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しあわせになる努力[2009年02月25日(Wed)]


ができない人、諦めている人
世の中にはいーっぱいいると私は大学に入って色んな
社会的弱者と呼ばれる人を見ながら感じた.

私たちにとっては本当に当たり前のことなんだけど、

出来ない人がいる事実.

努力できることが素晴らしいと思う

いまCASAではその「努力」を当事者の方と私たちで一緒に.

そんな場所が創ることができる

それをCASAでたくさんの人に伝えられたら、と思って


そんなカフェがしたくって.




このことが、最後まで今日のファイナルのプレゼンでしっかり
伝えることができた


これが、私にとってはとても大きい意味


そして、たくさんの人に共感してもらい、伝えることができた!

こんな実感を得たのははじめてで
あとから色んな人に声をかけていただき

感動しました!
泣きそうでした!
いつでもお手伝いします、連絡ください!


たくさんの人たちが
企業の方たちにも声をかけていただき、素敵な話もいただけて

うれしかったな.
CASAがたった4分で、つたわった!




結果は最優秀賞をもらうことができなかったけど、
「今」私たちができるプランの精一杯がこれなわけで
充分!

edgeは一つのきっかけだった

コンペと言う中で評価はされなかったかもしれない

でも、


本当に大切なのは明日から

明日からは真正面から向き合う問題がある

大切な時期にはいるんだろうなぁ.

これからが、CASAにとっては重要で




なんだか、今日はほかのプレイヤーの方のプレゼンを聞きながら
すごくハッピーな気持ちになれました

だって、

こんなにいっぱい
「幸せになる努力」をサポートしよう、そんな人がいる

仲間がいる

世の中変わるよ

変わる.

さぁ、こっからが本番だ.
CASAとは[2009年02月21日(Sat)]



いよいよです

あしたはファイナルの日.

一体全体どうなるのかな?

想いはつたわるのかな・・・


今日もいろんな人にお世話になりました.


なんかね

やっぱり、思い浮かべればたっくさんの
支えてくれる人たちの顔が

応援団

なによりアジア人女性の方たちのあの笑顔


結局、CASAってこういうもんなんだ

うしろで支えてくれる人たちや仲間がいるから

何にも後に引くことはない


堂々と.

みんなの気持ちを重ねてくみ取って、とびっきりすてきなものを創ること

それがCASA

今感じる気持にさせてくれるのがCASA

わたしだけ?

だから早く形にして色んな人にこのあたたかーい気持ち、伝えたいな.
そんな場所が創りたいな



わたしには、いつものことながら
きっと明日だって

「頑張ること」しかできないと思う


でも「頑張れる」っていうのがうれしいよ





結果はどうであれ明日は大切な1日になることは間違いない.
他の人たちはほんっとすごいけど..


明日、


CASAはファイナルという舞台で




結果を残す
ソーシャルインパクトってなんなんだ[2009年02月17日(Tue)]



学びな連続の日々です.

毎日が学んで、見つけて、考えて


日曜日はJAE主催の社会起業シュミレーションゲーム
に行ってきました

手がたりの田辺さんの講演とゲームです

これがまたおもしろくって!

かなり良いかんじ

身をもって短時間で社会起業のPOINTを体で実感することができました.

田辺さんの「できちゃった起業」のおはなしも

なるほど〜

と思う話ばかり.

そして貴重な時間を頂き、当日参加されていた学生さんや
田辺さん、JAEスタッフさんみんなの前で
未完成極まりないedgeの最終プレゼンの練習をさせていただき
アドバイスなどをたくさんいただきました.

未完成、で臨んだこと自体がまずは問題

身にしみて感じました

もうしわけなかったです

反省.

それにもかかわらず、みなさんホントに貴重なコメントや
すごく興味を持って下さった方、共感して下さった方
たくさんいました

外に発信することって、とっても大きなことで


すごく学べた1日でした.

