

 たくさんの方から共感を得ることができ、その後もたくさんの方からオファーが来ています。一人でも多くの方の心に届くよう活動を続けています。


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 これからの未来を生きて行く小学生・中学生・高校生の子供達へ「いのち」の大切さを伝えて行く事です。




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設立年月:2014年3月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:三重県全域・滋賀県
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:子ども・人権関連
ホームページ:
ブログ:

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 人形劇「しあわせの種」の上演を三重の各小学校で開催して行きたいです。
 
 小学校5・6年生を対象に台本を作成し、自分の命も人の命も大切だと、伝えている人形劇を普及させて行きたいです。



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 各中学・高校・大学での「いのちの授業」講話と三重大学・皇學館大学、県から依頼をいただき「いのちの灯り」の展示をしてきました。

 「いのちの灯り」は来場者の方に何が大切か考えてもらえればと、生きたくとも生きられなかった方々のラストメッセージ文と輝いていた時の絵です。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 36.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 社会福祉協議会  赤い羽根共同募金で東員第一・第二中学校で灯籠の展示と講話
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 灯籠展示の時募金箱への寄附

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 灯籠作成にあたり絵と書のサポート 人形劇での黒子役等

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【連絡先はこちらから】

とういん市民活動センター

傾聴うさぎの会 [2017年12月28日(Thu)]
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傾聴ってなに?
傾聴うさぎの会
 
                                       (2018/12/6更新)
会長 廣田比富美            (2017/11/13副会長 中村なるみ記入)
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 まだ、勉強を始めたばかりで自信がありませんが「あの人に話を聞いてもらってよかった」と
言ってもらえるようにがんばって活動を続けていきたいと思います。








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                          副会長 中村なるみさん
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 傾聴や様々な活動を通じて、地域社会に貢献を目的にしています。




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設立年月:2017年2月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:東員
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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 講師を招いて講習を行い、傾聴の技術をレベルアップを図ります。
 
 また、施設等へ出向いて利用者に対して傾聴活動を行います。

 広く沢山の皆さんに傾聴に興味を持ってもらい、会員や傾聴活動の増加につとます。

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 下記の内容にわたり、講座・例会・勉強会などを開催してきました。
今後も開催を続けていきます。

平成28年9月20日(火)13:00-15:30 第1回講座 みみずく 服部能里子
平成28年10月17日(火)13:00-15:30 月例会
平成28年11月15日(火)13:00-15:30 第2回講座 木下裕美子

平成29年2月21日(火)13:00-15:30 第3回講座 木下裕美子
平成29年4月18日(火)13:00-15:30 月例会
平成29年5月16日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)1回目 木下裕美子
平成29年6月20日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)2回目 木下裕美子
平成29年7月18日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)3回目 木下裕美子
平成29年9月19日(火)13:00-15:30 勉強会
平成29年10月13日(火)13:00-15:30 いなべ市の講座に参加
平成29年10月27日(火)13:00-15:30 勉強会
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第10回助成事業:2018年2月 助成額 38.800円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 東員ボランティアの会さんから第1回目の講師料をいただきました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 講座の先生から講師料を無償でしていただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 
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【連絡先はこちらから】

とういん市民活動センター

みんな食堂「このゆびとまれ」 [2017年11月22日(Wed)]
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食事をとおして交流できる心温まる居場所をつくる
みんな食堂「このゆびとまれ」
 
                           (2018/ 11/30更新)

代表 小川 美紀           (2017/10/29代表 小川 美紀 記入)
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 日本で暮らす子どもたちの置かれている色々な問題がニュースで報道されています。
 
 いなべ市の中で、地域のみんなが来れるきっかけづくりの場所、食事をとおして悩みを話せる場所、温かい場所があったらいいね。

 そういう思いではじめの一歩をふみ出そうと考え、みんな食堂「このゆびとまれ」を作りました。


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 困難を抱えている家庭の子どものための食堂だけではなく、誰でも来ていい悩みを話せる温かい場所作りをする。

 食事を提供するだけではなく、子どもが子ども同士でまた、地域のさまざまな大人たちとふれ合う事ができる交流の場を目的としています。

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設立年月:2017年7月 
団体の正会員数:6名 
活動する主な地域:員弁
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:
ブログ:

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 H29年9月から毎月1回みんな食堂を始めました。(開催日は不定期です)

 今後、直接こども食堂に関わっていない行政、専門職、NPO、社協、民生児童委員、地域の自治会、企業、フードバンクなどに関心を寄せていただき、子どもが抱える課題を共にかかわりを持ち、活動に参画してもらい進めていければと考えています。

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 H28年12月からみんな食堂を立ち上げるにあたり、月1〜2回話し合いの場をもうけ活動してきました。

 場所を検討し、食材はメンバー宅にある材料を持ち寄る持ち寄るなどして、第1回をH29年9月29日に実施することができました。

 皆様のご協力によりH30年9月5日で一周年を迎え、延べ「1134人」の方がお越しくださいました。
 本当にありがとうございました。スタッフ一同感謝申し上げます。
 
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第10回助成事業:2018年2月 助成額 24.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 行政児童福祉課へ私たちの活動を説明し、ご理解くださり、いなべ市市民活動センター調理室や空調代を免除していただきました。また、隣室の和室を飲食禁止のところ、許可していただきました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 玄米(お米)20kgを寄附していただきました。また、梅ジュースを寄附していただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 メンバー宅にある食材や備品など持ち寄ったことで経費をおさえることができました。

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

特定非営利活動法人くわな発達支援塾 [2017年11月14日(Tue)]

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未来に、もっと笑顔を
特定非営利活動法人くわな発達支援塾
 
                                       (2018/12/6更新)
理事長 山本 将士           (2017/10/19理事長 山本 将士記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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 私たちが運営する支援塾の講座内容は、専門家と支援員、保護者さまとで協力してつくりあげるものだと考えています。現在は、それぞれの講師が子どもたちにとって適切で効果的な内容を実践していますが、子どもの特性は十人十色、保護者の考え方もそれぞれ違います。
 
 よい内容でも、子どもたちや保護者の感じ方や捉え方によって、発達の程度も変わります。より良いものをつくるためには、専門家や支援員、保護者という立場の垣根を越えて、子どもたちにとってより良い支援ができるかを考えそして実践していくことだと思います。

 そのために、上述したような場を桑名市及びその周辺でつくるために、支援する側のメンバーを随時募集しています。
 軽度発達障害や未診断でつまずきのある子どもたちとその保護者に、よりよい支援ができるよう共に活動しませんか。
 特別な資格はいりません。(支援したい人、事務員として助けてくれる人)
 ※ 交通費・若干の謝金はあります。

