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みらいへのいっぽ [2021年02月16日(Tue)]
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何かのスタートやちょっと休憩できる場所“みらいへのいっぽ”
みらいへのいっぽ 
代表 笹岡 余史子              (2021/1/22代表 笹岡 余史子 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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 『ただいま』『おかえり』が当たり前に言えて、ありがとうという気持ちがこみ上げてくるような場所を作りたいという思いで団体を立ち上げました。                           
 この場所が、何かのスタートや休憩場所になるよう“みらいへのいっぽ”と名付けました。        
 活動内容は、子どもなど地域の方の居場所作り、食育、学習支援を中心に行います。           
 皆さんにいただいたご寄付は、子ども食堂ン尾運営費として使わせて頂きます。              
 “みらいへのいっぽ”の会費1000円も子ども食堂の運営費に充てます。まずは、いっぽ、会員登録してください。
 皆さんの思いが形にできるようにしていきますので、応援よろしくお願いします。                                              
 お手伝いいただけるボランティアも募集しております。ご連絡お待ちしてます♡ 

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子ども達や地域の方の居場所作りを目的にしております。                      
 コロナ禍、各家族など、生き辛い世の中で、自分の居場所−「持ちつ、持たれつの関係」そのような居場所を作り、東員町の方々がつながっていく活動。                           
 「陽だまりのような『ただいま』『おかえり』が響き合う、自然にありがとうがこみ上げてくる場所」何かのスタートの背中が押せる」そのような場所づくり。




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設立年月:2020年12月 
団体の正会員数:4名 
活動する主な地域:東員町
団体の所在地:東員町
主な活動分野:子ども関連、まちづくり関連
ホームページ:
ブログ:

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子どもの居場所2.jpeg 子どもの居場所3.jpeg 子ども食堂2.jpeg
多世代交流、地域のコミュニティ作り、子どもの居場所作り。                      
「孤食を防ぐ」「食育」「コミュニケーションの場所」「学習支援」「支援物資の提供」            
 人と人とのつながりが生まれる活動をしていきたいと考えています。  


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子ども食堂.jpeg 子ども食堂5.jpeg 子ども食堂4.jpeg
いなべ市のきずな食堂、多度の子ども食堂、桑名のなかよし食堂の見学。               
太陽の家でお話を聞かせていただいて、今必要なことは何かを考えて、プレオープンに向けて準備中です。
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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】


                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】
名刺を作ってもらったり、同じ思いの人と繋いでもらった。                                    
 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 


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【連絡先はこちらから】
とういん市民活動支援センターホームページから

三重パソコン要約筆記サークル ことのは [2021年02月15日(Mon)]
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きこえについて学び、要約筆記の技術を高めることで、難聴者・中途失聴者の社会参加を支援
三重パソコン要約筆記サークル ことのは 
代表 加藤 等              (2021/1/12代表 加藤 等 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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講演会や記者会見、大規模な会議などで、手話通訳者がつくことが増えてきました。
そのような場で、手話通訳とは別に、スクリーンに、話者が話している内容が、
その場で文字として、(手で)書かれている、またはパソコンの文字で表示されているのを
見たことはありませんか? それが「要約筆記」です。 要約筆記は、聞こえない・聞こえにくい方のために、 その場の話を文字で伝える「通訳」です。
私たちは、主にパソコンを使って、要約筆記の活動をしています。
メンバーは 50 数人で、居住地は県内各地です(県外在住の人もいます)。
そのため、メインの活動である定例学習会は、毎月3か所で実施しています。
難聴者・中途失聴者も 10 人ほどが在籍し、学習会などの活動に参加しています。
また、メンバーの年齢などもバラエティに富んでいます。男性も2〜3割います。

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難聴・中途失聴者の方は、聞こえにくさから、周囲とのコミュニケーションがとれず、
情報が不足がちになり、孤立してしまうケースもあります。
また、彼らは、手話を母語としていないため、手話が得意でない人が多いです。
そこで、私たちは、その場の話を文字で伝える通訳である、「要約筆記」の技術向上を通じて、
難聴・中途失聴者の社会参加を支援します。
また、きこえに対する学習を進め、難聴・中途失聴者の困りごとや、要約筆記についての、
社会への啓発活動にも取り組みます。



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設立年月:2021年3月 
団体の正会員数:56名 
活動する主な地域:三重県全域
団体の所在地:桑名市
主な活動分野:障がい者関連、人権関連
ホームページ:http://www.mie-kotonoha.info/
ブログ:

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1)定例学習会 毎月3か所で行っています。
桑名(毎月第2木)、伊賀(毎月第2火)、津(毎月第4水)、いずれも 19:00〜21:00
(コロナ禍のため、インターネットを介したリモート会議ツール等を使って実施する場合も)。

2)啓発活動
各市町などが開催している「要約筆記者体験講座」「きこえに関する講座」等に、講師やスタッフを 派遣するなどして、協力しています。

3)派遣事業 団体としてではないが、要約筆記者個人が、三重県、市町に登録して、
要約筆記者として登録し、県・市町が実施する「要約筆記者派遣事業」に従事しています。

4)とこわか大会への情報支援ボランティアへの協力 これも団体としてではないが、
メンバーである要約筆記者が、情報支援ボランティアとして登録して、
2021 年開催の「とこわか大会」へボランティア参加する。現在、ボランティア養成講座にて勉強中。

5)遠隔要約筆記の学習
現在、コロナ禍の下、リモートでの会議や講演会、イベントの実施がされている。難聴者・中途失聴者は 情報取得・発信からさらに取り残される危惧がある。そこで、インターネットを介したリモート環境での 要約筆記の技術的な課題について学習を進めている。
難聴者のきこえにくさやコミュニケーション方法について学んだり、集う機会として県内2か所で開催。


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1)定例学習会 毎月3か所で行っています。
桑名(毎月第2木)、伊賀(毎月第2火)、津(毎月第4水)、いずれも 19:00〜21:00
(コロナ禍のため、インターネットを介したリモート会議ツール等を使って実施する場合も)。

2)啓発活動
各市町などが開催している「要約筆記者体験講座」「きこえに関する講座」等に、講師やスタッフを 派遣するなどして、協力しています。

3)派遣事業 団体としてではないが、要約筆記者個人が、三重県、市町に登録して、
要約筆記者として登録し、県・市町が実施する「要約筆記者派遣事業」に従事しています。

4)とこわか大会への情報支援ボランティアへの協力 これも団体としてではないが、
メンバーである要約筆記者が、情報支援ボランティアとして登録して、2021 年開催の「とこわか大会」へボランティア参加する。現在、ボランティア養成講座にて勉強中。

5)遠隔要約筆記の学習
現在、コロナ禍の下、リモートでの会議や講演会、イベントの実施がされている。難聴者・中途失聴者は 情報取得・発信からさらに取り残される危惧がある。そこで、インターネットを介したリモート環境での要約筆記の技術的な課題について学習を進めている。
難聴者のきこえにくさやコミュニケーション方法について学んだり、集う機会として県内2か所で開催。


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】
公益財団法人車両競技公益資金記念財団、「平成 30(2018)年度ボランティア活動推進事業の助成」。

鈴鹿市社会福祉協議会「ボランティア活動助成金」、「ボランティア研修参加負担金」。 伊賀タウン情報誌『YOU』第 740 号に記事掲載(平成 31(2019)年1月下旬号)。
平成 20(2008)年度 独立行政法人 福祉医療機構(WAM)助成『きこえのバリアフリーサポート事業』。

                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】
三重県難聴・中途失聴者協会の難聴者・中途失聴者から、日々、激励を。                                    
 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 
ことのは(当団体)の会員である難聴者・中途失聴者から、日々、激励を。

中核メンバーである、Y氏、S氏には、定例学習会の講師役を買って出てもらっている。




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【連絡先はこちらから】
ホームページから

コミュニティハウス縁 [2021年02月15日(Mon)]
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ご縁でつながる交流場 
コミュニティハウス縁 
代表 堀野 愛子              (2020/12/20共同代表 瀬古 麻衣 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


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 地域に交流の場を提供し、地域社会の中「たまり場・居場所」「人と人がつながることを大事にする」「行くとほっとできる場所づくり」を目指します。

〈上:堀野さん 下:瀬古さん〉






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20210225_094020_page-0001.jpg地域のみなさんのご縁でつながる交流の場になればと思っています。縁で過ごしたひとときが「よかったな!」と思っていただけるような場所を提供しています。


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設立年月:2020年8月 
団体の正会員数:5名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:桑名市
主な活動分野:子ども関連、高齢者関連
ホームページ:https://community-center-1172.business.site/
ブログ:

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地域交流・憩いの場…月1回(第1金曜)健康体操
映画上映会…月1回(第2木曜)
駄菓子屋さん…月1回(第3火曜)同日にオレンジカフェ(南部包括主催)場所提供
季節ごとのイベント(ハロウィン・クリスマス実施)

これから
フリーマーケット、ワークショップ、各種教室、座談会、子どもイベントなどをやっていきたいです。

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地域交流・憩いの場…月1回(第1金曜)健康体操
映画上映会…月1回(第2木曜)
駄菓子屋さん…月1回(第3火曜)同日にオレンジカフェ(南部包括主催)場所提供
季節ごとのイベント(ハロウィン・クリスマス実施)

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】
                                    
 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 
物品寄付・畑庭の手入れ、イベントの企画・準備・手伝い

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【連絡先はこちらから】
ホームページから

特定非営利活動法人 快生教学会  [2021年02月15日(Mon)]
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地域でともに支え合う”えんむすび” 
特定非営利活動法人 快生教学会 
代表 林 淑乃              (2020/12/20代表 林 淑乃 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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 私たちは、認知症の人の意思が尊重され、できる限り住み慣れた地域のよい環境で自分らしく 暮らし続けることができる社会の実現を目指す取り組みに参画しようと思い、平成28年4月から認知症カフェ『おれん家”カフェ』の活動をはじめました。また、ニーズに合った心かよう支援サービスを地域の人々で提供し合うことを目的とし、平成28年10月に住民参加型訪問サービスの団体を立ち上げました。      
 今般、これまで培ったより良いサービスを、さまざまな形の助け合い(共助)に発展させるために、NPO法に基づく法人格を取得することとし、特定非営利活動法人 快生教学会を設立しました。          
 今後も高齢者だけでなく、子どもたちや子育て中の人、若者世代、生活に困窮する人たち、障害をもつ人たち、認知症の人たちなどあらゆる世代における課題を解決できるサービスを提供することによって、全ての人々が健やかに暮らせる地域社会づくりに貢献し、あわせて社会福祉の増進を図ってまいります。     


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この法人は、互いに助け合いながら生きがいを創出していく地域づくりに挑戦するとともに、地域での介護予防に対する意識の向上で健康な町づくりに貢献する。また、在宅で介護が必要な高齢者、その他支援を必要とする人々に対して、地域に根ざし真心のこもった助け合い及び居宅サービスを行い、すべての人々が健やかに暮らせる地域社会づくりと福祉の増進に寄与することを目的とする。                    
 


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設立年月:2020年1月 
団体の正会員数:20名 
活動する主な地域:いなべ
団体の所在地:いなべ市
主な活動分野:高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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 ハートキャッチいなべA.jpg

 〈現在の事業〉                                       
 @ 有償ボランティア運営事業(住民主体型訪問サービス「ハートキャッチいなべ」)           
 A 認知症カフェ事業(本人及び家族支援「おれん家”カフェ」)                  
 B 常設型共生型の居場所(地域の縁側「えんむすび」)                                             
 〈今後の事業〉                                               
 C 訪問介護事業所                                              
 D レクリエーション事業(介護予防教室、レクリエーション教室)    

おれん家”カフェB.JPG おれん家”カフェ(家族の会).jpg


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地域の縁がわ「えんむすび」@.jpg 地域の縁がわ「えんむすび」A.JPG


