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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


それでも・・・  1164/2000 [2026年03月31日(Tue)]
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私の個人的な落ち込みなど
何の役にも立たず、
地球は廻ります。

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歩道橋基礎隙間からの
小さな先生は数日で
益々しっかりされて来ました。

どんな環境にも
不平一つ言わず
黙々と自分の仕事に
邁進しています。

  やはり、ヒトより
  特性が高いようです。
益々快調3 [2026年03月31日(Tue)]
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薬を使わない安全を根差した卵、
必要な人にはもっと安価で手に入るように
したいです。

卵ではありませんが、
一時期野菜を出荷すると
転売目的の同業者?が
買い占めていたことも
ありました。

  複雑でした。
Posted by fujiwara at 16:08 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
益々快調2 [2026年03月31日(Tue)]
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暖かくなってきても、
北のほうでは、
鳥インフルエンザで何十万羽殺処分とか
家畜保健所からしばしば連絡が入ります。

卵価も御多分に漏れず
ジワジワ高騰しています。

原油価格などを観ていても
あらゆる物価の高騰を誘発し、
許せないのは、時期の考えず、
便乗値上げをする業者がいることです。

皆、生活がかかっているので、
必要最低限の再生産可能な値上げは
仕方ありませんが、
全てがそうとは思えません。
Posted by fujiwara at 16:02 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
益々快調 [2026年03月31日(Tue)]
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予定ではそろそろ放卵終了時期の個体が
200羽弱程度はいるはずです。

大きな卵が増えていますので、
終了間近と思っています。

放卵終了が遅れ、
そろそろ昨秋入舎の雛が
放卵開始します。

一時の事とは思いますが、
思わぬ誤算で
嬉しい悲鳴です。

Posted by fujiwara at 15:58 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
今年の燕4 [2026年03月31日(Tue)]
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取り敢えず2羽の選定は終わったようです。

雄2羽だとおもいます。
長くなった日中 [2026年03月28日(Sat)]
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冬至には17時には暗くなっていました。
春分も過ぎ、
最近は18時30分頃まで明るいような
気がしています。

約100日・・・。

長いようで短い
慌ただしい時間・・・。

人生80余年も
地球38憶念も
同じ位 短いものだったのかも・・・。

長短軽重是非正誤彼我・・・
 全ては混在しているのが実相かも・・・

減った?雀2 [2026年03月28日(Sat)]
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時期的なものか、
記憶では、
夕方のこの樹に集まっていた雀の数は
今日のような静かなものではなく、
大量で騒々しいものでした。

秋に比べてみたいと思います。

ヒトの社会環境は大変化していますので、
動植物の世界もそうであっても
不思議とか異常なことではありません。

ヒトの不始末が他の動植物の
迷惑の原因だとしたら
申し訳ないことです。

  ゴミをだすのは人間だけ
  と誰かが言っていました。
自然の営み7 [2026年03月28日(Sat)]
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朝の様子が




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夕方には・・・

僅かですが、葉が伸びているような・・・。

頻繁に見ていると分かりにくいです。
ヒトの成長や変化もこんな感じなのでしょう。
減った?雀 [2026年03月28日(Sat)]
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机から見える「もっこく」という樹です。
26年前から今の場所に来てもらいました。

毎年秋になると、
夕方に推定200羽以上が
羽を休め、賑やかに鳴いています。

先日、「雀が昔に比べて減っている」
と聞きました。

真偽不明ですが、言われてみれば
そうかなとも思います。

近所には、圃場があり、
田植え用の苗箱作りでも、
刈取り前の立っている稲でも
雀の被害によく遭います。

そのときには、簡単な対策をしますが、
効果はあまりありません。

正直鬱陶しいとも思いますが、
雀にも払う税金があるのだとも
思いました。

個人的な利害は超えて、
やはり同じ星に暮らす生き物同志
折り合える着地点はあるのではと
思います。
不思議なこと? [2026年03月28日(Sat)]
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放卵数激減した1〜2ケ月前から、
悪銭苦闘の結果か自然のリズムか
放卵数は持ち直し、
増加しています。

これから、
新しい放卵戦力になる個体も
増えてきます。

嬉しい悲鳴で、販売力とのバランスが
優先順位繰上ります。

とは言え、
鶏飼養の致命的リスク「鳥インフルエンザ」には
最大限の注意が必要です。

「安全な食材の提供」は
 消費者さん、生産者共に
 共通の部分です。

飼養年数は増えていますが、
基本的なことは不変です。

変った事もあります。

植物・動物さらに種を越え、
同じ星にくらす生き物として
「仲良く生きる」ことは
出来ないかと考えるようになりました。
Posted by fujiwara at 08:24 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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