 学習支援と社会性支援は、臨床心理士で小学校の支援員と三重県のスクールカウンセラーで博士(心理学)が講師をしています。支援員として活動していただき、実践経験を先生方と積んでいただくこともできます。
 
 学校や日常生活で苦戦をしている子どもたちが、現在及び将来にわたって豊かで活力のある生活を送るためには、診断の有無に関わらず発達の遅れに周囲が気づいたときに、子どもたちと保護者に対して、いちはやく支援ができる場が必要であると考えます。その支援の場の環境整備をするために、当法人がモデルとなる活動をしていくことが、教育支援事業(学習支援・社会性支援)の最大の目的です。

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 当法人の主な活動は教育支援事業になります。事業目的は、軽度発達障害や未診断でつまずきのある子ども達を対象に、学習支援、社会性支援、運動支援を周囲が気づいたときに迅速に受けられる環境づくりを進めることを目的としています。
 講師は現職で全員が心理資格(臨床心理士・学校心理士など)を持つ専門家が行います。
 平成29年4月1日から、毎週土曜日の午後、桑名市内の公民館を会場とし、小学生を対象に支援を行っております。

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設立年月:2016年10月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:桑名
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連、障がい者関連
ホームページ・ブログ:https://ja-jp.facebook.com/kuwana.shienjuku/

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 現在、学習支援、社会性支援、運動支援を開講しております。しかし、需要に対して、支援する側の人員が不足しており、需要と供給のバランスがアンバランスになっています。
 そのため、今後桑名市で活動されている団体と資源交換をすることで、その人員不足の解消を目指しています。具体的には、当法人から運動支援(幼児〜高齢者)の資源の提供をする代わりに、支援員の資源の提供です。
 
 支援員は、当法人に参加することで実践的な育成にもつながります。
 また、今後英語教育が重要になっていきますので、英語講座の開講をする予定で、ジョリーフォニックスを導入していきたいと考えています。

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 これまでの教育支援事業の主な活動実績は
小学生を対象として今年の4月から毎週土曜日の週末に、学習支援・社会性支援、運動支援を行っています。

 平成29年4月から利用者が増え、現在は12名のお子さんが利用されています。
(最大定員12名)

 その他、無料体験会や三重ボランティア基金や桑名市社会福祉協議会が後援するイベントを実施してきました。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市教育委員会から全児童7792名に、学校で苦戦している子どもたちの存在を認知していただくためのチラシの配布や当法人を利用される保護者さまから、公的相談機関を通して発達検査結果を通知していただいております。
また、公立の幼稚園にチラシを配布していただました。 
 
 桑名市社会福祉協議会から推薦をしていただき、三重ボランティア基金の助成を受けることができました。
 桑名市市民活動センターからの紹介で、税理士に運営や活動について無料で相談を受けました。

 桑名市から桑名市まちづくり活動補助金を受けました。

 公益財団法人あしたの日本を創る協会から地域活動団体への助成「生活学校助成」を受けました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 桑名市の相談センターの関係者や教育委員会の関係者、利用会員の方から、沢山の応援や激励の言葉をいただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 設立当初から利用会員が集まるまでメンバーの講師の方々には、何度も無償のボランティアとして講師を務めていただきました。
 
 メンバーの事務・広報担当の方々には、何度もFacebookやパンフレット、チラシを無償で製作していただいたり、会計報告等の書類を作成していただきました。

 
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【連絡先はこちらから】

Facebook

バルーンアートの会 [2016年11月12日(Sat)]
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全ての人たちに笑顔をと夢を

バルーンアートの会

                           (2018/12/6更新)  
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 近藤博文           (2016/10/11代表 近藤博文記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


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 平成27年8月に、バルーンアートの研修会があり、そこで同じ机の3人でボランティアを立ち上げ様と話が出て、その会場に来ていた知り合いにも声掛けをして、最初は11名で発足しました。
 その後、入会者も増えてきて現在では18名になりました。現在組織的には会長、1名副会長1名(会計兼務)チームリーダー3名で、チームリーダーの下には4名のチーム員が付いて、5名で1チームを編成しています。
 イベント依頼を受けたときはイベントの規模におおじてチームがどれだけの人数が必要かで、チームの参加数を会長と副会長がチームリーダーと相談して決めて、その他にフリーが3名いますので、その人たちも適宜そのイベントに加えています。

 メンバーは他のボランティア団体に参加していますので、今後他の団体とのコラボレーションも考えています。何しろ笑いの多い団体です。私たちバルーンアートの会は、イベントに出席するのも、強制されない、強制もしない、チームワークの下で都合の悪い時は、フリーに会員が臨機応変に対応致します。

 助成を頂いたお金は、第1にユニホームを揃えます。次に、毎月第4土曜日に、研修会を開催していますので、1年に1回は講師を招いてアート技術の向上を図ります。私たちのバルーンアートの会はいなべ市内を限定していますが、将来的には三重県北勢地域を活動範囲と考えています。そのためには新しいメンバーの募集も必要かと思っています。
 今後もバルーンアートを通じて地域の対象者に笑顔と作品作りの喜びを楽しんで頂ければと思っています。

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 バルーンアートを通じて地域の交流をはかり、地域の活性化を目指し、地域に笑顔と楽しさを提供いたします。

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設立年月:2015年10月 
団体の正会員数:18名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 現在は、イベント開催時に体験型を主流としています。対象者に膨らませたバルーンを一人に一本当て配布して、先生役のメンバーが会場の前で、作り方の見本を示しながら作り、他のメンバーが対象者の中に入り込んで、作品作りのお手伝いをします。
 バルーンが破裂してもすぐに新しいバルーンを手渡して、作品作りをしてもらいます。作りたい方にはいくつでも作って頂きます。そうして楽しんで頂きます。

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 平成27年10月発足以来、27年度中は6回イベントに出席して、延べ人数500名、バルーン使用本数753本 研修会1回、社協主催研修会1回

 平成28年度は現在までに(10月末)14回イベント出席、延べ人数1.100名、バルーン使用本数約2.000本 研修会、毎月第4土曜日に開催、6回

 今後イベント依頼を受けている件数、7件(来年3月末まで)研修会の予定、今後も毎月1回開催予定

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 39.500円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市社会福祉協議会から共同募金助成金を、平成27年バルーンアートの会発足時に30.000円の助成金配分をうけました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 他のボランティア団体から、コラボレーション企画等を提案された。バルーンアートの会のパンフレットを色々な処に配布してもらった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 メンバーからは、イベント依頼を受けたら、どの様な依頼でもやり遂げましょうと常に話し合っていますし、その様にメンバーが本当に良く協力してくれますし、頑張ってもくれています。
 メンバーがバルーンが芯から好きな人の集まりと感じています。