・認知症予防ボランティアかのん  H21年8月〜 認知症予防教室「みのり教室」                                              
              
                 H28年4月〜 認知症カフェ「おれん家”カフェ」
                        (月1回)                                   
・ハートキャッチいなべ      H28年10月〜                            
 日常生活において家事などの手助けが必要な方(利用会員)と手助けができる人
 (提供会員)が有償(非営利) で助け合おうという「市民相互のたすけあい活動」                                                                            
  地域の縁がわ「えんむすび」R2年11月〜(現在は毎週金曜日10:00〜12:00)                                             
  誰もしたりが気軽に立ち寄れて、ときには相談したりできるみんなの居場所 

おれん家”カフェ@.jpg おれん家”カフェA.JPG

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

わかば基金支援金                                              
太陽生命厚生財団事業助成                                              
くわしん福祉文化協力基金助成金                                              
デンソーはあとふる基金助成金 
                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

物品寄付                                       
 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 
寄付金                                              
物品寄付


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【連絡先はこちらから】
いなべ市市民活動センターから

ママの隠れ家 かいじゅう日和 [2021年02月15日(Mon)]
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「ママの時間 一緒につくりませんか?」 
ママの隠れ家 かいじゅう日和
代表 藤田 咲枝              (2020/12/23代表 藤田 咲枝 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

 
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 未就園児をもつお母さんへ 家事や育児または仕事との両立でなかなか自分の時間がとれない、たまには子どもと少し離れたいと思っていませんか。かいじゅう日和は、そんなお母さんのための隠れ家(ボランティア団体)です。
人に頼むことが苦手なお母さんが「ここ」にくるだけで、ほっとできて、自然と人に頼れる場所にいたいと思い立ち上げました。かいじゅう日和は2020年6月より活動をスタートしました。                                               
自分の名前を呼ばれる機会も、書く機会も減ってしまいました。ここではお母さんが主役です。

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 スタッフ自身二児の母であるため、きっと共感できる部分も多いと思います。スタッフは代表の藤田と西脇の2名です。メンバーがまだ2人のため、お子様の見守りスタッフを募集しています。いただいた寄付金は、イベント開催時の施設料金やイベントの雑費や材料費に使用し、参加していただくお母さんの金銭負担を減らします。自身もそうですが、子育てをしている孤独に感じ、社会から取り残されたような気持ちになってしまいがちです。                                              
 ここで皆さんと一緒にイベントに参加することにより「同じ場所、同じ時間、同じ物事を共有すること」ができます。「ひとりじゃない、仲間がいる」と思っていただけるようなイベントを心がけていきますので、よろしくお願いします。       

〈上:藤田さん 下:西脇さん〉

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 未就園児をもつ育児に奮闘するお母さんを対象に「自然と人を頼れる場所」を提供することを目的としています。                                                
 「知り合いのいない土地に嫁いできた」「頼れる人がいない」「頼ることに『母親なのに自分でしなければ』という罪悪感を抱く」「こどもと同じ空感にいるとイライラしてしまう」など、不安や孤独感を抱えている…そんなお母さんを助けたいです。お母さん同士の交流を図り、不安や孤独感を減らし、自分の時間をもってもらうことのお手伝いをさせていただきます。  


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設立年月:2020年6月 
団体の正会員数:2名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:https://kaijubiyori.jimdofree.com/ 

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 かいじゅう日和は、お母さんが主役です。参加していただいたお母さんとお子さんに名札をつけていただき、お母さんも下の名前で呼ばせていただいています。そうすることで「お母さん」という市議と~少し離れ、個人の時間として楽しんでもらうことがねらいです。必ず自己紹介の時間を設け、同い年のお母さん、」趣味の合うお母さんなど共通点を見つけて、交流のお手伝いをさせていただいています。                                             
イベントはお母さんがリフレッシュできるようなワークショップなどを企画しています。                                                
イベント中、お子さんがぐずってしまった場合はできるだけスタッフがサポートし、お母さんには少しでも「自分の時間を」を満喫してもらいたいと思っています。 

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  自粛期間による育児のストレスを減らすことを目的に、SNSを利用し「おうち時間を乗り切る方法」を発信しました。実際に我が子に体験してもらい、良かった点だけでなく、散らかって大変だった、など母親視点の苦悩や失敗談も交えて、親子で楽しめるお菓子作りや実験などを紹介しました。                     
 また、実際には「バランスボールで心も体も弾もう」という企画を行いました。スタッフで子守りを行い、参加いただいたお母さん方には弾むことで心も体もリフレッシュしていただくことが目的です。また、カフェタイムを設けたことにより、おしゃべりが弾み、趣味などの共通点を見つけ、お母さん同士の交流を図ることができました。 

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

立ち上げたばかりの未熟な団体にも関わらず真摯に向き合ってくださる方が多く、「応援しています」や「がんばってね」という優しい言葉をくださり、かいじゅう日和の活動の原動力となっています。                                       
 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 


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【連絡先はこちらから】
ブログから

いなべ子育てネットワーク「いなこね」  [2021年01月25日(Mon)]
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地域でつながる子育てママ、パパ 
いなべ子育てネットワーク「いなこね」 
代表 服部 純子              (2020/11/30代表 服部 純子 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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 いなべ市内の子育てママ達が集まり、子育て情報を中心に発信しております。まだまだ母親に必要な情報が届いていないと感じ、子育て世代に向けての媒体づくりを発案。孤育が増える昨今、子育て世代のつながりを強化し、新たな「きずな」が生まれていくまちになるように活動しております。                   
 子ども食堂、地域食堂として「きずな食堂」も開催。多世代交流の場として、食を通じて地域でつながる居場所として行っております。また、ママ達の居場所としてのマルシェの開催や運営企画も担っております。
 現在ママたちの居場所としての拠点がほしくて場所を探しております。いつでも集える場、悩み事が相談できる場を、ママたちの手で作り上げたく、拠点を探しておりますが、資金がございませんので寄付金は場所代や物品、備品購入に充てたいと思いますので、よろしくお願いします。                       
 ママ達の孤育てを防ぎ、地域でつながり助け合っていける「子育てママ応援活動」を目指しています。


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いなこね1610083273894.jpgいなべ市内を中心に、子育て世代に向けての情報をフリーペーパーやSNSを通じて発信していく中で、お互いに持っている情報を交換しながら、新たなつながりやきずなが持てるような発信を目指している。
 その中から、困り事や問題などがあれば自分達で助け合って、どう解決していくのかも行動していく。住みやすい、子育てしやすいまちづくりにも取り組んでいく。
 子ども達のためにも次の世代へ、よりよいまちを残していくための活動を行っていく。


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設立年月:2020年11月 
団体の正会員数:6名 
活動する主な地域:いなべ市・東員町・桑名市
団体の所在地:いなべ市
主な活動分野:子ども関連、ネットワーク
ホームページ:https://inakonemam.wixsite.com/korona
ブログ:

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 いなべ市の子育て世代に向けた情報をフリーペーパーやSNSで発信しています。子ども食堂、地域食堂として「きずな食堂」も開催しています。貧困家庭だけではなく、孤食が増える時代に、家族を越えたつながりを地域の中で持って、地域でつながる居場所作りとして「きずな食堂」を開催していますが、コロナ禍で食堂形式の開催が難しくなり、新たな活動方法として、いなべ市社会福祉協議会と協力してフードロス企画も展開しています。  
 ママ達の居場所としてマルシェの企画運営を担い、ママ同士のつながりの場や交流の場の提供も行っています。
地域で子育てを支えていく場づくりを目指しています。

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 年4回の季刊フリーペーパーを発行。主にいなべ市の子育て情報を中心に、市内のお店紹介や子どもを連れてお出かけ出来る場所やイベント情報を掲載。地域のつながりを大切に、子ども食堂「きずな食堂」も開催。
市長との対談や、いなべ市議会議員とママ、パパ座談会を行い、子育て世代の声を市政へ届ける活動を行った。
いなべ市社会福祉協議会と連携して「フードロスイベント」も企画。                  
市役所前広場にてマママルシェも開催。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

いなべ市内のお店、企業よりマルシェの協賛金をいただいた。                     
いなべ市社会福祉協議会より「フードロス企画」の協力をいただいた。                 
いなべ市広報秘書課よりローカル番組の作成に協力いただいた。                    
デンソー大安製作所よりマルシェの協賛グッズをいただいた。  

                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】




【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 


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【連絡先はこちらから】
ホームページから

STAND UP TOIN  [2020年01月25日(Sat)]
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暮らしの中に溶け込む医療
STAND UP TOIN 

                            (2021/6/20更新)

代表 水谷 祐哉              (2020/01/25 代表 水谷 祐哉記入)
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 健康づくりや、医療・介護に関する情報は世の中に溢れています。その情報を自分で取捨選択することは容易ではありません。また情報にアクセスすること自体、難しい人もいます。
 町の中に、医療や介護に詳しい人が居て、さりげなく教えてくれたり、相談に乗ってくれる人が居てくれたら、その町の人は幸福になるのではないか。そんな想いで活動しています。これまでは、東員町内の高齢者サロンの時間にお邪魔して、地域の人との交流を通じて健康づくりの話をしたり、イベントにブースを出展し、健康づくりや医療などの情報を啓蒙しています。

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 高齢者のみならず、全世代の健康づくりに寄与することを目的に活動しています。
 
 地域の中で、暮らしの中に医療者が溶け込むことを意識して活動しています。

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設立年月:2018年1月 
団体の正会員数:4名 
活動する主な地域:東員町
団体の所在地:東員町
主な活動分野:健康医療関連、高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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 住民の暮らしは医療と接点を持つことは少なく、非医療者との関わりの中で成立しています。様々な企業(スーパー、薬局、銀行など)と協働することで、より幅広い住民の健康づくりに寄与できると考えています。具体的にはスーパーや薬局のフリースペース、公園など地域の方が利用されるありとあらゆる場所で活動が出来ればと考えています。


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 東員町内の高齢者サロンでの健康づくりに関する勉強会の開催を実施しました。また、イベントにブースを出展しました。

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第12回助成事業:2020年2月 助成額 29.500円 タブレット購入

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

とういん市民活動支援センターに暮らしの保健室をやりたいと相談し、会を立ち上げ、登録することができました。
その後も、活動(広報)の場として、地域サロンを紹介してもらいました。 東員町から、いなべ医療フェアにて活動紹介の場所を提供していただきました。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

筑紫自治会の方に地域で活動させていただきました。瀬小泉カフェの代表の方に、活動の場を与えていただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

出展ブースの手伝いを受けました。
 
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【連絡先はこちらから】

とういん市民活動支援センターから

どんぐりの輪 [2020年01月15日(Wed)]
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子供が主役の“遊び”と“学び”・子どもも大人も居心地のいい場所を地域と共につくる 
どんぐりの輪

                           (2021/6/20更新)

代表 水谷 志保              (2019/11/12代表 水谷 志保記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


水谷志保1.jpg 日本が子どもの権利条約に署名して早30年。未だにこの権利が守られる環境はありません。私たちどんぐりの輪が、その権利を通して最も大切にしているのは、主体的な“遊び”と“学び”です。今、彼らはこの社会の中で、大人との制約の下“子どもらしさ”をグッとこらえて生きています。
 そんな社会の片隅に、子どもたちがのびのびと冒険することを許される場所(遊び場)をつくりたい、と私たちは思っています。彼らのやってみたいを叶え、自然の中で遊びから学びへと発展できるように。
 地域の大人みんなで“未来の社会そのもの”である『子ども』の育ちを守っていきたいと考えています。                                 
 0歳から120歳まで、分け隔てない小さな社会を、やがて大きな社会へ繋げていくのが夢です。       
 子供も大人も、本当に心地よく育ち合える居場所づくりを広げていきたいと思って活動しています。
 

