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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


久々のご来訪でした。 [2021年01月31日(Sun)]
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合掌。
今度は暴走?燻炭器 [2021年01月30日(Sat)]
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前回の出来上がりで調子に乗って
連作燻炭。

今度も着火成功、
燃焼順調。

どんなもんだい!
と調子こいていました。
が、燃焼後の消化が上手く出来ません。

どこかに隙間があり
空気を遮断出来ず
チラホラ灰になり始めました。

一部の隙間は発見でき
対応もしましたが、
減速しただけで停止には至りません。

       楽はさせてくれません。
戴きました! [2021年01月29日(Fri)]
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日本財団様のお計らいで
戴きました。

手続きなど済ませて
有難く、有効に使わせていただきます。

   取り巻く全ての環境に感謝!
タケスミデキタ [2021年01月28日(Thu)]
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最近ロットの竹炭出来上がり状況。

品質、中の下。

仕込み、焼き、共に
今の技術的状況からは
上の出来具合だと思っています。

これからのこの道具での課題は
まだまだ出て来ると思いますが
必要最低限の状態へたどり着く道筋は
見えたようです。

   道具製作者Iさん始め
   取り巻く環境全てに感謝します。
やったった!燻炭器 [2021年01月27日(Wed)]
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3度失敗した先日が
あまりに悔しくてリベンジ。

燻炭器相手にリベンジとは
我ながら情けない話ですが、
自分の非力さが
どうしても我慢出来ないレベルでした。

昔を思い出し、
手順のイメージを繰り返し
昔と違うところを探しました。

道具の老朽化が1点、
手抜きしていたところが1点・・・。

老朽化復旧には
部品を新たに作らなければ復旧しないので
友人に手配を依頼して、
手抜き部分を昔の手順で実行しました。

   すると、モクモク大成功!!!

   何でも基本を守ることの
   大切さを教えられました。

   喉元過ぎた頃、
   忘れないよう自戒します。
またまたストップ、燻炭器 [2021年01月26日(Tue)]
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燻炭器がモタモタしています。

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今となっては懐かしいもみ殻燃え始めの
勢いある様子です。

本来ならこの後、
蓋を締めて煙突から勢いよく白煙が
昇りぐんぐん進行します。

が、今回は連続3回失敗しました。

蓋を置くと炎は押さえられ、
失速・失火になってしまいました。

原因が分からず、
試行錯誤しています。

前回は蓋を置く時間を遅らせ
たまたまかどうか上手くいきました。

今回はその手が通用しませんでした。

     楽はさせてもらえません。
     まだまだ手探りは続きます。
届いたパッキン [2021年01月26日(Tue)]
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ポットの小さな必要部品、
空気の通路を確保するパッキンが
なくなっていました。

近所のホームセンターで購入したものなので
ホームセンター経由で取り寄せてもらいました。

本体が¥2200くらいだったのですが、
小さな部品が¥500-

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でした。

洗う都度、紛失するリスクもあるので
供給が受けられるうちにと
3個買っておきましした。

無くならなくても、シリコン?製なので
年月で弾力がなくなる可能性もあります。

  当分は大丈夫でしょう。
好調! [2021年01月24日(Sun)]
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梨のコンポートが載ったケーキが
好調な販売状況です。

私は余りこの分野のものは
好みの範疇ではありませんが、
これは旨いです。

何でかなと考えてみても
自分では答えがわかりません。

制作者Oさんの力量ももちろんですが、
使用している梨の食感が
人工物を感じさせず
自然なおいしさを感じさせる部分も
否めません。

材料の梨に数の限度があり、
期間限定商品になりそうです。
どーなる竹炭 [2021年01月23日(Sat)]
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3日前にセットし点火した
スミヤケール。

竹炭になる竹をいつもより多く仕込んだので、
着火剤になるダンボールも
通常の倍近く使いました。

途中までの煙の出具合で
自然に消化した様子はありませんでした。

が、うまく出来上がったかどうかは
不明です。

燃えすぎて灰になってしまった部分も
ありそうです。

窯出し?が楽しみです。
あった! [2021年01月22日(Fri)]
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作業場所で使用しているポット、
主に温コーヒー・冷麦茶を入れています。

先日不具合が発生しました。

蓋の一部を押すと空気のポンプが作動して
中の液体を出してくれますが、
ポンプが空回りしています。

原因は

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画像真ん中にあるべき蓋が紛失しています。

シリコン製で下から上に
押し上げられた中身が通ります。

経年劣化で弾力が落ちて、
使用後の洗浄時外れて無くなったようです。

使用感もあり、もう寿命と言えばそうかも・・。

しかし、ほんの小さな部品一つで
全体を諦めるのももったいなくて、
買った店にパーツ供給はないか問い合わせました。

made in china との記載もあり、
1年以上前の購入なので、スポット製品だろうから
供給を受けられない可能性も高いと思っていました。

が、供給可能との連絡を1日後受けました。

値段は、本体2000余円に比しての500円と
割高感が否めませんが、全体を再度購入するか、
割高でもパーツを買って生き返らせるか、
後者を選びました。

又同じ事が起こるかも知れないのと、
消耗部品であることを思い
3個発注しました。

3個使い切るまで使用出来れば
本望で満足出来ると思います。

すぐに捨ててしまうものも
少なくない性格ですが、
自分でも不思議です。

   捨てられない老人になっています。

   変な見栄やプライドこそ
   早く捨てたほうがいいのですが・・・。
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