特に全部のプログラムが終わった後に田辺さんがわざわざ
私たちの為にフィードバックの時間をとってくださった

くらーい夜道を歩きながら言われた言葉は全部忘れません

かなり心に訴えられるものがあった

色々と語って下さいました.

JAEの木村さんにも、個人的にヒントになる話をたくさん頂いて.
人格のお話も.


自分がきになってること、なにかヒントがほしい!
そう思っている時間の中で

日常の中にはたくさんそれを得るチャンスやきっかけがころがっているもの


日曜はその一つの日.



田辺さんにいただいたお話.


プレゼンの型を変えよう

そう思ったきっかけでもあった

「サポートする必然性」

「人ごととは思えない共感性」

プレゼンやこれから、必要となるもの.

これを聞いた時イロイロと考えることがあったし、前々から
かなり私の中でキーワードとなっていたこと

改めて.

「ソーシャルインパクト」

これを求められた時、人に伝わるとき
何がインパクト強いかって言ったら
「課題の深刻さ、大きさ、分かりやすさ」
になってくる

でも私は大学に入学してたくさんの課題問題に触れて感じたこと

それは「問題には順位が付けられないし、何が一番 なんてない」
ってこと

最近よく質問されること

「色々な問題を見てきた上で、なぜ、奥さんは滞日アジア人の問題を選んだの?」


選んだわけじゃないし、初めに出会ってしまった.
声をきいた、滞日外国人の人たちが抱える問題が、見てきた問題の中で
一番重要だと思ったから「選んだ」わけなんかじゃなくって

問題の深刻さはインパクトがあるかもしれないし、たくさんの共感性を生む
日本にはこんなにたくさんの〜問題があってそれがこんなに解決しちゃうんです!
社会起業!
そんなの私が求めることじゃない.

最近は特に、

「社会起業」

をめざそう、という気持ちではない


社会起業ってほんっとに神聖なものだとか思ったり



もっともっと大切なもの.
ん〜
むずかしい.

いかに自分の感じていることを社会に発信するか、その手法は大切かもしれないけど、

「ソーシャルインパクト」

これを「サポートする必然性」で決めること、
救うことができる「量」で決めること、

人によっていろいろなんだろうな

特にedgeの最終プレゼン

審査員の方が持っているその「ソーシャルインパクト」の基準は全く分からないけれど


私は、「問題の深刻さ」
だけで決められてしまうようなら
なんだか
悲しいなとも思う.

形に見えにくい、派手じゃない問題

それが理由でサポートされないことはどうなんだろう.

そんなことで決めるのか?


じゃぁ見過ごされ続ける、形に見えにくい問題、これ自体が評価の減点?

いかにそれをつたえるかが大事なんだろうけど


実際に企業にお金を生み出してもらう、よりサポートしていただけるように
自分が今感じている問題を「魅せる」こと
そこで共感を得ることも手法としては大切なことなんだろうなぁ


でもなんだか引っかかる今日この頃.


社会問題に順位なんか付けられない

たまたまって言うのも十分に理由になる

どれが一番重要だ!
そんなの議論すること自体が.


言ってること、わけわかんなくなってきたけど


プレゼンを考えに考える中で少し引っかかっていた「ソーシャルインパクト」

なにをもって「ソーシャルインパクト」なんだろう



まだまだ答えはみつからないなぁ





今日は1日中、はんちゃんとしっげぃと考えた結果

プレゼンはあーなりました w

資料提出終わって今度はプレゼンppt

締切の今日、提出できました.

プレゼン.


たった4分

この時間の中でいかに伝えるか

なにをつたえるか

そもそも何をedgeのファイナルの舞台でわたしたちは伝えたいんだ?



メンターの方に形をプレゼンの「形」を教えていただき

田辺さん改めて考える「きっかけ」を

かわもとさんに考えの「整理」をしていただき


はんちゃんやしっげぃと改めて「模索」


伝えるべきことはなんなのか
べてるの家[2009年02月14日(Sat)]
きょうはお話をききまくる1日

午前中CASA、ポリグルの打ち合わせ
J先生にedge関係でお話
昼、フィリピンの勉強会
そして「べてるの家」向谷地さんのお話.
マックにてCASA作戦会議


すっごく
内容の濃い一日だった気がします.