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

童四ツ葉会 [2016年11月11日(Fri)]
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地域に伝わる民話を紙芝居にして後世に伝えていく

童四ツ葉会

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 藤井とし子           (2016/10/11代表 藤井とし子記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

 
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 私達、童四ツ葉会の四人は職種が一緒で、共に研修をしてきた仲間です。定年後、在職中にお世話になった恩返しを何かの形でできないか相談した。
 いなべ市内には、先人が残して下さったお宝が、色々な形で残っているが、残念な事にそのいわれが後世に伝わっていない。
 そこで民話を紙芝居にして子ども達に伝えていく仕事をする事にした。

 200年から300年前のお話で、その時代の風景を描くのに苦労していますが一作目の「十六じぞう」を絵本として出版したものが、兵庫県(本郷出身)の方が目にされて、実家で半分埋まっていた地蔵さんを掘りおこされて、改めて祀りなおされたという話を聞き、自分達のしてきた事は、無駄ではなかったとーその方から勇気を頂き、次作目もがんばっています。

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 地域に伝わる民話を先人が残して下さっているにもかかわらず伝承して下さる人も高齢化で、なかなか後世につながっていかない。
 
 そこで、私達が、橋渡しの役目ができないかーーーと考え、子どもから老人までわかる様に大型紙芝居を作り、地域の文化を継承し、後世に伝えていく事を目的としています。

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設立年月:2014年4月 
団体の正会員数:4名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 二作目の民話、藤原町篠立の「江戸堤」を現在製作中です。11月末には完成し、
 皆さんに聞いて頂けると思います。

○一作目の「十六じぞう」は、その地区(白瀬)の保育所、小学校を中心に伝承してきたが、藤原町五つの小学校が来年4月からから統合して、藤原小学校となり、地域としての枠が広まるのを機に町内の小学校全員の子たちに民話の所在を伝えていきたい。

○紙芝居のみではなく、年齢層に合った歌、手あそび、ゲーム等をして楽しい一時をすごしてもらう。

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 ◎2014年童四ツ葉会を発足し、三年になりますが、一年がかりでやっと一つの民話ができあがります。@民話を選びをし、その地域を巡りA古老に話を聞いたりB書物から時代風景を知る等、自分達で得た知識も合せて、聞いて下さる人がわかる様に民話をふくらませ、それに合った絵を描いていく。紙芝居ができあがったら、役割分担、効果音等準備し、練習する。一年がかりでやっとできあがります。

 ◎その後保育所、小学校、敬老会、老人会(サロン)福祉施設、寺(キッズサンガ)を巡り、賛同頂き、一作目の「十六じぞう」は絵本にして自費出版しました。白瀬小学校ではこの民話を劇化し、発表会で、地域の方や親さんに広めてくれました。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 23.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 2016年度の活動民話「江戸堤」の製作に関して公益財団法人くわしん福祉文化協力基金より、文化事業として必要経費の半額を助成して頂く事が決定しております。

                             
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 一作目の紙芝居民話「十六じぞう」を保育所、小学校、福祉施設等で公演した事で「是非、絵本にしてほしい」という方に巡り合い、背中を押されて、絵本の自費出版に至りました。現在170冊購入して頂き、津・久居・白山町の図書館から「民話のコーナーに置きたいから」と要望を受け、広めて頂いています。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

障がい者支援の輪 ののはな [2016年11月11日(Fri)]
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障がい者の権利と尊厳を守る活動を行います

障がい者支援の輪 ののはな
 
                           (2018/12/4更新)
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 木南 滋              (2016/11/10事務局 辻 久好 記入)
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  障がいがあることで、暮らしに大きく制限を受けることを周りの人が、地域の人がサポートすることで改善できることは、たくさんあります。障がい者をサポートすることは、健常者の義務です。
 
 自分の生活のためでもあるのです。障がい者や弱者が暮らしやすい社会をつくることこそ、まさに自分たちの暮らしを良くすることです。

            〈事務局 辻 久好さん〉

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 障がいがあっても健常者と変わらずに日常を暮らせるようなお手伝いをすることを目的に結成しました。 
 
 普段の暮らしで感じる不便さを少しでも解消できるような活動を行います。        
 
 

 障がいがあっても自立できるような支援を行います。              
 
 障がい者の権利と尊厳を守る活動を行います。                 
 
 地域の障がい者の家族、障がい者の支援を行っている関連団体等とネットワークを
 結び、上記の目的を達成できるよう活動を進めます。

 
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設立年月:2016年7月 
団体の正会員数:9名 
活動する主な地域:多度・長島・旧桑名・桑名・東員・大安・北勢・藤原・員弁・いなべ
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:障がい者関連
ホームページ:
ブログ:

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 障がい者およびその家族との信頼関係づくりのため、交流会を定期的に開催し、
 絆を深めるていきたい。 
                                                
 障がい者およびその家族の相談に応じ、問題解決に親身になって一緒に考えます。
 
 問題によっては、相談できる人を探します。                                   
    
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 交流会を年4回ほど開催しました。 
みんなでゲームや、バルーンアートをしたり、バス旅行も行いました。
毎年、クリスマス会も開催しています。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 23.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 赤い羽根共同募金から支援を受けました。
                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 バルーンアートの活動をしている西尾市の松田さん、いなべ市のバルーンアートの会の皆さんにお世話になりました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

特定非営利活動法人 太陽の家 [2016年10月28日(Fri)]
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きみを、あなたを、ひとりにしない

特定非営利活動法人 太陽の家

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 対馬あさみ           (2016/10/26代表 対馬あさみ記入)
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 私たちは「大変だな、誰かのヘルプが必要だな」「もっと楽に楽しく生きたい、息抜きしながら生きたい」と感じる子ども達、大人達が安心して過ごせる居場所作りに取り組んでいます。

 生きづらさを抱えた人たちを地域ぐるみで支え、人と人とがつながっていくことによって生きる力を取り戻し支え合う居場所として「太陽の家」を作りました。

 子ども達が安全に過ごし、家庭と学校以外のもうひとつのコミュニティの中で信頼を育み、伸び伸びと楽しみながら子どもらしい時間を過ごし、大人も時には弱音を吐き辛さを分かち合い、ほっと息抜きができてみんなで支え合いながら子どもを育てていける繋がりをつくれる場所を目指しています。