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img_8157.jpg 子どもが子どもらしくのびのびと過ごせる居場所づくりを通じて、それを見守っていく大人たち。
 いつも子どもの傍らで、子供社会をおおらかに受け止め、許容しながら、地域との繋がりを感じられる場所。
 時には頼り、頼られることを心地よく思えるような関係を築き、そこにいる皆が輝けるよう、互いに認め合える雰囲気づくりを目指します。そして、その大切さを、ここから社会に伝えていけるような存在になっていくことを、一つの大きな目的としています。健全な子育ち、親育ちのための環境をつくり、健全な遊びから学びへ。    
 行政とも連携し、社会全体で子育てを支えていけるような基盤をつくっていきたいと思います。

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設立年月:2019年4月 
団体の正会員数:7名 
活動する主な地域:桑名市・旧桑名・多度・三重県北部地域
団体の所在地:桑名市
主な活動分野:子ども関連、まちづくり関連
ホームページ:
ブログ:https://ameblo.jp/dongurinowa2019

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●冒険遊び場『プレーパーク』・・・時間・空間・仲間に恵まれない現代の子どもたちのために、‘自分の責任で自由に遊ぶ’をモットーとした遊び場。できるだけ「禁止事項」をなくし、子どもの「やってみたい」を叶える場所。
何をしてもいいし、何もしなくてもいい。心の緊張をゆるめられるような場所をつくっていきます。 

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●『おえかきさんすう』・・・視て考える力、視考力を育み、イメージで理解を深める学習をしています。楽しく学ぶために、時々、母の手づくりおやつを振舞い、温もりを感じられる安心感の中で取り組みます。        
●『Eduこみゅ』・・・親同士が皆、フェアな雰囲気の中で、雑談したり、学び合いをしたりする機会を作っています。クラス会議も取り入れるなど、大人社会から子供社会へ生かしていけるよう、子育て中の親だからこそできる取り組みを考えています。                                       
●『農業体験・収穫祭』など・・・個人農家さんとのコラボ企画などで、植え付けから収穫、食べるまでを体験してもらいます。食を通じて、人が豊かに生きていくために大切なたくさんの事を、親子で学びます。      

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 ●『おえかきさんすう』・・・消しゴムを使わず、ノーヒントで、算数の文章題を絵に描いて解く取り組みを、週に1〜2問のみに限定して実施しています。そのため、学校や塾での勉強でストレスを感じてしまっていた子も、楽みながら取り組めるので、勉強している感覚ではなく、遊んでいる感覚のまま、且つ、深く思考することができるようになっていきます。抽象思考を鍛えられ、応用の利く思考に変えていくことができるため、学校の授業がよくわかるようになったとの声をいただいています。

 また、公式の暗記や、漢字の読み書きに困難(ディスレクシア等)を抱えた子にも効果的のようで、実際に通塾でも同様の手法で学習を始められたそうです。漢字の習得にはできるだけ書かずに覚えることでストレスをかけない方法(イメージフィックス法)があり、また、九九を利用した効率的な「三角視算表」というツールを用いて数の関係を覚えることで、混乱することを防ぐことができるようになりました。これらの学習方法を共有し、各ご家庭で取り入れていただくことで、親子の負担が軽減されたとの声や、時間的・経済的な理由で塾に行かせられない、などのご家庭にも、喜んでいただいています。
 
 もちろん、通常の家庭学習支援も同時に行っており、各々自由に宿題などを持ち込んで取り組み、分らないところを一緒に考えサポートしています。

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●『Eduこみゅ』・・・親同士で、おやつを持ち寄ったりしてお茶をしながら、和やかな雰囲気の中で雑談や情報交換をし、学び合っています。運営メンバーには子育てに関する研修に出かけてもらい、そこで得た情報も気軽にシェアしています。時に、家庭内の悩みや子育てへの不安など、深刻な悩みについての話題に対しては、ファシリテーターを置くことで、安心して心地よく話ができるような場になるよう努めています。             

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第12回助成事業:2020年2月 助成額 32.100円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・株式会社 大貴建築さま・・・木材の廃材、資材などのご提供をいただきました。          
・美畳屋さま・・・ござ、廃材、資材などをご提供いただきました。                 
・ヤギときどき野菜さま・・・農業研修にご協力いただいています。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 ・Mさま・・・農園のお野菜のご寄付、収穫祭の主催など、ご提供、ご協力いただきました。         
・Sさま 毎月2000円のご寄付をいただいております。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 ・無添加やアレルギー対応の手作りお菓子をご提供いただきました。                    
・お茶会のお菓子などのご寄付をいただきました。                            
・私物の道具などをお貸しいただきました。

 
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【連絡先はこちらから】

ブログから

I'rie life (アイリーライフ) [2019年12月24日(Tue)]
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ブレキャンさん(乳がん患者さん)と全ての女性へ 
I'rie life (アイリーライフ)

                            (2021/6/20更新)

代表 伊藤 恵美              (2019/12/24代表 伊藤 恵美 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

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 乳がん経験者さんたちと出会い、仲間ができる事で少しずつでも前を向き共に笑い、共に支え合い、そして必要な情報を共有しながらそれぞれのペースで一歩一歩前を向いて歩いていけたら嬉しいなと思い、仲間が集まれる場所をつくりました。

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 がんに影響をうけた人たちが少しでも自分らしさを取り戻せ今までの自分らしい生活がまた送れますように。子育て世代、働く世代のブレキャンさん(乳がん患者さん)が少しでも生活しやすい地域・社会になることを望みます。





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設立年月:2018年5月 
団体の正会員数:5名 
活動する主な地域:三重県北部
団体の所在地:桑名市
主な活動分野:健康医療関連
ホームページ:
ブログ:https://ameblo.jp/irielife987

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 イベントなどに出店し、患者会のアピールやまた自己触診の正しい知識を付けていただきセルフチェックのすすめていき検診啓発活動をいていきます。また、がん種問わずのがん経験者様が気兼ねなく集える「メディカルカフェ」を開所中です。がん経験者様がホッと一息つける環境つくりを心がけています。

今後はがん経験者さんが楽しく生活できるヒントになるような「運動」や「趣味ごと」のレッスンや為になるような勉強会などを講師をお招きして開催したいです。また、行政などから信頼していただけるよう、実績をつんでいきこの街に必要とされる存在を目指します。

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乳がん患者向けの「メディカルヨガ」
毎週金曜日の「ゆる〜く歩く会」
がん経験者同士の「ランチ会」
講師をお招きして「乳房パットの手編み講習会」
イベント・マルシェなどにてセルフチェックの大切さ・早期発見への大切さを警鐘
毎週水曜日。がん種問わずがん経験者が気軽に集まれるサロン「メディカルカフェ」を開催中
月に一度「韓国語講座」
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第12回助成事業:2020年2月 助成額 31.700円 ポスター印刷費用

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

団体を開始するにあたって丁寧に話を聞いてくれ相談に乗っていただきました。
桑名市役所地下市民ラウンジにてポスターの掲示をしていただきました。
社会福祉協議会会館の利用を許可していただき大変助かっております。
桑名市総合医療センター様にて当団体のリーフレットの配置の許可をいただきました。
                       
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

メディカルカフェへの差し入れお祝い等
リーフレットやポスターなどのデザイン
リーフレットの設置協力

【メンバーから受けた「応援・サポート」】
リーフレットの配布
口コミ等

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【連絡先はこちらから】
ブログから

NPO法人ヴェリタス [2019年11月17日(Sun)]
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いなべ市の就労支援・学習支援 
NPO法人ヴェリタス

                            (2021/6/20更新)

代表 服部 邦夫              (2019/11/12事務局長 松宮 卓 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

veritas服部邦夫3.jpg 弊法人は、専門家の意見が聴ける講演会・講習会にも参加して知識を身に付けていますが、支援の現場に立てば、支援者一人ひとりの判断で、被支援者にふさわしい対応を考えて行動しています。被支援者の環境や性格はそれぞれに異なるため、支援者の経験に基づく判断を尊重しています。
 ペーパードライバーの運転練習につき合うなど、他機関の支援がやらないことも愚直なまでに行うことがあります。部屋から出てこない不登校の生徒の家で、1時間じっと待つこともあります。弊法人の力の及ばないところは、信頼できる他機関にお願いすることもあります。相談者の方々、おひとりおひとりに寄り添って応対しますので、何でもご相談ください。                           
 いなべ市内在住でお仕事をお探しの方、おひとり親世帯等の児童・生徒の学習でお困りの方は、ぜひ一声おかけください。あなたやお子さんの今と未来を一緒に考えさせてください。
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声の手紙は 事務局長 松宮 卓 さん 


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7thstaff.jpg「ひきこもり・不登校で社会とつながりの少ない児童・生徒・若者・中年にアプローチを行い、社会とつながってもらい、他者の役に立つ喜びを感じてもらえるように活動しています。
 
 誰もが積極的に社会に参加し、つながり協力し合いながら暮らせる地域社会になることを目標に活動しています。



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設立年月:2015年7月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:いなべ市大安町
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:http://www3.cty-net.ne.jp/~veritas/
Facebook:https://www.facebook.com/npoveritas1/

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 就労支援については、ひきこもりの情報収集と就労支援に力を入れています。ひきこもりの方は家族も含めて、支援受け入れに消極的なことが多いのが実情です。しかし、何かのきっかけで外とつながると、思ったより滑らかに社会生活を送れるようになることがあります。
 
 行政や社会福祉協議会の就労支援事業は、相談に訪れた方には手厚く対応し支援を行いますが、自分から動かないひきこもり本人や家族については支援が漏れてしまいます。そういった世帯の多くは、表面上は支援を拒否し受け付けないようにみえますが、心の奥底では助けを望んでいます。そういった世帯に訪問を重ねることで次第に支援受け入れに持っていく活動を行っています。
 
 学習支援については、生活困窮世帯の児童・生徒の学習の手伝いをしています。いなべ市は相対的貧困率が低く、対象児童・生徒が少ない状態です。活動する中で不登校傾向の児童・生徒がたくさんいることに気付き、こうした児童・生徒の心理や対応を学んでいるところです。
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 平成28年度(4月)より、いなべ市社会福祉協議会の生活困窮者支援事業の就労支援部門の協力事業として、ひきこもりや職場関係で悩み退職した被支援者の就労活動の手助けをしています。主に他の就労支援機関では対応の難しい被支援者や、就労意欲の乏しい被支援者の支援を行っています。就労者受け入れ先の事業所等にも飛び込みで入ったり、就労先の確保も積極的に行っています。
 
 平成28年度より、いなべ市より生活困窮者世帯の児童・生徒の学習支援を受託しています。生活保護費・児童扶養手当・就学援助費の受給世帯、及びそれに準ずる世帯の児童・生徒が受託対象です。教室集合型の「ヴェリタス学習会」を月に12〜17回開催しています。また、個別家庭訪問支援も週に2〜3日行っています。受託外で退学防止の高校生支援等も行っています。
 
 親子のコミュニケーション促進のための『いなべ親子料理教室』を年に3度行っています。

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第12回助成事業:2020年2月 助成額 25.100円 小型プロジェクター、ハンディ掃除機購入

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・いなべ市より学習支援の援助費として、下の金額の支給を受けました。      
  平成28年度 150,000円、平成29年度 1,160,000円 平成30年度 1,302,000円
・いなべ市社会福祉協議会より就労支援協力費として、下の金額の支給を受けました。 
  平成28年度 644,000円、平成29年度 1,200,000円、平成30年度 1,200,000円
・いなべ市より料理教室補助費として、下の金額の支給を受けました。
  平成28年度 315,515円、平成29年度 283,603円、平成30年度 300,568円 
・平成28年度に、三重銀行よりNPO助成金80,000円を受けました。
 