ポリグルに関しても.
色々と難しい面だったり、深い話だったり(私的にはよく考えさせられる内容)…


べてるなんかもうホンットに聞けてよかったと

向谷地さんの話.

書いたらきりないけど

すっごく考えさせら得る部分が多くってめちゃくちゃ個人的には
おもしろくって勉強なった!

ぜんぶCASAにだってリンクしてるし.

なかでも基本的な「社会起業」とは?


社会起業とは問題とされるものをビジネスと言う形で「当事者が解決するもの」
っていう話.


当事者が解決する


それこそ!なのになんかあんま社会起業を語るうえで焦点が当たらない話で.


なんだかしっくりくる話

「〜さんのおかげで」
じゃなくって
当事者の人が
「自分たちで作ったんです!」


これが社会起業であると.

たしかにね

べてるだからこその「話」がいっぱい聞けて


向井谷さん、すごい人だな−



なんていうかなぁ


今日、向井谷さんの話聞いて

「支援する−される」の関係を飛び越えた就労の場


を考えるいいきっかけになったなぁと思います.


はんちゃんとCASAのコンセプトの話してた時も
やっぱり
このことがメインになるし

わたしが一番CASAで実感したいことってここなのかなぁって.



他にもたくさんの貴重な言葉

向谷地さんから紡ぎだされた、

そんな気がします.


今日は朝から晩まで

貴重な学びを連続でえられました.


当事者、という言葉の意味


みなさんはどう考えますか?
初心に戻る[2009年02月12日(Thu)]
今日は迫ったプレゼンのパワポ作りをするはずが、
学校行って色々とやるはずが

気がつけば家で
KG-TANK初期のブログ
http://abn79349.blog116.fc2.com/

をなんか知らないけど読み始めて…

この時間.バイトだからもう学校は無理 


KG-TANK作ってから今までの私の思ったこと感じたことを読む中で
完璧に初心に戻った気がする.


読んでいると全く違う誰かの文を読んでいるようで…

あのときに痛いほど感じいていたことが、今ではまた違った視点で.

素直だった心だって、なんか今の私にはちょぴっと違う気がする

夏休み

あり得ないほどたくさんの貴重な体験を積み重ねていたんだ.


それで、ブログの中には「今」の私の考え方を形作って下さった
本当にたくさんの人たちの存在が
ちらほらと登場している


こういう経験があったからこそ
「今」わたしはCASAを創りだそう、
自分の大きな夢に向ってまっしぐら

でも忘れてしまっていること、
置いてきてしまったもの
基本的に大切なことや考え方が
うす−くなってきてしまっているようで…


周りの仲間たちだってこの1年でホントに変わった.
私もこの1年で色んな意味で「変わった」
良い意味でも悪い意味でも


特にCASA de Asiaの夏休みから直前までにかけての事を
振り返れば、どれほどたくさんの人たちに助けられ応援してもらって支えられて
数えればきりがない

入学したばっかりのとき、あの定籐先生の会議に出してもらって
なんせ、4人とホントの意味で「出会って」

KG-TANKを4人で創ろう!
運営のこととかいろんなこと、何度も何度も話し合っていい合いして、
落ち込んで泣いて泣いて…でもみんなで想いはひとつになって
がむしゃらすぎて

限りなくたくさんの方との驚きの出会いが今までに
富士山ほどつみあげられてきたのかなぁー


そうやって思いだしてみると
あのとき素直に何事に関しても感謝の気持ちでいっぱいいなっていた
あの感覚を忘れてる
今の自分は
「感謝の気持ち」が見せかけになっている気がしてならない
心からの感謝の気持ちのあの感覚はどこへいっちゃったのか…

初心にもどって「ありがとうございます」の意味の重たさをかんじながら、
どれだけの人に支えられているのかをもう一度考えて、

入学したときに毎日感じたあのワクワク感を.