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 生活の困窮や虐待など、生活環境の居場所のない、支え合う繋がりが希薄な子どもや家族などに対して、物心両面での支援や情報提供など行うことで自らの生きる力を見い出し幸せな人生を送ることができるように支援して希望あふれる社会の実現に寄与することを目的としています。

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設立年月:2015年11月 
団体の正会員数:20名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:http://www.taiyounoie2015.com/
ブログ:

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 「こども食堂」…こどもだけでも来れる食堂です。地域のコミュニティとして安心安全に過ごせ、みんなで楽しく食事ができる場所です。家庭の事情で満足に食事ができない子どもや、一人で食事をする「孤食」の子ども達が増えている中、すべての子ども達にあたたかい食事と安心できる居場所が必要だと考え、三重県初のこども食堂を作りました。

 「シングルマザーお茶会」…同じ境遇だからこそ本音を語り合え分かり合え、お互いがお互いを支えあう力になれる場所です。
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 定期的な「こども食堂」と「シングルマザーお茶会」の開催

 他のボランティア団体のコラボイベントとして「そば打ち体験会」「アクセサリー作り体験」など。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 27.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市役所福祉事務所から学校長会議の場で「こども食堂」の活動の周知をしてもらった。
 複数の企業からの場所の提供や食材の寄付、募金をしてもらった。

                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 食材、食器などの提供をしてもらった。
 イベント開催時にボランティアとして手伝ってくれた。
 寄付金、募金をもらった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 企画やイベント開催時に活動してくれた。
 ボランティアの人数が足りない時に知人に声をかけ人を集めてくれた。

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【連絡先はこちらから】

特定非営利活動法人 太陽の家ホームページ 

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団 [2016年10月28日(Fri)]
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ガールスカウトは、「自ら考え行動できる女性」を育てています

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

団委員長 知念 清美           (2016/10/26団委員長 知念 清美記入)
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 こんにちは、桑名市で1980年よりガールスカウト活動に取り組んでいます、ガールスカウト三重県連盟第9団です。
 
 イギリス発祥のガールスカウト活動は、146の国と地域で1000万人の会員が活動する、世界最大の少女と女性のための団体です。日本にも47都道府県すべてに活動の拠点があり、約4万人が参加しています。

 「自己開発」「人とのまじわり」「自然とともに」を大切にしながら、自分たちでやりたいことを見つけ、計画を立て実行することで、「いろいろなことができる自分」を広げていきます。

 野外活動・ボランティア活動・季節行事・地域での行事などさまざまな活動を、年間通じて月2回おこなっています。


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 ガールスカウトは、少女と女性の可能性を最大限に伸ばし、責任ある世界市民となれるように活動しています。

 自分自身と他の人々の幸福のためにできることを自ら考え、行動につなげられるような実践的プログラムを通して、一人ひとりの力を伸ばしていくことを目指して活動しています。


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設立年月:1980年4月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:https://www.facebook.com/630478763754447/photos/a.677396762395980.1073741828.630478763754447/677396765729313/?type=1&theater
ブログ:

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 おもに月2回日曜日、中央公民館ほか桑名市内で活動しています。今年度は下記のようなことを計画しています。

12月ユニセフ募金・クリスマス会
  餅つき
1月初釜・お正月遊び
2月ワールドシンキングディ
  世界の貧困について自分でできることを考える。
  今の自分を支えてくれる周りの人に感謝し、thank youカードを作り、気持ちを伝える。
3月1年間の自分のまとめ・お別れ遠足

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 毎月いろいろな活動をしています。今までしてきたのは下記のような活動です。
●世界の貧困について自分が出来ることを考える集会。
●ブラウニー&ジュニア集会。野外に出掛けて、計測、規律訓練、自然観察。
●「フリー ビング ミー」研修。
●「ふれあいinグリーンフェスタ」で出展。「輪投げ」と「松ぼっくりツリー作り」を企画。
●クリスマス会&ユニセフ募金。
●インドのサリー作りに挑戦!
●ワールドシンキングディに参加。G7の国についてのブース、子どもの路上生活者の様子のブースを回りました。
●桑名市市民活動団体交流会&ジュニア・サミットプレイベント「クイズラリーでプチ世界旅行」に、参加。
●桑竹会さんの第8回七夕フェスタに、七夕飾りつけ折り紙教室に出させてもらった。
●お月見団子作り
                              などなど

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 13.400円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市より青少年育成事業のための助成金 
  ・年間を通じての桑名市内公共施設の使用料の免除                                            
 毎年、大山田地区で11/3に実施されるグリーンフェスタに、ガールスカウトのブースをいただいています。 
                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】



【メンバーから受けた「応援・サポート」】

グリーンフェスタの輪投げの景品。輪投げの売り上げが活動費の補助金になります。

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【連絡先はこちらから】

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団Facebookページ 
トライアングル ハーティー [2016年10月28日(Fri)]
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大丈夫!不登校でも子どもはちゃんと成長しています
トライアングル ハーティー

                           (2018/12/4更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 水元優子               (2016/10/11代表 水元優子記入)
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 不登校の子どもと親の会です。

 毎月1回、おやつを囲み参加者の悩みを聞いたり経験談を話したりして和やかな時間を過ごしています。
 





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 不登校で悩んでいる親子がこの活動に参加していただくことで少しでも気持ちが前向きになれるように応援させていただくのが目的です。


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設立年月:2014年4月 
団体の正会員数:3名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 毎月第4木曜日13時〜16時までいなべ市老人福祉センターで交流会をしています。
 
 日曜日(不定期)にも交流会を計画します。
 
 今後は近隣の市町の方にも利用していただけるように啓発していきます。


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 参加者の悩みを聞いたりスタッフが自分の経験談を話したり不登校に関する情報交換をしています。 
 
 他の親の会からの情報をいただいたり不登校フォーラムや講演を聞いて学んでいます。


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第8回助成事業:2016年11月 助成額 20.500円
印刷費用に使用しました。


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市市民活動センターのコーヒー基金をいただき平成30年度にはリーフレットを作り市内の小中学校生徒に配布することができ、不登校に関する冊子が購入でき貸し出しもできるようになりました。
                             
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター登録団体紹介

わくわくフレンズ [2016年10月21日(Fri)]
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子どもの安心できる場所づくり
わくわくフレンズ

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 加藤 功               (2016/10/20代表 加藤 功記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート



 わくわくフレンズは桑名市を中心とした比較的高齢者で構成されたボランティア団体で、2016年1月に正式にボランティア団体として登録しました。
 それ以前は15名程度の親睦団体として国際ボランティア団体への寄付、仲間たちでの“野菜づくり”、日帰り旅行などを楽しんでおりました。