 この他、いなべ市、いなべ市社会福祉協議会、いなべ市市民活動センター、みえ市民活動支援センター、三重県社会福祉協議会、三重県、みえきた市民活動センター、及び他ボランティア団体の職員やメンバーから、活動に必要な協力や助言を常にしてもらっています。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 2名から2万円の寄付を受けました。 料理教室開催時に、自宅の食材・調味料等の寄付を受けています。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 会員複数者から、ノートパソコン、プリンター、イス、冷蔵庫、扇風機、電気ストーブの長期貸与を受けています。ガソリン代含め、各会員の車両を活動に利用させていただいてます。料理教室開催時に、自宅でとれた野菜や米の寄付や、また切手の寄付をなど、会費の他に会員から3万円の寄付を受けました。
 
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現代邦楽奏団「新いぶき」 [2019年03月04日(Mon)]
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新しい魅力ある邦楽演奏を展開!
現代邦楽奏団「新いぶき」

                             (2021/6/20更新)                              (2020/2/2更新)
代表 浜口 喜峰山              (2019/2/28副代表 麗明 廣子 記入)

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 従来の邦楽スタイルの枠組みを超え色々なジャンルと邦楽器のセッションをして今までの古いくくりにとらわれない新しい邦楽を目指すグループです。

多彩で親しみやすく魅力ある合奏演奏を展開するように努力しています。一人でも多くの方にご理解をして頂き邦楽の普及に努めます。


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1551017852174.jpeg「伝統を現代に生かす」をモットーに和楽器群(三味線、和太鼓、鼓、琵琶、笛、尺八など)を結集させ伝統邦楽曲から現代邦楽曲の演奏、また異種ジャンルのとのコラボレーション、市民の方に味わいや良さを十分満喫していただくと共に邦楽演奏の普及活動に取り組んでいます。


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設立年月:1992年4月 
団体の正会員数:20名 
活動する主な地域:三重県北部地域、東員町、四日市
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:文化・スポーツ・科学関連関連
ホームページ:http://www.shin-ibuki.com
ブログ:

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 邦楽演奏を広く受け入れてもらうためにも、今後も北勢地域を中心に定期演奏会、各地区での演奏会、学校や施設等への訪問演奏など今後も引き続けていきたいと思います。

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・平成十九年度三重文化賞文化新人賞をいただきました。
・毎年、定期演奏会を開催しています。(26回)
・テレビ(NHK)コミュニティFMラジオなどメディアにも出演しました。
・各種イベント(四日市まちかどコンサート、各ホテル賀詞交換会、病院・福祉関係の施設、老人会など)から出演依頼を受けて演奏をさせていただいてます。
・お客様と新いぶきの奏者が触れ合う邦楽の交流を楽しむ演奏会も開催しています。
・各地区でのフェスタや幼稚園では邦楽器に触れ合える体験会も開催しています。

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

桑名信用金庫、岡田文化財団、三重県より助成金を頂きました。北勢地域各市町村より「後援」を頂きました。
法人さまよりクライアント支援を頂きました。
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 
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【連絡先はこちらから】

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一般社団法人 桔梗 [2019年01月20日(Sun)]
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わたしたち、みんなの自立
一般社団法人 桔梗
                             (2020/2/2更新)
代表理事 林 淳蔵              (2019/1/11代表理事 林 淳蔵 記入)
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 障がいが認定され、社会的援助を受けられるようになると、甘えてしまうことがあります。しかし、障がいがあってもその人にできる事で社会に貢献することができます。

 就労という社会貢献によって自分自身も自信が生まれ、生きがいを感じれるようになれると思います。

 ここは、そんな就労で自立を目指す場にしたいと思っています。


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 桑名市内で初の多機能、A型とB型の就労継続事業所です。

 障がいがあっても就労によって対等に社会の一員として参画していけるようにすることを目指しています。

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設立年月:2018年7月 
団体の正会員数:26名 
活動する主な地域:桑名市、東員町、大安町、いなべ市、四日市、鈴鹿
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:障がい関連
ホームページ:
ブログ:

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 就労(仕事)内容は段ボール箱の組み立て、リネンの洗濯などの作業をしています。

一般雇用を目指す方の支援です、段階として
@B型利用者のみなさんが就労(仕事)で頑張ることができ
AB型利用者のみなさんがA型にランクアップができ、さらに就労(仕事)で成果を出すことで
B一般雇用に向け巣立ってもらう

取り組みをしています。

桔梗、箱の組み立て.JPG  桔梗、洗濯機、仕事用.JPG


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 デイサービス、デイケアではないので、就労の面で自立可能な利用者さんに来てもらうという考えは、他の就労作業場より厳しく考えております。

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第11回助成事業:2019年2月 助成額 3.000円


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】
@社会福祉協議会よりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている                                         
A桑名・四日市のハローワークよりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている                                               
B障害者総合相談支援センターそういんよりA型 B型の利用者の見学等の支援を受けている  

                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 
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【連絡先はこちらから】

障害者総合相談支援センターそういん・くわな TEL0594-27-7188 から

いなべ自然楽校(イナスク) [2018年12月07日(Fri)]
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地域の物的・人的資源を有効活用して、いなべ市の魅力を高める地域おこしの団体
いなべ自然楽校(イナスク)

                             (2020/2/2更新)

代表 出口 省吾              (2018/11/28代表 出口 省吾記入)
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 「もったいない」やSDGsの考え方を基本としている。 
有効利用されない物、自分の能力を十分発揮できない人、を資源としてとらえ、いなべの地域おこしにつなげる。
 参加・体験型で地域の人たちの協力・応援が最大限に得られるしくみをつくる。
 参加者・構成員が満足でき、さらには成長することができるNPOをめざす。

*キャッチコピー 地域資源から、いなべ興しへ  
〜 創(Create)・繋(Connection)・続(Continue) 〜  
新しい発想で創造する。人を繋げる。変化に対応して続ける。

*できます(今、していること)
間伐・倒木処理・障害木の伐採・製材 物づくりを楽しみ、出来た物を販売する。

*募ってます 本会の主旨に賛同する人、物づくりが好きな人、特技を持った方
 年間会費5.000円で道具、製材した木材が使用できる。
                                            
 寄付金がもらえるならば、活動に必要なものに使いたい。 具体的には、主に木工機械の修理、消耗品の購入、木工製品に押す本会の焼き印 、新しい機械・道具の購入など。
 

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・まちづくりの推進を図る → いなべ市の魅力を深めて外からの人の流入を促進する。
・農山村又は中山間地域の振興を図る→ 里山文化の良さを伝える。
・環境の保全を図る → 間伐・里山整備などを活性化して、活力ある人工林、生物多様性のある森作りを促進して、野生動物との住み分けをはかる。
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 
→ 社会への参加に苦慮している人たちに技術・技能を身につけて自己肯定観を高める。

・こどもの健全育成を図る → 木育、木や自然にふれる子育て環境を促進
・経済活動の活性化を図る → 自然・廃物を利用したヒット商品を開発していなべブランド化

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設立年月:2018年5月 
団体の正会員数:28名 
活動する主な地域:東員町、大安町、北勢町、藤原町、員弁町、いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:環境、まちづくり関連
ホームページ:https://www.facebook.com/inabeshizen/
ブログ:

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 山林整備で搬出された丸太や蔓などを資源として製品化することで有効活用する。製品を生み出すにあたっては、地域に潜在化している技術・技能をもった人たちや社会参加できていない青年達の力で、地域資源から製品を生み出し販売する。また、一般の人たちにもさまざまなワークショップに参加してもらい自然に対する理解を深めていく。一般市民の中には、特技を持った方、手先が器用な方、専門的技能をもった方などがたくさんいると思われるが、それらの技能を披露する場所や場面が少ない。アイデアが浮かんでも加工するための道具や機械がないために作ることを断念している人もいる。1人でつくるのはさびしいが何人か集まると楽しく作ることができる。そういう人達を集めて、楽しみながら個人の能力を引き出し、世の役に立てる場面にしたい。

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市内の人工林の間伐、風倒木の撤去、障害木の伐採などをして得られた丸太から木工製品づくりを楽しんできた。
出来た物は製品としてイベント等を通じて販売して運営資金とした。                                               
地域おこし協力隊とタイアップして、「いなべけん玉」16〜17世紀にヨーロッパで誕生したけん玉”ビルボケ”をモデルデザインしたけん玉や「ダーニングマッシュルーム」キノコ形の衣類の修繕道具などの製作をした。                                                
木工を通じて社会参加が困難な人たちの居場所づくりや職業訓練、自己啓発につなげてきた。                                                
木工作業でできた小端は薪ストーブの燃料、カンナ屑などは染色、燻製、防臭材などに利用してきた。

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第11回助成事業:2019年2月 助成額 25.300円


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市市民活動センターから助成金の取得方法を教えてもらった。                                             
 いなべ市社会福祉協議会から社会参加支援活動の”居場所づくり”に希望者を紹介してもらった。


                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

地域の有志の方から台風の倒木丸太をいただいた。 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】


 必要な機械や道具を購入する金銭的な余裕が本会にはないので、会員自ら機械や道具を購入して共有している。                                             
 チェンソーの燃料、文書印刷の紙、名刺用の用紙など個人負担となっている。 


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【連絡先はこちらから】

Facebookから
一般社団法人 おっせかいLabo [2018年12月07日(Fri)]
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発達発育に支援の必要な子どもと保護者の方の居場所づくり
一般社団法人 おっせかいLabo


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代表 竹内 有紀              (2018/11/28代表 竹内 有紀記入)
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このて代表2.jpg はじめまして、「発達支援・子育てサポート このて」といいます。 支援の必要なお子さんと、その家族の居場所づくりを目的として立ち上げました。 このてとは…あの手この手を使う、のこのて,私たち、家族の方、地域の方のこのて,子どもさん本人のこのて…  たくさんの「このて」をつないで、福祉サービスを利用しつつ地域と繋がって、誰もが子育てを楽しいと感じたり、誰もが社会の一員として喜びを持って暮らせる社会に… そんな思いがこのてのはじまりです。                                            
 これからこのてでは、・保護者同士が集まって情報や意見を交換できる場所 ・一番身近で頑張っている家族の方が自分の時間を持てる場所 ・子どもさんの発達を促せる場所 を、いろいろな人と繋がりながらつくっていきたいと思ってます。                                            
 この手があった!というようなアイデアを提案したり、支援ができたら… 子どもさんオリジナルなこのて(手段)を使って社会で暮らせていけたら… この思いを、子どもさんを中心に、家族,専門職,地域で実現していけるよう活動を続けていきます。どうぞよろしくお願い致します。


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このてロゴ.jpg 支援の必要な子どもさんへの福祉サービス(放課後等デイサービス・児童発達支援等)は増えていますが、利用困難な方もみえます。


 また、保護者の方が情報を得たりほっとできる場所は少なく、不安を抱え込んだり孤立してしまうこともあります。                                
 そこで、保護者同士の繋がりの場をつくる,支援に必要な情報を提供したり他機関につなげる,子どもさんの発達を促すあそびを提供することで家族が孤立することなく、地域での子育てを楽しめるよう、つながりを持っていきます。                                       
 地域とつながることで、支援の必要な子どもさんや大人への理解を深めてもらうことも目的としています。 

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設立年月:2018年3月 
団体の正会員数:9名 
活動する主な地域:桑名市、長島町、東員町、木曽岬町
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども、障がい者関連
ホームページ:
ブログ:https://conote.jimdofree.com

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  現在は、肢体不自由児や医療的ケアの必要なお子さんとその保護者の方を対象に、保護者同士が集まって話をする「座談会」を実施しています。そこに、社会福祉士,看護職,リハビリ職のスタッフも一緒に入り、情報提供などを行っています。

 また、活動を広めることと活動資金のために、
 マルシェなどに出店をしています。              
 
 今後は、子どもさんの発達を促すあそびの提供をしたり、専門職からちょっとしたアドバイスを提供していくことを考えています。他にも、支援の対象を広げ、子育てを「しんどい」と感じる家庭をサポートして行く予定です。   