「CASAを創る」
って決めてからの動きを振り返ると、

大きな「責任感」や心からの「想い」
これがしっかりとできて日々コアな想いの意味を今はかみしめることが多くて.



年末に思った「たくさんの人へのとびっきりの感謝の気持ち」

edgeに進みながら考えた「起業」することのすさまじい重み



今でもがむしゃらに自分の身の丈を超えようとする毎日の中で
忘れてはならないものを
思い出せた


そんな気がします.


あの頃を思い出しながらも今やっていることに堂々と.


後ろを振り返って,

つながっている線や支えてくれている人たち
全部をしっかり感じて前に進んでいきたいなぁと思うのでした.


「想いを形に」




なんかつらつらとなりましたが
それほどにガツーンと考えさせられた今朝でした.


ぜんぜんがむしゃらでいいじゃないか.
なんにも変に変わろうとする必要はないし自分は自分のままが一番


今日からまた始まる


SAKURAの江崎さんを見て感じたみたいに
目がとびっきりきれいで奥がしっかり座っている
そんな人になれるように


気分が上がったり下がったり激しすぎるわたしですが
まぁ−
初心に戻ってしっかり地に足をつけて


やっていこう



バイトまでパワポがんばるぞ!
SAKURA[2009年02月12日(Thu)]
今日は、待ちに待ったべトナムの就労支援カフェ
SAKURAAの江崎さんに会う日.


資料作りに手もつかないほどどきどきしつつついに約束の2時.

そこに江崎さんはいらっしゃいました.

色々とおはなしをうかがいながらも

わたしは吸い込まれるように江崎さんの「目」を見つめていた気がします.

なにより、目がホントにきれい

こんなに
目がきれいな人を観たのはうまれて初めて!

それほど衝撃を受けたのでした.



目がきれいなだけじゃなく、目の奥までしっかりしている.
だから言っていることが
こころに響くし、すぐに入ってくる.

ほんとにわたしにとってはものすごく貴重な時間なのでした.


カフェの可能性を改めて大きく感じました.


江崎さん…ほんものだなぁ−と.

目をみればすべて分かる.


はんちゃんが親の反対はありませんでしたか?という質問をしました

そのとき江崎さんはあったけど

親を説得することができなければべトナムでやってけない、と思ったそうです.

なんかかものはsの村田さんんも同じようなことを言っていたような…


自分の中で親のせっとくがどれだけ大切か分かっている

一番の大きな壁だといううことも分かってる


いちばん身近な応援者がいないことほどむずかしいことはない.



一番大きくて初めに倒さないといけない壁だなぁと.



「目が全てをかたる」
とよく言いますがまさしくそのとおりだなぁとおもいました.



目がこんなにもきれいで、しかも目の奥がしっかりしている、そんな
すごいひとを見たのは初めてでした.


わたしが目指したいひと



あんなふうになれたらいなぁと思える女性でした,


とっても暖かくてやさしい気分になれて…


わたしにとって、相当なカルチャーショックをうけた
ホントにすばらしい時間でした.


江崎さんみたいな人になりたい



です.


ベトナム

絶対行こう




CASAを形にしたい、その気持ちが心からおおきくなったのでした.


はんちゃんとも帰り道話したけど

最近はCASAを想像することがリアルにできる

これてとっても大きなこと.


失敗する気は江崎さんと同じくさらさらしない



なんでか?


そんなのどうでもいい


そんな気がしないのだから
ふんばりどころ[2009年02月12日(Thu)]
人生はいろいろなのです.

ここが踏ん張りどころだ

がんばるぞ

今日はNHKに13年?だっけ

務めているかたが私たちに興味を持って下さり

わざわざ関学まできていただいて、いろいろとお話させていただきました.