 現在の活動は毎月2回の「子ども食堂」開催が中心となっております。
 子ども食堂への参加は、平均して20〜30名、スタッフを合せて40名程度となっています。

 子ども食堂へのご協力をお願いしてきましたが、食材や食器類、寄付金など多くの方から温かいご支援をいただき、順調に運営できてまいりました。これからは参加者に満足いただける「居場所」づくり、食事内容の充実ボランティア参加者の確保、開催団体の拡大などを目標とし、メンバー一同、力を合せて活動していきたいと思っております。   


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 現在、子どもの6人に11人が貧困の状態と言われ、その対策として、全国に子ども食堂が広がりを見せています。
 
 バランスのとれた食事をおなか一杯食べ、みんなでいっしょに食べる喜びの場をつくってあげたい。

 これら目標に「くわな子ども食堂」をスタートさせましたが、地域のみんなの力で子どもたちの笑顔いっぱいの“くわな”を実現していきたいと願っています。

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設立年月:2016年1月 
団体の正会員数:15名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連、高齢者関連
ホームページ:http://taiyo130.jimdo.com/
ブログ:https://ameblo.jp/taiyo130/

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 「子ども食堂」は毎月第2・第4木曜日に実施しておりますが、これ以外にも地域の幅広い方たちが参加できる行事を実施していきたいと考えています。

 年代的には子どもからお年寄りまで「誰でも希望する時に気楽に集まれる場所づくり」を目指していきます。

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 ・月2回の子ども食堂開催
 ・教員研修生の受け入れなど

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 31.000円


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

食材(野菜、お菓子、果物、調味料等)備品(食器類、テーブル、家電等)施設の提供
寄付金


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

寄付金
調理及び子ども食堂の運営

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【連絡先はこちらから】

わくわくフレンズホームページ 
にこにこ広場 [2016年10月19日(Wed)]
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親子で気軽に遊べる 子育て広場
にこにこ広場
 
                           (2018/12/6更新)
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 生駒由美子               (2016/9/10代表 生駒由美子記入)
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にこにこ広場代表212_e.jpg 
 にこにこ広場は、桑名市の益世地域を中心に未就学児のお子さんを対象とした子育て広場です。

 旧益世幼稚園の南側(益世小学校に隣接)にて、地域の皆さんの子育て支援のために、民生委員と地域のボランティアの方々で月に1回、基本第4木曜日の午前10:00から11:30まで開催しております 。

 自由に遊んで楽しいひと時を過ごしてもらい、お子さんもお母さんも少しでも「にこにこ笑顔」になってもらえたら嬉しいです。そんなあたたかな場所になって、お母さんやお子さんに少しでも寄り添って応援していきたいと思っています。

 終了前には、歌や手遊び、紙芝居等をみなさんで一緒に楽しんで、少しですが集団生活の練習になればと思っています。
 
 みなさんからのお声も参考にしながら一緒に楽しんでやっていきたいと思っていますので、ぜひお気軽に遊びに来て下さい。


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 地域に親しまれていた益世幼稚園が平成26年度をもって閉園となり、それに伴い園開放も終了になった際に、地域のお母さん達から「なくなってしまうのは寂しい、ぜひまたやって欲しい」というお声を頂き、民生委員と地域のボランティアの方で月に一度開催する事になりました 。

  少しでも地域の皆さんの子育て支援になればと願っています。親子で気軽に遊びに来て楽しいひと時を過ごしてもらい、お子さんもお母さんも心が少しでもほっこりしてもらえるような、あたたかな場所にしたいと思っています。

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設立年月:2015年7月 
団体の正会員数:4名 
活動する主な地域:旧桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:


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 遊びを通して、色んな経験をしたり、お友達を見て学んだり、コミュニケーションが少しずつとれるようになったり、お子さん達の成長を感じさせてもらっています。お母さんやお子さんに少しでも寄り添って応援していきたいと思っています。

 自由遊びの後で、歌や手遊び、紙芝居等をみなさんで一緒に楽しみます。
クリスマスには、ゲストをお迎えして楽しいパフォーマンスで盛り上がりました!サンタさんからのささやかなプレゼントもお楽しみです! ある時はギター演奏に合わせて一緒に歌ったり、手作りのエプロンシアターを楽しんだりしました。
 
 みなさんからのお声も参考にしながら一緒に楽しんでやっていきたいと思っています。

平成28年度開催日
4/28 (木)、5/26 (木)、 6/23 (木)、 7/14(木)、 9/29 (木)、 10/27 (木)、 11/24 (木)、 12/8(木)、 1/26(木)、 2/23 (木)、 3/16 (木)

 駐車場は益世小学校プール側にお停め下さい。
 駐車場が狭いので、できればベビーカー等で来てもらえると有り難いです。

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 子ども達は、自由におもちゃで遊んだり、お絵描きや折り紙を楽しんだり…
お母さんもそばでお子さんを見ながら、他のお母さんやスタッフとおしゃべりしたりと、なごやかな雰囲気です。

 貴重な子育ての時期を、楽しんでもらえるよう応援していきたいと思います。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市より子ども家庭課より「子育て子育ちカフェ応援事業」として平成28年度補助金をいただきました。
 
 27年度は益世地区社会福祉協議会より助成金をいただきました。

                     
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 旧益世幼稚園が、園解放に使用していた、不要になったおもちゃを寄付していただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 自作のエプロンシアター、紙芝居の台、紙芝居をいただいた。
 ギター演奏等をしていただいた。

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【連絡先はこちらから】

益世公民館:桑名市馬道一丁目33番地3 電話0594‐21‐5930

ぐる〜ぷマダム寿々 [2016年10月10日(Mon)]
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桑名特産「蛤」の貝殻がお雛さまに大変身!!
ぐる〜ぷマダム寿々

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 松岡幸子               (2016/10/3代表 松岡幸子記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


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 安藤広重の桑名宿「その手は桑名の焼蛤」から現代のご当地キャラ「ゆめはまちゃん」へと時代は変わっても伊勢の国「桑名」のシンボルは天下一品の「蛤」ですね。

 食通の舌をうならせるこの蛤の「よろい」とも云うべき貝殻をしげしげと見たことはおありですか? 同じ川で生まれ育ってこんなにも色や模様が違うの?とびっくりする程個性があって二つとして同じものがない!のです。

 私達は食べたあとは捨てられる、この貝殻たちをリメークして愛らしいお雛さまに変身させています。


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 蛤貝の再利用、リサイクルで特産に因んだお土産品として定着させたい。
 