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 2018年10月から本格的に活動を始めてきました。
 まだ、「どのような形で支援をしていくか」という「手段」を探りながらの活動中です。                    
 
 座談会で保護者の方から困りごとを伺ったり、三重県が主催した「わくわくフェスタ」に参加するなどして行政や地域とのつながりを広げています。

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第11回助成事業:2019年2月 助成額 24.400円


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 
【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

ブログから

わんわんパトロール隊 『くわな歩ワン官』 [2018年11月29日(Thu)]
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大好きな愛犬と地域を守る
わんわんパトロール隊 『くわな歩ワン官』

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代表 富岡優子              (2018/11/10 代表 富岡優子 記入)
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BD1F0181-2.jpg 犬を飼っているからこそできるボランティアです。 
 時間に縛られなくてもできる、負担なく、できる範囲の地域社会貢献を目指して活動しています。
 各家庭の散歩の時間にちょっとまわりを見回して、子供の見守り、高齢者の見守り、不審者への抑止力など、通常の散歩のついでにできる活動です。                           
 愛犬家が地域社会貢献をすることで、犬の社会的地位向上を目指し、犬と人とが共生できる社会になる事を願っています。
 
 わんわんパトロールは、地域貢献と同時に犬の取り巻く環境を良くする事にも繋げたいと思ってたちあげました。

 隊員は、随時募集しています。 


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 愛犬家が地域社会貢献をすることで、犬の社会的地位向上を目指し、犬と人とが共生できる社会になる事を願っています。



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設立年月:2017年3月 
団体の正会員数:60名 
活動する主な地域:桑名市、長島町
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:防犯、安心・安全・防災関連
ホームページ:https://www.facebook.com/kuwana.howankan/ 
ブログ:

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 各隊員は、家庭の犬の散歩をしながら子供の見守り、高齢者の見守り、地域の安全の見守りをしています。毎日の散歩をするので、変化に気づきやすく、気になったところは関係機関に連絡しています。
 市とは「地域安全の見守り協定」を結んでおり、わんわんパトロールは、行政からも認められる存在となっています。                                       
 全体として活動は、年2回犬の散歩を兼ねての清掃活動を行います。また、生活安全課のイベントに参加しています。隊員が、サポーター店を利用すると特典を受けられ、隊員も楽しめるようにしています。                                                                      
 今後も、継続する事を第一に、隊員が社会貢献への喜び、愛犬との関係性がよくなるように、まずは、自分たちが、犬との生活を楽しんでもらえるように、交流会やイベントをしていきたいと思っています。

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くわなワンニャンプロジェクト(普段の愛犬のお散歩をしながら地域を見守り、パトロールする。)

地域への貢献として以下の4つのことがあります。
犯罪の抑制・・・子どもたちの通学・帰宅時の自然な見守り。
地域のコミュニュケーションの場・・・お散歩する内に犬を連れた人同士で、地域情報を共有でき犯罪防止に役立つ。
健康維持・・・散歩をすることで自然と健康が維持できる。
マナー向上・・・犬の糞放置ゼロ運動や清掃活動によってマナー向上を図る。

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第11回助成事業:2019年2月 助成額 15.100円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 イベントをする目的で、助成金を得て、犬のしつけ相談、販売、ドッグダンスショーを開催。
 桑名市市民活動センターからの補助金で立ち上げの費用に充てた。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

Facebook

おさんぽの会 ててて [2018年11月29日(Thu)]
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自然の中で、こどももおとなも、てとてをとりあって育とう
おさんぽの会ててて

                             (2020/2/2更新)

代表 才賀美奈              (2018/11/28代表 才賀美奈記入)
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おさんぽの会ててて 041-2.jpg 自然の中に身をゆだねて子育てをしていると、私たち自らが自然の一部であることを感じます。
 
 どんな社会であっても、原点は自然にあり、子どもは特にその自然の中でたくさん五感を使って遊ぶことを失わないよう、環境を守るのは大人の責任でもあると思います。
 
 当会では、地域の大人や自然環境が「て」をとりあい、子ども同士も、母親同士も、みんなが「て」をつなぎあって、子どもたちをまん中にした子育てができる社会になるようにと願い活動をしています。 



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   四季のの移ろいを肌で感じながら、小さな子どもをもつお母さんたちが、自然の中での子育てを楽しみ、助け合い、頼り合い、子どもたちもその母親同士の輪の中で「安心して」笑ったり泣いたり怒ったり喜んだりできる、そんな場づくりをしていくことを目的とした活動です。

 また、子どもたちが本来もっている「生きる力」「個性」を、信じて尊重することを大切に、この会では0歳の赤ちゃんからみんなが大切な一人の仲間として認めあいます。それが当たり前の社会になりますように。



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設立年月:2017年6月 
団体の正会員数:17名+(子ども20名)
活動する主な地域:大安町、藤原町
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:
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 当会の活動は、親子15組、一年間ごとの固定メンバー制としています。これは、一年間、四季を通じてお互いが成長し関係が深まり合い、大人も子どもも信頼や安心が生まれていく活動となることを大切にしているからです。

 また、我が子の成長のみならず、みんなが子どもたちの成長を喜び合えることもまた、幸せなことだと大事に思っています。決して大勢の活動ではないですが、この楽しさや自然の中で子どもがいきいき育つ醍醐味、母親たちがリラックスして過ごせる幸せなどを発信し、ここからいなべ市内いろいろな地域に身近なおさんぽの会ができていくことを願って、今後はそういう会の発足をサポートしていくことも目標にしたいと思います。          

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おさんぽの会ててて 055.JPG 毎週水曜日の10時から13時半まで、主に大安町石槫北山の東海自然歩道とその周辺の里山や川をフィールドに、親子15組(一回の活動には10組前後の親子となることが多い)でお散歩をして、自然を楽しんでいます。
 2017年にスタートして、2年目です。月に一回は、藤原町にある「ててての畑」へ行き、畑の土に触れ、野菜を植える、収穫する等も行っています。

 色々な季節のおさんぽでは虫や草花などたくさんの命に出会います。そのたくさんの命の中で自分たちが暮らしている感覚をもてることが目的であり醍醐味です。0歳はお母さんのおんぶや抱っこで風や陽ざしを感じ鳥の声を聴いていますし、1歳になって歩き出せば、自分の興味の赴くままに一歩一歩をすすめます。2歳、3歳は、自分で自分が楽しめることを良く知っています。

 ここでは、「危ない・汚い・やめなさい」で子どもの遊びを制限せず、大きなケガにならないよう見守りながら「自分から気づく、考える」を大切にする子育てを行っています。草木染めや畑仕事、冬には味噌づくりと、母親同士も楽しく協力する場を設け、大人が手仕事を愛しむ姿を子どもたちにも感じてもらっています。   

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第11回助成事業:2019年2月 助成額 25.500円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

・八風農園様より、野菜の売り上げの一部を活動費に寄付していただいている。
・ゆうき農園様に、野菜の収穫体験をさせていただいている。
・木彫り彫刻家はしもとみお氏に、彫刻に触れる時間を提供していただいた。
・漆作家笹浦裕一郎氏に、活動時に使うお椀を15客提供していただいた。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

・おさんぽコースのスタート地点にお住いの方に、雨の日は軒下を使わせていただきたりトイレを使わせていただいたりしている。
・おさんぽのコースにある個人別荘の持ち主の方に、雨の時はウッドデッキを使っていいよと許可をいただいている。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

・活動時のおやつ作りやお味噌汁作りなどに必要な材料は、「お互いさん」の精神で持ち寄る者が多い。 
 

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

シニアカレッジくわな2021 [2018年01月25日(Thu)]
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生きがいづくり大学校
シニアカレッジくわな2021

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                           (2017/10/11更新)

実行委員長 水谷 卓        (2017/10/19前実行委員長 諏訪 求 記入)
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シニアカレッジ水谷トリミング.jpg 超高齢化社会を迎え、人口減少時代に対応する社会とまちづくりをめざす人材育成や、人生の生き方についての指針を考える為、専門家に寄る解説により多くの知識を学び、少しでも地域、桑名の為に尽せる様になるための勉強の場としていきたいものです。







                         前実行委員長 諏訪 求さん
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シニアカレッジ 001.JPG 
 
 2012年(H24年)よりカレッジを2年毎に開校し、@シニア世代としての必要知識をを習得A桑名市の現状と未来についての認識を深めるBボランティア活動を体験C共助、公助、自助による社会への参加を目指す。

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設立年月:2017年4月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:多度・長島・旧桑名・桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:高齢者、町おこし関連
ホームページ:
ブログ:

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 第4回目2018年(H30年)はPR公募を口こみを中心に生徒約40名、桑名市在住の50才〜の方を中心として月に1〜2回程度、1回90分×30講座を開催@社協と老人クラブ活動A自らの健康B介護、認知症、福祉C桑名市のあり様、将来D日常生活の防衛(悪徳勧誘、交通安全、後見人)E災害と救急F桑名の地場産業Gボランティア体験Hエンディングの件等

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 2012(H24年)2014(H26年)2016(H28年)報告書有
2018(H30年)は2017(H29年)4月準備会及び実行委員会設立
月1回の実行委員会開催、既に10回開催。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 20.000円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市から2016.7 ¥50.000-
桑名市社会福祉協議会から2016.7 ¥35.000-
2017年は無し
                          
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 
【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

桑名市民活動センター

はなもも会 [2018年01月19日(Fri)]
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町中におひなさんを飾って地元を盛り上げようと、メンバーが一丸となって町おこしを行う
はなもも会

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                           (2018/ 12/6更新)

会長 水元 暁美                (2018/1/1会長 水元 暁美 記入)
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はなもも会水元-2.jpg 私達、はなもも会は昔の阿下喜の賑わいを感じてもらい町おこしをしようと立ち上がった女性グループです。
 「あげきのおひなさん」のお手伝いを始めて早、12年。メンバーも12人になり全員60才代になりました。それでも、おひなさんが始まると活力が出てきます。そのパワフルな力こそ町おこしに継がっていると思います。
 1月末から昼間は町の中夜は7:30-9:30までメイン会場の飾り付けに奔走します。16日間のイベントをするには当然費用がかかりますので団体さんから助成金をいただいてます、材料費、ポスター、ちらし代イベントにかかる費用など使わせていただいています。

 期間中には県内外から17000人の方が見え又観光バスも120台ぐらい来ました。今やいなべ市の春の風物詩となってきたこのイベントを続けていく為にはやはり若い方の力をお借りしたいと思います。

 興味のある方は是非参加して下さい。活動に必要なのはあなたの熱意だと思います。とにかくワイワイ賑やかなメンバーです。



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  昔は、大変、賑やかだった阿下喜の町も近年は商店も減り又近隣に大型店もできた事もあり寂しい町になってきました。そんな中、昔の賑わいのあった頃を再現し町に活力を与えようとおかみさん達を中心に立ち上がりました。
 私達のおひなさんのイベントは地域の継りを強くするという意味もあると思います。



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設立年月:2007年2月 
団体の正会員数:12名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:町おこし関連
ホームページ:
ブログ:

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 2018年で「あげきのおひなさん」は14回目を迎えます。はなもも会のメンバーは現在12名で活動しています。
 5月より話し合いをし飾り付けはどんなものをするか、どんな飾り方をするか、どんな物を作るかなど決めていきます。又、一般の方にも参加していただいて8月初旬には講習会もします。

 とにかくこの「あげきのおひなさん」をできるだけ継続して県内外の皆さんに楽しんでいただく企画をしたい。

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 阿下喜の町の中の銀行、郵便局、空き店舗の飾り付け、メイン会場の飾り付けを行う。又、飾り付けする為の手作りの作品の数々、イベントのには保育園児の演技や演奏、マジック、クイズ大会、スタンプラリー、ナイトウォーキング、語りべさんとの町歩き、竹灯り、甘酒のふるまい、十二単の着付け、ビンゴゲーム、似顔絵描き、大道芸人などの催しをしてきました。

