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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


何で? [2023年09月20日(Wed)]
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大多数の人は「緑」とか「自然」を
好むのでしょうか?

自分でも自然の草花樹木は嫌いではありません。

好きな理由などあるのか知りませんが
自分が生存するために必要と感じているから
本能的に、求めているのかもと思います。

やはり人は自然の一部。
先への不安や希望 250/1000 [2023年09月19日(Tue)]
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もう半世紀?も前のコマーシャルコピー、
「一体日本はどうなるのだろう・・・」

今も変わらず一般大衆が抱き続ける気持ちです。

ある人は不安が強く
ある人は希望が強い・・・。

多数の念が現実になる可能性が高いそうなので
私は
「先は明るい」
と信じ、念じることにしています。

大多数がそう念じ行えば実現します。

   先は明るい!
ゲル化したワインビネガー [2023年09月18日(Mon)]
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貰い物の葡萄から作ったワインビネガーを
熟成させるつもりで静置していました。

呼吸できるよう布で蓋をしていました。

不覚にも水分が飛んでいました。

  ゲル化したワインビネガーです。
  ワインに入れると酢になる確率UPしそうです。
よそのムクナ豆 [2023年09月17日(Sun)]
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30kmほど北で栽培されているムクナ豆は
既に収穫されていました。

スタートも早く、
気温も低くなるのが早いのかも知れない
と想像しています。

当地現物はスタートも遅く、
まだ花も咲きません。

ゆっくりタイプは栽培者に似たのかも・・・。
出来れば大器晩成型のムクナ豆を希望しています。
農業:これからの課題 [2023年09月16日(Sat)]
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コロナでいよいよ身近になっている世相変化、
というより、
本質不変でも不可視状態が可視状態になっただけ
のことかもしれません。

捉え方は人それぞれですが、
物価が上がり、人がたくさん死に、
新生児数は減り続け、
近未来に明るい希望を持ち続けている人が
減っていることは否めません。

主に人類の願いがこの世の将来に影響を及ぼす
そうですが、願い念い祈りが通じるまでの間を
生き抜く事も忘れられません。

自分に出来ることで
少しでも多くの人の役にたてそうなこととして
資材・器材を(なるべく)使わない農作物の生産を
考えています。

   微力ですが頑張ります。
ほぼ成長終了?ムクナ豆 [2023年09月15日(Fri)]
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高さ的にはもう伸びるスペースが
なくなったようです。

これから、
太陽光を受けられる量・日にち
根の能力
などを総合的に計算して
最大種子結実量を決めるのでしょう。

私達よりも高度なセンサー・計算機を
備えているようです。

もしかすると、
人の気持ちも計ることも出来る
のではないかと思っています。

小さくてもいいから数多く豆が欲しい
とか
数すくなくても良いから大きな豆が欲しい
とか、リクエストを聞いて貰えるのではないかとも
妄想しています。

    妄想は楽しく、しかも、無料です。
冬季湛水・多年草化の稲 2 245/1000 [2023年09月14日(Thu)]
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私の近隣ではなじみ薄い
「冬季湛水・多年草化の稲」ですが、
可能であれば大きなメリットもあります。

道具はほとんど不要、
鎌程度のハンドツールだけ。

肥料・農薬の類も不要です。

もちろん良い?ことばかりではありません。
組み立てましたが 2 [2023年09月13日(Wed)]
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減った風量の原因を
あれこれ考えていました。

改善出来そうなものから
順次やろうと思います。

  画像でみても綺麗になりました。
  風量が減らなければ 自画自賛したところです。
組み立てましたが、 [2023年09月11日(Mon)]
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風力が以前の5〜6割しかないように
感じられます。

考えられることが2〜3点あります。

順次試してみます。

復活すればよいのですが・・・。
冬季湛水・多年草化の稲 [2023年09月11日(Mon)]
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画像は慣行農法ですが、
標記の方法だと
1、省力化
2、でも減収量
になります。

自分には向いていると思いますが、
水利の状態で無理なようです。

一ひねり工夫しても難しいか?
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