それでも・・・ 1164/2000
[2026年03月31日(Tue)]

私の個人的な落ち込みなど
何の役にも立たず、
地球は廻ります。

歩道橋基礎隙間からの
小さな先生は数日で
益々しっかりされて来ました。
どんな環境にも
不平一つ言わず
黙々と自分の仕事に
邁進しています。
やはり、ヒトより
特性が高いようです。
Posted by fujiwara at 16:11 |
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長くなった日中
[2026年03月28日(Sat)]

冬至には17時には暗くなっていました。
春分も過ぎ、
最近は18時30分頃まで明るいような
気がしています。
約100日・・・。
長いようで短い
慌ただしい時間・・・。
人生80余年も
地球38憶念も
同じ位 短いものだったのかも・・・。
長短軽重是非正誤彼我・・・
全ては混在しているのが実相かも・・・
Posted by fujiwara at 18:09 |
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減った?雀2
[2026年03月28日(Sat)]

時期的なものか、
記憶では、
夕方のこの樹に集まっていた雀の数は
今日のような静かなものではなく、
大量で騒々しいものでした。
秋に比べてみたいと思います。
ヒトの社会環境は大変化していますので、
動植物の世界もそうであっても
不思議とか異常なことではありません。
ヒトの不始末が他の動植物の
迷惑の原因だとしたら
申し訳ないことです。
ゴミをだすのは人間だけ
と誰かが言っていました。
Posted by fujiwara at 18:07 |
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自然の営み7
[2026年03月28日(Sat)]

朝の様子が

夕方には・・・
僅かですが、葉が伸びているような・・・。
頻繁に見ていると分かりにくいです。
ヒトの成長や変化もこんな感じなのでしょう。
Posted by fujiwara at 17:51 |
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不思議なこと?
[2026年03月28日(Sat)]

放卵数激減した1〜2ケ月前から、
悪銭苦闘の結果か自然のリズムか
放卵数は持ち直し、
増加しています。
これから、
新しい放卵戦力になる個体も
増えてきます。
嬉しい悲鳴で、販売力とのバランスが
優先順位繰上ります。
とは言え、
鶏飼養の致命的リスク「鳥インフルエンザ」には
最大限の注意が必要です。
「安全な食材の提供」は
消費者さん、生産者共に
共通の部分です。
飼養年数は増えていますが、
基本的なことは不変です。
変った事もあります。
植物・動物さらに種を越え、
同じ星にくらす生き物として
「仲良く生きる」ことは
出来ないかと考えるようになりました。
Posted by fujiwara at 08:24 |
鶏 |
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