 最初、30軒ぐらいの飾りつけが今や100軒程になりました。来訪者も3000人、5000人、8000人と増え去年は17000人が来ていただきました。バスも120台程来ました。
 今やいなべ市の春の風物詩となってきました。又、県外との交流もあり竜王町から60人程視察にみえて交流会をもちました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 28.800円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 観光協会、大字阿下喜自治会、商工会北勢支部より助成金をいただいてきた。
観光協会 商工観光課(イベントの告知)
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 メンバー以外で飾りつけや作り物のお手伝いをしていただいた方がある。
個人宅でも、おひなさんや自分で作った吊し飾りを飾っていただいた。
地域おこし協力隊の人で手伝っていただいた事がある。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

おひさまの森ようちえん [2018年01月19日(Fri)]
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『やりたい!』を『やりきろう!!』
おひさまの森ようちえん

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                           (2018/ 11/30更新)

代表 正木 亜希             (2017/10/11 代表 正木 亜希 記入)
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おひさまの森4.jpg 森のようちえんは1990年代に北欧からその名称が伝わりました。日本では森に限らず公園や里山など自然の中で保育を行う団体の総称とされています。

 園舎の有無、保育形態などは団体によりさまざまですが、地域にある自然を使ってそこでできる保育を実践していくので1つとして同じ保育はないといえます。

 国、県は今後の保育の中で野外保育が重要な位置にあると認識はしていて、三重県は野外体験保育の有効調査を2年にわたって調査して統計を出していますが、政策としてはまだまだなにも進んではいません。

 2016年に設立したおひさまの森ようちえんは、なんの補助も受けていない認可外のようちえんではありません。主に自然を利用した公園をフィールドとして活用したり、ご厚意で貸していただいている私有地も大切使わせていただいています。今はいろんなフィールドを転々としていますがいつかは自由に使える拠点を持ちたいと思っています。

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 子どもは一人ひとりかけがえのない存在です。

 すべての子どもには自ら育つ力と多くの可能性があります。
 早期教育に目を奪われがちですが本当に大事なことは、自分が受け止められ、認められていると実感することで、人を思いやる心や自らの課題を乗り越える力を身につけることだと思い、日々活動しています。

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設立年月:2016年4月 
団体の正会員数:7名 
活動する主な地域:桑名
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども
ホームページ:
ブログ:https://ameblo.jp/ohisamanomori2016/

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 子どもたちの『やりたい』気持ちにできる限り寄り添います。

 春、お母さんと初めて離れ、おもちゃも遊具もない場所でどう遊んでいいかわからなかった子どもたちが、日々の積み重ねでなにもなくて遊びを見つけるようになってきました。自信のなかった子が、『自分で何かをやり遂げよう』とする場面にも出会います。
 
 私たちの活動は何も特別なことではなく、日々の積み重ねなのです。ただそのことを解ってもらう必要性は感じていて北勢地区の野外保育の仲間と手をつないで皆さんに知っていただく機会を設けたいと思っています。

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 2016年4月から週1回の預かり保育(2歳児・3歳児)を試験的に開始。同時に親子で参加するお親子組も月1回開催。
 2017年4月からの預かり保育は週4回、お親子組は月2回に拡大。それに加え自由参加のおさんぽ会も月1回開催。週1回の2歳児クラスも開設。
預かる子どもだけではなく親御さんの会も発足。おひさまの森ようちえんとともにお母さんたちも育ちあうことを目的としています。

 年1回、子育てのヒントになるゲストを招いて講演会を開催。3年目のおひさまの森ようちえんはたくさんの地域の方に支えられ、感謝の気持ちを込めておひさままつりを開催し、たくさんの方に来ていただきました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 48.000円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 桑竹会さんのフィールドを貸していただいている。
おひさままつりではJAさんが草刈りを手伝ってくれたり三角コーンやバーを貸してくださった。
プレゼントクッキーのkurimaroさん、玉川軒さんには卒園記念クッキーや講演会のおみやげをオリジナルで協力していただいた。
おむすびの石ちゃん(石川剛さん)にはイベントごとに助けてもらっている。
たくさんの方、お店がイベントのチラシ配布に協力してくださった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 

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【連絡先はこちらから】

ブログ

森と水と土のほいく活動 さともり自主保育 [2018年01月19日(Fri)]
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多様性を認め合い、共に成長する
さともりヴィレッジ

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代表 服部 真由美             (2018/1/1 代表 服部 真由美 記入)
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 2017年4月から「自然の中で子どもと共に育ちたい」と志を持つ母が集まり自主保育活動を始めました。いなべ市やその近郊が園庭。山、川、遊歩道など、いろんな所へでかけて遊んでいます。現在は萬笑院を園舎として、集合、給食、お昼寝などの生活の場として、使わせていただいています。

 私たちは子ども達が異年齢集団で自然の中でのびのびと遊び、自分らしく生きる礎を培う場に、また、お母さん自身が自分らしさを出せる場になることを願っています。親子参加も受け入れており、さともりに来る人が、それぞれの存在や価値を認め合い共に成長していきたいと考えています。来年度からは預かりもはじめます。今はメンバーの自己資金で運営しており、高額な出費は難しいです。

 預かりが始まることもあり園バスを必要としています。

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 幼児期の子ども達が主体的に遊び、自分らしくのびのび育つこと。子育て中のお父さんお母さんの拠り所となり保護者も共に自分らしく成長すること。子どもを真ん中に地域の人々との繋がりの輪を広げること。

 お互いに助け合うことができる共生のコミュニティを作ること。いなべの里山、自然を守っていく輪を次世代につなげること。

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設立年月:2017年4月 
団体の正会員数:3名 
活動する主な地域:多度・いなべ・菰野
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども
ホームページ:
ブログ:

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さともり6.jpg 平日は毎日8:30〜16:00の間、保育活動を行っています。流れは集合〜雑巾がけ〜リズム遊び〜お出かけ〜給食〜お昼寝〜おやつ〜解散、となっています。
 お出かけは登山、川遊び、自然歩道や公園の散策田んぼ道の散歩など、季節や気候に合せて様々です。
 地域の方に協力していただきフィールドを提供していただき、焚き火、農業体験など様々な体験もさせていただいています。給食はスタッフが朝作り準備したものをいただきます。
 旬のものを使い素材の味を生かした給食です。現在は自主保育のため自家用車で移動していますが来年度は預かりも始めるので園バスが必要となります。 ゆくゆくは賛同者を募り、山を購入し保育のみならず、農業体験や間伐など自然との共生をテーマに繋がるコミュニティに発展させていきたいと考えています。

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 秋には子どもたちが遊びの中で培ってきた力をを発揮する場として運動会を行いました。競争するのではなく自分ができるようになったことを一人ひとり見てもらう運動会。子どもが自分で決めた演技を見せてくれました。普段活動を見ることができない祖父母や父親に見てもらい一緒に成長を喜びました。
 12月には「里山が育む子どものチカラ」お話会、ランチ会イベントを行いました。野外保育に関心を持つ方を対象に、これまでの活動や子どもたちがどう成長したか、ということを紹介しました。
 来て下さった方同士の繋がりもでき、輪が広がる機会となりました。また、定期的に、お世話になっている神社やお寺の清掃や山の整備活動にも参加し、地域との繋がりも大切にしてきました。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 27.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

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 いなべ市市民活動センターにイベント時に必要機器の貸し出しをしてもらった。
いなべひまわり保育園に給食の提供をしてもらった。
いなべひまわり保育園にホールを使わせてもらった。
しのだち農園で農業体験をさせてもらった。
四日市ふるさとファームゆうき農園で農業体験をさせてもらった。
多胡農園で田んぼ遊びをさせてもらった。

                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 2017年9月より員弁町の空き家を貸していただき園舎として使わせていただいた。
冷蔵庫や棚、食器、ミキサーなどをゆずっていただいた。
2017年12月より萬笑院を園舎として使用させていただいている。


【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 野菜を提供していただいた。
うんていや踏み台、箱イスなど必要なものを作っていただいた。
家の梅をとらせていただいた。

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

いのちの言葉プロジェクト [2018年01月07日(Sun)]
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明日を生きる君へ〜伝えたい 生きる事 生きぬく事〜
いのちの言葉プロジェクト

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                           (2018/ 12/6更新)

代表 鷲見 三重子             (2017/10/11 代表 鷲見 三重子 記入)
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 いのちの重さ、大切さを知ってもらおうと4年前、中学、高校、大学、企業等に出向き、『命を大切にする教室』を始めました。いのちの灯り」の灯篭には一人ひとり輝いていた時の似顔絵とラストメッセージが描かれています。

 人形劇しあわせの種』は小学生にも伝えたいという想いで1年間たくさんの方の協力を得て準備を行い、平成29年2月、神田小学校で1回目を開催する事ができました。人形劇は、少年が突然の事故に遭い、残された家族、友人が死を通して想い、考え生きてきた実際の話をもとにしています。

・ 子供たちが一人もかけることなく未来を生き抜いてほしい!
・ 「命を捨てないで」自分にしか蒔けない種を蒔いてほしい!
・ 命は自分だけのものではなく、自分を大切に思ってくれる人のものでもあると知ってほしい!

 たくさんの方から共感を得ることができ、その後もたくさんの方からオファーが来ています。一人でも多くの方の心に届くよう活動を続けています。


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 これからの未来を生きて行く小学生・中学生・高校生の子供達へ「いのち」の大切さを伝えて行く事です。




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設立年月:2014年3月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:三重県全域・滋賀県
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:子ども・人権関連
ホームページ:
ブログ:

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 人形劇「しあわせの種」の上演を三重の各小学校で開催して行きたいです。
 
 小学校5・6年生を対象に台本を作成し、自分の命も人の命も大切だと、伝えている人形劇を普及させて行きたいです。



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 各中学・高校・大学での「いのちの授業」講話と三重大学・皇學館大学、県から依頼をいただき「いのちの灯り」の展示をしてきました。

 「いのちの灯り」は来場者の方に何が大切か考えてもらえればと、生きたくとも生きられなかった方々のラストメッセージ文と輝いていた時の絵です。

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第10回助成事業:2018年2月 助成額 36.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 社会福祉協議会  赤い羽根共同募金で東員第一・第二中学校で灯籠の展示と講話
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 灯籠展示の時募金箱への寄附

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 灯籠作成にあたり絵と書のサポート 人形劇での黒子役等

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【連絡先はこちらから】

とういん市民活動センター

傾聴うさぎの会 [2017年12月28日(Thu)]
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傾聴ってなに?
傾聴うさぎの会

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会長 廣田 比富美          (2017/11/13 副会長 中村 なるみ 記入)
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 まだ、勉強を始めたばかりで自信がありませんが「あの人に話を聞いてもらってよかった」と
言ってもらえるようにがんばって活動を続けていきたいと思います。








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                          副会長 中村なるみさん
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 傾聴や様々な活動を通じて、地域社会に貢献を目的にしています。




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設立年月:2017年2月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:東員
団体の所在地:三重県東員町
主な活動分野:高齢者関連
ホームページ:
ブログ:

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 講師を招いて講習を行い、傾聴の技術をレベルアップを図ります。
 
 また、施設等へ出向いて利用者に対して傾聴活動を行います。

 広く沢山の皆さんに傾聴に興味を持ってもらい、会員や傾聴活動の増加につとます。

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 下記の内容にわたり、講座・例会・勉強会などを開催してきました。
今後も開催を続けていきます。

平成28年9月20日(火)13:00-15:30 第1回講座 みみずく 服部能里子
平成28年10月17日(火)13:00-15:30 月例会
平成28年11月15日(火)13:00-15:30 第2回講座 木下裕美子

