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   このまちのくらしをとても大切に思います。
   思いやり、やさしさ、あたたかさ、ほのぼのとした空気。
   時はながれても、
   変わらないふるさとでいたいと思っています。
   子どもたちが安心して育ち、
   大人たちがたしかに見まもっている。
   そんな人と人のつながりが見えるまちであり続けたいと思います。

   ありがとうございます。

   あなたの応援が、
   このまちのそんな人たちを支えてくれています。

                     市民活動応援☆きらきら基金運営委員会
子どもアドボカシーセンターMIE [2022年02月23日(Wed)]
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子どもの声を聴いて、届けたい人に届ける手伝いをします
子どもアドボカシーセンターMIE 

代表 日比野 一子・堀内 千春      (2022/1/27事務局 志治 優美記入)
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button32.gif  揺れるハート声の手紙揺れるハート


日比野 (2).jpg 子どもアドボケイトは、子どものマイクと言われています。 子どもの小さな声をマイクを通して届けたい人に届くよう手伝います。
 わたしたちアドボケイト(マイク)は、子どもの話したいことしか話しません。 このマイクの電源をON.OFFにするのは子ども自身です。
  言葉にならないもやもやもマイクを使ってみることで言葉にできたりもします。
 子どもの大切な権利・・・「意見形成」と「意見表明」を支援します。メンバーは専門の研修を修了した人ばかりです。このアドボケイトを子どもたちのもとへ届けるよう、場所、資金等の情報をくださるなど、ご協力をお願いします。              日比野一子さん

堀内(2).jpg
           
            声の手紙は堀内千春さん

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 子どもの声を軽んじる社会があります。私たちおとなには、子どもにとっての最善の利益を保障する義務があります。しかし、子どもの声を聴くこともなく、最善であるとおとなが押し付けてしまっていることはありませんか。               
 私たち子どもアドボケイトは子どもの声に耳を傾け、その声を子ども本人が言葉にできるよう支援します。また、子どもが望めば代弁もします。                                                  子どもの力を信じ、子ども自身が選んでいけるようエンパワーすることを目的とした活動です。



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設立年月:2022年2月 
団体の正会員数:10名 
活動する主な地域:三重県全域
団体の所在地:桑名市
主な活動分野:子ども関連、人権関連
ホームページ:
ブログ:


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 現在、子どもアドボケイト養成講座修了者をメンバーに、行政等から独立した子どもアドボケイトを児童養護施設、                                               
 ファミリーホーム等への派遣を予定しています。                                               
  子どもアドボカシ―を周知するための講演会、学習会の開催を計画しています。

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 メンバーはそれぞれ、子どもの権利保障に関する活動を実践してきました。                                              
 厚労省から自治体に子どもアドボカシー制度の導入を義務付けました。そこで本来のアドボカシー活動を実現するよう、組織として取り組んでいきます。 

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【団体や組織から受けた「応援・サポート」】

 熊本学院大学教授・堀正嗣さん、子どもアドボカシー研究会、(N)子どもアドボカシーセンターOSAKA、(一社) 子どもアドボカシーセンターNAGOYAから実践に向けてのアドバイスを受けています。                                            

子ども食堂に「子どもアドボカシーコーナー」を設置いただいている。 
                         
【メンバー以外の個人から受けた「応援・サポート」】        


【メンバーから受けた「応援・サポート」】
 
 設立に向けて、知識・スキルの向上と共に、個人レベルでの広報活動に努めている。

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【連絡先はこちらから】

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