月がとっても・・・
[2026年05月30日(Sat)]

ほぼ満月。
ふと気づくと綺麗な月でした。
「月」というより
「お月さま」の感じでした。
ストロボ スマホの機能か
大変明るく写っていますが、
実際の印象は大きく違います。
現代人は太陽の比重が殆どになっています。
ヒトにも他の生き物にも
月は大きく関係し大きく影響しています。
月は地球の衛星で、一番近い「星」ですが、
その実態は殆ど不明です。
その引力変化は、
地球の生態系に大きな影響があります。
元より恒星である「太陽」の影響は
万人の知る処ですが、
「月」の影響は近年あまり摂り上げられません。
神話によると、
アマテラス→太陽
ツクヨミ→月
となるそうです。
ここから、
陰陽2太極が始まったようです。
月も太陽と同レベルで大切なもので、
単に役割が違うだけではないかと
思っています。
Posted by fujiwara at 08:42 |
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リフォーム中 燕の巣
[2026年05月29日(Fri)]

右奥にいた巣立ち候補燕は
完全に退去?しました。
更に左手前の若燕も
退去間近になりました。
右奥の巣は次の利用燕が
リフォームを始めています。
画像の巣の上部が
色の違う泥(水分の多い泥)で補修されています。
何日かすると乾いて同色になると思われます。
新しいカップルが見えるのも近いようです。
Posted by fujiwara at 18:31 |
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燕巣立ち から思いついたこと
[2026年05月27日(Wed)]

ヒトの一生は何の為?
思い付きは、
個(自分)の勉強のため
前提条件が、
地球は大きな高度生命体
ヒトは肉体と魂から成り輪廻転生する
ですが。
死んでみないとわからないのが
残念ですが・・・。
他の仮説?もあるので
もう暫らく現世に在籍する予定です。
Posted by fujiwara at 07:02 |
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巣立ち前 1230/2000
[2026年05月27日(Wed)]

おそらく、
巣立ち前の個体です。
朝5時前に家の前の電線にとまり
飛行練習
食糧補足練習
仲間を募る
などの練習を行い
夕方には帰巣し翌日に備える・・・。
翌日も同じ行動ですが、
練習の中身は難しくなっている、
一定の技術を一定の期日までに
習得する・・・。
私に出来るかどうか、
余計な事を考えなければ
出来るかも知れません。
来年の春、
同じ巣に
親として
戻ってこれるか
多分、来れない個体が大半
毎年これの繰り返し・・・。
文句も言わず、
1日1月1年を積み重ねています。
生を受けたものの義務宿命とも思えます。
良いことも有る筈です・・・。
Posted by fujiwara at 06:33 |
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燕雛巣立ち間近
[2026年05月25日(Mon)]

燕の状態が進んでいます。
右奥の巣中の雛は
飛行練習中のようです。
夕方、
1羽しか確認出来なかったのですが、
次の朝は5羽ほど確認出来ました。
左手前は大きな雛が5〜6羽揃っていましたが、
こちらも飛行練習が始まりそうです。
誕生→成長→巣立ち→飛行移動
→ → 来年のお帰り再利用?
平均寿命は短く、
「天寿を全うする」意味は
ヒトとは違う定義かも知れません。
個として生き寿命で死に
種として生を繋ぐ・・・。
ヒトより純粋な一生に思えます。
我が身を反省するばかりの毎日
Posted by fujiwara at 19:05 |
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お題目微調整
[2026年05月25日(Mon)]

嘆かわしい現実も嘆くばかりでは何も変わりません。
私に出来ることはほんの僅かなことだけですが、
来るべき兵糧攻めに出来る限りの安全な食糧増産に
務めます。
米味噌醤油揚げ納豆・・・がお題目でしたが、
米麦豆芋卵 無化学肥料無農薬
出来れば普段使い可能な値段での
再生産可能循環に舵を切っています。
元来貧乏性なので苦痛感は少ないです。
Posted by fujiwara at 18:23 |
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変化する芋苗の状態
[2026年05月24日(Sun)]

複数個ある苗用芋ですが、
それぞれが違う状態で、
視聴状態もそれぞれです。
不足する育苗技術で、
上手く成長しないものも
出来ています。
残念ですが、現実です。
Posted by fujiwara at 10:40 |
米・野菜 |
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