 小はストラップから中は匂い貝、大は箱入り雛、又Xmas用ドアベル、吊るし貝雛など。
 タイムリーなシリーズを製作。

 活動を通して「桑名の蛤」のイメージを更にふくらませたい。

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設立年月:2000年11月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:まちづくり関連、土産品製作販売
ホームページ:
ブログ:

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マダム寿々 0062.jpg マダム寿々 0102.jpg マダム寿々 0412.jpg
 
 小はストラップから中は匂い貝、大は箱入り雛、又Xmas用ドアベル、吊るし貝雛などの貝雛シリーズの製作と併行して「地域のサークル活動」としての展開を模索して行きたいと考えています。
 
 やはり貝殻にスポットを当て、創意と工夫で新しいフォルムに変身させたい。
 地域の特性を生かした「遊び」を次世代にバトンタッチしたいと考えます。

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 町内が商店街だった為、ひたすら町内の発展!活性化を目指して活動して来ました。
・駅前イベント「桑名エキトピア」への参加
・東日本大震災時の現地慰問と貝雛200箱の寄贈、現地二ヶ所(仮設住宅)での
 蛤雛の講習(マイ雛体験)
・各種団体からの依頼出張講習会(主に蛤雛製作)
・資金の自主調達の為の商品販売など。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 商品企画、材料仕入、販促、出荷など一連の手作業を全てメンバーだけの適材適所分担作業で相互サポートしている。
 合言葉は「和と輪」

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【連絡先はこちらから】

桑名市一番街サウンド・インマツオカ内 TEL 0594-22-6380 
子育て わかば会 [2016年09月22日(Thu)]
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地域の子育てママ達の交流を支えたい
子育て わかば会

                           (2019/ 2/ 9更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 笠井美代子               (2016/9/22代表 笠井美代子記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


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 私たち14名のボランティアメンバーは、70歳から40歳位で子育ての経験がある女性たちです。男性にも力仕事は手伝ってもらっています。たとえば、青竹を割ってそうめん流しを作るとき、直径8pの祇管を斜めに、のこぎりで切る時など助けてもらいました。
 
 ママたちに一時自分の時間を楽しんでもらうように、アイデアいっぱいの工作をしてもらいます。
 私達ボランティアもリース作りにドングリ集めをみんなでしたり、フラワーアレンジメントで使う花を花壇で栽培したり、イモ掘りをするために、みんなで畑作業にもでます。

 ボランティアを楽しんでいる、こんな団体です。

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 城南地域では、家もアパートもたくさん建ち、未就園児が多くいます。
 
 そのわりには公園の数が、グーンと少なくて交流の場が少ない。幼稚園では、園児の数が少なくて教室の余裕があり、支援室、砂場、園庭がある。そんなことから、幼稚園でママたちが交流する機会を作ろうと会を立ち上げました。
 
 幼稚園児と未就園児が顔合わせ、一緒にいることで、子育て中のママたちも子どもの成長を喜び合えると思います。

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設立年月:2011年2月 
団体の正会員数:14名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 高齢者との交流をと思い、フラワーアレンジメントも企画しました。

 健康体操をしているところへおじゃましてチラシを配り説明しました。それぞれが楽しんでアレンジメントしましたが、元気な高齢者も未就園児には、手もだせません。泣かれると困るからと言われましたが、高齢者も、ボランティアの私たちも、ママたちも、幼児も一緒の部屋で過ごせるようになればいいと思います。

 平成29年度で城南幼稚園も閉園になりました。今まで幼稚園の1室、支援室を使わせてもらって活動してきましたが、今後安全、安心な、遊び場を継続するために、新しい居場所が必要になってきます。

 子育てママたちに少しの間熱中して作業できる環境を用意します。毎回いろいろなメニューを用意しています。

 地域の多くの人達と交流していけるように努力したいと思います。

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城南子育てわかば会活動記録〈平成30年度〉
4月
「春を味わおう」
「春を味わおう」に向けスタッフでつくし、フキノトウ、よもぎを下調理して準備しました。当日はつくしの佃煮、フキ味噌、里いも、うるち米よもぎ団子の試食をしました。:総合福祉会館調理室
5月
シャボン玉とばし ちょうちょなどを :城南まち作り拠点施設
6月
ひなげし作り 「じゃがいもを使っての料理体験」でカレーライス、じゃがいも団子を親子で作ってもらいました。:城南まち作り拠点施設
7月
スタッフも参加して総勢43名で「じゃがいも掘り」をしました。:城南地区の畑

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8月
初めての挑戦@「夏休み学習会」を毎週金曜日9時から16時まで(計5回)開催しました。参加者には、おにぎりとお茶、宿題を持参してもらい、こちらは夏野菜いっぱいの味噌汁を提供しました。また、実験時間を設け、色水作り、スライム作り、大きなシャボン玉飛ばし、紙飛行機作り(飛んだ距離測定も!)海底火山爆発などやりました。:城南まち作り拠点施設

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10月
「ハロウィングッズ作り」36人の親子で楽しくフェイクスィーツ作りました。:城南まち作り拠点施設

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11月
「くつ下モンキー作り」:城南まち作り拠点施設
初めての挑戦A「城南小学校祭」で地元で採れた3種のいも(じゃがいも、さつまいも、里いも)入りのカレーライス300食を作り地域の人、子ども達に振舞いました。:城南小学校
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12月
「5種の大根加工品」福神漬、酢漬け、はりはり漬け、なます、葉っぱのふりかけを試食、お土産に漬物を持って行ってもらいました。60人の人が来られとても大盛況でした。:城南まち作り拠点施設
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平成31年1月
手袋人形の製作 キムチ漬けやレシピなど :城南まち作り拠点施設
2月
昨年11月のくつ下モンキー 先月の手袋人形の完成をしました。:城南まち作り拠点施設
 
1、私たちは、お母さんにリラックスしてもらうため、日々頑張っています
2、絵本の読み聞かせ、お誕生日会をそのつど行っています
3、子ども食堂のお手伝いもしています

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

2011年より毎年 活動補助金をもらっている。(下記)
城南地区社協より 助成金をもらっている。
桑名市子ども家庭課 カフェ事業として助成金をもらっている。

                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

流しそうめんをする為に青竹5本もらった。
毛糸が必要だったので、残り毛糸をたくさんもらった。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

フラワーアレンジメントを作るとき、たくさんの切り花や葉物をもらった。
工作する時の試作品を作ってもらった。

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【連絡先はこちらから】

笠井 0594-21-6024
特定非営利活動法人シー・ドリーム「桑ぱん」 [2015年11月28日(Sat)]
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誰もが地域で自立し働き暮らせる社会を目指す
特定非営利活動法人シー・ドリーム「桑ぱん」
 