平成29年2月21日(火)13:00-15:30 第3回講座 木下裕美子
平成29年4月18日(火)13:00-15:30 月例会
平成29年5月16日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)1回目 木下裕美子
平成29年6月20日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)2回目 木下裕美子
平成29年7月18日(火)13:00-15:30 初級講座(3回)3回目 木下裕美子
平成29年9月19日(火)13:00-15:30 勉強会
平成29年10月13日(火)13:00-15:30 いなべ市の講座に参加
平成29年10月27日(火)13:00-15:30 勉強会
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第10回助成事業:2018年2月 助成額 38.800円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 東員ボランティアの会さんから第1回目の講師料をいただきました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 講座の先生から講師料を無償でしていただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 
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【連絡先はこちらから】

とういん市民活動センター

みんな食堂「このゆびとまれ」 [2017年11月22日(Wed)]
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食事をとおして交流できる心温まる居場所をつくる
みんな食堂「このゆびとまれ」

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代表 小川 美紀              (2017/10/29 代表 小川 美紀 記入)
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 日本で暮らす子どもたちの置かれている色々な問題がニュースで報道されています。
 
 いなべ市の中で、地域のみんなが来れるきっかけづくりの場所、食事をとおして悩みを話せる場所、温かい場所があったらいいね。

 そういう思いではじめの一歩をふみ出そうと考え、みんな食堂「このゆびとまれ」を作りました。


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 困難を抱えている家庭の子どものための食堂だけではなく、誰でも来ていい悩みを話せる温かい場所作りをする。

 食事を提供するだけではなく、子どもが子ども同士でまた、地域のさまざまな大人たちとふれ合う事ができる交流の場を目的としています。

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設立年月:2017年7月 
団体の正会員数:6名 
活動する主な地域:員弁
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:
ブログ:

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 H29年9月から毎月1回みんな食堂を始めました。(開催日は不定期です)

 今後、直接こども食堂に関わっていない行政、専門職、NPO、社協、民生児童委員、地域の自治会、企業、フードバンクなどに関心を寄せていただき、子どもが抱える課題を共にかかわりを持ち、活動に参画してもらい進めていければと考えています。

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 H28年12月からみんな食堂を立ち上げるにあたり、月1〜2回話し合いの場をもうけ活動してきました。

 場所を検討し、食材はメンバー宅にある材料を持ち寄る持ち寄るなどして、第1回をH29年9月29日に実施することができました。

 皆様のご協力によりH30年9月5日で一周年を迎え、延べ「1134人」の方がお越しくださいました。
 本当にありがとうございました。スタッフ一同感謝申し上げます。
 
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第10回助成事業:2018年2月 助成額 24.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 行政児童福祉課へ私たちの活動を説明し、ご理解くださり、いなべ市市民活動センター調理室や空調代を免除していただきました。また、隣室の和室を飲食禁止のところ、許可していただきました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 玄米(お米)20kgを寄附していただきました。また、梅ジュースを寄附していただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 メンバー宅にある食材や備品など持ち寄ったことで経費をおさえることができました。

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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

特定非営利活動法人くわな発達支援塾 [2017年11月14日(Tue)]

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未来に、もっと笑顔を
特定非営利活動法人くわな発達支援塾

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                           (2018/12/6更新)

理事長 山本 将士           (2017/10/19理事長 山本 将士記入)
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 私たちが運営する支援塾の講座内容は、専門家と支援員、保護者さまとで協力してつくりあげるものだと考えています。現在は、それぞれの講師が子どもたちにとって適切で効果的な内容を実践していますが、子どもの特性は十人十色、保護者の考え方もそれぞれ違います。
 
 よい内容でも、子どもたちや保護者の感じ方や捉え方によって、発達の程度も変わります。より良いものをつくるためには、専門家や支援員、保護者という立場の垣根を越えて、子どもたちにとってより良い支援ができるかを考えそして実践していくことだと思います。

 そのために、上述したような場を桑名市及びその周辺でつくるために、支援する側のメンバーを随時募集しています。
 軽度発達障害や未診断でつまずきのある子どもたちとその保護者に、よりよい支援ができるよう共に活動しませんか。
 特別な資格はいりません。(支援したい人、事務員として助けてくれる人)
 ※ 交通費・若干の謝金はあります。

 学習支援と社会性支援は、臨床心理士で小学校の支援員と三重県のスクールカウンセラーで博士(心理学)が講師をしています。支援員として活動していただき、実践経験を先生方と積んでいただくこともできます。
 
 学校や日常生活で苦戦をしている子どもたちが、現在及び将来にわたって豊かで活力のある生活を送るためには、診断の有無に関わらず発達の遅れに周囲が気づいたときに、子どもたちと保護者に対して、いちはやく支援ができる場が必要であると考えます。その支援の場の環境整備をするために、当法人がモデルとなる活動をしていくことが、教育支援事業(学習支援・社会性支援)の最大の目的です。

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 当法人の主な活動は教育支援事業になります。事業目的は、軽度発達障害や未診断でつまずきのある子ども達を対象に、学習支援、社会性支援、運動支援を周囲が気づいたときに迅速に受けられる環境づくりを進めることを目的としています。
 講師は現職で全員が心理資格(臨床心理士・学校心理士など)を持つ専門家が行います。
 平成29年4月1日から、毎週土曜日の午後、桑名市内の公民館を会場とし、小学生を対象に支援を行っております。

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設立年月:2016年10月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:桑名
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連、障がい者関連
ホームページ・ブログ:https://ja-jp.facebook.com/kuwana.shienjuku/

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 現在、学習支援、社会性支援、運動支援を開講しております。しかし、需要に対して、支援する側の人員が不足しており、需要と供給のバランスがアンバランスになっています。
 そのため、今後桑名市で活動されている団体と資源交換をすることで、その人員不足の解消を目指しています。具体的には、当法人から運動支援(幼児〜高齢者)の資源の提供をする代わりに、支援員の資源の提供です。
 
 支援員は、当法人に参加することで実践的な育成にもつながります。
 また、今後英語教育が重要になっていきますので、英語講座の開講をする予定で、ジョリーフォニックスを導入していきたいと考えています。

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 これまでの教育支援事業の主な活動実績は
小学生を対象として今年の4月から毎週土曜日の週末に、学習支援・社会性支援、運動支援を行っています。

 平成29年4月から利用者が増え、現在は12名のお子さんが利用されています。
(最大定員12名)

 その他、無料体験会や三重ボランティア基金や桑名市社会福祉協議会が後援するイベントを実施してきました。

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第12回助成事業:2020年2月 助成額 29.300円 備品購入

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市教育委員会から全児童7792名に、学校で苦戦している子どもたちの存在を認知していただくためのチラシの配布や当法人を利用される保護者さまから、公的相談機関を通して発達検査結果を通知していただいております。
また、公立の幼稚園にチラシを配布していただました。 
 
 桑名市社会福祉協議会から推薦をしていただき、三重ボランティア基金の助成を受けることができました。
 桑名市市民活動センターからの紹介で、税理士に運営や活動について無料で相談を受けました。

 桑名市から桑名市まちづくり活動補助金を受けました。

 公益財団法人あしたの日本を創る協会から地域活動団体への助成「生活学校助成」を受けました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 桑名市の相談センターの関係者や教育委員会の関係者、利用会員の方から、沢山の応援や激励の言葉をいただきました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 設立当初から利用会員が集まるまでメンバーの講師の方々には、何度も無償のボランティアとして講師を務めていただきました。
 
 メンバーの事務・広報担当の方々には、何度もFacebookやパンフレット、チラシを無償で製作していただいたり、会計報告等の書類を作成していただきました。

 
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【連絡先はこちらから】

Facebook

バルーンアートの会 [2016年11月12日(Sat)]
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全ての人たちに笑顔をと夢を

バルーンアートの会

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                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 近藤博文           (2016/10/11代表 近藤博文記入)
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 平成27年8月に、バルーンアートの研修会があり、そこで同じ机の3人でボランティアを立ち上げ様と話が出て、その会場に来ていた知り合いにも声掛けをして、最初は11名で発足しました。
 その後、入会者も増えてきて現在では18名になりました。現在組織的には会長、1名副会長1名(会計兼務)チームリーダー3名で、チームリーダーの下には4名のチーム員が付いて、5名で1チームを編成しています。
 イベント依頼を受けたときはイベントの規模におおじてチームがどれだけの人数が必要かで、チームの参加数を会長と副会長がチームリーダーと相談して決めて、その他にフリーが3名いますので、その人たちも適宜そのイベントに加えています。

 メンバーは他のボランティア団体に参加していますので、今後他の団体とのコラボレーションも考えています。何しろ笑いの多い団体です。私たちバルーンアートの会は、イベントに出席するのも、強制されない、強制もしない、チームワークの下で都合の悪い時は、フリーに会員が臨機応変に対応致します。

 助成を頂いたお金は、第1にユニホームを揃えます。次に、毎月第4土曜日に、研修会を開催していますので、1年に1回は講師を招いてアート技術の向上を図ります。私たちのバルーンアートの会はいなべ市内を限定していますが、将来的には三重県北勢地域を活動範囲と考えています。そのためには新しいメンバーの募集も必要かと思っています。
 今後もバルーンアートを通じて地域の対象者に笑顔と作品作りの喜びを楽しんで頂ければと思っています。

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 バルーンアートを通じて地域の交流をはかり、地域の活性化を目指し、地域に笑顔と楽しさを提供いたします。

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設立年月:2015年10月 
団体の正会員数:18名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 現在は、イベント開催時に体験型を主流としています。対象者に膨らませたバルーンを一人に一本当て配布して、先生役のメンバーが会場の前で、作り方の見本を示しながら作り、他のメンバーが対象者の中に入り込んで、作品作りのお手伝いをします。
 バルーンが破裂してもすぐに新しいバルーンを手渡して、作品作りをしてもらいます。作りたい方にはいくつでも作って頂きます。そうして楽しんで頂きます。

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 平成27年10月発足以来、27年度中は6回イベントに出席して、延べ人数500名、バルーン使用本数753本 研修会1回、社協主催研修会1回

 平成28年度は現在までに(10月末)14回イベント出席、延べ人数1.100名、バルーン使用本数約2.000本 研修会、毎月第4土曜日に開催、6回

 今後イベント依頼を受けている件数、7件(来年3月末まで)研修会の予定、今後も毎月1回開催予定

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 39.500円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市社会福祉協議会から共同募金助成金を、平成27年バルーンアートの会発足時に30.000円の助成金配分をうけました。
                           
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 他のボランティア団体から、コラボレーション企画等を提案された。バルーンアートの会のパンフレットを色々な処に配布してもらった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 メンバーからは、イベント依頼を受けたら、どの様な依頼でもやり遂げましょうと常に話し合っていますし、その様にメンバーが本当に良く協力してくれますし、頑張ってもくれています。
 メンバーがバルーンが芯から好きな人の集まりと感じています。


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

童四ツ葉会 [2016年11月11日(Fri)]
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地域に伝わる民話を紙芝居にして後世に伝えていく

童四ツ葉会

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代表 藤井とし子           (2016/10/11代表 藤井とし子記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

 
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 私達、童四ツ葉会の四人は職種が一緒で、共に研修をしてきた仲間です。定年後、在職中にお世話になった恩返しを何かの形でできないか相談した。
 いなべ市内には、先人が残して下さったお宝が、色々な形で残っているが、残念な事にそのいわれが後世に伝わっていない。
 そこで民話を紙芝居にして子ども達に伝えていく仕事をする事にした。

 200年から300年前のお話で、その時代の風景を描くのに苦労していますが一作目の「十六じぞう」を絵本として出版したものが、兵庫県(本郷出身)の方が目にされて、実家で半分埋まっていた地蔵さんを掘りおこされて、改めて祀りなおされたという話を聞き、自分達のしてきた事は、無駄ではなかったとーその方から勇気を頂き、次作目もがんばっています。