NHKの裏話?でもないけど
ぜんぜん知らなかったことがきけてすごく楽しい時間がすごせました

やっぱTV局はたいへんだなぁ〜

いろいろとね.
今日取材して下さった方も
学生の頃からキャスターになりたいという夢があったらしいです

で、新聞社などいろいろ経てのNHKとのこと

就職のこととか将来のこととかも聞かれたり..

いっぱいしゃべりたかったけど
ちょっといろいろしんどいことの後だったから
あさはかな話しかできなくて、申し訳なかったです

ん〜


将来ね−.

CASAだよ

ってあっさり言うことができるとうれしいな

あっさりと.

就職だなんて w



たとえば、
いまやっていること

全部をこめてやっていることを

「できないでしょ、ホントにできると思ってるの?バーチャルでしょ」

っていわれたとします.


そのときにあっさり落ち込んでしまう、
それはそれで
自分がそこまでの気持ちなのか?

独りよがりなのか

なんなのか…

本気なんだけど、
その本気さは伝わらないのか

どうやったら信じてもらえるのか


いまいちばん私にとってつらいことは
「経験がない」こと

ある意味で強みでもある学生の立場というものは
「経験」のなさ、といういみでは一番の弱みでもあります


年齢や経験は関係ない

と思う.というか信じている.

やらないのにできないなんかわからない

やらないのにわからない
ぐちぐちいったて
結局やらなきゃわかんない
はじめっからできないって
言った時点で
終わりだとおもうけど

いろいろあるけど

最後にぜーんぶひっくるめて行きつく先は

「自分を信じること」 だった.

なんにもはじまらないよ

どーんと構えてすすまないと


なんだか、すすんですすんでさがってさがってすすんでさがってさがって…w


いろいろ.

踏ん張りどころ
さいきん[2009年02月12日(Thu)]
う〜しんどい.

近頃はなんか忙しさが鬼ってます.
不健康きわまりない生活

いちおう春休みー
…なはず

朝やたら早く、よる超おそく、内容も精神使うことばっかで

やること多すぎね.

それプラスのバイトがきつい
バイトしてる時間に睡眠がとりたいです.

ぐっすりねむりたい

切実.


2月1日.


edgeのメンターの古野さんに京都のカフェめぐりに連れて行っていただきました

カフェ&お弁当やさんめぐり

ただ、主に精神的な話が中心で、たくさん大切なお話をしていただけました.

かなり、衝撃的な時間だったように思います.

一番触れたくないこと、一番見てみぬふりをしていたこと
気付かないふりして気のせいだーって今までやってたこと

ホントは一番大切できになってたことなのに…

話す中で、それは簡単に全部ばれちゃうんです

表面や隙間を埋めようとしたら中身がなくて高野豆腐化してしまうっていわれて
まさしくその通り

なんか

話があさはかにしか聞こえないんだもん.


ん〜

いっぱい貴重な話をした.

そしてこの時間があってよかったと思う.

プランどうこうよりも、もっと私たちにベクトルの向いたはなしであり

チーム感であったり

シビアな話.

自分自身を考える
かな−り
シビアな話

あんまりしようとしない話

でも一番気になってた話.




「伝えること」
の難しさ.
つたえるポイント.


古野さんのおかげでよーくわかった.

五感にうったえるとよく人にはつたわる.言語じゃつたわりにくい
コツも知れた気がします

チーム.

一人ひとりの感覚は移りゆくもの
だから難しい.
だけど,
リーダーがチームの目指すべきものはここなんだ、を言い続けて強引にしめさなきゃ

チーム

むずかしいね.

感覚はホントうつりゆくものだもん


コンセプト.
結局理屈でしかないんだから体感しなきゃ
体感がないと想像力は働かない

CASAであっても、そんなふうになればホントのコンセプト
体感できる存在であればつたわるのかなー
体感ね−

古野さんには本当にお世話になったし、だいぶ貴重な時間をいただました

この日はやけに「しっくり」とくる話の連続で

ただただ感謝です.