                           (2018/12/6更新)
                           (2018/ 2/ 1更新)
                           (2017/ 3/ 1更新)

理事長 夏目光章               (2015/11/10 理事長 夏目光章記入)
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 誰も(障がいのある人も)が地域で自立し働き暮らせる環境(社会)を目指し、NPO法人シー・ドリームを設立しました。
 
 本法人は障がいのある人の自分らしく生きること(自己決定ができること)を大切にしながら、障がいに配慮しかつ生活の質を保障する障がいのある人もない人も共に働き、共に住む環境をつくる活動をおこなっています。先ず最初に働く場として平成26年5月にあじわい全粒粉パン工房(全粒粉パン専門店)「桑ぱん」を桑名市西方にオープンしました。
 
 「桑ぱん」では「体にやさしく、おいしい」全粒粉パンを作りたいとの思いから、国産小麦100%(三重県産石臼挽き全粒粉と北海道小麦粉)でパンの生地には卵・砂糖・油脂類を使用せず、生地そのものを味わっていただくパン・ド・ミなどのプレーンなパンや手作りの野菜カレー、豆乳かぼちゃ餡などの体にやさしい素材を包み込んだパンなどを取り揃えております。

 働く場は、障がい有無にかかわらず、商品自体の価値を認められるお店を目指し、仕事に誇りを持ち生活の質を保障する収入を得るべく障がいのある人もない人も共に頑張っています。

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 障がいのある人もない人も共に働き共に生きる社会を目指し活動をしています。
・共に働く場つくり:経済的自立・公平・平等
・共に住む場つくり:支援付きの居住環境
・成年後見への取組:権利擁護の仕組み作り


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設立年月:2012年7月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:障がい者関連
ホームページ:
ブログ:Facebook  https://www.facebook.com/cdreamkuwapan/?fref=ts

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 障がい者が自立し、働き、暮らすことができることを目指して支援しています。
 障がい者の自立の一端として「桑ぱん」事業を(国内産小麦100%使用の全粒粉パン「あじわい全粒粉パン」の)専門店として運営しています。
 「体にやさしく、おいしい」をコンセプトに商品展開をしています。

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・地域活動支援センターを2014年4月に設立しました。
・「桑ぱん」あじわい全粒粉パンの専門店を2014年5月に開店しました。
・「ふじっこ祭り」藤が丘小学校に2015年10月出店しました。

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第6回助成事業:2015年12月 助成額 29.400円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・行政より
 「桑ぱん」店舗改築工事費用の一部助成、商品の販売
・市民活動団体より
 法人設立・運営・会計等の支援やアドバイス
・企業より
 パン製造の技術や方法の指導
 「桑ぱん」の商品展開や店舗構築など支援
                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

・学校行事でのパン販売の仲介
・パン製造・販売のボランティア
・商品の紹介・宣伝

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

・商品の紹介・宣伝

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【連絡先はこちらから】

Facebook
いなべわらべうたサークルあかまんま [2015年11月28日(Sat)]
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すべての子ども達に幸せな人生を送ってほしい
いなべわらべうたサークルあかまんま
 
                           (2018/12/6更新)
                           (2018/ 2/ 1更新)
                           (2017/ 3/ 1更新)

代表 原田 美里               (2015/11/23 代表 原田 美里 記入)
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akamanma.jpg いなべわらべうたサークル「あかまんま」です。平成14年(2002年)に活動をスタートさせて16年になります。
 「すべての子ども達に幸せな人生を送ってほしい」という願いを持ち、ゴダーイ芸術研究所の提唱している「音楽教育は人間教育である」という理念に基づいた音楽教育について研修・実践を積み重ねています。

 世の中には様々な音楽があふれています。どれも美しいものですが赤ちゃんが初めて耳にする音楽はやわらかいお母さんの声であってほしいと思います。人間の肉声だけが赤ちゃんに届くとも言われ、わらべうたには目を合せてうたいかけ、肌にふれて遊び刺激を与えて発達を促す、日本人の子育ての知恵が遊びの中にこめられています。

  幼児になり自分でうたえるようになると、その年齡の声帯に見合った音域の曲でだんだんと複雑な遊びへと変わっていきます。子ども達が音楽を楽しみながら自然に集団性・社会性を発達させ豊な感性を育むことができるのがわらべうたの特徴です。

 子ども達の豊な心と身体を育み、未来へわらべうたを歌い継ぐ活動を今後も継続していきたいと思います。
 私達の思いに共感し共に活動していただける仲間を大募集しています。

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あかまんま02.jpg@ 乳幼児の音楽教育…保育現場でわらべうたの実践と研修。

A 子育て支援…子育て支援センターでわらべうたやお話しを介して、親子のつながりを深める。

B 地域の子ども達の社会性を高める…図書館等でわらべうた、集団遊びの実践。乳児から幼児まで子どもの心身共に発達に合った音域で、音楽的ねらいをもった課業をもとに遊びとして行うことで音楽の自立を目指す。

C わらべうたを次世代へ継承させる。

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設立年月:2002年4月 
団体の正会員数:15名 
活動する主な地域:桑名市、いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 保育士、子育て支援センター職員、図書館員、保護者による月一回の学習会(提案発表、講師を招いての学習会等)地域の行事、小学校の行事、図書館、子育て支援センター等でのわらべうた親子わらべうた、コーラス、お話し等の実践。
 
 これまで取り組んできた活動を今後も継続し、更に内容を充実させ、多方面に向けてわらべうたの良さや大切さを発信し共に活動していける仲間を増やしていきたい。

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6月  伊藤なをみ氏をお呼びして乳児保育学習会を開催した。
7月  知念直美氏をお呼びしてわらべうた学習会を開催した。
10月 「いなべマルシェ*ボナペティ」にてブース出展し、わらべうた*お話*ペープサート作りを行った。
11月  柳谷恵子氏をお呼びして文学学習会を開催した。

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第6回助成事業:2015年12月 助成額 24.700円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

・学習会に講師先生に来ていただいている
・地域学校行事などへの参加の声掛けをいただいている

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

・自主研修に参加した報告をしていただいている

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター登録団体紹介
あ〜ちゃんのて [2015年11月28日(Sat)]
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創作・成長・交流・喜び
あ〜ちゃんのて

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)
                           (2017/ 3/ 1更新)

代表 伊藤郁子               (2015/10/20 代表 伊藤郁子 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