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 地域に伝わる民話を先人が残して下さっているにもかかわらず伝承して下さる人も高齢化で、なかなか後世につながっていかない。
 
 そこで、私達が、橋渡しの役目ができないかーーーと考え、子どもから老人までわかる様に大型紙芝居を作り、地域の文化を継承し、後世に伝えていく事を目的としています。

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設立年月:2014年4月 
団体の正会員数:4名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 二作目の民話、藤原町篠立の「江戸堤」を現在製作中です。11月末には完成し、
 皆さんに聞いて頂けると思います。

○一作目の「十六じぞう」は、その地区(白瀬)の保育所、小学校を中心に伝承してきたが、藤原町五つの小学校が来年4月からから統合して、藤原小学校となり、地域としての枠が広まるのを機に町内の小学校全員の子たちに民話の所在を伝えていきたい。

○紙芝居のみではなく、年齢層に合った歌、手あそび、ゲーム等をして楽しい一時をすごしてもらう。

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 ◎2014年童四ツ葉会を発足し、三年になりますが、一年がかりでやっと一つの民話ができあがります。@民話を選びをし、その地域を巡りA古老に話を聞いたりB書物から時代風景を知る等、自分達で得た知識も合せて、聞いて下さる人がわかる様に民話をふくらませ、それに合った絵を描いていく。紙芝居ができあがったら、役割分担、効果音等準備し、練習する。一年がかりでやっとできあがります。

 ◎その後保育所、小学校、敬老会、老人会(サロン)福祉施設、寺(キッズサンガ)を巡り、賛同頂き、一作目の「十六じぞう」は絵本にして自費出版しました。白瀬小学校ではこの民話を劇化し、発表会で、地域の方や親さんに広めてくれました。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 23.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 2016年度の活動民話「江戸堤」の製作に関して公益財団法人くわしん福祉文化協力基金より、文化事業として必要経費の半額を助成して頂く事が決定しております。

                             
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 一作目の紙芝居民話「十六じぞう」を保育所、小学校、福祉施設等で公演した事で「是非、絵本にしてほしい」という方に巡り合い、背中を押されて、絵本の自費出版に至りました。現在170冊購入して頂き、津・久居・白山町の図書館から「民話のコーナーに置きたいから」と要望を受け、広めて頂いています。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

障がい者支援の輪 ののはな [2016年11月11日(Fri)]
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障がい者の権利と尊厳を守る活動を行います

障がい者支援の輪 ののはな

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代表 木南 滋              (2016/11/10事務局 辻 久好 記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート

 
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  障がいがあることで、暮らしに大きく制限を受けることを周りの人が、地域の人がサポートすることで改善できることは、たくさんあります。障がい者をサポートすることは、健常者の義務です。
 
 自分の生活のためでもあるのです。障がい者や弱者が暮らしやすい社会をつくることこそ、まさに自分たちの暮らしを良くすることです。

            〈事務局 辻 久好さん〉

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 障がいがあっても健常者と変わらずに日常を暮らせるようなお手伝いをすることを目的に結成しました。 
 
 普段の暮らしで感じる不便さを少しでも解消できるような活動を行います。        
 
 

 障がいがあっても自立できるような支援を行います。              
 
 障がい者の権利と尊厳を守る活動を行います。                 
 
 地域の障がい者の家族、障がい者の支援を行っている関連団体等とネットワークを
 結び、上記の目的を達成できるよう活動を進めます。

 
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設立年月:2016年7月 
団体の正会員数:9名 
活動する主な地域:多度・長島・旧桑名・桑名・東員・大安・北勢・藤原・員弁・いなべ
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:障がい者関連
ホームページ:
ブログ:

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 障がい者およびその家族との信頼関係づくりのため、交流会を定期的に開催し、
 絆を深めるていきたい。 
                                                
 障がい者およびその家族の相談に応じ、問題解決に親身になって一緒に考えます。
 
 問題によっては、相談できる人を探します。                                   
    
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 交流会を年4回ほど開催しました。 
みんなでゲームや、バルーンアートをしたり、バス旅行も行いました。
毎年、クリスマス会も開催しています。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 23.300円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 赤い羽根共同募金から支援を受けました。
                               
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 バルーンアートの活動をしている西尾市の松田さん、いなべ市のバルーンアートの会の皆さんにお世話になりました。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター

特定非営利活動法人 太陽の家 [2016年10月28日(Fri)]
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きみを、あなたを、ひとりにしない

特定非営利活動法人 太陽の家

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代表 対馬あさみ           (2016/10/26代表 対馬あさみ記入)
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 私たちは「大変だな、誰かのヘルプが必要だな」「もっと楽に楽しく生きたい、息抜きしながら生きたい」と感じる子ども達、大人達が安心して過ごせる居場所作りに取り組んでいます。

 生きづらさを抱えた人たちを地域ぐるみで支え、人と人とがつながっていくことによって生きる力を取り戻し支え合う居場所として「太陽の家」を作りました。

 子ども達が安全に過ごし、家庭と学校以外のもうひとつのコミュニティの中で信頼を育み、伸び伸びと楽しみながら子どもらしい時間を過ごし、大人も時には弱音を吐き辛さを分かち合い、ほっと息抜きができてみんなで支え合いながら子どもを育てていける繋がりをつくれる場所を目指しています。

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 生活の困窮や虐待など、生活環境の居場所のない、支え合う繋がりが希薄な子どもや家族などに対して、物心両面での支援や情報提供など行うことで自らの生きる力を見い出し幸せな人生を送ることができるように支援して希望あふれる社会の実現に寄与することを目的としています。

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設立年月:2015年11月 
団体の正会員数:20名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連、貧困・労働関連
ホームページ:http://www.taiyounoie2015.com/
ブログ:

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 「こども食堂」…こどもだけでも来れる食堂です。地域のコミュニティとして安心安全に過ごせ、みんなで楽しく食事ができる場所です。家庭の事情で満足に食事ができない子どもや、一人で食事をする「孤食」の子ども達が増えている中、すべての子ども達にあたたかい食事と安心できる居場所が必要だと考え、三重県初のこども食堂を作りました。

 「シングルマザーお茶会」…同じ境遇だからこそ本音を語り合え分かり合え、お互いがお互いを支えあう力になれる場所です。
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 定期的な「こども食堂」と「シングルマザーお茶会」の開催

 他のボランティア団体のコラボイベントとして「そば打ち体験会」「アクセサリー作り体験」など。

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 27.200円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市役所福祉事務所から学校長会議の場で「こども食堂」の活動の周知をしてもらった。
 複数の企業からの場所の提供や食材の寄付、募金をしてもらった。

                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】

 食材、食器などの提供をしてもらった。
 イベント開催時にボランティアとして手伝ってくれた。
 寄付金、募金をもらった。

【メンバーから受けた「応援・サポート」】

 企画やイベント開催時に活動してくれた。
 ボランティアの人数が足りない時に知人に声をかけ人を集めてくれた。

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【連絡先はこちらから】

特定非営利活動法人 太陽の家ホームページ 

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団 [2016年10月28日(Fri)]
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ガールスカウトは、「自ら考え行動できる女性」を育てています

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団

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団委員長 知念 清美           (2016/10/26団委員長 知念 清美記入)
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 こんにちは、桑名市で1980年よりガールスカウト活動に取り組んでいます、ガールスカウト三重県連盟第9団です。
 
 イギリス発祥のガールスカウト活動は、146の国と地域で1000万人の会員が活動する、世界最大の少女と女性のための団体です。日本にも47都道府県すべてに活動の拠点があり、約4万人が参加しています。

 「自己開発」「人とのまじわり」「自然とともに」を大切にしながら、自分たちでやりたいことを見つけ、計画を立て実行することで、「いろいろなことができる自分」を広げていきます。

 野外活動・ボランティア活動・季節行事・地域での行事などさまざまな活動を、年間通じて月2回おこなっています。


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 ガールスカウトは、少女と女性の可能性を最大限に伸ばし、責任ある世界市民となれるように活動しています。

 自分自身と他の人々の幸福のためにできることを自ら考え、行動につなげられるような実践的プログラムを通して、一人ひとりの力を伸ばしていくことを目指して活動しています。


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設立年月:1980年4月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:桑名市
団体の所在地:三重県桑名市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:https://www.facebook.com/630478763754447/photos/a.677396762395980.1073741828.630478763754447/677396765729313/?type=1&theater
ブログ:

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 おもに月2回日曜日、中央公民館ほか桑名市内で活動しています。今年度は下記のようなことを計画しています。

12月ユニセフ募金・クリスマス会
  餅つき
1月初釜・お正月遊び
2月ワールドシンキングディ
  世界の貧困について自分でできることを考える。
  今の自分を支えてくれる周りの人に感謝し、thank youカードを作り、気持ちを伝える。
3月1年間の自分のまとめ・お別れ遠足

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 毎月いろいろな活動をしています。今までしてきたのは下記のような活動です。
●世界の貧困について自分が出来ることを考える集会。
●ブラウニー&ジュニア集会。野外に出掛けて、計測、規律訓練、自然観察。
●「フリー ビング ミー」研修。
●「ふれあいinグリーンフェスタ」で出展。「輪投げ」と「松ぼっくりツリー作り」を企画。
●クリスマス会&ユニセフ募金。
●インドのサリー作りに挑戦!
●ワールドシンキングディに参加。G7の国についてのブース、子どもの路上生活者の様子のブースを回りました。
●桑名市市民活動団体交流会&ジュニア・サミットプレイベント「クイズラリーでプチ世界旅行」に、参加。
●桑竹会さんの第8回七夕フェスタに、七夕飾りつけ折り紙教室に出させてもらった。
●お月見団子作り
                              などなど

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第8回助成事業:2016年11月 助成額 13.400円

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 桑名市より青少年育成事業のための助成金 
  ・年間を通じての桑名市内公共施設の使用料の免除                                            
 毎年、大山田地区で11/3に実施されるグリーンフェスタに、ガールスカウトのブースをいただいています。 
                              
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】



【メンバーから受けた「応援・サポート」】

グリーンフェスタの輪投げの景品。輪投げの売り上げが活動費の補助金になります。

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【連絡先はこちらから】

(一般社団法人)ガールスカウト三重県連盟第9団Facebookページ 
トライアングル ハーティー [2016年10月28日(Fri)]
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大丈夫!不登校でも子どもはちゃんと成長しています
トライアングル ハーティー

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                           (2018/12/4更新) 
                           (2018/ 2/ 1更新)

代表 水元優子               (2016/10/11代表 水元優子記入)
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 不登校の子どもと親の会です。

 毎月1回、おやつを囲み参加者の悩みを聞いたり経験談を話したりして和やかな時間を過ごしています。
 





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 不登校で悩んでいる親子がこの活動に参加していただくことで少しでも気持ちが前向きになれるように応援させていただくのが目的です。


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設立年月:2014年4月 
団体の正会員数:3名 
活動する主な地域:いなべ市
団体の所在地:三重県いなべ市
主な活動分野:子ども関連
ホームページ:
ブログ:

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 毎月第4木曜日13時〜16時までいなべ市老人福祉センターで交流会をしています。
 
 日曜日(不定期)にも交流会を計画します。
 
 今後は近隣の市町の方にも利用していただけるように啓発していきます。


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 参加者の悩みを聞いたりスタッフが自分の経験談を話したり不登校に関する情報交換をしています。 
 
 他の親の会からの情報をいただいたり不登校フォーラムや講演を聞いて学んでいます。


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第8回助成事業:2016年11月 助成額 20.500円
印刷費用に使用しました。


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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 いなべ市市民活動センターのコーヒー基金をいただき平成30年度にはリーフレットを作り市内の小中学校生徒に配布することができ、不登校に関する冊子が購入でき貸し出しもできるようになりました。
                             
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】


【メンバーから受けた「応援・サポート」】


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【連絡先はこちらから】

いなべ市市民活動センター登録団体紹介

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