で今日2日はもうひとりのメンターのかたでもある、ブレヒューの能島さんにメンタリングをしていただく.おもにファイナルに向けての資料作りとかいろいろと

うー
だいぶ見えてきたけど

やばいな.

考えるだけで
ほんとにそろそろぽきっといっちゃいそうです

やーばーいーよー


お昼御飯もごちそうしていただきました

ソーシャルインパクトについても今日の話はなんだかしっくりときたようなかんじがします.


そのあとは、はんちゃん、まちゃ、しっげぃで作戦会議


で別れて三宮でもしっげぃとバイトまで作戦会議(パッケージ化のやつ)

はんちゃんは早く寝てカゼなおせ



あしたは朝が「ゆめの箱」の会場下見&昼からフィリピンの勉強会〜


で作戦会議
フードバンク[2009年02月12日(Thu)]
今日はSDFのかたと、ゆめの箱関係でフードバンク関西へ

道へ迷いながらダッシュではんちゃんとランニング.

おばあちゃんに道を聞いたはいいものの、
おばあちゃん丁寧すぎてわざわざ震災前の地図を取り出して道案内

時間がないんだおばあちゃん!

おもしろかったです.

そしてフードバンク関西さんへ到着.

ちょうどコストコからの荷物が届いたところでした

こんなにふっつーな食材がたくさん届くんです.

私の大好きなカボチャやマンゴーまで

あとは野菜、果物、パン…いろいろと.

フードバンク関西さんの沿革とか裏話的なこととか
いろんな話をたくさん聞かせていただきつつ


やっぱネットではつかめない情報とか話とか、実際に顔と顔を合しておはなしを
きくことって大切.

聞く中でなんども

う〜ん、とえる部分も多かった.


それはフードバンク関西さんに対してじゃなくて政府に対してというのでしょうか.

なんだかなぁー

需要と供給のバランスだったり

供給はできてるけど、やっぱり問題は運営資金.


意外や意外に企業のスポンサーがつかないという話とか.

でもたくさんの可能性を秘めた団体なんです.
日本中が注目してもおかしくないはず

いっぱい可能性があるのに今の状態はなんだかもったいない.
そんな団体さんでした.


だって食べものってもんのすごく大切なもの

「食」の大切さ.

食べ物を大事にしよう、あたりまえのことだけど、じっくりと考えてみた事はありますか?

今日はいろいろとつかめるものが多くて、フードバンクさんに
つれて行って下さったことに感謝です.

CASAに関しても何かできることはあるのかもしれないです.


おひるはフードバンクさんがいかに質の高い余剰食品であるのか、ということを
PRするためにも開いている(毎週土曜日かな)試食ランチも一緒に.

これにまだフルーツもついてるんです

おいしかった

おなかいっぱいいただきました.

ゆめの箱のカフェの関係で動画をつくろう、という話の中で
さっそく来週コストコへ連れて行ってもらうことに

たのしみだ.


ゆめの箱もなんだか相当おもしろそうな感じでワクワクです.


もりだくさんな春休み.
バザールカフェ[2009年02月12日(Thu)]
30日

バザールカフェへ、はんちゃんと、はんちゃんの…と、しっげぃで京都の
バザールカフェに行きました.


今日はいつもお世話になるブラジル人の方の
ブラジリアンランチをいただく.


超おいしかったです

ほんでふっつーにランチを楽しんだ後、
ブラジル人の方に色々とおはなしを聞かせていただく.

なるほど〜とおもいつつ

親を思う気持ち

ってすごいんだなぁと.

私忘れてるんじゃないかなぁ−とも.
口だけかもしれない.


で結構貴重なお話いっぱい聞かせていただきました,
経営のこととか特に.

にしてもここのキーワードはやっぱり「居場所」

学ぶことやCASAにリンクすることはたくさんありました.
京都まで足を運んで良かった

そしてありがとうございます.
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