あ〜ちゃんのて1代表 伊藤.jpg 子育てを応援している仲良しおばあちゃんの集いです。
 
 イベントの時に簡単な手作りの小物をプレゼントしたりしていますが徐々に子育てから障がいの方達へと少しずつ広げていきたいと思っています。

 1ヶ月に1度位の集まりですが気の合う方達とアイデアを出し合って出来上がった作品を見ていると楽しくて仕方がありません。
 
 今はいなべ市の市民活動センターで第3火曜日午後1時10分から集まっています。

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 自分達の作った作品を手に取ってもらい喜んでいただく。






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設立年月:2012年 月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:員弁
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 子育て保育に携わっていくと共に地域の色々なボランティアフェスタに参加して行く事です。
 子育て支援の各イベントでのプレゼントの作品作り、障がい者の方達のイベントへのプレゼント作りもしています。

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 子育て支援の子供達へイベントの時のプレゼント、障がい者施設でイベントのプレゼント作り。
 市のスマイルフェスタへ参加させて頂き出店頂いたもの。

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第6回助成事業:2015年12月 助成額 38.400円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

・布地やアイデアを出して頂いている。
・わきあいのお話しをしているのでストレスもたまらず楽しく活動させて頂いている。

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター登録団体紹介
多度町ボランティア連絡協議会 [2015年09月21日(Mon)]
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暮々も無理せず 楽しみながら防災を続けよう
多度町ボランティア連絡協議会
                           
                           (2018/12/6更新)
                           (2017/ 3/ 1更新)

会長 葛山恵美子               (2015/8/25 前会長 隅田 富士子 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


私たち多度町ボランティア連絡協議会はこの地域で活動している6団体の市民活動グループが中心となって活動しています。
 
 ボランティア活動も長きにわたり行なってきました、ボランティア活動の担い手も高齢になり少なくなってきました。
 ボランティア活動には互いにお声掛け調整しながら活動をしております、皆さんが必要とするボランティア活動です。
 皆さんも仕事や家庭があると思います、しかし少しでも時間のお有りの方はボランティア活動に参加してください。
 次の世代に繋がるボランティア活動にしていきたいです。


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 さまざまな場面で必要とされるボランティア活動が長く続くようにどなたでも参加できるように無理せず楽しみながらボランティア活動をすることです。




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設立年月:1995年4月 
団体の正会員数:45名 
活動する主な地域:多度・桑名・三重県全域
団体の所在地:三重県桑名市多度町
主な活動分野:防災関連、高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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 くれぐれも無理をしないで、楽しみながらのボランティア活動を前提に6団体の皆さんが全体で協力し合うことや会員さんの募集です。

 現在取り組んでいる活動は続けていきたいです、また新しい場所、事業所への手伝いを開発したいです。

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 「多度町ボランティア連絡協議会」は「健康ボランティア」「給食ボランティアポテト」「給食ボランティアなでしこ」「防災ボランティアTADO」「園芸ボランティアフラワー」「介助ボランティアふれあい」という6つのグループから構成されています、6グループを合わせると総勢103名になります。

 活動、事業としましては毎月開催する定例会をはじめ年1回のバス利用による研修会、交流会、多度町ふれあいフェスタへの参加協力など開催しています。
桑名ボランティア祭り、多度あやめ病院、多度トレイルランへのお手伝いも協力参加させてもらいました。

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第6回助成事業:2015年12月 助成額 15.760円


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


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【連絡先はこちらから】

桑名市社会福祉協議会 多度支所 多度すこやかセンター

園芸福祉ボランティア「フラワー」 [2015年09月20日(Sun)]
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園芸福祉による支え合いで美しく住み良い街づくり
園芸福祉ボランティア「フラワー」

                           (2018/12/6更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)
                           (2017/ 3/ 1更新)

代表 葛山恵美子               (2015/6/23 代表 葛山恵美子 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

園芸福祉ボランティア 003-1.jpg私達は、園芸(花とかかわり)を通して交流と癒やしをもらおうと立ちあげたボランティアグループです。
 老人、障害のある方とふれあい元気になってもらう事。町の駅前通りと多度大社前にプランターを置き年間3回の花苗を植え替え道行く人の心を少しでも癒してもらう事を望み活動しています。
 ここ12年間継続してこれたものも地域の方が水やり等の協力をしてくださり快よくむかえて下さった事です、継続することで地区自治会からも花苗代として区費より寄付金を頂けるようになった事もとても励みになっています。
 会員は少数ですが花の大好きな者ばかりで、自分の都合に合せて活動に参加してもらってます。

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園芸福祉ボランティア 013-2.jpg花とふれあう事で
1. 地域の環境美化への協力と住み良い街づくり
2. 老人、障害者との交流と癒やしを感じてもらう事で支えあう
3. 会員の相互交流と支え合い





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設立年月:2003年4月 
団体の正会員数:16名 
活動する主な地域:多度町
団体の所在地:三重県桑名市多度町
主な活動分野:環境関連、高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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園芸福祉ボランティア 001-2.jpg  園芸福祉ボランティア 021-2.jpg

(1) 多度駅前通りと多度大社前に約60ケのプランターを置き花苗を植え年間3回の植え替えを行っています。水やりは地区の方にお世話をお願いし、交流も兼ねています。
(2) 高齢者施設や地域でおこなっているふれあいサロンでアレンジフラワーづくり、リースづくり、寄せ植えづくりを指導とお手伝いをしています(15ヶ所)今後は高齢者施設の訪問を増やしていきます。
(3) 会員の交流を兼ねて研修や見学への参加

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園芸福祉ボランティア 032-2.jpg  園芸福祉ボランティア 035-2.jpg

(1) 障害者施設での花壇やアレンジフラワーづくりを一緒に作ったりしました。
(2) 老人福祉施設、ふれあいサロンでアレンジフラワー、リースづくり、寄せ植えづくりをしました。
(3) 多度駅前通り、多度大社前のプランター(70ヶ)に花苗を植え年間3回の植え替えしています。
(4) 会員の研修と交流、オープンガーデン見学、花博見学、クラフトづくり等。
(5) 初級園芸福祉士の資格取得と全国園芸福祉大会への参加。
(6) 他町の園芸福祉ボランティア講座への講師として活動。

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第6回助成事業:2015年12月 助成額 25.000円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

桑名市社会福祉協議会のボランティアグループとしての助成金 35.000円
多度小山地区自治会より 30.000円
をいただきました。
                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

会員から年間300円×16=4.800円 研修費用はバス代等全額個人負担でいただいています。

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【連絡先はこちらから】

桑名市社会福祉協議会 多度支所 多度すこやかセンター


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