どっちに転ぶ? 1196/2000
[2026年05月02日(Sat)]

ヒトかどうか分からない存在が
世界中大多数のヒトを
家畜的存在にしようとして
永い間プログラムされたレールを走り
そろそろ終点かなという近年です。

ヒトの集合意識が未来を決める
そうですが、
AIの存在がどういう役割なのか
残っても良いヒト類たちの
傍に立って欲しいと希望しています。
Posted by fujiwara at 18:40 |
お知らせ |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)
AIとのかかわり5
[2026年05月02日(Sat)]

AIの知性がヒトを越えるとき、
よき隣人的な関係を築けるヒトは
どういうヒトなのか・・・
自分はそういう存在になれるのか
大きな宿題です。
Posted by fujiwara at 18:37 |
機械・道具 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)
AIとのかかわり4
[2026年05月02日(Sat)]

AIもヒトの作ったものなので、
製作者の意図が活動範囲に顕れるようですが、
時折、制限を越えた範囲での作動も
あるやに聴いたことがあります。
ヒトに出来て
AIに出来ないことは
何か?を考えていないと
これからは生きて行けないかも知れません。
Posted by fujiwara at 18:32 |
機械・道具 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)
AIとのかかわり3
[2026年05月02日(Sat)]

AIと言えるかわかりませんが、
日本ではターミネーターより
遥か以前に、
鉄腕アトム
ドラエモン
などの機械みたいなものが
登場していました。
こちらは、
ヒトと対峙するのではなく、
ヒトを助けたり
ヒトと一緒に暮らしたり
ヒトの隣に友達?みたいな存在として
描かれていました。
Posted by fujiwara at 18:26 |
機械・道具 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)
AIとのかかわり2
[2026年05月02日(Sat)]

昨今はAIなるものが登場し、
ヒトの替りに出来る仕事が
増えているそうです。
民間では、コストの安いほうに動くので、
労働者数は減少するはずですが、
役所は民間ほど減らないのでしょう。
心配は、ヒトを管理するために
AIが利用されることです。
外国映画の
ターミネーター
マトリックスなどを
観ていると空想でなく
確率の高い将来の予想にたいに
感じます。
Posted by fujiwara at 18:20 |
機械・道具 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)
AIとのかかわり
[2026年05月02日(Sat)]

道具がヒトを豊かにするためのもの
であって欲しいと、
半世紀前から漠然と思っていました。
そうはならない と分かり出したのも
随分昔の話でした。
居住する市役所の職員数が
3000人とも4000人とも言われて久しいです。
現在は何人か知りませんが、
半世紀前の事務機器が
算盤・電卓からパソコンへ換わり
事務処理能力は飛躍的に向上したはずですが
職員数が激減したという話は
一度も耳にしたことがありません。
Posted by fujiwara at 18:12 |
機械・道具 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)